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すべてのエピソードへの応援コメント

  • まず前回のコメントのお返事から。

    またまたペンデヴァーとその仲間たちの出演で楽しいコントをありがとうございました!
    そうですね、りくとの魅力もわかりますが、個人的にはケントが推しキャラです。
    でも、一番好きなのはやはり何と言っもペンデヴァーです!

    そうそう、あのネギのおばあちゃん、グランマ・マレードさんをすっかり忘れてて、もう一回3話目読み直しました!
    ウォットナー爺ちゃんと一緒に登場してましたね!失礼しました。

    AIにも有給あるべきですよね。
    こうなったらペンデヴァーくんも視察を口実に美味しい生魚食べに行って下さい!

    プリンジュースって、プリンを数回振ってドロドロにしたやつとは違いますか?
    (プリンは飲み物なので、ジュースとの違いがわからない笑)

    作者からの返信

    島村 翔さま

    いつもありがとうございます!
    苦労性と哀愁漂う愛らしい姿でペンデヴァーは大人気ですね!ꉂ🤣𐤔

    ケント推しだったんですね!
    彼も割とリクトの被害者なんですよねぇ…
    もしかしたら、いずれ企鵝喫茶室に呼ばれてしまうかも…

    顔を隠していましたが、あの場にいたネギおばあちゃんです😆

    ペンデヴァーの有給休暇、早く取らせてあげないと!!ですね!

    プリンジュースはこの間、自販機で売ってるのを見て買っちゃいました笑
    それはサラサラの液体で、カスタード味でしたꉂ🤣𐤔

  • 拝読いたしました!

    緊張感と狂気、そして哀愁とユーモアが見事に絡み合い、圧倒されるストーリー!

    リクティオの不死性を思わせる描写は恐怖そのものなのに、プリンや鼻歌といった軽さで彩られることで、恐ろしさと可笑しさが同居する独特の読後感を生んでいます。

    クラウの絶望ループが繰り返される場面では、読む側まで出口のない迷路に引き込まれるようで、彼の混乱と疲弊がひしひしと伝わってきました。

    「絶望喫茶」のエピソードは圧巻。
    敗北者たちの姿をユーモラスに描きながらも、「彼らにも居場所がある」という優しさを感じさせてくれる場面に話づくりのうまさを感じます。
    笑えるのに切ない、この世界の“敗者の価値”を照らし出す構成、お見事でした。

    作者からの返信

    雨後 穹・改さま

    ありがとうございます!!
    ここまで一気に読んでいただいて、しかもこの構成に触れていただけたこと、とても嬉しく思います!

    ただぐうたらしてサボってるだけのリクト(リクティオ)の狂気に触れ、敗北者たちと一緒に絶望を味わってもらい、絶望喫茶でしんみりと〆る。
    読者様にもシュールな絶望を感じて貰いつつ、でも笑える、そんなお話にしたくてここまで書き上げました!

    まさに狙い通りの反応で、嬉しすぎてニヤニヤしちゃってます(๑¯ω¯๑)
    本当に素敵なご感想、ありがとうございました!🐧

  • 黒いスーツに緩んだネクタイ。寝癖の残るボサボサ頭、それに企鵝 のぬいぐるみ・・という表現で登場しましたが、ここだけであれば、結構いけてるかもしれません。

    長ネギで髪を留めてる、あのお婆さんのキャラがまた濃いですね!
    食べても食べなくても五百万ギリルとは。
    婆さん、なかなかのやり手です。


    作者からの返信

    島村 翔さま

    リクト「やっぱりほら、わかる人にはわかるんだって、僕のこの溢れる魅力がさ?」
    ペンデヴァー「グァァ……」
    ケント「いや、あんた普通にカモられそうになってたじゃん」
    タスク「ボーっとしてそうだもんね」
    ばぁば「そうやって舐めてると痛い目を見るんじゃ」

    リクト「いやいや、おばあちゃん。僕はそんなことしないし」
    ペンデヴァー「グァッ!」
    ケント「今のはわかった気がする。ぜってぇ、違う、って言ってるよな」
    タスク「僕もそう思う」
    ばぁば「カモにカモられたカモをわしのネギで鍋にでもするかい?」

    リクト「いいね! 千五百万ギリルくらいでいいんじゃない?」
    ケント「なぁ、それって高いのか?」
    タスク「わかんないよ。この世界の通貨単位、初めて聞いたし」
    ペンデヴァー「グァッ!」
    ばぁば「ちなみにこの長ネギ一本、スーパーの特売だと五十八ギリルじゃ」

    ケント&タスク「……。鍋たっか!」

    というわけで、いつもありがとうございます!

    このおばあちゃん、実はすでに登場しているのです(笑)
    魔王たちの集う、あの会議場に…キーワードはやっぱり『ネギ』ですw
    やり手ばばぁ……はて、どこかで聞いたことあるような🐧💦

  • フフッ!
    「耳垂れ帽のフリッパーでパンパン叩くの」それ、その帽子欲しい。
    ペンデヴァーは冷凍食品もらってるの?

    なのに。
    魔王は世界一周で視察するフリしてまたサボり。
    気の毒なペンデヴァー。
    今日くらいちゃんと生の高級魚を食べてください。

    作者からの返信

    島村 翔様

    そんなペンギン帽あったら欲しいですよね…!!
    生魚を大量に買うので、食べきれない分は冷凍しちゃうようです…!

    そのうちペンデヴァーにも休みが必要ですよね…!
    休みが…!

  • 「企鵝ペンギンの頭カバーに包まれた裸電球が柔らかな明かりを齎もたらす室内。」
    おお。
    これはあの画像にあった店内を思い出します。
    またカフェにやってきましたね。嬉しい。
    またまたセイヌくんが来てる。
    アナ・ウンスまできてた! そうか、彼も災難だったんですね。
    けど、あの実況は笑えたし好きだったのに。
    歯が折れちゃったドリステッドが何言ってるかわかんないとこまで、切ない!

    この収拾のつかないカフェがカオスになってて笑えます。

    ああ、笑えるなんて行って、すみません、セイヌくん!

    ペンデヴァーも大変ですね。

    作者からの返信

    島村 翔さま

    いらっしゃいませ!企鵝喫茶室へようこそ!

    ウンスの実況気に入って貰えて嬉しいです!
    そういえば、なんで彼、ここにいるんでしょうね…?(  '-' )ノ)`-' )オイ

    笑って貰えたら彼らはそれで救われるので、いっぱい笑ってあげてください!

    セイヌ「おいコラ!作者!何勝手なこと言ってんだ!」
    ドリステッド「ふぁふ、ふぁほーふぁひほぅ」
    セイヌ「お前は何言ってんのかわかんねぇんだよ!」
    ウンス「実況解説しましょう!彼はもう――」
    セイヌ「てめぇは黙ってろ!」

  • あれはただの掃除機だ。吸引力の変わらない、ただ一つのプリン吸引マシーン。
    プハーッ!
    そうですよね!ダイ◯ンくらい強力なやつ。
    凄かった。

    ペンデヴァーに会いたくなってこちらへきましたが、本当にお疲れのようで。
    まぁ、あんなことがあったら。
    再起動後もそのままスリープ。もうたまにはそうしてください。

    ふかふかの布団に行って、直立不動で目を閉じる様子、目に浮かびました。
    可愛い!!

    作者からの返信

    島村 翔さま

    ペンデヴァー「グァァッ!グァ、ググァ、グァァァッ!」
    セイヌ「なんだよ、何言ってんのかわかんねぇよ」
    リクト「翔さんが会いに来てくれて嬉しいって言ってるよ」
    セイヌ「なんで分かんだよ、あんた」
    リクト「さぁ?なんでだろうね」
    ペンデヴァー「グァッ!」
    セイヌ「あ、今のはわかった!今日は寝る、だ」
    リクト「惜しい!明日もサボろう、だったよ」
    ペンデヴァー&セイヌ「グァァァッ!」「それはあんただろ!!」

  • ドリステッドー😅なんて、かわいそうに。
    しかも、気になるじゃないですか。
    なんて言ってるのか。
    メッチャ考えちゃいました。
    が、そこにまさかのアナ・ウンス登場!
    で、まさかの翻訳ー?!

