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  • 本編と予告の字数より、まだ1部ってことに驚きですよー! そういや、序章がすごい長かったなって。1部100話、総合150話、おめでとうございます☆彡

    作者からの返信

    黄礼さん……ありがとうごじぇえますだぁ<(_ _)>
    なんとか総合で150話を達成しましたぁ♪
    そして自称ではありますが、ラノベ界では最長の序章と思っております(笑)

    っでまぁ、なんでそんなに長くなってしまったかと申しますと。

    これはご存じの通り、序章は『更生』を目的として書いており。
    それこそ、質の悪い不良が、そんな簡単に更生する訳がありませんし、なにより、何の努力も無しに能力が爆発して、異性にチヤホヤされる物語なんか、死んでも書きたくなかったので、この長さに成ってしまいました(笑)

    っで、そんな風にある程度の更生を経た上で、始まった第一部に関しましての目標は『成長』
    更生しただけでは、当然、なにも出来ないですから。
    様々な試練を与えて、自身の能力を引き上げる為や、自身の成長の為に費やしてたら「また」こんなに長くなってしまいました(継続中ですが(笑))

    まぁ途中TSF編とかを入れたので、倉津君単体の成長にはならなかったのですが、此処については『もし倉津君が普通に生活出来る様な家庭に生まれていたら……』って言うのを想定して書いてみました次第でございます(笑)

    そんでまぁ、此処からは、ちょっとした予告に成るのですが。
    以前にも申し上げましたように。
    第二部は倉津君編。
    第三部は眞子編。
    ……ってな感じの同時進行で。
    彼等彼女等の今までやってきた成果として「飛翔編」を楽しんで頂きたく存じます。
    (因みに、此処で中学片が終了する予定です(笑))

    まだまだ続けますよぉ♪
    (*'ω'*)b←完全にSAN値が0の人(笑)

  • ごまかすの上手になりましたね……(´・ω・`) 運命ちゃんが優しいだけか。
    とはいえ、触れてはいけないことには触れないようにし、違和感ないようにするとは大人の会話ですね☆彡

    作者からの返信

    黄礼さん……倉津君をお褒め頂き、恐悦至極にございます!!
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ですが、この誤魔化し。
    恐らくではあるんですが、折角、新規で出来た運命ちゃんとの関係を壊したくないが為に、必死になった結果なだけだと思います(笑)

    なので見てて下さい。
    慣れ親しんだ仲間が相手だったら、クッソショウモナイ誤魔化し方しか出来なくなると思いますよ(笑)

    基本、この男は、どこまで行ってもポンコツなので(笑)
    (*'ω'*)b

    編集済
  • 自然現象でしたか(´・ω・`) あの物凄いフェロモンのことを忘れておりました。人によっては、自制心でなんとかなりそうですけどね。

    作者からの返信

    黄礼さん……いつもご愛読ありがとうございましたぁ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))←久しぶりに言ってみた(笑)

    あぁ、あのフェロモンに抵抗かぁ……
    これは想像上の話に成ってしまうのですが。
    倉津君みたいに、崇秀と仲良しな関係じゃない人間の場合は、多分、自制する以前の問題として、崇秀の圧倒的なオーラに【威圧】されて、なにも出来なくなってしまう可能性が高いかもしれませんね。

    言わば、平社員が、イキナリ会社の会長に会うみたいな感覚に成ってしまうので、手を出すと言う心持にすらならない可能性があります。

    いや寧ろ、フェロモン+ヒナちゃん自身が元々美人さんですから、車に同乗しただけで【主人と下僕みたいな関係】に成っちゃうかもしれないですよ(笑)
    (*'ω'*)b

  • 普通にセクハラですからね(#・∀・) 怒られても、しょうがない。中身が崇秀だろうが、セクハラには変わりないです。……ほんとにバカなんだからっ(⁠ ⁠≧⁠Д⁠≦⁠)

    作者からの返信

    黄礼さん……(ΦωΦ)フフフ
    馬鹿は、考えなしに自身の欲望を叶え様とするからこそ、馬鹿なのです♪
    そして『真の馬鹿』は、前回上手く行った事を良い事に、調子に乗って怒られるのです。

    そぉ……ご存じの通り、倉津君は真の馬鹿なのです(笑)

    うわ~~~ん!!馬鹿馬鹿言うなぁ!!( ;Д;) ('ω'*)なら愚か者め

  • 運命ちゃんの秘密……なんだか、危険な香りがします(・_・;) でも、人を見る目のある倉津くんが直感的に運命ちゃんを良い奴だと感じたんなら、大丈夫なはず。

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁっと、取り扱い次第では、結構危険ではありますね。
    下手に表面化させてはいけない部分でもありますんで。

