第161話 再びミグフットへ 2への応援コメント
超がつく特異な魔法、変に注目を集める事にならなきゃいいんですがねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
危険性を理解したら広めることはないはず、現地の人たちの理性を信じましょう
編集済
第160話 再びミグフットへ 1への応援コメント
戦うことになった場合の報酬増額とか契約をきちんとしたほうが良いな
金はそこまでいらないと言っても今後の人生やできるであろう子供にとってあればあるだけ困らないものだから
にしても多国籍軍の主力の前で魔法使ったら勧誘とか誘拐とか知識の強請りとかクッソ面倒なことになりそう
作者からの返信
感想ありがとうございます
契約とかは後ろ盾になっているボフォルドがやってくれそう
活躍したら勧誘とかはありそうですね。逆に強者たちの一人という立ち位置だったら、激しい勧誘とかはないかな
第160話 再びミグフットへ 1への応援コメント
他人の切り札を公開させるのだから代替手段と国が傾くくらいの報酬を出さないとね。
広めるのはダメよって指定しておいて、多国籍軍の作戦で使わせるのは意味不明なんだよなぁ……。作戦終了後にサルドが被るだろう面倒を何も考えていないでしょ
作者からの返信
感想ありがとうございます
報酬はなにが相応しいでしょうかね。地位に固執しているわけではなく、お金も十分稼ぐことができる
多国籍軍の民度を信じるしかないですね
第160話 再びミグフットへ 1への応援コメント
魔法の詳細を明かしていないから仕方ないとは思うけどもサルドの切り札を通り抜けの魔法と断定しての作戦立案は国も結構無茶な事しますねえ
一個人に依存する作戦は良くないって
作者からの返信
感想ありがとうございます
通り抜け以外は空からの奇襲とまっとうにぶつかるくらいしか思いつかなかった
それはほかの国も思いつくということで、サルドの魔法を採用しました
第160話 再びミグフットへ 1への応援コメント
サルドの貴重な鍛錬の時間を奪うのだからそれ以上のリターンは貰えますよね(# ゚Д゚)
作者からの返信
感想ありがとうございます
リターンかー、あるかなー
お金には困ってないし、人間の主力が魔王軍の幹部を倒せたらそれがリターンになるかもしれません
第159話 地下七階に挑戦への応援コメント
技術を独占せずに公開した事が人類全体にいい影響を及ぼしていきそうですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
ソーンカッジを中心に底上げが起きてますね
あとは火の洞窟奪還に向かった人も、そこに集まった人に教えていると思われます
第158話 受け取りへの応援コメント
武器の更新によって地下六階はもう余裕を持って戦える場所となった様ですねー
サルドの方は魔力の戻しもあるからまだ追いつけないかー
作者からの返信
感想ありがとうございます
サルドは界王拳ありなら余裕なんですけど魔法なしだと追いつけませんね
経験と技量で離された
第157話 ミーゼの不安への応援コメント
両者ともに唯一の肉親であるのは同じでも、ミーゼはそうそう家から出られる体じゃなかった、つまり「兄が世界のすべて」だったわけで……。
そりゃブラコーンにもなるか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
今はそうじゃないですが、昔は兄を通して外を知っていたわけですからね。世界=兄だった時期もあったことでしょう
第157話 ミーゼの不安への応援コメント
ロスマンの重度のシスコンだけかと思ってたらミーゼのブラコンが発覚するとはなーw
将来の事を心配するには早すぎるけどお互いにいいお相手が見つかるといいねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
小さい頃から世話になっているんだし、兄に重い感情があってもおかしくはないんですよね
編集済
第105話 約束の魔法指導 1への応援コメント
町長、というか国案件の講師にいちゃもんつけるって向上心とか関係なくヤバいやつだな
しかもおまけの見学者の分際でガチャガチャ言ってくるのは自分の立ち位置すら分かってないんだな
作者からの返信
感想ありがとうございます
言われるように立場を理解していませんでしたね
あくまでも若手はオマケでしかありませんでしたから、先輩も頭が痛かった瞬間だったかと
第155話 武器依頼への応援コメント
武器作りに来たのに目の前で魔法で作り出す客は確かに面白いですよねw
他ではまず見ないでしょうなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
なにしてんだこいつという感想を抱いてましたね
そんなことをするのはサルドくらいなものでしょう
第154話 地下七階 4への応援コメント
どこでも自在に転移できるとか為政者からしたら有用さよりも危険さの方が勝ちますわなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
転移対策があるなら便利ですむかもしれませんけど、対策をとれていないと危ない代物でしかありませんよね
第153話 地下七階 3への応援コメント
序盤の中ボスとかボスクラスが平然と雑魚で出てる感じな強さかなー
無理なく戦える範囲で鍛えていくのが間違いなさそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
》序盤のボス~ → そんな感じですね
今回の経験はためになるものですが、無茶をする理由もないので、急いで地下七階で戦う必要はありませんね
第152話 地下七階 2への応援コメント
単純に力が強いとかよりも厄介な性質や攻撃方法を持った敵の多い階層ですねー
対応力なんかも身に着けていかないとなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
騎士が一緒の今回が特別で、本格的に七階に行くまでに動き方や対策は皆で相談しますね。あと武具もそろえる必要がありますね。武具が今より上質になればそれだけ楽になる
第147話 帰っていろいろ 1への応援コメント
指導者としての経験を積めたと考えれば悪くはなかったか?