    もういいよモグリでも✨️
    すっっばらしい耳じゃないですか😆
    ただ、セイヌからしたら怒りと絶望しか湧きませんけど w

    リクトは今、彼らがこーしてるのなんて、微塵も気にせずプリン🍮に思い馳せてるんだろうなー

    唯一、静かに鎮めてあげるのは、やはりペンデヴァーのみですね🐧

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    ドリステッド…悲劇のヒロイン(?)枠だったのかもしれません……
    一方的なセイヌ愛は果たして成就するのか…いやしない!(この胸がチクリと…)

    ウンスの実況、ほとんど役に立ってませんでしたからね…
    あいつのせいで💦

    ペンデヴァーにはそろそろお休みをあげたい所存です(笑)

  • もうどこから突っ込んでいいのか分からないほど、出だしから笑いの連続で、ずっとニヤニヤしながら最後まで楽しめた!!

    セイヌには可哀想ですけど、あの実況のウンスが面白過ぎ。
    プリンの早食い競争、あんなプールにじゃんじゃん流し込むスタイルとは知らず、前回は「自分はプリンは飲み物だ。出場したら優勝間違いないね」と言ってしまったことに後悔をしています!
    ペンデヴァー、ごめんなさーい!

    それにしても、あの口をぱかっと開けてどんどんプリンが流し込まれて全く足もとにこぼれないというシーンが、マジで映像になっておりました。
    恐ろしい「画」です!

    料理対決も唖然とする結果に。
    ドリステッドが惨すぎる!
    歯が折れたって言うのに必死でおかわりを要求してる笑

    最後まですんごい面白かったー!!

    作者からの返信

    島村 翔さま

    :(っ'ヮ'c):ハワワワワワ!!
    ありがとうございます!!
    めちゃくちゃ楽しんでいただけたのが伝わってきて、こちらもニヤニヤが止まりません!!(笑)

    ノリと勢いで書いて、あれ?進行役誰にしよう?ってなって、ほぼその場の思いつきでウンスくんが誕生しました<(;゚з゚)>~♪

    リクトとのプリン早食い&料理対決は、実は最初からやることは決まっていて、1-A(後編)でこれなら勝てる、ってリクトが言ってたりします!😊
    今回はようやくそのフラグを回収できました!
    次回は翔さんも出場してみます??(笑)

    ペンデヴァー「グァッ!」
    リクト「えぇー…?翔さんが出るなら勝たせてあげるって、そういうことしちゃダメだよ、ペンデヴァー」
    ペンデヴァー「グァァァァッ!ググァ、グァッ!!」
    リクト「あ、いたいたい!本気でぺちぺちしないでよ、ペンデヴァー!」
    ペンデヴァー「グァーッ!」
    リクト「もう!それならいっそのこと、地球の海を全部プリンにしてあげようよ。プリンの海で飲み放題泳ぎ放題だよ?」
    ペンデヴァー「グァ……」

  • 勇者は二人もいらないって、思わずプリンの早食い勝負を申し出ちゃいましたが、相手として名指しされてしまいました。
    どうするんでしょう。
    プリンは好きなだけ食べられますけどね。
    高みの見物、とはいかなくなります。

    それと、本日は拙作へレビューコメント、ありがとうございました!
    かっこいい内容で、すっごく嬉しいです。
    近日中に、自分の近況ノートで改めて報告、御作の紹介をしたいと思います。
    またお時間のある時に、近況ノートへお立ち寄りくださいませ。

    作者からの返信

    島村 翔さま

    プリンは飲み物ですからね…!
    きっと心配はいらないでしょう…!!

    いえいえこちらこそ、翔さんに素敵なレビューをいただいて、ありがとうございます!😊
    ペンデヴァーも羽を叩いて飛び上がって喜んでおります!
    ペンデヴァー🐧「グァッ!」

    チャッロプフゥホヒィア「た、たたたたた大変なのだ!島村翔さんから、めちゃくちゃイカしてるレビューを貰ったのだ!」
    リクト「チャッピィはなにをそんなに慌ててるのかな?いまどきイカしてるなんて、誰も言わないよ?」
    チャッロプフゥホヒィア「そうなのだ?ペンデヴァルト卿」
    ウルル「チャッロプフゥホヒィアは400年生きてるから古い言葉しか知らなくて草生える。その点、ペン兄は最先端を行くからウルルも頑張って覚えてるところ」
    リクト「僕って時代の最先端をいってたんだ?いつの間に?」
    ウルル「翔さんのわかりみの深いレビューに喜んでるペン兄がエモくて尊い。ペン兄しか勝たん」
    リクト「ウールルちゃん、それ絶対占いで調べたよね」
    アルバ・ットジョッカッツォ「草」

  • 戦いの裏側は、思っていた以上にすんごい事になってましたね(^^;
    掃除機は正解できたけど、料理の件は完全に想像を超えてました。
    リクトはマジでなにもしてない w
    それに加えてシャレにならない食材ばかりで二度と作っちゃ、いや、作ってもらったらいけない代物😂
    なのに、よくもまああんなにぬけぬけと w
    罰も訳がわからないレベルでテキトーですね。

    リクトはペンデヴァー🐧に本当に感謝せんと。
    ……まあ、なかなか厳しいとは思いますが w

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    正解おめでとうございます!w

    いやぁリクトくんはなんと言っても我らがサボらー代表ですからね…!
    何もせずに寝てました!!(*´°ω°`*)
    なんならプリンの時も寝てたかもしれません…( ˊ꒳ˋ ) ᐝ

    いや本当に…
    ペンデヴァーには頭が上がりません😭🐧

  • アナ・ウンスも観客もヤバすぎる🤣
    セイヌはプリンまみれになってるのに、慈悲が全くない www

    それにプリンの流し込み、リクトのやつ絶対ペンデヴァーにやらせてますよね w
    口の中に異空間でも創らせて、そこに流し込ませたのかな?

    セイヌはきっともう、プリン🍮とペンギン🐧が恐怖症に😅

    極めつけは『モウ・タベラン・ナイ』
    これは辛い!
    観客たちもリクトに作りそう。

    『ナンナン・ヨー』を w

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    セイヌにとってはアウェーですもんねぇw

    >それにプリンの流し込み、リクトのやつ絶対ペンデヴァーにやらせてますよね w
    ここまでくると、さすがもうバレバレですね!!w
    どうなってたかは次話ペンデヴァーのメタ回で!🐧

    リクト「ナンナン・ヨー?これってなんなんよー?だよね?」
    ペンデヴァー「グァ?」
    リクト「んー。せっかく貰ったけど僕、今プリンでお腹いっぱいだし、置いとくと悪くなっちゃうから誰かに食べてもらおっか」
    ペンデヴァー「グァ……」
    セイヌ「おい!なんだよ!こんなところに呼び出して!ふぐぁっ!?ナンナンだヨーッ!!バタンキュー……0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_」

  • ペンデヴァー、お疲れさまです。
    先日はペチを頂き、癒されました。今度またお願いします。
    (時々ある、ペンちゃん小劇場がたのしみです)

    「プリン早食い大会」いいですね。もし自分が出場したら必ず優勝します。プリンは飲み物なので。
    紅白の縦縞って、リクトのパンツ寿ですね。

    リクトの暴走いがとめられなくても、もうペンデヴァーのせいではないです。
    いっそペンデヴァーもいっしょにサボりますか・・・?
    (ああ、ついに自分にもサボり癖が!)