    ですが、逆に言えば。
    そこに触れさえしなければ、特に問題がある訳ではありませんので、普通に付き合う分には、何も問題はないとも思われます♪

    ……っで、倉津君の見る目についてなんですが。
    倉津君だけに留まらず、眞子も初見で運命ちゃんの事を気に掛けていましたので、此処は間違いないと思います♪

    ただまぁ、そんな眞子とは違い。
    倉津君の場合は、運命ちゃんがハーフ美人で、大人しい性格の子だったからこそ、必要以上に喰いついてた部分はあるかもしれませんがね。

    イアン君と同じで、美人には弱いですから(笑)
    (*'ω'*)b

  • 面白そうな本をお読みで……でも、フィクションの世界の本でしたか(・・;)
    残念。日本だけでも、一冊の本に纏めようとしたら、難しい内容かもしれません。

    作者からの返信

    黄礼さん……(ΦωΦ)フフフ
    この本ね。
    『UNAUSPRECHLICHEN KULTEM』って表記してるので解り難いかもしれませんが、実は、なにを隠そう。
    あの『ネクロノミコン』や『エイボンの書』っと肩を並べる程有名な【無名祭祀書】若しくは【黒の書】のドイツ語ヴァージョンだったりします(笑)

    そりゃあオカルトファンなら、一回は読んでみたくもなるってもんですよ♪

    内容については2種類ありまして。
    ハワード設定なら、ハンガリーのシュトレゴイカバール村の「黒の碑」や、ホンジュラス密林の「蟇蛙の神殿」、ブラン・マク・モーン崇拝についての記述されており。
    ラヴクラフト設定なら、ムー大陸の邪神ガタノトーアについての記述がされておりますです♪

    まぁ、崇秀は「その時代の宗教を纏めた本」とか言って言葉を濁してましたが。
    実際は「邪神系の宗教の本」でございますです(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1640 予定外の降臨への応援コメント

    崇秀……忙しいのに、まさか登場するとは思いませんでしたΣ(・∀・;)
    運命ちゃんのことも知ってるみたいだし、いつも通りパーフェクトでした。
    最大のミステリーは崇秀という存在かも(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)

    作者からの返信

    黄礼さん……あい、崇秀は、倉津君が何も言わずとも、自発的にそう言うサプライズを起こす奴でございますです(笑)

    まぁただ、今回に至っては、流石の崇秀も、このヒナちゃんの策謀には気付いていなかったらしく。
    ライブに行く準備をしてるのではなく、ホテルで食事をしてる現状には驚いた様子です。
    まずにして倉津君が、運命ちゃんのフォローもあり、こんなに早く奈緒さんへのプレゼントを作り上げて、こちらの世界に来てるとは想像もしなかったでしょうしね(笑)

    実際、崇秀の予定としては。
    『コチラに来てる筈もない自分が、先に此方に来て、倉津君の知らない所でヒナちゃんと会話をした後』
    『自分が帰った後に倉津君がこちらの世界に来て、何故か約束を守れなかった筈の倉津君に対して、やけ機嫌が良いヒナちゃんが接してくる』っと言う、謎のサプライズを起こすつもりでしたので(笑)

    ……っで、運命ちゃんを知っている件についてなんですが。
    コチラもご存じの通り、運命ちゃんも普通の子ではありませんので、崇秀は知っていた感じになります。

    コイツは、ホント底抜けの才能マニアですからね。
    世界中のどこにでもネットワークを張っておりますです。
    そして、それを可能にする情報操作系にして、悪魔の腹心であるモジャさんが彼には着いて居ますしね(笑)

    なので最大のミステリーは、崇秀だけの留まらず。
    モジャさんも、ある意味、謎多き生命体かもしれませんよ(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1639 謎への応援コメント

    こちらの世界では、倉津くんとヒナちゃんはカップルみたいに見えますね。イブにホテルで食事とは、傍目には完全に恋人同士。
    倉津くん、休まず絵を描いて寝てる間はこっちの世界だなんて、過労死しないか心配(⁠˘⁠・⁠_⁠・⁠˘⁠)

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁ、確かに言われてみればそうですな!!
    実際、崇秀が女性で、倉津君が今ぐらい出来る子に成っていたら、こう言う関係も本当に成立していたかもしれませんもんね。

    まぁただ、倉津君が、崇秀や奈緒さん無しに、此処まで成長する様な軌跡は、早々に起きないでしょうが(笑)