第132話 ベッチーの場合 3への応援コメント
>理解できない現象だが、ベッチーたちの無事が嬉しく疑問
後半部分が無い?
スリルを求めず自重する生活にベッチーは耐えられるのだろうか?
第151話 地下七階 1への応援コメント
魔物が街に潜入してまで始末しに来たとなったら人間側も注目しますわなあ
もう平凡な冒険者ではいられないですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
本来ディスがたどるはずだった道をサルドたち全員でたどっているのかもしれませんね
第150話 地下六階への応援コメント
サルドの魔法ありきとはいえ地下六階でも戦えますか
ほんと有望な若手ですよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
しっかり鍛えたからということとメンバーに恵まれたからですね
第149話 帰っていろいろ 3への応援コメント
おー、パーティー戦のブランクある割には問題なさそうですねえ
前衛の数も増えましたしサルドの復帰で幅が広がってより安定感増しましたねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
ベッチーたちも合わせようとしてくれているので順調にいきましたね
本格的に魔法を使わないベッチーたちにとって、魔法で支援はありがたく安定感が違ってきますね
第148話 帰っていろいろ 2への応援コメント
ありゃ、毒の影響は体には無かったっぽいですか
やっぱ想定以上に暴走した魔法の反動って感じだったのかなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
毒が悪さしたのはたしかですね
無理矢理限界以上の魔法を使わされたこと+ナノマシンに一時的なエラーが発生といった感じです
第147話 帰っていろいろ 1への応援コメント
大団円!
安定してたのは本来はギャンブラーなはずのベッチーぐらいで、他三人全員なかなか大した綱渡りだった感。
ひとつ、単体では最弱な斥候役が単独でダンジョン踏破。
ふたつ、毒をもろに食らった手負い状態で長旅。
みっつ、賢者(DQ)とかロード(WZ)相当のユニットが魔法封じwith足手纏い。
いやほんと、よくぞ後遺症もなく生還したものだ。
元凶どもにはいつかケジメつけさせねば(使命感)
作者からの返信
感想ありがとうございます
意識して書いたわけないんですが、ギャンブラーのベッチーが安定して、ほかは波乱気味ということになってますね
ちなみにシーズは記憶を失う予定だったのですが、それをすると年単位で帰還できなくなりそうでやめました
第147話 帰っていろいろ 1への応援コメント
最速で戻ってこれたベッチーと比べると練度の差が結構ついちゃってそうですねー
ただまあ焦っても仕方ないですしじっくりと鍛え直しですなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
書かれているようにじっくりやっていくしかないですね
第146話 脱出 3への応援コメント
クラースたちは無事に安全な場所まで辿り着けましたか
サルドによる訓練のお陰で新しい街でもしっかりやっていけそうですねー
サルドもいよいよ帰り着けそうですし良かったー!
作者からの返信
感想ありがとうございます
ここでお別れですね。再会したとき平和に暮らせていたらいいですね
サルドもようやく帰還です
第145話 脱出 2への応援コメント
おー、なんとか人の生存圏まで辿り着けましたか!
