応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 輪がほどける前に(単話)への応援コメント

    コメント失礼いたします❀
    大変遅れ馳せながら、年始のノートの時には既に更新されていたのだと気付きました汗
    改めまして、拙作へのお散歩もありがとうございます(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    ラスト4文が⋯⋯もう⋯⋯すべてを辿った後だと哺乳類同士の認知の違いに、形容しがたい痛みが広がります⋯⋯

    ──遠くで機械が、眠りきれずに唸っている。
    ──冬の息遣いが、そろりと足元を通り過ぎていく。
    ──小さな痛みが、細い針みたいに、連なって刺さる。
    他にも惹かれた描写がたっくさんございました。

    最後まで"ナニが"が出なくとも、生命の姿をこれほどまでに生々しく、そして痛みへの幅広さに生きる感覚を強く得ました。

    作者からの返信

    いつも覗いていただき、本当にありがとうございます!
    視界を失ったため、どうしても描写が同じ感覚の繰り返しになるというか、実際そういう夢だったわけですが、
    その分、残った感覚だけに集中させて頂きました。
    重苦しい内容となってしまいましたが、お付き合いいただきありがとうございました。
    是非また次も、私ではない私でお会いできます事を楽しみにしております。

  • 多分ですけど、救って欲しい、拾い上げて欲しい人達に向けたお話なのかな?と思いました。小学生みたいな感想でごめんなさい!

    作者からの返信

    拙作に触れて頂きありがとうございます!
    夢で見た内容をそのまま書き起こしているだけなので、それがどういう意味を持つものかは私自身も分かっていなかったりしました。
    なので、そう感じたならそれが正解なのかもしれません。
    もし機会がありましたら、また別な夢の私でお会いできますよう。

  • 色を喰む (単話)への応援コメント

    夢からの創作ということなのでそうなってると思うのですが、幻想的な世界観で好みでした。

    色を食って闇にしてしまうバケモノ。ふわふわな子が泣き叫んでもなんとも思わないところとかバケモノらしさが出ていてよかったです。

    作者からの返信

    拙作に触れて頂き、ありがとうございます!
    夢の内容ほぼそのままなので工夫も何もないですが、気に入って頂けたのでしたら何よりです。
    別に何もしてない(と思っている)のに、あの子は元気に騒いじゃってどうしちゃったんでしょうね……。
    宜しければまた是非、私ではない私の記録でお会いできますことを。

  • 初めまして。
    私の小説を読んでくださってありがとうございます!
    このお話?(夢、なんでしょうか?)読ませていただいたんですが、、、寂しくも美しい、余韻の残る、なんて素晴らしい物語でしょうか!!
    感動しました(>_<)

    作者からの返信

    私が好きで読ませて頂いただけですのに、拙作にまで足を運んでいただきありがとうございます!
    シリーズとして寄稿させて頂いているものは、全て私が夢で見た内容の記録となっておりました。
    なので、私が考えた文章、というと若干語弊がある感じにはなってしまいますが、気に入っていただけたのなら何よりです。
    また機会がございましたら、asumiさまの作品で、あるいは私ではない私の記録でお会いできればと思います。

  • 想いをはんぶんこ
    とても温かい言葉ですね!
    私も幼少の頃からいたぬいぐるみが一体ベッドの脇にいるんですが、ずっと大事にしたいなと思い直しました!