    ……っで、過労死の件なのですが。
    これが普段から崇秀が行っている行為ですので、多分、倉津君も慣れたら大丈夫に成ってくるとは思いますよぉ♪
    今現在、テンションが高めでこなせてるのは否めないとしても、現実的に、今、この状況をこなせてるのは間違いない事実ですしね。

    なのでまぁ、自然な状態で常にテンションが高い状態を保ちさえすれば、その内、慣れるとは思いますです。

    本人が、それに気付かなければですが(笑)
    (*'ω'*)b

  • まさか、運命ちゃんと黄金の蜂蜜酒との関連性は考えもしませんでしたΣ(・∀・;) ただのSF好きなのかな……。
    読んでたマニアックな本も、たぶんそれ関連ですね。ヒナちゃんは納得してくれるといいのですが。

    作者からの返信

    黄礼さん……運命ちゃんは、実はコッチ関連の子だったりします♪
    なのでひょっとしたら、ダンスを人前で踊りたがらない理由も、この辺にあるのかもしれませんね。

    ……っで、本に関してなんですが。
    この辺の説明も、ヒナちゃんパートでキッチリさせて頂きますので、少々お待ち下さい。
    どういった方法での説明になるかは解りませんが(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1637 ショボ蔵への応援コメント

    この会話は年頃の男女だったら、普通に誤解されてもおかしくないかも……。倉津くん、彼女がいること、言ったほうがいいよ(; ・`ω・´) ……運命ちゃんが欧米感覚だったら、大丈夫かもしれないけど。

    作者からの返信

    黄礼さん……あっ、それに関しましては大丈夫です♪
    倉津君に対して、運命ちゃんの恋愛感情は0ですから(笑)
    マジで友達感覚で喋ってくれてる親切な同級生ぐらいにしか認識しておりませんので♪

    そんで、仮に今後親しくなっても、それ以上の感情を持つ事はないと思われますしね。

    なんと言っても、この子は本物の天然ですから。

    なので、そういった面では、寧ろ倉津君の方が危ういかも(笑)
    (*'ω'*)b

  • そういえば、眞子ちゃんも、以前は自覚なかったような……。運命ちゃん、性格は日本人らしい奥ゆかしさがありますよね。無自覚だと、女子の中では嫌味と捉えられることもあるので、可愛いのは自覚した方がいいと思います。

    作者からの返信

    黄礼さん……ご尤も、ご尤もでございます。
    無自覚は、非常に女子受けが悪いですもんね。
    まずにして無自覚と認識される前に「狙ってる」「演技してる」って思われるか、もしくは黄礼さんの仰る通り「嫌味」に捉えられる可能性の方が高いですもんね。

    なので早く自覚した方が良いのは間違いないです。

    ただまぁ、何と言いましょうか。
    運命ちゃんのこの性格は、まさに生まれ持ったものなので、中々自覚は出来ないかもしれませんけどね。
    っで更に言えば、その大人しい性格に+とある出来事でのトラウマも抱えておりますので、見た目以前に「自分が人に好かれる事なんてない」なんて思ってる節もあったりするんですよ。

    中々難儀な子なんですよ、この子も。
    (↑この物語の定番(笑))

    ……っで、眞子の自覚のなさについてなんですが。
    あれについては、自分は可愛いと解りつつも行っていた行為ですので、どちらかと言えば「自分を戒める為にやっていた行為」っと言う方が正しいかもしれません。

    倉津君同様、眞子も調子乗りな気質を持ち合わせてますからね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 運命ちゃんとなかなかいい雰囲気に(; ・`ω・´) 倉津くん、優しいからモテるんですよね。似顔絵、五分ということはデフォルメ系でしょうか。可愛く仕上げてくれそうです♫

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね(笑)
    倉津君自身は、ぶっきらぼうな話し方ではあるんですが、必死に伝えようとする気持ちが言葉に乗っているのが見て取れるので、運命ちゃんのみならず、どこかみんな、倉津君と話すと安心してしまうのかもしれませんね♪

    ……っで、似顔絵の件。
    もぉご想像通りでございますな♪
    時間制限があるだけに、ディフォルメ、もしくはバストアップで書く感じに成ると思います。

    まぁどちらにしても、運命ちゃんに満足して貰えるぐらいの良い絵には成ると思いますよ♪
    (*'ω'*)b

  • ほんとに調子いいんだから(;^ω^)
    うっすらと、運命ちゃんに何か描くような気もしていましたが……やっぱり、絵のプレゼントは好印象ですよね。運命ちゃんもよくわかってる。

    作者からの返信

    黄礼さん……いやもぉホントね。
    調子乗りのアホなので、本能的に、直ぐにこう言う事を言っちゃうんですよ、この子は(笑)

    技術的なマルチタスクは出来ても、精神的なマルチタスクが一切出来ていない事の証明だと思います(笑)

    まぁでも、別に悪い事をしてる訳ではないので、これで運命ちゃんが喜んでくれるのであれば良いのかなぁ、っとは思います。
    ……その分、後で自分が更に時間に追われる地獄を見ればいいだけの話ですしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • マルチタスク! 社会人には必須のスキルですね。絵描きながらも、情報収集に余念がない倉津くんはサイトの経営者らしくなってきているのかも?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    黄礼さん……あい!!この男、こそこそと成長しております!!