いつ安全な場所に辿り着けるか分からないって状況から考えると疑われていても騎士が側にいる場所へ到着出来たのは良かったですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
すぐにシャンガラに入れないことには不満を持っている人が多いですが、それでも軍人がそばにいる安心感は大きいですね
第145話 脱出 2への応援コメント
怨霊にやられたダメージ後遺症になってなきゃええけど
作者からの返信
感想ありがとうございます
完全体になる前に倒せたので怨霊の攻撃は意外と被害が少なく、後遺症は特にないですね
第144話 脱出 1への応援コメント
その技といえば、元の使い手たちもぶっつけ本番やらされてたなw
理由は違えど目隠しで探ることになったのは技の因果なのだろうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
アバン先生もダイも本番でしたねー
目隠しは少しでも成功したいと思って、ダイを真似た形ですな
第144話 脱出 1への応援コメント
脱出の際の無茶が祟って二度と魔法が使えない、なんて事になってなくてよかったー!
多少なりとも魔法が使えなかったら最後の怨念?には勝てなかったでしょうし
作者からの返信
感想ありがとうございます
ようやく毒の影響が薄れだしたということですね
すこしだけでも使えるようになってかなり楽になりました
第143話 サルド、廃墟に立つ 5への応援コメント
しっかりと鍛錬のせいか出てるようで
この感じでいけばサルドがいなくなっても彼らは成長していけそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
生き残るため、脱出するため、グラースたちは頑張りました
第142話 サルド、廃墟に立つ 4への応援コメント
>FでOなゲーム
ヤメルンダッ!そんなことを言ってると巨大化したGがお出ましなさるぞ!?
作者からの返信
感想ありがとうございます
それは嫌だ!?
まあ普通に魔物としてどこかに存在しそうではあります
第142話 サルド、廃墟に立つ 4への応援コメント
たしかに終末世界の探索ゲーな感じしますねー
ずっとパーティーでダンジョン探索ばっかりだったからこれはこれでサルドなりの楽しみ方見つけてそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
クラフトもできたら、もっとそれっぽかったですね
編集済
第141話 サルド、廃墟に立つ 3への応援コメント
お手本出せないのは面倒だなー。
しかし逆に、言葉だけで教えられるってのは実はサルドくん教師に向いてる可能性が?
作者からの返信
感想ありがとうございます
初歩的なものだから教えられたという感じでしょうか
界王拳といったものだと伝達は無理でしょうね
第141話 サルド、廃墟に立つ 3への応援コメント
普段であれば魔法を見せる事で教えるのももっと楽だったでしょうが今は言葉での説明だけですからイメージさせにくい魔法だと伝授しにくいですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
まずはイメージしてもらうところから。上手くイメージしてもらえないと大変ですね
石を飛ばす魔法は伝達が楽で助かりました
第140話 サルド、廃墟に立つ 2への応援コメント
一人ならともかく集団を鍛え上げる状況かー
育ってくれば多少は頼りになるかもしれませんが最初のうちは大変さが勝りそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
現状だとサルドも一人ではきついので鍛えることにしました
日常的なフォローをしてくれると助かりますね
第139話 サルド、廃墟に立つ 1への応援コメント
サルド、目立ったケガはなく無事でしたか
シーズみたいに毒の影響こそなかったけれど一番の得意分野の魔法が使えないのは中々に痛いですねー
魔法以外全く鍛えてない純魔法使いだったら詰んでたかもしれませんね
作者からの返信
感想ありがとうございます
風で毒も吹っ飛んでいったので体は無事でした
格闘術も鍛えてなければ詰んでましたねー
第139話 サルド、廃墟に立つ 1への応援コメント
ふぅむ、魔法の暴走とはいえ超長距離の転移ですからね。ナノマシンも安全の為に使用制限した感じかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます
サルドの体に異常がないので、ナノマシン側になにかあったと思ってもおかしくない状況ですよね
第138話 シーズの場合 2+αへの応援コメント
サーカス再登場のすぐ後だけに、こいつらが安住の地とかのたまうの見るとどうにも草が生えてくる。
貴様らには全滅エンドがお似合いだよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔王に捕まった側と逃れた側の違いがあるから…
まあ人間側の被害を考えると、逃げ切るのはもやっとするのはわかりますね
第138話 シーズの場合 2+αへの応援コメント
うーん?魔王さま二重人格?