    作者からの返信

    再び夢日記を覗いて頂き、ありがとうございます!
    私達にとっては色々な時間がありますが、彼らにとっては持ち主との時間こそが全てなのだと思います。
    気が向いた時にでも、そっと心を寄せてあげて下さいませ。
    宜しければまた是非、私ではない私の記録でお会いできますことを。


  • 編集済

    筆に宿る空 (2/2話)への応援コメント

    ──その衝動は、長い喪の夜が積み重ねた、最後の選択肢のように思えた。
    詩的な表現が素敵です♪❀❀❀
    他にも挙げたらキリがないのですが、「──ああ、誰か」のところでは葛藤も見え隠れして、表面上静かな彼の心に立つ波に読者も揺さぶられました。

    ──描くたびに「欠けたもの」の輪郭は増える
    描くで"描けたもの"ではないモノが増える対比が胸を燻ります(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    ──男は指輪を。女は一本の筆を。
    彼にとっての指輪の使い切り描写。そして、風鈴の音⋯⋯
    命のバランスが何とも爽やかでした。
    本エピソードもお気に入りです❀
    毎度言っている気がしなくもないのですが(汗)

    作者からの返信

    いつも覗いていただき、本当にありがとうございます!
    尺の都合と、倫理的にどうかなという理由で、いくつかのシーンをごっそりカットしているのですが、ボク自身も色々あって思い悩んでいたのでしょうね。
    だいぶ自重したとは言えど、このような記録にお付き合いいただきありがとうございました。
    是非また次も、私ではない私でお会いできます事を楽しみにしております。

  • 筆に宿る空 (1/2話)への応援コメント

    織彩と書いて「しきさい」
    色彩ではなく、自然や誰かの想い出を織り交ぜた彩り。
    元色と書いて「げんしょく」
    原色ではなく、"存在そのもの"が持つ色。風の揺れを宿すほど繊細で、心の動く色まで感じさせる──

    普段見ている世界が広がるような素敵なお言葉ですね(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠❀❀❀

    織彩を保存したカードの役割の一つに、"旅の思い出として残すために"がありますが⋯⋯カイくんだけの四季折々の色が、筆へ元色を吸わせることで時をも超越して、"あの日"を再現できるかもしれない。それが自身の瞳からなんて、ヒバリちゃんにとっても一番嬉しい色な気がします。

    この希望と余韻に朝からほっこりです♪
    まだ2文の1ですが、ありがとうございます❀

    作者からの返信

    いつも覗いていただき、本当にありがとうございます!
    色を写し取れる分、この世界は絵の具という技術が無かったように記憶しております。
    ありのままの色を切り取れるからこそ、妥協しきれない、というのも難しいものですね……。
    冒頭にあるCW通りの内容を含みますので、読み進める場合は慎重にご判断くださいませ!

  • 筆に宿る空 (1/2話)への応援コメント

    お疲れ様ゾォ~コレ!(小並感)
    新作きたァ!(ス〇ゼロ歓喜感)
    今回も…相変わらずの内容と素敵な物語の予感がしますねぇ!(ス〇ゼロセンサー感)
    はたして彼女ちゃんと見た”思い出の空色”が…どんな織彩になるのか
    次回がとてもわくわくですねぇ!(食い気味)
    こんな文章が書けるなんて…やだ…しゅごい(誉め言葉感)

    作者からの返信

    いつもス〇ゼロ片手にお越し頂き、ありがとうございます!
    ご期待に添えるような色味かは分かりませんが、
    後編でもお会いできればうれしく思います。
    (ミスターチェンさまは、既にXのほうでチラ見してしまったかもですが)
    CW付きのお話になりますので、読み進める場合は慎重にご判断くださいませ!

    編集済
  • お疲れ様ゾォ~コレ!(小並感)
    いや~相変わらずの腕前ですねぇ!(歓喜感)
    ホントに毎回こんな感じの素敵な夢を文章で書けるなんて…しゅごい(震え声)
    郵便屋さんと切手…宅急便とメール文化全盛期の今ではすっかり忘れられた文化  でも…それをこんな感じで、素敵で、切ない物語として想像して、作成できるなんて…やだしゅごい(感想感)
    これからも…頑張って下さい、応援してます!(ス〇ゼロ片手に感)

    作者からの返信

    再びス〇ゼロ片手に、お越し頂きありがとうございます!
    夢で見た内容を文字にしただけではございますが、お口に合うようでしたら何よりです。
    相変わらず物語の起伏には欠けるのですが!
    宜しければまた是非、私ではない私の記録でお会いできますことを。