    ただまぁ、これは恐らく無意識でやってる事なので、ただの天然なのかもしれませんがね。
    若しくは、他のみんなが、このマルチタスクを普通に行っているので、これがスタンダードだと思って、無意識にやってる可能性もあるかもしれませんがね(笑)

    あぁ因みになんですが。
    倉津君の様なタイプの人間は、マルチタスクのやり方を口で説明しても、こんがらがる可能性が高いので、こうやって自然に身に着いていく方が良いと思い、こうさせてもらいました♪

    まぁそれだけに、マルチタスクが、完全に身に着くのはいつの日かわからないですけどね(笑)

    ……っで、サイトの経営に関してなんですが。
    その辺はモジャさんがシッカリしてるので、倉津君が「経営者らしくなる」にしても、まだまだ余裕があると思いますです。

    だから少しづつ、それでいて着実にさえ成長していけば、この辺は問題ないと思いますよぉ♪

    早い話、まだまだですな(笑)
    (*'ω'*)b

  • 適当に言ったら、当たってしまった(・_・;)
    でも、運命ちゃんの胸の描写って眞子視点だとなかったような気がするから、違う人のような気もしていました。
    倉津くんにとって、運命ちゃんみたいな大人しい子って、ニュータイプじゃないですか? 仲良くなれるのか、ドキドキです٩(♡ε♡ )۶

    作者からの返信

    黄礼さん……徹夜明けですが、おはようございます♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))←常にテンション高めの馬鹿(笑)

    いやはや、いやはや、パーフェクトなぐらい正解でございますよ♪

    ……っで、運命ちゃんの胸の描写は。
    あぁ……眞子視点では、確かにしてなかったかもしれませんね(笑)
    特にあの時は、3Bの問題でメッチャ揉めてましたしね。
    だから恐らくは、そこに眞子の目が行かなかったのかもしれません。

    そんで最後に、ニュータイプについてなんですが。
    言われてみれば、物語中に出てくる女の子で大人しい子って居なかったですね。
    みんな、どこか腹黒い陽キャ系ですよね(笑)

    まぁ敢えて言えば、真上さんなのですが。
    真上さんは、芯がシッカリしてるし、何より、アレでいて「負けん気が異常なまでに強い子」ですからね。

    そういった意味では、運命ちゃんはニュータイプだと思います♪

    ただ、この子もなぁ……

    (*'3')ぴゅ~ぴゅぴゅぴゅぴゅ~~~♪
    ↑倉津君流で、必死に誤魔化そうとしてる(笑)

  • 知ってる子みたいでよかったε-(´∀`*)ホッ
    誰か当ててもいいです? 頭に“さ”がつく名前の子の気がするー

    作者からの返信

    黄礼さん……あい(`・ω・´)ゞ
    妙に悪運の強い倉津君は、この状況下でも隣席に座る人物を、知り合いで引き当てましたぁ♪

    ……ってか、こんな所で運を使ってるから、普段不幸な目に遭うのかも(笑)

    そんで、ご予想頂いてる人物の件なんですがね。

    「さ」がつく名前と言えば……沙那ちゃんかな?
    あぁでも、もし沙那ちゃんだったら、こんな遠回しな行動をとらずに、即座に抱き着いて来る筈なので、今回の予想は恐らくハズレかもしれませんね。
    (↑バレたので、完全にすっとぼけ(新パターン(笑))
    (*'ω'*)b

  • 私は怖いと思いませんけどね(・_・;) だって、倉津くん、素敵な絵を描いてるだろうし、奈緒さんは有名人だし、こっそり盗み見ちゃうと思います。

    作者からの返信

    黄礼さんは心が綺麗ですなぁ……しみじみ(((uдu*)ゥンゥン
    この場面を見ても、そう考えれるのは、本当に心が綺麗な証拠ですよ♪

    私ならきっと『なんじゃコイツわ!!厳つい顔してなに描いとんじゃ!!』って成りそうな気がしてならないですじゃ(笑)

    まぁでも実際、黄礼さんの様に『不気味がるのではなく、少し覗く寛大さ』を持ち合わせていれば。
    倉津君自身、絵は上手いので、なんとなく絵を描いてる事にも納得できるかもしませんね♪