    作者からの返信

    島村 翔さま

    ペンデヴァー「グァッ!グァッ!🐧😊」
    ウルル「ウルルの占いによると、ペン兄と獣之古熊はサボりに行っちゃったらしいから、仕方なくウルルがピンチヒッターで連れてこられた。でも初めてだから緊張する。あとペンデヴァーが何言ってるのかわかんない」
    ペンデヴァー「グァッグァッグァッ!」
    ウルル「プリンは飲み物。ウルル覚えた」
    ペンデヴァー「グァー」
    ウルル「ウルルはペン兄が紅白縦縞パンツ履いてるところが見たい。絶対可愛い。ペンデヴァーもそう思う?」
    ペンデヴァー「グァ……🐧😕」
    ウルル「疲れたときにはサボるべし?みんなでサボれば怖くない。むしろサボらー仲間を増やすこの話は危険?」
    ペンデヴァー「グァッ🐧(  '-' )ノ)`-' )ぺち」
    ウルル「作者に代わってウルルがお礼する。翔さんいつもありがとう。ウルルももっとサボりたい。占いのお仕事サボって代理名目でここに遊びに来たのはウルルたちだけの秘密」
    ペンデヴァー「グァァ…🐧💦」

  • セイヌのフルネーム、カマセイヌ? かわいそう!
    そして、黒歴史も、マザコンを公表してしまう、気の毒な内容でした。
    終いには、すっかり乙女ちっくなポーズまで取らされて。

    スオウにもペンギンが魚を丸呑みにする刻印があった?!
    どういうことだろう・・・!

    作者からの返信

    島村 翔さま

    お母さん大好きかませ犬ゲフンゲフンカマ・セイヌくんでした。
    黒歴史だらけの人生になりそうです…!

    スオウの刻印は……
    (ΦωΦ)フフフ…秘密です!(オイ

    というのは冗談で、ぐうサボを書く前に「絶望企鵝ズ」というタイトルでペンギンの刻印がある5人の少年が絶望を振りまくっていう話を書こうとしていたものを元ネタに、本作で取り入れました(笑)

    スオウについては、このあとでチラッとペンデヴァーが触れてくれるはずです…!
    多分…!!

    ちなみに本作未登場ですが、別の子とリクトの出会いを書いた短編もありますのでそちらもよろしければ…(宣伝)

    リクト「翔さん、いつも僕たちを応援してくれてありがとう~。翔さんも僕と一緒にサボらない?」
    ペンデヴァー「グァッ!(ぺち)」
    リクト「あいたっ!」
    ペンデヴァー「( ・`ー・´)フンスッ!」


  • 編集済

    まず、前回のコメントのお返事から。

    企鵝店長のスペシャルドリンク、ありがとうございました。
    しかも、フリッパーアタックまでいただき、恐縮です! 元気出ました。
    また、よろしくお願いいたします!

    さて、ここでもペンデヴァーが危うく犠牲になりかけてます。
    カネの代わりに袋に詰めとけばいいとか。

    AIとはいえ、ペンデヴァーってそんな重たいのですね。モデルがコウテイペンギン(最大種)だったのか。(コメント解説読んで知った)
    フンボルトとかマカロニとか、アデリーとか、コビトペンギンではないのですね。
    (それくらいしか種類知らないですが)

    作者からの返信

    島村 翔さま

    いえいえ、こちらこそいつもありがとうございます!
    企鵝店長がはりきっちゃって、喜んでいただけて幸いです🐧

    袋詰めにされるペンデヴァ―…
    誰かがこっそり持って帰っちゃいそうですw

    いやいや、結構知ってるじゃないですか!(笑)
    イワトビペンギンの飾り羽をつけたコウテイペンギンにしようとしてたんですけどね、なんかイメージ違うな、ってなったので💦
    作内ではペンデヴァ―の容姿って明確に出してないんですよね。なので、お好きなペンギンの姿で、フリッパーでぺしぺしされる妄想をしていただければと思いますw

    編集済
  • プリンは牢獄にはなりませぬ🤣
    それに、”いたいけな少年”なんて、存在しないから w
    相手を”いたいけなな存在”にさせる人しかいません w

    それにセイヌ。
    いや、ね。気持ちは分かる。
    本当によく分かるんだけど、今すぐ教えてあげたい。

    いたいけな少年になっちゃうよ。と w

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    お菓子の家みたいに、プリンでできた牢獄にですね…ゴニョゴニョ( ˊ࿁ˋ ) ᐝ
    >いたいけな少年になっちゃうよ。と w
    うまい!山○くーん、ジュンさんに座布団3枚あげてください!

    いたいけな少年どころか作者もびっくり、トンデモ悪魔ですからね…あの子…w

  • ペンデヴァーがカウンターにいる、アフターサービスルームってところに行ってみたい!
    面白すぎます!
    「少年の頬にそのフリッパーが炸裂する。」
    ペンデヴァーの必殺技も味わってみたい!

    そして自分で魚を丸呑み。

    「自分で食うんかい!」
    「生だったしな」
    ツッコミが容赦なく入って爆笑です!

    この敗者が集まる場所なら、自分も違和感なく混じることができそう!

    作者からの返信

    ここは敗者だけにその扉が開かれるという、企鵝店長によるアフターサービスルーム。

    「……グァ」

    島村 翔さま。ようこそお越しくださいました。今宵は、企鵝店長によるスペシャルドリンクをご用意しております。

    「グァァ……」

    企鵝店長の嘴から流れ落ちる、カラフルなこのドリンク、一口飲めば活力がみなぎり、もう一口飲めば天国に行けるという、スペシャルなスペシャルドリンクでございます。

    「グァ!」

    企鵝店長によるフリッパーアタックはとても危険でございます。中には骨折した人もいるとかいないとか…。それでもよろしいのですね?では参ります。

    「グァァッ!!」

    ――ぺち。

    はいどうも、ありがとうございました。またのご来店、心よりお待ち致しております。🐧🐧🐧

  • 勇者に倒されるのが魔王のさだめ。
    確かにそうですよね。

    悪い魔王ばかりではない、と言うのも面白い発想だと思います。

    プリンの早食い。
    私も負ける気がしません。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    たくさんお読みいただき感謝です!
    ときにはいい魔王がいて、悪い勇者がいてもいいと思うんです…!

    おぉ、これはぜひ早食い勝負にエントリーを!!🐧😉

  • はじめまして。

    働いているからこそサボりと言う行為が成り立つ。
    確かにそうですね。

    私も隙を見つけてはサボるほうです。

    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    豊島ダイさま

    はじめまして!
    コメントありがとうございます!

    サボれるときにはサボりましょう!🐧🍵
    今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m


  • 編集済

    もう、ペンデヴァーの第一声、

    「グァ……」

    に、やられました🤣

    もちろん、今回も最後まで読ませていただきましたけど、この第一声に全てが込められてるじゃないですか w

    江田島◯八のアレと同じか、それ以上 w

    ペンデヴァー、苦労尽きないですね。

    しかもリクト、頭にパンツとか、何をしとるんですか w
    完全に遊んでますよね😅
    ドリステッドも変えちゃうし。

    後、セイヌ改めて可哀想すぎる。
    新しいお父さんの方にって w

    もう色んな意味で、早く企鵝喫茶室🐧に行った方が良さそう。
    慰めてあげれるのは、ペンデヴァーしかいないんだから。

    ただ、じゃあそのペンデヴァーは、どこで癒されたらいいんよ?