  • 少女を通じて希望と不穏が交錯する絶妙なバランスが色彩豊かに描かれていて、

    どこか儚い雰囲気が静かな余韻として心に残りました^^

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    あちこちシーンをカットしてしまっておりますが、
    ホラーカテゴリの住民さんのようですし、おまけに描いたシーンがあった方がお好みだったかもしれませんね。
    をはちさんも執筆頑張ってくださいませ。

  • 筆先に夜が滲む (単話)への応援コメント

    自分の存在が絵に溶けていく過程は、どこか切なくて…

    しかし同時に解放感に満ちていて、読み終えた後の僕の心に色と光が溢れました。

    昨日、今日と続けて読みたくなるほど、お気に入りの作品になりました^^

    作者からの返信

    拙作に触れて頂きありがとうございます!
    夢を見ていた時は素晴らしい名案を思い付いたつもりだったのですが、
    その後は一体どうなったんでしょうね。
    また機会がありましたら、私ではない私でお会いできることを楽しみにしております。

  • 「切手代はもう十分受け取っている」がどういうことだろう、と思えば、切手代が「時間と共に薄れてゆく希望」

    間違いなく時が経つだけ増え続ける重み⋯⋯手を伸ばす前から知っていたのも深いです⋯⋯
    恐らく私が気付いていないだけで他にも繋がりがあるのでしょう。
    読めば読むだけ、成程が積み重なります。

    大きく3つ。全てが繋がる。
    またはじめから読みたくなる作品でした⸝⋆⸝⋆
    もうタイトルから好みにドンピシャで楽しませていただきました(*´∀`)❀❀❀

    作者からの返信

    いつも記録をお手に取っていただき、本当にありがとうございます!
    切手代は決して安くないので、2人分程度では凄く時間が掛かるのでしょうね。
    奇跡は対価無くしては起こりえない、夢だけど夢のような世界ではないのでした。
    是非また次も、私ではない私でお会いできます事を楽しみにしております。


  • 編集済

    お人形さんを、綿棒を使って細かなところまで手入れしているのが、こちらまで嬉しくなりました❀

    「詰めすぎたら、苦しくなっちゃうかな……」のお言葉、優しくて好きです♪
    ふわふわの綿でも、当人(ギンちゃん)の身体が一杯一杯になれば辛いですよね⋯⋯人間と同じだなとヒシヒシ感じました。
    その圧縮された中に、ご主人様の温かい言葉や思いが詰まって、ふわふわが増すのかな、なんて(。・・。)

    心が柔らかいと皆んなへ優しく思いやりを持てるんだなと思い出すお話です❀
    長文失礼いたしました。

    作者からの返信

    いつも覗いていただき、本当にありがとうございます!
    お手入れの手法は私の記憶を引き継いでいるのか、いつも私がやっている手順と同じだったようです。(生地裏に綿が結構張り付いて残るので)
    綿は手でほぐしてから入れるものですが、ちょっと多いだけですぐパンパンになります!
    よろしければまた、私ではない別の私の記録を覗きに来てくださいませ。

  • はじめにへの応援コメント

    お疲れ様ゾォ~コレ!(小並感)
    夢をテーマにした短編作品集…あっ…コレは…いい…すごくいい!
    100点(ヒ〇カ笑感)
    とても素敵な内容で…ついつい全部見ちゃいました(今日夢にでてきそう感)
    これからも是非こんな素敵短編物語を書いてください!(応援感)
    僭越ながら…❤と★(3つ)をつけさせていただきますので、頑張ってください(小並感)
    あっ…またかぁ(手の震え感)ングング…かぁぁぁぁぁぁ(くり〇んじゅう感)
    Zzzzz…(夢の中感)