    今回の絵は、特に気合が入ってますし!!
    (*'ω'*)b

  • これ、毎日ちょっとずつ書き溜めた物だったら、もっと嬉しいかなって思います。だから、今倉津くんが大変なのは、一時でも奈緒さんのことを忘れていた罰なのです(# ゚Д゚)

    作者からの返信

    黄礼さん……ホントそれですよね♪
    これが毎日コツコツ書き溜めていたものであるならば、絵の完成度も更に上がっていたでしょうし、何より本当の意味で心が籠ったプレゼントに成るので、奈緒さんの喜びもひとしおだったと思われますです♪

    そして、それこそが崇秀の言う、相手の事を想って行う『前準備』って言う部分にも相当すると思われます。

    ……って事なんで。
    それをしてこなかった倉津君は、黄礼さんの仰る通り『自業自得な罰』っと言った感じで、地獄のクリスマスイヴを送る羽目に成ってる訳でもありますね(笑)

    Ω\ζ°)チーン(笑)

  • 1628 最後の一手への応援コメント

    まさか、プロポーズしちゃったりして(;´∀`) 中学生にしては演出凝りすぎですけど…とも思ったけど、絵をプレゼントするのは可愛らしいですよね。
    ヒナちゃんの件、すっかり忘れてました(゜o゜;

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁいや、流石にプロポーズはないと思われますです(笑)
    勿論、年齢的な物もあるのですが、プロポーズするにしても倉津君自身が解決しなきゃいけない問題が、まだまだ山積みですしね。

    まぁ奈緒さん自身は、現状でも全然OKなんですが。
    矢張り倉津君サイドにしたら、出来る限りそんな問題を解決し、クリーンな状態にしてから奈緒さんにはプロポーズしたいと思ってるみたいですし♪

    ……っで、演出に関してなんですが。
    中学生らしさを残しつつ、倉津君のアイディアを加味した上で、最高の演出が出来る様に心掛けてみましたぁ♪

    まぁ勿論、普通の中学生には、こんな凝った演出をするのは、金銭的にも太陽が西から上がっても無理な話なんですが。
    協力してくれてるのが『世界の異端児である崇秀』だからこそ可能なものだと思いますです。

    そんで最後にヒナちゃんの件なのですが。
    これに関しては、今現在、可愛そうですがどうにもならないですね。

    崇秀とは話をする暇もないまま、空港で別れちゃってますしね。
    (*'ω'*)b

  • やっぱりお仕置きでしたか(ΦωΦ)フフフ…
    急には頼れる男には慣れないでしょうから、少しずつでいいんでしょうね。たまにイベントの時、こういうダメな子が頑張ってくれると、かなり嬉しいかも。

    作者からの返信

    黄礼さん……はい、お仕置きでしたぁ♪
    正解でございます♪
    まぁ、アメリカまでおにぎり持ってランニングシャツで歩いて行かす事には失敗しましたがね(笑)

    そんでまぁ。倉津君が頼れる男に成っていくかと申しますと。
    これ、意外とアレなんですが。
    奈緒さん以外になら、結構、良い線いって来てるとは思うんですよ。

    まぁ、本命の奈緒さんにこの調子だと一番ダメなのですがね(笑)

    ……って事なので。
    今回は、この崇秀のスペシャルな試練を乗り越え。
    少しでも奈緒さんにも喜んで貰える様な男性に成ればいいなぁって思っておりますです♪
    (*'ω'*)b

  • おにぎりとランニングシャツはアホの子のお仕置きに使います(たぶん)
    奈緒さんは極めて現実主義と思いますが……倉津くんと同意見です。男みたいな物の考え方をしてると思うんですよ。逆に倉津くんは女脳なので。

    作者からの返信

    黄礼さん……何故バレたぁ!!
    こんなに完璧にまで隠蔽されたトラップを見破るとは、恐ろしい人じゃ!!
    ( ゚Д゚)←丸出しの馬鹿(笑)

    ……っとまぁ、冗談はそれぐらいにしまして。
    奈緒さんが現実的か?っと言われれば現実的ですじゃ。
    ただですね。
    現実的であり、強い女性のイメージが定着してるのには、少々訳があったりします。

    奈緒さん……基本的に見栄っ張りですしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • そっか……枚数のことが抜けてました(;´∀`)29枚を17時間はプロでも無理なんじゃないですか? 似顔絵書き師ならイケるだろうけど、一枚一枚が独立した作品として通じるレベルなら、難しいですよね。
    そして、また脳内ダダ漏れの倉津くん……