作者からの返信
感想ありがとうございます
どうでしょう? 言えることは確実に異常があるってことですね
もう一つ言えることがありました、ゲームではこんなことはなかったということです
第138話 シーズの場合 2+αへの応援コメント
あの場にいたサルド以外の生存が明らかになりましたか
ジュデアンも無事だったのは嬉しくはないですがねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ベッチーたちは無事でした、サルドも無事の可能性がでてきました
ジュデアンは被害を撒き散らしながらの移動ですから、人間たちにとっては迷惑でしたないですね
第137話 シーズの場合 1への応援コメント
大トリのサルドの前のシーズで結構厳しい状況ですねー
一時的な毒じゃなく結構しぶとく効果が残っていて毒性の強さがよく分かりますわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
毒が厄介すぎでした
解毒用の材料がないってことも運が悪かったですね
第137話 シーズの場合 1への応援コメント
不幸中の幸い、故郷が近かったのはシーズにとって良かったね
ここまで運の良い順に場面展開していると考えると、次のサルド編に戦々恐々してしまう
作者からの返信
感想ありがとうございます
場所の運は良かったですね
おかげで不安で潰れなくてすみました
サルドはさっさと帰ってくることができないだけの事情がありますね
第136話 ログナリアの場合 4への応援コメント
ログナリアおかえり!
にしても結構期間のかかったログナリアでまだ二人目かあ
転移も使えるサルドが時間かかってるのは何が起きてるんだろなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
サルドになにが起こっているのでしょうね
言えることはサルドもシーズも苦労してますということでしょうか
第136話 ログナリアの場合 4への応援コメント
一番重要な斥候が加入したら安定するな
作者からの返信
感想ありがとうございます
ディスも気配は読めるんですが、ログナリアの方が上。加入のおかげで戦闘に集中できるようになりました
第132話 ベッチーの場合 3への応援コメント
まさか完全に持たざるもののベッチーが主人公パーティーに入るとは…このリハ◯の眼をもってしても… アタッカー三人編成なのは笑えるベッチーはギリ回避盾か、クリティカル持ちだけど
第136話 ログナリアの場合 4への応援コメント
更新ありがとうございます。
>そのままログナリアとバーサにくっつかれ
そのまま「ミーゼ」とバーサにくっつかれ
かと思います。
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます
第128話 離散 1への応援コメント
勢いのある若手って…あの人の指令やないか!
第126話 リゴーの依頼 2への応援コメント
偶然でも死んでたらやり直せないってわからんかなぁ…
第96話 国境の争い 8への応援コメント
ハンター漫画の能力封じの鎖なら一発だね
第135話 ログナリアの場合 3への応援コメント
ベッチーと比べると恐ろしく過酷ですねー
仲良くなれた子達がいなかったらもっと精神的に追い詰められてたかもと思うと飛ばされたのがここでまだ良かったかもなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
知人のいない土地だったらどうなっていたか
その場合だと溺れることはなかったでしょうけど、帰るための手段を無事確保できたかどうか
第27話 鉱山の町殺人事件 2への応援コメント
不穏さが増してきた
第25話 輸送護衛依頼 2への応援コメント
往復10日分のコスト減らした追加報酬くれるとええな
第24話 輸送護衛依頼 1への応援コメント
ログナリアに温かい思ひ出増えるのはええね…
第23話 騒動終わってへの応援コメント
幻ではなく本物の皇帝不死鳥覚えれちまったらそれ一発で街一つ焼けちまう、肉体派の英雄五人くらい黒焦げに出来ちまう大魔王爆誕やな
第134話 ログナリアの場合 2への応援コメント
ログナリア単独となるとやはり戦闘が大変ですねー
瞬間火力出せる感じじゃないですし結構苦労しそうですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ある程度の強さは持っているんですが、地下四階クラスの魔物となると難しいものがありますね
第4話 準備期間 2への応援コメント
7年もあってウェイトトレーニングせんかったんか、タンパク質補給できんと筋肉つかず背もタンパク質不足で伸びにくくなるからしょうがないと言えばしょうがないが。10キロ位重り持って走り回っても良かったと思う。持久力無いと詰むやろ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ある程度の体力作りはしていますが、本格的なものまではしてませんね