    作者からの返信

    ス〇ゼロ片手にお越し頂きありがとうございます!
    素材を殆ど調理せずにお出ししてる状態ではありますが、おつまみ程度になっておりましたら幸いです。
    よろしければまた、私ではない別の私でお会いできますことを。


  • 編集済

    毎度ながら、単体話へExcellentを送り直したいくらい素敵です。
    ラムネの泡という表現も、巡る場所による雰囲気の違いも、全て。

    今夜は優しい夢を見られそうです❀❀❀

    そして、拙作をいつもご高覧いただきありがとうございます。
    ネタばれになってしまうのですが⋯⋯今後登場する七不思議の子と似たシーンがありましたので、先にご報告いたしますm(_ _)m

    現在進行している【虹の日の黒電話】も色の点で貴作と被さっているので、もしご不快に感じられたり、今後そういったことがあったりした場合には、申し訳ございません。
    今からプロットを変えることが難しいので、謝罪を失礼いたします。

    作者からの返信

    いつも応援頂き、本当にありがとうございます!
    ため息は幸せが逃げると言われたりもしますが、そのひと欠片でもみなさまにお返しする事が出来ていれば何よりです。

    そしてご丁寧にありがとうございます。
    私はいつも勝手に、黙って拝見させて頂いている立場なので、感謝されるなんて勿体ないことです!
    どうしても言葉というものは、表現の幅が限られるものですし、
    例え似通ったシーンがあっても、お気遣いは不要でございます。
    むしろ、同じような感覚を持っている方が居る事を嬉しく感じるほどです。
    きっと私自身も誰かと似通った事をしているかと思いますし、
    どうかそのような事はお気になさることなく、ご自身の思い描いた物語をこれからも綴っていって下さい。
    これからも楽しみにさせて頂きます。

    それでは、また機会がございましたら、
    唐灯 一翠さまの物語の中で、あるいは私ではない私のお話でお会いできますことを。

    編集済
  • すごく耽美で好みの雰囲気でした!
    『幸せの雨』が直球で、でもなんか響きがいいですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    私が見た夢のほとんどそのままですので、そうと感じたものはそうと表記しておりました。
    よろしければまた、私ではない私でお会いできます事を、楽しみにしております。

  • 灯の箱庭 (単話)への応援コメント

    きっと旅人を見守ってくれてるのですね

    作者からの返信

    拙作にまで足を運んでいただき、ありがとうございます!
    この場所には、それほどの不安や無念が溜まっているのかもしれませんね。
    また機会がございましたら、私ではない私の記録でお会いしましょう。

  • これを踏まえ改めて単話ver.を考えると、「ボク」くんの純粋無垢さに磨きがかかると共に、周りとの陰影がさらに開きました⋯⋯
    果たして、どちらが本当に黒い存在なのか。

    光と違い色は混ざってしまう。
    水で薄めても、元に戻らない。
    何ともこの儚い余韻に惹かれます❀

    作者からの返信

    いつも応援頂きありがとうございます!
    前話でのボクも色を譲るような行動が見受けられるので、ボクを含めた誰かが、その事に気付いてさえくれれば、あるいは……。
    よろしければまた、私ではない別の私でお会いできる事を、楽しみにしております。

  • いつも応援頂きありがとうございます
    僕も応援しています

    作者からの返信

    再び足を運んでいただきありがとうございます!
    お互い楽しく物書きが続けられて行けるよう願っております。

  • 筆先に夜が滲む (単話)への応援コメント

    >>けれど、もしこれが終わりなのだとしたら――
    >>なんて、素敵なことだろう。


    悲しい、でもなく、ただ静かに、心が移っていく…ような。
    美しい文章。言葉にするのが難しい感情を得ました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    拙作を覗いて頂き、ありがとうございます!
    このお話に出てくる私の感情は、私自身が夢の中で感じたものでしたが、言葉にする事の難しさを改めて感じました。
    また機会がございましたら、私ではない私の記録でお会いしましょう。