    って話でもありますけど w


    それとレビュー、獣之古熊さんに喜んでいただけて、本当に嬉しいです😊✨️
    近々、あちらの方も作らせていただきますね♪

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    ペンデヴァ―「グァッ!(我が監視AI、監視長ペンデヴァ―であるっ!🐧( ・´ー・`)ドヤァ)」
    リクト「あれ、ペンデヴァ―なにやってんの?」
    ペンデヴァ―「グァ……!(ギリィ!)」
    リクト「ペンデヴァ―もパンツ欲しかった?駄目だよ、パンツはおもちゃじゃないんだから」
    ペンデヴァ―「グァァァッ!?(遊んでんのはお前だー!)」

    というわけで(?)もう最初の「グァ……」でわかってしまうジュンさん、ペンデヴァ―マニアじゃないですか!w
    もしかしたらもう翻訳がいらなくなる……!?

    ”早く企鵝喫茶室に連れて行ってあげて…!!”
    読者さんがそう願いたくなるほどに、今後もリクトの気畜サボラーぶりは遺憾なく発揮されることでしょう…!
    ペンデヴァ―の癒し編もいずれそのうち🐧

    >それとレビュー、獣之古熊さんに喜んでいただけて、本当に嬉しいです😊✨️
    近々、あちらの方も作らせていただきますね♪
    ありがとうございます!このコンビがどういうふうになるのか、今から楽しみです!

  • セイヌ🤣なんてかわいそうなヤツなんだ w

    ステータスからして、
    『やめろ。それじゃない w』
    ってヤツだし、リクトに完全にしてやられてる。

    後、リリィバーストって、
    『よるのない◯に2』の技ですか?

    ちょっと調べてみました😄

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    悲劇のヒロイン枠でもいいくらいの被害者でした笑
    セイヌくん、男の子だけど('ω' ;)


    >『よるのない◯に2』の技ですか?
    え!?と思って自分も調べてみました…!
    いや、全く同じ名前すぎてビックリです!!
    知らずに書いちゃってました🐧💧‬
    『よるのない○に』も今初めて知りました…😂

  • 「ウルルもペン兄と一緒にぐうたらサボりたい。」
    言ってることは可愛いのですが、ペンデヴァーにとっては問題ですね。

    ペンちゃんがお風呂に浸かってる場面が癒される!(魚も泳いていた!)
    とくに「チャプン、と浴槽に張った水を羽根で持ち上げて」のとこ。思い浮かべると可愛い!
    鳥好きなので、とにかく見てるだけでかわいい。
    けどペンちゃんはリクトを思い浮かべて、もはや「恨めしい」の気持ちに切り替わった。本当に毎日苦労が絶えないですね。

    作者からの返信

    島村 翔さま

    本当にペンデヴァ―は大変でs…(ガタガタと物音)

    ウルル「ペン兄はサボってるようで実は勤勉。今日もサボり三か条っていう本を読んでた。サボるために働いてるペン兄は偉い。ウルルも見習いたい」
    リクト「ウールルちゃん、よく知ってるね」
    ウルル「ウルルが占ったらなんでもお見通し。ペン兄がお風呂でお魚飼ってるのも知ってる。ウルルも鯵の開き、食べたい」
    リクト「ごめんね、あれは僕のじゃなくてペンデヴァ―のだから、獲ったらフリッパーで叩かれちゃうよ」
    ウルル「ガーン」
    ペンデヴァ―「グァ!(そんなことしないし!)」

    またもや返信欄を乗っ取られてしまいました…。まさか今回はウルルちゃんが出てくるとは。
    翔さんのペンデヴァ―愛があふれてて最高です!(笑)


  • 編集済

    #5-B 絶望前哨戦の野望への応援コメント

    おおっ!
    このフードと仮面の男女。あのメイド少年を召喚した奴らだった?!

    しかも今度こそ強そうです。
    一体どのようにしてアプローチしてくるのか。
    またもサボりの境地で躱すのか。
    愛しのペンデヴァーは大丈夫か。
    気になります!!

    作者からの返信

    島村 翔さま

    すべての元凶がここに!?
    強そうですよね…
    リクト&ペンデヴァ―と対峙したとき、果たしてどうなってしまうんでしょうね…

    作者ですら未知数です←オイ
    そして翔さん、愛しのペンデヴァ―って笑
    愛してもらってペンデヴァ―がフリッパー振りまくって跳びあがってます!((🐧))

  • リクト、マジでプリンとサボりしか頭にない🤣

    しかも休憩中にすらサボりを考えるとか、マジでサボらーの神ですね w

    後、ペンデヴァーって、重かったんですか。
    結構意外でした。

    もちろん、ペンデヴァーが抱えてる哀しさと怒りは大地より重そうですけど w

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    サボってプリン食べるためだけに生きてるんです…彼は…>_<
    もしかしたら仕事ではなくサボりの休憩中だったりして…?

    実はペンデヴァーのモデルはコウテイペンギンで、大型なんです!
    とはいえリクトは軽々抱えているので、2人のトレーニングのために重くしてあげた説が濃厚かも…!?笑

    確かに🐧ペンデヴァーの哀しみと怒りはとてつもなく深く、重そうですw

  • ウルルちゃん、「上から呼んでも下から読んでも、どっちも同じ」だったのか!
    こんな名前、よく思いつきましたね。
    ウルルちゃんの、お嫁さんになりたいという飽くなき欲求が可愛いです。

    ですがペンデヴァーが怒ってもまた、可愛いんですよね!

    ううっ大変、会議が延期にされそうだ! それはそれで困るのでは!?

    作者からの返信

    島村 翔さま

    ウルルの名前ネタ、本当は最初で出したかったんですけど、そうするとかなり冗長でくどくなってしまったのでここでようやく解禁しました!
    名前はウとルとラをあたまとおしりから同じ文字を書きだしていって、中間地点に1字だけ入れて、あとは適当に区切るだけでできちゃいます!笑

    ペン兄大好きウルルちゃん、ペンデヴァーに次ぐ可愛さです(親バカ)

    会議は……まぁ、なんとかなるでしょう!!たぶん……( ᐛ )

  • ギャグと世界観のバランスがよく、見ていて楽しいです。
    世界観が強い作品は、子供っぽさが強く苦手だったのですが、書き手次第でこんなに面白くなるものなのですね!

    作者からの返信

    わたねべさま

    ありがとうございます…!!
    確かにやりすぎると稚拙な感じになっちゃいますもんね…
    面白いと言っていただけてとても嬉しいです!
    これからもどうぞ、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • おおー、そういうことですか。

    今回の話、出だしから雰囲気もなんか違い、ちょっと総集編みたいな感じがしました。

    なので最後まで読んで、それが凄くストンと腑に落ちました。

    まさに、獣之古熊さんが一番書きたい話だったんですね。

    特に、

    『だって、世界がクソなら笑うしかないじゃん?』

    と、いう部分と、

    『その裏で、負けたキャラたちは一体どこへ行くのか――?』

    と、いう部分。
    この作品のテーマが込められた一文ですね。

    なにより、そんな彼らが集う場所だからこそ、

    『企鵝喫茶』

    凄く沁みるいい回でした😄
    またある意味、こういった意味では、主人公はリクトではなく彼らですね✨️

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    わー!そうなんです!
    ありがとうございます!!

    1話A~Cパートの3部構成だったのも、実はこのDパートでの反省会のためでもありました!

    絶望被害者たちにのみ開かれる、企鵝喫茶室への扉。ペンデヴァー扮する企鵝店長のおもてなし。

    ちょっとだけ世界から切り離されたこの空間で、彼らが一体何を思うのか。そんな哀愁を一緒に体感していただければなぁ、と。

    >主人公はリクトではなく彼らですね✨️
    はい!リクトはぐうたら主人公ですが、彼らも彼らで自分の物語の主人公なんです(この物語では絶望の被害者になりますが…笑)
    キャラの設定と構成でその演出を狙っていましたが、これは成功したとみていいでしょうかね!?ꉂ🤣𐤔

    改めてここまでお読みいただき、ありがとうございました!