    作者からの返信

    黄礼さん……この時間だけでとなると、かなり厳しいですかね(笑)
    ゆえに、試練に成る訳ですな(笑)
    ですがね。
    倉津君は気付いてないみたいなんですが、此処にはちょっとした時間のトリックがありましてね。
    崇秀は『17時間で仕上げろ』っとは言っているんですが。
    日本とアメリカでは『時差』っと言うものがありますので、実は向こうに着いてからも、少しは時間に余裕があったりするんですよ。
    待ち合わせは『夜』ですしね(笑)

    なのでまぁ機内で真剣にやって、ある程度、絵が完成していれば、倉津君の手の早さならば、ギリギリ行けると思いますです♪

    ちょとした助っ人も用意してますし(笑)

    ……っで、脳内駄々洩れに関してなんですが。
    もう此処に関しては、倉津君と崇秀の間では、まさに通常営業ですね(笑)

    倉津君、単純なんで。
    (*'ω'*)b

  • 17時間半あれば、時間的には足りるんじゃないですか? 手間のかかった手作りのプレゼントほど嬉しいものはないですよー

    作者からの返信

    黄礼さん……この17時間で29枚の絵を仕上げると言う作業、実は地獄の様な苦行ですよ(笑)
    あぁまぁ、勿論、手の早いプロの絵師さんであるなら、ある程度は出来なくもない話なんですが。
    ラフがから主線を決めて、一旦、白黒での完成形に持って行き。
    そこからアナログで色塗りを敢行するとなると、一枚につき30分強では、今の倉津君では結構キツイと思います。

    デジタルだったら早いんですけどね(笑)

    それに……寝る時間も少しは考慮しておかないと、酷く疲れた顔で奈緒さんとクリスマスを迎える羽目に成ってしまいますので、この辺も体調管理も考えて置かなきゃいけなかったりしますしね(笑)

    まぁでも、黄礼さんの仰る通り、それだけの苦労があるからこそ、手作りをする価値があるってもんなんですけどね♪
    (*'ω'*)b

  • 案外、余計な付け足しが功を奏したりして……思い出って、自分一人で完成するものではないと思うので。

    作者からの返信

    黄礼さん……あい(`・ω・´)ゞ
    その方が私も良いと思いますです♪
    まぁ2人のメモリアルな訳ですから、別に無理してまで付け足しをする必要性はないのですが。
    矢張り、絵には臨場感と言うものが必要ですし、何よりそうした方が、奈緒さんの記憶を鮮明に引き出す事が出来るので、倉津君の、この付け足しをしようと言う気持ちは、非常に良いものだと思いますです♪

    奈緒さんも沢山の人に支えられてる訳ですしね♪
    (*'ω'*)b

  • 倉津くん、そういえば、絵が得意だった……。それを生かしたサプライズで間違いなさそうですね。絵の中に指輪を隠すとか(*ノェノ)キャー

    作者からの返信

    黄礼さん……はい、正解でございます♪
    こう言った手作り商品なら、物欲の少ない奈緒さんでも喜んでくれるんじゃないかなぁ?って思い、崇秀に提案させてみましたぁ♪

    ……って言いますかね。
    実は、このお話って実体験でしてね。
    お金がない絵師の友人からの相談で、いつも苦労を掛けてる彼女に、なんか良いプレゼントがないか?って尋ねられて、出した第一弾の提案だったりします(笑)

    でも、この程度では終わらせませんよぉ。

    まだまだ、お楽しみはこれからですよぉ♪
    (*'ω'*)b←リアルでもロクデモナイ事ばかり考える人(笑)

  • 1621 身内への応援コメント

    まあ、好きな人と一緒に過ごせるなら、別に何でもいいと思うんですけどね……。崇秀なら、嫌味にならず、良い思い出になるような案を出してくれることでしょう((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    黄礼さん……いやはや、現実はそうですよね♪
    一緒に居れれば良いんですよ、一緒に居れれば♪

    なのでまぁ、そこに付け足しがあれば、より良くなるって感覚で崇秀は協力してるものだとは思われるのですが……
    前回のコメントでも書かせて頂きましたが、このアホンダラァは通常営業でも、度を超す事があるので、どうなる事やら(笑)

    まぁ最低限、悪い様にはならないと思いますです。
    (*'ω'*)b

  • 頼れる時は頼っていいんですよね。遠慮とか、自尊心とかはもう取っ払っていいんですよ。“人に助けられる”っていうのも、倉津くんの長所なんですから。

    作者からの返信

    黄礼さん……あい、左様でございます、左様でございます。
    自身が、どうにもならない様な状態に陥ってしまった際は、手を差し伸べてくれた誰かに頼れば良いのです♪
    相手も、それが嫌じゃないからこそ、手を差し伸べてくれてる訳ですしね。