魔法の方に夢中になってました
第133話 ログナリアの場合 1への応援コメント
飛ばされた先に知り合いが居たのは不幸中の幸いでしたねえ
最悪、人買いみたいなのに拾われる可能性もあった訳で
しかし、中々に大変そうな依頼が待ってるなーw
作者からの返信
感想ありがとうございます
情けは人の為ならずでしたね
人買いに拾われたら、いろいろと大変だったでしょう
第132話 ベッチーの場合 3への応援コメント
まだ他のメンバーは帰り着いてませんでしたか
ベッチーの帰還で生存にかなり希望が持てるようになりましたが次に戻ってくるのは誰になるんだろうなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
ベッチーが一番でした
ベッチー本人が思う以上に、帰還でいろいろな人に安堵を与えていますね
第131話 ベッチーの場合 2への応援コメント
ベッチーは無事帰還。サルドとシーズは単体でも安定感がある。
幼い女性で体力に不安があるうえナメられがちなログナリアが一番マズそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ベッチーの次がログナリアですね
どこでなにをしているのかお楽しみにしてください
第131話 ベッチーの場合 2への応援コメント
ベッチーは飛ばされた時以外ではトラブルらしい事もなく無事に戻れたんですねー
成長を感じますねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
お金に少し困ったくらいですね
ほかの人はどうなるでしょうか
第130話 ベッチーの場合 1への応援コメント
ベッチーが飛ばされた事で救われた命があると思うと悪い事ばかりではないのかもなあ
他のみんなも無事ならいいんだが
作者からの返信
感想ありがとうございます
ベッチーも村人たちも間違いなく不運でしたが、助けられたことだけは運がよかったのでしょうね
第130話 ベッチーの場合 1への応援コメント
ララザカンドは国名変えないと今後汚名がついて回りそうだ
作者からの返信
感想ありがとうございます
国王になった第三王子が徹底的に馬鹿やっているやつを取り締まらないと、国際的信頼はなくなりそうですね
評価が下がりまくったら、国の立て直しが終わって責任をとって禅譲といった流れもありえるか?
第129話 離散 2への応援コメント
転移に関して研究を進めておいて幸いでしたがこれで離散しちゃうわけかー
数日で戻ってこれる距離ではなかった様ですがみんな無事だといいなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
次回からは各々がどうなったのかの話になりますね
第129話 離散 2への応援コメント
竜の紋章の主人公みたいに記憶喪失になってないだけ温情?
ゲームだったら普通は行かない行けないマップに飛ばされて新ステージの開幕って感じにワクワクしたりするけども、実際だと周囲の人間も生きてるから、待つ立場は辛そうだよね
作者からの返信
感想ありがとうございます
行方不明になって一番影響が出たのはミーゼですが、ほかの人たちもそれぞれ心配しています
生存を諦めた人もいますが、わずかな希望にすがる人もいますね
第128話 離散 1への応援コメント
出会った瞬間にもう魔物と見抜いてはいますが仕掛けてくるのかなー?
市井に紛れ込んでるだけの穏健派な魔物であるならいいんですが
作者からの返信
感想ありがとうございます
穏便にすんだらいいのですが、サブタイトルが不穏なので期待薄
第128話 離散 1への応援コメント
うーん不穏なサブタイトルだ。
一時的にはぐれるくらいならいいんだけど。最悪、強制転移で大陸中に散り散りなんてケースもありえそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます
どうなるのかは明日をお楽しみに
第74話 デート 2への応援コメント
彼らの4年後が楽しみです!
第126話 リゴーの依頼 2への応援コメント
大体が順当に経験と努力の成果がどれくらい大事か分かってくれましたかねー
それに加えて魔法組はサルドのお陰でバリエーション豊かな魔法を見る事が出来ましたし今日が彼らの糧になってくれるといいなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
しっかりと認識したことでしょう
これを糧に次世代の主力になっていく、はず
第126話 リゴーの依頼 2への応援コメント
もしかしてリゴーの初恋に繋がるのか?
作者からの返信
感想ありがとうございます?