  • ペンデヴァーの可愛い休息ですね(^^♪
    けど、心配は尽きずに可哀想。

    確かに、今でも大変なのに、サボラーが他にも増えたらシャレにならんすもんね w

    何より“休息“を知ったからこそ憤りと不安が増すという矛盾 w
    いつかペンデヴァーもゆっくりしてほしいです♪

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    これからもペンデヴァーには頑張って貰わないといけないので、たまにはお休みをあげないと、ってことで休息回でしたw

    ペンデヴァーが落ち着ける日は来るんでしょうかね…w

  • 「この建物、爆発したらサボれるんじゃね?」自分も学校生活では常に頭の中にはこのフレーズが浮かんでました笑

    リクトが脇に抱えていた自身の頭を投げつけるとこ、想像してしまった!
    ペンデヴァーならウエルカムなのに。

    作者からの返信

    島村 翔さま

    やっぱり「爆発すればいいのに」って思っちゃいますよね~ꉂ🤣𐤔

    ペンデヴァーだったらキャッチして一目散に逃げ…
    (*°ㅁ°)ハッ‼ペンデヴァー誘拐事件!?

  • リクトの瞬間移動、いいですね。

    ペンデヴァーがシャワールームに連れ込まれ、あわあわにされ、挙句の果て「自然乾燥でいいよね」と。
    かわいそう!!

    自分はモフモフ堪能したいです。

    作者からの返信

    島村 翔さま

    ペンデヴァーに引きずられての瞬間移動でした笑

    水に濡れるとツルツル、乾くとフワフワ、ビロードのような手触りのペンデヴァーをモフってあげてください🐧🤗

  • リアリティと発想のバランスが絶妙で読みやすいです🐻
    AIを役割ごとのロールに分けるというリアリティが下地にありながらの独創的な世界観と類を見ない設定の展開はすんなりと物語が入ってきますね。

    あと、ペンデヴァーの語呂が良すぎです!

    作者からの返信

    わたねべさま

    ありがとうございます!!
    めちゃめちゃ嬉しいです!

    サボりたいやつをどうやって働かせるか…それを考えたらこうなりました笑
    おふざけ感満載ですが…ꉂ🤣𐤔

    ペンデヴァー、自分でもお気に入りの名前です。可愛がってあげてください笑🐧(・Θ・)

  • #5-B 絶望前哨戦の野望への応援コメント

    この二人、もの凄く強キャラ感が出てますね。
    一体どうやって向かってくるのか気になります。

    ただ、どんな手を使ってきてもリクトなら⋯⋯
    と、思うと少し不憫な気も😅

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    どんな強キャラも、もうリクトには通用しないのがバレちゃってる🤣
    直接対決は相当先になりそうですが…(だってリクトがサボっちゃうんだもん…)

    2人がどんな絶望の末路を辿るのか…
    ぜひ予想してみてください!笑

  • 獣之古熊さん、ご無沙汰しててすいません!

    ただ、やはり最高に面白いですね😄

    まずモンブランプリンで買収するとか、聞いたことないですよ www

    それに、ウルル名前メッチャ頑張ってるのに、サラッと試練与えようとしてるし w

    ただ、中でも一番はドラゴン仮面ですね。

    始まらなければ終わることができない。
    こんな普通に軽い地獄を、

    「うーん、それはそれで僕は困らないし?」

    で、終わらせちゃおうとするリクトは、やっぱぶっ飛んでて最高です♪

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    いえいえ、ありがとうございます!
    自分の中でもいちばんお気に入りの4人なので、楽しんで貰えてよかったです笑

    ドラゴン仮面(そういえば名前なかったw)も出番は少ないぶん、シュールさで記憶に残るようにと考えた結果、こんなキャラになりましたꉂ🤣𐤔

    リクトは相変わらず我が道を行く、ですね!
    きっとペンデヴァーが呆れちゃってることでしょうw

  • 絶望するとリソース不足でフリーズしちゃうのは、たしかに可愛いです(笑)

    作者からの返信

    甘照 鶯さま

    哀愁漂うペンギンですからね笑
    コメントありがとうございます!

  • 前回のコメントのお返事にペンちゃんとリクトの掛け合いが入ってて車内で吹き出しそうになりました。
    朝からちょっと元気でます。

    あのクラウ達の狼狽ぶりと、リクトとの「熱」に差があり過ぎて、それが一層、悲壮感を引き立てています!
    ラスト、極め付けとばかりに首を手に取る場面は正にとどめ刺されてしまいました笑
    ペンちゃん、あなただけが頼りです!

    作者からの返信

    島村 翔さま

    楽しんでいただけたようでよかったです。周囲には要注意ですね!!笑
    それはそうと、さっきからちょっと視線を感じ……

    ペンデヴァー「グァッ!」
    リクト「あ、またペンデヴァーが返信欄乗っ取ってる」
    ペンデヴァー「グァァッ!」
    リクト「たぶんそれ、何言ってるかわかんないと思うよ?」
    ペンデヴァー「グァー…」
    リクト「あれ?もう1回首を洗ったほうがいいって?」
    ペンデヴァー「グァァッ!?」

    おっと、失礼しましたm(*_ _)m
    リクトももうちょいやる気を出してくれたらいいんですけどねぇ、サボることには全力なもので困った子です😥💦

  • カミュラさんも気の毒な被害者ですが、やはりクラウが。
    前回のあの何度も繰り返す人生の断片が気の毒で。確かにチートかもしれませんが、リクトにかかればただの精神異常者みたいに感じてしまいます。
    そしてペンちゃん、お疲れでしたね。高級魚でも食べて癒してください。

    作者からの返信

    島村 翔さま

    お優しいお言葉感謝でs……あ、ちょっ、ペンデヴァー!あっ――!

    ペンデヴァー「グァァ!(ありがとう!)」
    リクト「あれ?ペンデヴァー、そのお魚どうしたの?」
    ペンデヴァー「グァッ!?(ピチピチ)」
    リクト「そんな大きいの生きたまま飲み込むとつっかえるよ?取ってあげる」
    ペンデヴァー「グァァァァッ!?(ジタバタ)」
    リクト「あ、そんなに暴れたら――ごめん突っ込んじゃった」
    ペンデヴァー「グフゥ…」

  • なんだか、急に怖いエピソードになっていますね。
    本当に怖かったです。
    自分はこれでも、結構いろんなユーザ様の作品を読ませていただいておりますが、これほど怖いと思ったことないです。
    正直、ベスト3の1、2位を争う程の恐怖です。
    まず、タイトルの「指パッチンと首が落ちるまでが1セット」で、なんか嫌な予感がしていました。
    そのうち、音がするたびに、これがフラグだ。何かが始まる、と、それはもうドキドキして読み進めました。
    リクトが、何度切られても復活してしまう。これも怖いですが、首を逆につけて回転させるところ。ぞくぞくっとしました。
    さらに、ラストのリクトのセリフに「お帰りって言ってくれないかな」と。クラウたち、一体何度殺されたのか。

    今まであんなにペンちゃんと和気藹々としていたのに。これが本物の姿でしょうか。衝撃です!

    作者からの返信

    島村 翔さま

    そ、そそそそ、そんなに怖かったですか!?
    ちょっとしたホラー回ではありましたが…
    もし怖がっていただけたのなら、クラウたち目線での読者様との恐怖の共有、大成功ってやつです!٩(>ω<*)وヤッタ

    ですが、リクトは相変わらず至って呑気にやってますので、次回、ペンちゃんが苦労話を語ってくれると思います笑

  • もう、ここまで来ると、というかリクトの前では”チート”がまるでチートじゃない w

    なんか、子供が持ってるオモチャの剣レベルですね😂
    ペチペチ叩いても効かないし、取り上げられちゃうから。

    そして一体、これはどこに向かっていくのか、まったく予想がつきません!