    それに何より、手を差し伸べてくれると言う事は、手を差し伸べてくれるだけの理由があるからこそ、手を差し伸べてくれてる訳ですしね。

    要するに倉津君は『誰かに助けられるだけの事を、今までして来たからこそ』これが成立する訳でもありますしね。

    流石に何もない相手に、人は手を差し伸べたりはしないでしょうし。

    ……真上さん以外は(笑)
    (*'ω'*)b

  • 毎年、指輪をどこかに隠してプレゼントするのも、素敵な演出ですよね〜。そんなに驚かすようなことじゃなくて、倉津くんらしい気持ちが伝わる方法であれば、何でもいいと思うのですが……

    作者からの返信

    黄礼さん……あい、誠に持ってその通りでございます。
    実際、そこまで派手な演出をするのではなく。
    倉津君の考えた素朴な演出も、私も悪くないと思いますです♪

    ただ、なんと言いますか。
    こうやって倉津君が、やや派手な演出に拘る理由ってのもありましてね。
    そこを懸念して、こんな状態に成ってしまっています(笑)

    まぁまぁ、その辺については、話の流れもありますので、恐らくは次々回位には公表出来ると思いますので、良かったら、倉津君の気持ちを考えてみてあげてみて下さい♪
    (*'ω'*)b

  • いや、全部お見通しでしょ┐(´д`)┌ヤレヤレ
    無理に繕おうとしてもムダだって……そう言いながら、変な言い訳を期待してます♫

    作者からの返信

    黄礼さん……いや、はい、もぉ一言一句違わぬぐらい仰る通りでございますね(笑)
    この状況じゃあ、もぉやらかしてるのが丸解りですからね。

    だからこそ、きっと崇秀は、倉津君の疑問を先に解決した上で、最後に再度同じ質問を返した訳でしょうし。

    ……ってな訳でございまして。
    次回は、それを覆す様な素晴らしい言い訳を倉津君が発してくれる筈ですので、是非是非ご期待ください!!

    多分、期待した分、黄礼さんが呆れ返る羽目になるとは思いますが(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1617 チーンΩ\ζ°)への応援コメント

    崇秀とモジャはマルボロじゃなかった気がする……プレゼントの相談を女の身内以外の異性には相談できませんしね……ファンシーグッズも年相応で悪くないと思いますが……。案外、こういう庶民的な物の方が喜ばれたりして。

    作者からの返信

    黄礼さん……あっ、アホンダラァがマルボロです(ネタバレ)
    因みにモジャはキャメルでございます。

    あぁでも、そう考えると。
    去年と違う展開にする為にも、此処はモジャでも良かったかもですね(笑)

    そして相談についてなのですが。
    多分、今の倉津君だと恥も外聞もなく、誰にでも相談しそうな勢いではあるんですが。
    去年も世話に成ってるだけに、崇秀だけは……ねぇ。

    大分、心苦しいかもしれませんね(笑)

    そんでファンシーグッズに関してなんですが。
    奈緒さんがね。
    こういうものには、全く興味を示した試しがないので、倉津君も諦めたのですが……黄礼さんの仰る通り、案外、こういうものでも良かったのかもしれませんね。

    倉津君が選んだものなら、奈緒さんも喜んでくれそうですし♪
    (*'ω'*)b

  • 誰だろう? まさか、ジムさんか華麗なる変貌を!?……と思いましたが、よく見たらジェフさんですもんねぇ……(;´∀`)
    倉津くん、一人でプレゼント買うことになっちゃって、かわいそ

    作者からの返信

    黄礼さん……いつなんどき、誰が登場するか解らない物語「最音」(笑)
    そんな感じで、ジェフさんが登場したのですが。
    眞子の件も含めて、今回はジェフさんには「裏」で色々動いて貰おうと思い、登場して貰いましたぁ♪

    なんと言ってもジェフさんは、その道(接待)のプロですからね♪

    ……っで、そんなジェフさんに眞子を連れて行かれてしまった倉津君なのですが。

    まぁ、こうやって人をからかう余裕があるぐらいですから、1人で奈緒さんへのプレゼントを買いに行くのぐらいできるでしょう♪

    ……買いに行くだけならね(ぼそっ)
    (*'ω'*)b

  • 1615 付き添いへの応援コメント

    ニューキャラだ!
    しかし、眞子への報奨金、ジュース代だけって安すぎませんか(ノД`)シクシク ここらへんは中学生っぽい。
    ……ん?ロールスロイス……ってことは、銀座まで車で連れて行ってもらえてプレゼント買えたりして(ΦωΦ)フフフ…