  • 最後の伏線回収で、お店の謎に納得しました。
    自動ドアのくだりや、お会計していないのに食べて、手放し、別のものを出にとって去る。

    時が止まり狭間の世界にいる彼女だけが、一番生きているように見え、一番時の止まっている方なのかもしれないと感じました。

    作者からの返信

    再び夢日記を覗いて頂き、ありがとうございます!
    不思議なもので、私自身それが当然のように振舞っていたのを覚えています。常識や倫理観も、同様に境界がぼんやりしていたのかもしれません。
    よろしければまた、私ではない別の私でお会いできますことを。

  • 作者の作品に通関しているのは詩的なところだと思います。ホラー、SFカテゴライズしたがるのは日本的ですが、例えばJGバラードはSFとも文学ともつかない素晴らしい作家です。RE: plot様にもそんなノンジャンルで美しい文章を感じさせます。新しい作品を期待しています。では。

    作者からの返信

    拙作を応援いただき、ありがとうございます!
    カクヨム様の仕様で適切なジャンルが見当たらず、ホラーカテゴリの片隅を間借りしているのが心苦しく感じる日々ですが、私なりにぽつぽつと歩いていきたいと思います。
    また機会がございましたら、私ではない私でお会いできますよう。

  • 全話拝読させていただきました。
    夢の中の不思議な世界観を鮮やかに表現できる文章力に感嘆しました。
    最後までスラスラと読めて、引き込まれました。

    作者からの返信

    おまけまで覗いて頂き、ありがとうございます!
    私の文章力では絵筆ほどの自由度はございませんが、少しでも世界の質感に触れて頂けたのなら何よりです。
    また機会がございましたら、私ではない私でお会いできるのを楽しみにしております。


  • 編集済

    色を喰む (単話)への応援コメント

    RE:plot 様

    はじまして。
    天音空と申します。
    応援を頂きまして、ありがとうございます!
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    RE:plot様の小説は単話でありますが、どの物語にも、触れられそうで触れられない何かへの優しいまなざしが感じられました。言葉にならない思い、見えない存在との静かな交流が、読後に深い余韻を残します。幻想でありながら、どこか現実の傷や希望にも触れてくる、静謐で心に沁みる作品群が印象的でした。

    今後のご活躍を応援しております。 

    追伸:レビューを頂きまして有難うございます。
    嬉しい限りでございます。
    今後もどうぞよろしくお願いいたします。

    RE:plot様の明日も良き日でありますように。

    天音空

    作者からの返信

    拙作にまで足を運んでいただき、ありがとうございます!
    私が好きで拝見していただけでしたのに、大変恐縮です。
    夢日記という特性上、人物の背景や物語の余白が多く含まれてしまっていますが、そこに想像を膨らませて頂けたようでうれしく思います。
    宜しければ、また私ではない私としてお会いできますよう。

  • 筆先に夜が滲む (単話)への応援コメント

    夏目漱石の夢十夜の冒頭の「こんな夢を見た」というその言葉が自分はとても好きです。一遍の詩ですらあると思います。読んで行くうちに陳腐な表現ですが「詩的」な世界に引き込まれました。SFのような世界観もあり少しゾッとするようなホラー感も感じました。週末の午後にゆっくりと読みたい素敵な作品群ですね。

    作者からの返信

    拙作に触れて頂きありがとうございます!
    Xのハッシュタグをお借りしていたところ、かの夏目漱石のフレーズであるとつい最近になって気付くという、大変恥ずかしい思いをしておりました。
    ありふれた夢日記ではありますが、少しでもお楽しみ頂けたのでしたら幸いです。
    また機会がありましたら、私ではない私でお会いできることを楽しみにしております。

  • これいいですね! 絶対こっちのがいいと個人的には思います。

    作者からの返信

    おまけまで足を運んでいただきありがとうございます!
    これまで掲載したもの全てが悪夢を基にしているのですが、こういうシーンは、つい目を背けて(削除して)しまいたくなるのでした。
    また機会を頂けましたら、私ではない私でお会いできます事を。