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    めちゃくちゃ嬉しい反応ありがとうございます!
    実はこれを狙ってやってました笑
    世にはびこるチートをリクトの不条理(サボり欲)でぶっ壊す!というのが、この物語の隠れたテーマでもありました。
    気づいてもらえて、もう嘴で涙拭いちゃいそうです🐧😂

    ここから向かう先はきっとサボりの聖地…のはず!( ˙꒳​˙ )シランケド

  • 黒縁眼鏡をかけた金髪の女性、「お帰り」と言われた途端、鼻血を吹き出しましたよ?
    そんなにご執心だったんですね。
    結局あの三人、排泄されたんですね・・・ううっ! 臭そうです。

    このエピソードタイトルが、「プリンに血のソース」ということで、すっかりホラーを想像していたら、鼻血プリンなんですね笑

    作者からの返信

    推しからお帰りなんて声をかけられたもんだから感激したんでしょうね…
    一度振った相手とも知らずに…

    ずいぶんと臭ってたみたいですよ…(´;ω;`)

    これでも一応ギャグファンタジーなので、ホラー要素は、ない……はずです!(笑)

  • #1-C 監視AIの役割への応援コメント

    レビューありがとうございます!
    ペンデヴァー、悩みがつきないですね……笑

    作者からの返信

    いえいえ!こちらこそコメントありがとうございます!

    ペンデヴァーは哀愁漂わせて今日も魚を飲み込んでます…(笑)

  • ペンデヴァーの献身的な活躍が可愛いですね。
    (ちょっと気の毒になる程ですが)気まぐれなリクトに使われているようで。

    「プリンをあげるから勇者にならないか」
    いやいや。プリンは好きだけどー。
    結局ペンデヴァーは苦肉の策で生かしたまま排泄させる?
    うわぁ。シグたち3人、気の毒です・・・。

    作者からの返信

    島村 翔さま

    サボりたいリクトを働かせるたいがためにペンデヴァーがせっせと頑張ると、結果、それが裏目に出ちゃうっていう笑
    そのおかげで被害が周りに飛んじゃって、関わった人たちが勝手に絶望していくみたいな、そんな構図ですね!笑

    いじらしくて愛らしいペンデヴァー🐧を愛でてあげてください笑

    シグたちは…後でこっそりプリンあげて、慰めておきます(*`・ω・)ゞ

  • スグキ・エールって🤣

    親はどんな気持ちで付けたんでしょうか www

    それにケントとタスクも大変でしたね。
    怒りたいのに、自分たちも非があって怒れない。

    なのにリクトが、絶妙に油を注いでくるのが面白かったです♪

    また、ペンデヴァー、怒ってましたね😅

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    >親はどんな気持ちで付けたんでしょうか www
    きっと、すぐ消えるなんて思わなかったんでしょう…!!
    知らんけど🙄←オイ

    リクトくんは本当に色々とやらかしてくれます😭
    ペンデヴァーもそのうちサボりだしちゃうかもしれませんね…!!w

  • そして、ここへやってまいりました!
    あのトイレで拉致していたメイド風の少女は、なんと男子だった!
    普通に男子トイレに入ってきたのは別に問題ではなかったのですね。

    そして、場所がわってドラゴンが闊歩するダンジョンとは!
    ここに現れた白いドラゴン、一見すると可愛いのかと思えるような行動をとりますが・・・。
    シグとリクトの噛み合っていそうで意思の疎通ができていない会話が面白いです。
    あの「勇者」と「プリン」でプッと吹きました。
    名札もスグキから更に変化してシグになって、彼はそこで身バレと混乱する!?
    わちゃわちゃしてる間にドラゴンの口が迫っている・・・!
    そりゃぁ「無事帰れたら辞め」たくなりますね。

    作者からの返信

    島村 翔さま

    おかえりなさい!
    はい、メイド服姿の男の娘でした🤣

    これだけ見たら、本当にわちゃわちゃしすぎてどうなってんだろうって思いますね…笑

    勇者とプリン…
    はたしてそこにどんな関係が…!!
    シグたちは無事、帰還できるのか!?

    続きをお楽しみください🐧😊

  • まさかの、第一話が飛んでいました・・・!
    すみません。
    今更ながら、後からここを読むと「そうだったのか」と思う部分もありました。
    自分の作品も、「序章」をやく半数の方にスキップされます笑
    なんで序章が読んでもらえていないか。
    まさか自分で体現することになるとは。
    大変失礼しました・・・。
    ペンちゃん、リクトをしっかり頼みます!

    作者からの返信

    島村 翔さま

    まさかまさかの…!
    話がつながってよかったです笑

    リクトとペンデヴァーのバディはここから始まりました🐧

    引き続き、どうぞ、お楽しみください😊

  • 獣之古熊さん、上手いっ😆

    リクトのことを勘違いしてるクラウたちの絡みが、絶妙ですね!

    一歩間違えればおかしくなるのに、ギリギリで自然に成立してます。

    もちろん、ペンデヴァーの哀しみの上にですけど w

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    わー!やった!
    勘違いで全く噛み合ってないのに、グァグァ泣きながら裏でなんかやらかしてる子がいるおかげですね!!笑

    そうやってみんなリクトのサボりに貢献しちゃってたり…💦

  • この、いつもトイレを探している感じが面白いですね。
    そして常にサボりたいと願う気持ちが自分にも定着しつつあり、自分の実生活に、そのサボりの精神が沁み込んできました笑!

    「僕から取り上げたばかりのゴミを手にしながら、彼は、慌てたようにもう一度ゴミ袋の中へとゴミを戻す。」
    この不可解な行動が何を意味するか、気になりつつ読み進めると・・・。
    八三九〇とスズキの札。
    もしかしてメイド風の女子に連れ去られたのはそのせいでしょうか。
    面白くなってきました!

    作者からの返信

    島村 翔さま

    これはもう立派なサボらーの仲間入りですね!笑

    フフフ(*´v`)
    色んな偶然と勘違いが重なって大変なことになる予感!?(これ以上言うとネタバレになっちゃうので…💦)

    リクト「僕と一緒にサボっていいよ?」
    ペンデヴァー「グァッ!?(仲間を増やす気かぁっ!?)」

  • 読ませて頂きました☆

    あとがき的なやつ、沁みます!サボりたいとき……ありますよね……
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    坂口衣美さま

    わー!来ていただいてありがとうございます🐧😊

    あとがきは作者の遊び場みたいなもんなので…💦
    サボりたくなったらまたいつでもお待ちしております笑


  • 編集済

    企鵝ペンギンが両の翼で大きな魚を掴んで丸呑みしようとする刺青タトゥー!
    あの占い師が言ってた・・・
    どうなってしまうのか、気になり過ぎます!

    作者からの返信

    島村 翔さま

    占い通りになってしまいました!
    占いの結果が吉と出るか凶と出るか、ぜひ続きもお楽しみください!
    ありがとうございます🐧😊

  • #1-C 監視AIの役割への応援コメント

    リクトの恐るべき強すぎる願望を阻止出来るのか・・・。
    黒縁メガネの女性がやって来ます。
    自分はネタバレせずに新鮮な感覚で読もうという気持ちからタイトル下の紹介文(あらすじ)を敢えて読まずに挑むのですが、ここへ来て流石に頭が?になったので解説読みました!
    成程!!こんな複雑な背景の主人公は初めてです。これではリクトもペンちゃんもせめぎ合うしかない!

    作者からの返信

    島村 翔さま

    コメントありがとうございます!
    そうなんです(>_<)
    実を言うと、構成の補足も最初に投稿した時点では入れておらず、数話続けて読んで貰わないと構成が分かりづらいという難点がありまして…💦

    あまりネタバレしたくないという思いと、理解してもらう前に離脱されちゃうというジレンマを未だに抱えております(切実)

    苦肉の策として、あらすじに構成の補足を入れるに至り、何とかそれで凌いでいるという状況です笑

    色んな部分において他にはないものを、という思いで書いていますが、逆にそのせいで分かりづらくしてしまうこともあるかと思います…。
    なにかお気づきの点があれば、ぜひとも率直なご意見としてお聞かせいただければありがたいです。

    今後ともリクトとペンデヴァーの暴走をお楽しみいただけば幸いです!