    作者からの返信

    黄礼さん……(ФωФ)フフフ
    実はこのジェントルマンなお方、ニューキャラクターではなかったりしますです(笑)
    ただ、かなり懐かしい方なので、黄礼さんの記憶の片隅に残ってたらいいんですが……

    ……っで、眞子に対する報酬についてなんですが。
    身内と言う事でまけて置いてあげて下さい(笑)

    そして最後に、ロールスロイスについてなんですがね。

    こう言う突飛ようしもない事を平然とするアホンダラァは、この物語の中では、恐らくは奴しかいないので、多分、黄礼さんが予想して下さった様な良い方向にはならないかもしれませんよ(笑)

    なんせ、あのアホンダラァのする事ですから。
    (*'ω'*)b

  • なんてことだ!(´゚д゚`) 一番、大事なの忘れてるじゃん。きっと、奈緒さんのほうは素敵なのを用意してるんでしょうね……それなのに、この子ときたら……

    作者からの返信

    黄礼さん……はい、アホの子は更にやらかしました♪
    そして奈緒さんは、去年のプレゼントがパーティだけに留まってしまった事を考慮して、きっと愛情の籠った何かを、ちゃんとしたプレゼントとして用意してると思いますです♪

    彼女の方は抜かりはなしです(笑)

    さて、そうなるとですな。
    それが奈緒さんからのプレゼントの前提に成って来る訳ですが。
    倉津君は果たして、それに匹敵するプレゼントを見付ける事が出来るのか?

    そして眞子は、それに付き添う事に成るのか?

    次回にこうご期待!!(笑)
    (*'ω'*)b←またなんか企んでる(笑)

  • やっぱり、ヒナちゃんの件は諦めて貰うってことで。そうしたほうが良いと思います。事情を話したら、眞子ちゃんの場合、OK出しそうな感じはありますけどね。

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁっと、その可能性はあるかもしれませんね。
    まず、眞子がOKを出すにしても、前提条件として『向こうの世界の存在』から話す事に成るんですが。
    こんな夢物語な話、普通なら『なに言ってんの???』って感じになるかもしれませんが。
    その話の内容に含まれてるのが、崇秀と倉津君。
    この2人なら、なんか予想もつかない様なロクデモナイ事に巻き込まれてても、普段から崇秀がオカシナ行動をしてるだけに、此処は眞子も納得出来ると思われますので。

    っで更に言えば。
    眞子は、崇秀を必要としてる人間に対して、妙に寛大な所があり。
    彼を本気で求めてる人間であるならば、許可してしまう可能性はあるんですよ。

    但し……そこにはある条件がありまして。
    そこに少しでも恋愛感情が見え隠れした場合、絶対に拒絶して発狂するでしょうから、そこを隠し通すのが絶対条件に成りますがね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 元は一人の人間ですし、ここは、阿吽の呼吸で雰囲気を変えられるでしょう( ´∀`)……って、下ネタ言い出したら怒られるでしょうけどね。

    作者からの返信

    黄礼さん……あい、そこは多分、大丈夫だと思います♪
    黄礼さんの仰る通り、どれだけ性格が変わろうとも、根本は同じ人間でしたからね。
    それだけに倉津君と眞子は、解り合いやすいでしょうしね♪

    ……っで、下ネタをぶっ放す、に関してなんですがね。
    実は倉津君。
    眞子に心を許してるくせに、眞子に対してだけは下ネタをブッ放した経験が殆ど無かったりするんですよ(笑)

    これは、眞子を姉弟だと思ってるだけに、眞子には理想の女性であって欲しいと言う願望の表れから来るものなので、倉津君から眞子に対して下ネタは出ないと思いますです。
    逆に、下ネタを眞子がぶっ放したら「品がねぇぞ」って怒るぐらいだと思いますしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 人のことばっかりに頭を悩ませてないで、自分の彼女のことを見てあげなきゃ(;´∀`) ヒナちゃんの想いは絶対に叶わないんだから、毅然と振る舞ったほうがいいと思うんですがね……優しいなぁ、まったく。

    作者からの返信

    黄礼さん……いやはや、全くその通りでございますなぁ。
    もぉホント、人の事ばっかり考えてないで、一番大切な自分の彼女の事をもっと優先的に考えればいいのに……ホント、アホなんですよね。

    まぁでも、それが倉津君と言う生き物なんで、しょうがないのかもしれませんね。

    奈緒さんも、そういう倉津君に対して「理解力があり過ぎる」のも問題でしょうしね(笑)
    (*'ω'*)b