  • すべて読ませて頂きました。
    クロシェットが鳴る音が他には聞こえるということは密猟者にも聞こえてしまうのでは?と少し怖くなりましたが、この、他とは違う不思議な世界観に惹かれました。こんな文章が書けるようになりたいなと思います。すごい。

    作者からの返信

    拙作をご高覧いただきありがとうございます!
    お察しの通り密猟者にもバッチリ聞こえており、逆に狙われてます。保護局は防犯ベルのつもりだったのでしょうかね?
    夢の内容を殆どそのまま描いただけですが、お暇の慰めになれたのなら何よりです。
    また私ではない私でお会いできるのを、楽しみにしております。

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    こんなホラーカテゴリの片隅にある夢日記までお越し頂きありがとうございます!
    応援ありがとうございます、夢を見続ける限りはポツポツと頑張りたいと思います。

  • 色を喰む (単話)への応援コメント

    この子の世界はとてつもなく寂しいですね。
    互いに理解し合える関係の相手がいるって、本当は奇跡に近い位素晴らしい事なんだと思いました。

    作者からの返信

    ご高覧頂きありがとうございます!
    私が夢で見ただけの内容に、何かを感じ取っていただけたのなら、とても嬉しく思います。
    もし機会がありましたら、また別な夢の私でお会いできますよう。

  • 心もふんわり浮かんできそうな作品ですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    私自身もふわっとした記憶しか残っていなかったので、書き留めるのに苦労しました、、、。

  • はじめまして❀
    コメント失礼いたします。

    宇宙好きな者なので、世界観へ一気に惹き込まれました。

    素敵な作品と、私の拙作へ賜った応援に感謝を❀

    作者からの返信

    勝手に読ませて頂いただけなのに、拙作まで足を運んでいただきありがとうございます…!
    夢日記なだけに世界観は安定しませんが、もしまた気が向きましたら、
    私ではない私でお会いできるのを楽しみにしております。

  • 筆先に夜が滲む (単話)への応援コメント

    文章や想像の自由さを感じられて、とても好きなお話です。
    夢らしい突拍子のなさでありつつ「饒舌に瞬く星々」という表現の美しさ、「水を浴びて絵に溶ける」という儚さや恐ろしさのバランスが良く、様々な感情や想像が生まれる素敵なお話でした。
    この先も楽しみにしています。

    作者からの返信

    拙作をお褒め頂き、ありがとうございます!
    この目で見てきたものを文字で伝える事の難しさを、身に染みて感じています。
    また機会がありましたら、私ではない私でお会いできるのを楽しみにしております。

  • 楽しく拝読させて頂きました。なかでも僕はこの揺れるクロシェットの空気感に惹かれました。また新しい作品を楽しみにしています。僕への応援もありがとうございます。この縁を幾に今後とも宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    私が好きで一方的に読ませて頂いていただけなのに、足を運んでいただきありがとうございます!
    夢の内容を書き起こしたものですので、世界観や文体が安定しない拙作ですが、
    また機会がございましたら、私ではない私でお会いできる事を楽しみにしております。

  •  とても静かにしっとりと心に沁みてくる作品ですね。
     物悲しくもあるけれど、ちゃんと芯があって深いお話だと思いました。
     こんな世界観が出せるって、とても羨ましいです!

    作者からの返信

    拙作に足を運んでいただき、大変恐縮です!
    夢で見た体験談を基にしているので、構成等にムラッ気がありますが、
    また別な夢の私でお会いできるのを楽しみにしております。

  • 個性的で独特な世界感に凄く引き込まれます!
    これからどんなバリエーションの話が見られるのか……。
    楽しみにしてます😊

    作者からの返信

    ありがとうございます、お楽しみ頂けたようなら何よりです!
    また何か夢を見ましたら、そちらの世界の私でお会いできるのを楽しみにしております。