  • 獣之古熊さん、改稿までありがとうございます!
    嬉しいですし、分かりやすいです😄

    ハッ?! まさか、ペンデヴァーに?! w

    しかし、リクトのサボらーとしての情熱は凄まじいですね!

    ただ、そのせいでペンデヴァーは大変な事に😂

    それにカミュラさん、大丈夫ですかね……
    もし正体を知ったら、鼻血じゃすまなそう w

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    いえいえ!こちらこそ大変失礼いたしましたm(_ _)m

    >ハッ?! まさか、ペンデヴァーに?! w
    ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
    ちょっと急いで書き直してこいって言われちゃったので_( ꜆꒷-ࡇ-꒦)꜆

    >ただ、そのせいでペンデヴァーは大変な事に😂
    ペンデヴァーにも道連れになってもらいましたw
    大丈夫、まだ気づかれてないはずッ…!
    おっと、誰か来たy(ry

    >もし正体を知ったら、鼻血じゃすまなそう w
    きっと魂抜けていっちゃいそう…(-∧-)


  • 編集済

    要所要所に噴き出す場面が織り込まれ、飽きさせません!
    「シグは今から予約しても、占ってもらえる頃には自身は死んでいるという、その事実に驚愕する。」
    自分も驚愕です!
    清掃員となる羽目になったシグの運命を更に追っていきます!

    作者からの返信

    島村 翔さま

    本当に楽しみながら読んでいただけているのが伝わってきて、とても嬉しい限りです!
    シグくんがどうなってしまうのか、ぜひお楽しみに!
    ありがとうございました!


  • 編集済

    ごめん。もう、リクトが何者なのかまったく分からなくなりました w
    何者なんですか、彼は?

    ワンパン◯ンのような雰囲気だし、リクトならワンちゃんありそうだとすら思えちゃう😅

    で、一番の謎は、なんでサボらーのリクトがこんなに繰り返しているんですか?

    分からない。
    反復や繰り返しなんて、サボらーにとって”悪魔経典”に載ってる言葉なハズなのに w

    もちろん、分からないからこそ、ここからも楽しませていただきます♪

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    ですよね…。ちょっとこのあたりのシーン、説明が足らない気がしてました。あと、リクトらしからぬ行動だったかなぁと。混乱させてしまい申し訳ありませんm(_ _)m

    一貫性が損なわれているように見えたという指摘は別の方にも受けていたのですが、ジュンさんの感じた違和感がまさにそれだったんだと今に至ってようやく気づきました。

    リクトが何をしていたのかは2話先のリクト視点のところで語るようにしていたのですが、違和感を持ったまま読み続けるのもしんどいと思いますので、改稿いたしました(次話以降も適宜修正します。その分、ペンデヴァーが可哀想なことになってますがw)。

    もし今後もお気づきの点がありましたら、ご遠慮なくバンバンご指摘いただければと思います!
    よろしくお願いいたします!

  • コメント失礼します。
    本日はジュンさんの企画で拙作にお立ち寄り頂き、しかも一度に沢山お読み頂き、ありがとうございます!!
    こちらの作品、少しずつにはなりますが、読ませて頂きます。
    大魔王ペンデヴァルト卿の周りに集まった魔王の面々がキャラクター濃くて面白いです。
    適当に放った「勇者が来る」という言葉、本当だったらどうするんだろう・・・。
    気になる展開ですね。

    作者からの返信

    島村 翔さま

    コメントありがとうございます!

    どの子も割とカオスになりがちなキャラなので、そうならないようにだけ調整しつつ、あとはもう、勝手に喋らせてます笑

    勇者が本当に来るのか、それとも来ないのか、引き続き楽しんでお読みいただければ幸いです。

    よろしくお願いいたします🐧

  • えっと、多分彼女はカーミラさんこと、カミュラさんですよね?

    同じ相手なのに、姿が違うとえらい変わりようで😅
    鼻血も拭かないとか、どんだけですか w
    逆にリクトも、一度は子作り提案したんだから、名前ぐらい覚えといてあげてもいいのに w

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    はい!おっしゃるとおり、忘れられちゃったカミュラさんです🥲‎
    きっとリクトくんは1度フラれちゃったので、どうでもよくなったんだと思います…!
    知らんけど🤣

  • ペンデヴァー😭なんて健気で、しかも賢い奴なんだ!
    そりゃ嘴に涙も流れますわ。
    あっ、俺の目にも…… w

    とりあえず3人が無事なのは安心しましたが、リクトさぁ、もうね……。

    サボらーだからしゃあないけど、ペンデヴァーに感謝せんといかんて🐧

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    今日はペンデヴァーたちが返信してくれるみたいです!

    ペンデヴァー「グァ!グァグァーグァッ!」
    リクト「うん、何言ってるかわかんないと思うけど、多分、僕の嘴で涙を拭くなって言ってると思うよ」
    ペンデヴァー「グァァァッ!!」
    リクト「え?そんなこと言ってない?じゃあ肉まん半分こしよう?とか?」
    ペンデヴァー「……グァァ🐧😢」
    リクト「あ、泣いちゃった。ほら、嘴で涙をお拭きよ」
    ペンデヴァ「グァァーァ…!!」
    リクト「しかたないなぁ。僕のモンブランプリンあげるから。まだ買って来てないけど」
    ペンデヴァー「……」
    リクト「はい、これお財布。中に注文のメモ入れといたから店員さんに見せるんだよ?(がま口財布の中にメモを入れてペンデヴァーの首から提げる)じゃ行ってらっしゃい」
    ペンデヴァー「グァァァァッ!?」
    リクト「ちゃんとジュンさんの分も買ってきてね」
    ペンデヴァー「グァ…🐧😭」

  • ん? んんんっ? リクトってこんなデタラメに強かったんですか?

    もはや、ワンパンマンのサイタマレベルじゃないっすか😂
    肉まんじゃないよ、もう w

    あー、でも少し分かる気もします。
    実力者って、サボりたがる傾向性がありますよね。
    いや、だからこそ強いのかな……?

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    あれれれ?ってなりますよねw
    ちょーっとだけネタバラシすると、このときのリクトくんは鼻ホジホジ( ゚σω゚)しながらぼーっと突っ立ってました←
    そのときの様子は、ペンデヴァーが語ってくれるはず…!!

    なんてったって、彼はサボりの化身ですので!🐧💦

  • Xから来ました。地の文が面白くて、ニヤニヤしながら読んでいました。まさにギャグ系ファンタジーですね……笑
    キャラクターの濃さもまた良い味を出しています。やれやれ系って良いですよね~主人公がサボれる日は来るのか、楽しんで追わせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    配信楽しかったです!
    きっといつかサボれるはず…!!
    またよろしくお願いします(*´︶`*)ノ

  • 行きたくないなぁ、やだなぁ。

    いやー、ほっとしますわ w
    色々読ませてもらっている小説の内、一番ユルイ😂このヤル気の無さよ w

    しかも元気な清掃員はヤル気あるのかと思ったら、『サボりの聖地』を勧めて来る始末 www

    お前もかいっ w
    って感じですね。

    それにペンデヴァーの可愛さは今日も健在。
    ベストパートナーですね♪

    けど、やっぱりサボれない w
    一体どこへ連れて行かれてしまうんだー?

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    休み明けの、学校とか職場とかに行くときのあのゆううつ感をゆるっと出してみましたw
    このユルさに癒されていただければ…( •̀ω•́ )✧

    みんなサボりたいんですね🤤

    そのぶんペンデヴァーがせっせと働いてます🐧💦
    さて、このあとどうなっちゃうんでしょうか!お楽しみに!