ログナリアやバハルじゃなくてリゴーですか
20歳を過ぎた大人なので初恋となると過去編になりそう
第125話 リゴーの依頼 1への応援コメント
僅か1年でここまでの成長を見せているのは間違いなく若手トップ層ですよねー
歳がそう変わらなくとも凄い人がいるってのはやる気向上に良さそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
参考にして発奮してくれたらリゴーたちの狙い通りですね
第124話 ディスとロスマンの地下五階への応援コメント
ソロには確かに厳しいですよねえ
立ち入るだけでこんな有様ですし信頼できる人間と一緒じゃなきゃ体験するだけでも怖すぎますね
作者からの返信
感想ありがとうございます
人を信じてないままのディスだと厳しいことになっていましたね
第123話 地下五階のあれこれ 3への応援コメント
コネへの期待は薄くとも将来性のある若手とは縁を繋いでおきたいでしょうからねー
また何かの機会に会うかもですし
作者からの返信
感想ありがとうございます
今回は縁がなかったけど、またいつの日か関わることがあるかも? 今のところは予定にないんですけどね
第123話 地下五階のあれこれ 3への応援コメント
自由に動きたいサルド達にはシンプルな素材納入の方が良かったわけだね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
マーズのだした条件も悪いものじゃなかったけど、ちょこちょことほかの用事も頼まれるのは嫌でした
第122話 地下五階のあれこれ 2への応援コメント
地下五階に辿り着けるような人間を騙そうとするとか報復怖くないんかな……
商人がそうであるように誰もが善良ではないというのに
作者からの返信
感想ありがとうございます
若いからと甘く見ました
報復も自分の持つ戦力でどうにかなるとうぬぼれましたね
第122話 地下五階のあれこれ 2への応援コメント
うむ、新人の足元を見る奴は容赦なく切るべきだよね!
期待の新人なんだからマーズ氏の様に色を付けるべき
もう一つの商人はどうかなー?
作者からの返信
感想ありがとうございます
探索組合としてもあの契約はなしなので容赦のない対応をしました
第122話 地下五階のあれこれ 2への応援コメント
後は、護衛とかで長期依頼等の時や怪我等で契約を満たせない時はどうするのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます
怪我の場合が抜け落ちてましたね
留守のときは事前報告、怪我だと治療期間が長いとで打ち切りを決めますか
その怪我も自業自得の場合は契約違反ですかね
第121話 地下五階のあれこれ 1への応援コメント
地下五階でも戦えるようにはなりましたけど本調子では動けない感じかー
それでも戦えているのはこれまでの努力が形になってるみたいですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
まだ万全ではないですね、少しずつ慣れていく必要があります
第120話 王都 6への応援コメント
ララザカンドの大ダンジョン派遣にサルド達選ばれて、スレ違いって事にはならんよねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます
あっちに行くのは、サルドたちは断りますね
ララザカンドに行くと鍛錬が遅れますから
第120話 王都 6への応援コメント
王都ではトラブルなく過ごせましたが次なる敵の狙いが勢いのある若手冒険者とはなあ
ぶつかるのもそう遠くなさそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
勢いのある若手だとサルドたちがどうしても一致してしまいますから、避けられそうにはありませんね
第119話 王都 5への応援コメント
国同士のスムーズな連携って現代日本人の感覚だよな。高速な移動手段か距離を無視する連絡方法がないと、連携する為の話し合いを準備する段階で魔王軍に襲撃されそう……
作者からの返信
感想ありがとうございます
基本的には馬や鳥や空を飛ぶ魔物を使ってのやり取りだから、現代日本のようにはいかないと思います
話し合いでの襲撃は、各国に警戒してもらうしかないですね
第119話 王都 5への応援コメント
原作を悪い意味で超える現実は既に起きてしまってましたか
主人公だったり強国だったり狙いが的確すぎてやはり向こうにもゲーム世界かそれに近い未来かを見通す存在がいそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔王軍に対抗できる国が落ちたのは、人間側にとって痛いです
ダンジョンを利用した鍛冶ができなくなったのも同じく痛い
どうにか各国の協力を得て奪還してほしいですね
第118話 王都 4への応援コメント
サルド大人気だなあw
やっぱ普通ではない発想の持ち主、しかも既に幾つも魔法を作り出してるとなると皆、興味津々なんですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
人気ですね
地球とは異なる知識と文化の世界に、地球の知識を持ち込んだおかげでインスピレーションを刺激されまくってますね
第117話 王都 3への応援コメント
変な襲撃やトラブルもなく
退屈なくらいでいいんですよ警備なんて
トラブル率高いから何かあってもおかしくはなかったですがねw
作者からの返信
感想ありがとうございます
今回は事前にしっかりとトラブルの種を潰されていたんで、サルドたちも楽ができました
第116話 王都 2への応援コメント
踊りの先生かあ
一般冒険者には必要は無さそうですが何かあった時に教わりに来ることもあるかもしれませんな
作者からの返信
感想ありがとうございます
なにか大きな成果を成し遂げれば城に呼ばれる日もくるかもしれませんね
第162話 再びミグフットへ 3への応援コメント
グリフォンでの空の旅でもそんなに時間かかるかあ
そんな距離を一瞬で飛ばすのはそりゃ魔法がしばらく使えなくなりますわ