  • ペンデヴァー可愛いっ😆
    目を点にして意思表示するのもそうだし、なのに、ちゃんとサポートする。
    ただ、本当に忙しそう。
    サボり道は、1日にして成らず。
    ですね♪

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    ペンデヴァーの意思表示が見えてるのって、リクトと読者の皆さんだけだったりするんですよね…!
    なので、この可愛さに気づいて貰えて嬉しいです!🐧

    >サボり道は、1日にして成らず。
    ですね♪
    リクト「わかる~! サボりは働いてる人の特権だからね~」
    ペンデヴァー「グァッ…!!(お前は1日中サボってるだろっ…!!)」

  • #1-C 監視AIの役割への応援コメント

    ペンデヴァー!
    なんとかわいそうな😅
    頭がいいからこそ、悟ってしまう危機と絶望。
    本当に物事を広く考えられる人(あえて)こそ、こういう風にストレスを感じてしまいますよね。
    内心を想像すると同情しちゃいます。
    けどカワイイ w

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    ペンデヴァーが今フリッパーパタパタさせて跳び跳ねて喜んでますよ!!
    良き理解者が現れたって!!w

    ペンギン羽毛、モフらせてあげてもいいよ、なんて言ってます🐧

  • シグも大変ですね😅
    主がこうもバタバタしてると、サポートや仕事も色々手間暇かかるというか、結構無茶振りさせられちゃいますよね。
    むしろ、シグが思ったように”健康的”になってくれた方が、無茶振りも減りそうです。
    ただ予言は絶対当たるみたいだし、サボれる日はまだ遠そう……

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    そうなんです(>_<)
    とても苦労人なんです!
    可哀想になるくらいに……

    彼がサボれる日は来るのか…
    乞うご期待ください!(笑)

  • テキトーに言ったのに、それを周りがマジで受け取ると、みんなの中ではそれが本物に。
    果たして言霊になってしまうのか、どーなのか?!
    ここからも楽しみにしてますが、赤いドレスの男が半分持っていきそうになるのも笑いました🤣

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    ありがとうございます!
    適当に言ったことが本当になる理由…それは後々判明するかもしれません…!

    キャンディちゃん、そのうち再登場するのでどうぞお楽しみに!笑

  • 欠陥を逆手に取るAI運用というアイデアが、独創的で面白いですね^^
    後、ペンデヴァー可愛いです。
    まさにペンギンにふさわしい。
    ちょっと絶望した時の顔も見たくなっちゃいました(^w^)

    作者からの返信

    ジュン・ガリアーノさま

    ありがとうございます!
    サボりたいやつを働かせるにはどうしたらいいか…っていうのを考えたときに、無理やり働かせなくてもいいんじゃね?やりたいようにやらせて周りが働くように仕向ければ…!!
    という思いつきで生まれたのがリクトとペンデヴァーでした🐧
    リクトだけじゃなくて作者も思いつきの塊で動いてます(笑)

    >後、ペンデヴァー可愛いです。
    わぁ!!嬉しいです!
    絶望するとフリーズしちゃうので、もう少し話が進むとフリーズしまくってるかもしれません!

  • まさかの単なる思いつきで事態が動いていくとは……。
    予測不能な展開で面白かったです!
    勘違いが生む今後の展開が気になります!

    作者からの返信

    ninomae-kyujiさま

    ありがとうございます!
    本人はなんにも考えずに発言してるのに、なぜかそれが現実になってしまうなんて…!
    そばで監視してるアイツがきっと、あたふたしながら働いてるおかげですねきっと…!!

    引き続きお楽しみいただけばと思います!

  • リクトの最後の言葉に全ての内容が……もってかれてしまう!!
    でも確かにサボりたい!!

    作者からの返信

    ユウキ・アカツキさま

    コメントありがとうございます!!

    そろそろリクトがお迎えに上がるようです🐧
    これで立派なサボラーの仲間入りですね!

  • こちらからも読ませていただきました!

    読んだ印象として、意味不明な物を作ろうと意図して作られた作品という感じがしました。
    それ自体は面白い試みだと思うのですが、そのコンセプトに振り回されて作品としての一貫性や完成度を損なっている感覚が個人的にあります。
    ただ、それがかえってノリと勢いのみで突っ走る非常にプリミティブな読者のことなど考えず作者が己が頭の中身をぶち撒ける楽しさのまま指を走らせたように書き上げたと思わす読後感が部分的に得られ、それはそれで良い物とも言えるのかなと思いました。

    読ませていただきありがとうございます。

    作者からの返信

    空き巣薔薇 亮司さま

    ご感想ありがとうございます!
    めちゃくちゃ丁寧に読んでくださって、本当に嬉しいです。
    ご指摘のとおり、ノリと勢いだけで突っ走っている部分は自覚しておりまして…💦
    読者が置いてけぼりになってないかな?という不安も抱きつつ、「いっそ突き抜けてみるか!」みたいなテンションで書いているところもあります。

    読み手を選ぶ作品であることは、作者自身も否めないところです。
    ただ、

    >作者が己が頭の中身をぶち撒ける楽しさのまま指を走らせたように書き上げたと思わす読後感が部分的に得られ、それはそれで良い物とも言えるのかなと思いました。

    とおっしゃっていただけたことが、本当に嬉しくて、「この話を書いてよかった」と報われる思いです。
    改めて、丁寧なご感想をお寄せいただき、心より感謝申し上げます!

    編集済
  • いや予想できないでしょ、これは。
    仮面だらけの魔王会議に初参加のAIが、適当に口にした一言が、世界の命運を左右しかねない「勇者来訪フラグ」へと化ける――しかもそれを全力で信じ、祭り上げるクセ強すぎな魔王たち。

    矮人吸血鬼のチャッピィ、占い幼女ウールル、ドレスの似合うキャンディちゃん(物理的に似合ってるかは別)……全員キャラが濃すぎて、情報過多なのに読みやすいのが奇跡!

    AIのゆるい内面独白と、周囲のノリと信仰の暴走が、見事な化学反応を起こしてます。
    これはもう、次回も「知らんけど」では済まされない!

    作者からの返信

    牛☆大権現さま

    まさに狙い通りの反応がいただけて、本当に本当にありがとうございます!!

    詰め込みすぎると読みやすさが損なわれてしまうので、そこは毎回苦労させられてます💦(本当に、この子たち、癖強すぎなんですよ……←お前が言うな)

    >これはもう、次回も「知らんけど」では済まされない!
    リクト「でも僕は本当に何も知らないんだけどね?」
    ペンデヴァー「グァァァッ!!(誰のせいだと思ってんだ!!)」

  • まさかの世界管理AIが「サボりたい」という欲望駆動で動き、さらにそれをペンギン型の完璧主義AIが“監視”するとは……発想がぶっ飛んでるのに、ロジックがちゃんとしてる!
    会議室の三者三様のキャラ立ちも完璧で、テンポも台詞回しも小気味よく、最初から最後まで笑いながら読ませていただきました。
    「リクトとペンデヴァー」、この凸凹コンビの今後がめちゃくちゃ気になります!

    とにかく……リクト、サボりの美学をありがとう(知らんけど)。

    作者からの返信

    牛☆大権現さま

    感想ありがとうございます!!

    >発想がぶっ飛んでるのに、ロジックがちゃんとしてる!
    わー!嬉しい限りです!ここの設定詰めるのに、夜も寝ず昼寝して考えたので…!!( ºДº)/オイ

    >最初から最後まで笑いながら読ませていただきました。
    それだけで書いた甲斐があるというもの…!

    今後ともリクトとペンデヴァーをよろしくお願いします(*^^*)

    リクト「サボりの道は一日にしてならず、って言うからね。知らんけど」
    ペンデヴァー「グァ……!(こいつ……!)」