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  • 第84話 春の暗闇への応援コメント

    緑髄玉さんと黒曜さんの器の違いが大きくて、上に立つ者が情を掛けてさえくれれば、戦争で命を落とした者も報われるのに。

    独裁のQ国と違って並列に皇帝を守る。これを乱した者の罪は大きいですね。
    戦況に光が見えていますが四妃の懐妊など、まだまだ混乱は続きそうです。
    ベルばら以上に面白いと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    黒曜も家令だったら、気儘だけど優しい兄貴分として後輩に慕われていたかもしれないですよね。
    雨京さんが仰るように、彼、やはり器が💧笑

    お母さん皇帝のようにそこが足りなくとも、まわりにいる家令をある程度大切にしてくれたら、支えてくれて頑張れたんでしょうけど。

    こちらは皆ギスギスしてて、ベル🌹のような、圧倒的女子勢の華やかさが足りないですが💦
    ありがとうございます!🌺

  • 第76話 星が揃い動き出すへの応援コメント

    ここまで来たら、一番上に立つ者を引きずり下ろすしか、戦争は終わらないですね。家柄関係なく、前線に送るようになっては、敵より国の内部を攻めている感じです。
    家令のことは家令で……
    戴勝さんは覚悟を決めたようです。

    作者からの返信

    そもそも皇帝陛下が家令の父親を持っているのに、寂しいかぎりです。
    大事にしてくれれば良いのに・・・。

    戴勝、飛び出してしまってからはもう生きれるところで生きるしか無いですからね!
    ファイトー!

  • 第72話 空洞の鈴への応援コメント

    戦場が激化して、馴染みのある名前が次々と亡くなってしまいました。
    ちょっと寂しくなります。
    それでも若鮎さんのお腹には青鵐さんの子供が宿っていて、家令の血は次の世代に続いているようです。

    目白さんに呼ばれたのなら、ここを出られそうですが戴勝さんの怒りは確かこの人に向かっていたような……
    こちらも戦争激化。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    結構、舞台を退場して行きましたね。
    寂しいと言って頂けて嬉しいです。

    戴勝がどんな風に手伝ったのか・・・なんともはや・・・ですが笑

    何したって出てこない目白に戴勝はプンブンですからね・・・。。

  • 第65話 災禍の子への応援コメント

    四妃の子供達が生まれた秘密に愕然としました。
    そこに家令達が身を削っていたとは、もう言葉になりません。
    凄いストーリー展開です。

    犀鳥さんに対しての戴勝さんの情けが染みますね。
    野戦病院か……適任な場所に思えますが身の危険もありそうです。
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    鶚《みさご》がひどいですよね。
    "女皇帝が罪だって言うけど、体弱いし、何より俺が嫌だから、お前らやれや"とばかりに。。
    最低〜😩

    犀鳥《さいちょう》も大猿子《おおましこ》も雷鳥《らいちょう》も複雑な心境ながら、お役立ち出来たとそれなりにやり甲斐もあったのでしょうが。

    犀鳥《さいちょう》、野戦病院できっと奮闘してくれることでしょう🏥

  • 第61話 王子の雫への応援コメント

    ぽんぽんコメントを送って申し訳ないです。
    そう思いながら、我慢ができずまた送ってしまいます。

    何てことでしょう。プレゼントに爆破物を仕掛けるなんてたちが悪い。
    幸せそうな時間が流れていただけに、巫女秋沙さんの気持ちを考えると、苦しいです。そして白雁さん、陛下のお人柄をきちんと知れて、最後は良かった……
    いや、そんなことはない。もうすぐ子供が生まれるのに、死んでどうする。
    犯人、許さん!

    作者からの返信

    陛下、モテるんだから悪い男じゃないんですよ。きっと心根の良い男です。
    未熟なんでしょうね。

    白雁もやはり家令で、自分が何をすべきかはわかっていて。
    家令としてそれが必要ならば、巫女秋沙を捨てるという選択をする男。
    必要ならば、用意された幸せを幸せだと選べる男。

    陛下と白雁、労わりながら、なかなかいいタッグになったかもしれないのに、残念💦

    編集済
  • 第60話 悪魔の鳥への応援コメント

    暴漢に対しての巫女秋沙さんの動きを読んで、身重でも公式寵姫の肩書きがあろうとも、思考は家令。いつものわたしなら「かっこいい~」と軽い言葉が出てきますが、読めば読むほど深いんですよ。

    今一度、家令とは……
    巫女秋沙さん同様、胸に刻みます。

    作者からの返信

    業が深いですね、家令。

    戴勝みたいに、あっけらかんとしている部分があればいいんでしょうけど、巫女秋沙は一途で真面目。
    悪いおじさんにも捨てられた男にも、文句も言わず自分のやるべきことをやる、、、。
    辛いっスね💦

    編集済
  • 第58話 猛禽の歌への応援コメント

    戴勝さんが行動を起こすのは、誰かのためという場面が多い気がして、冷静に周りを見る目は確かですよ。
    腹筋にマラソン、二の腕まで見せちゃって~

    公式寵姫の座についた巫女秋沙さんの株を上げ、蹴った自分の株を下げる。
    下げ方がゴリラと鉄人の域まで行くのは、さすがです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    お嬢様方、宮廷に華やかな世界を見に来てるのに、ゴリラが竹刀持って追っかけて来る駅伝やらせられたら嫌ですもんね〜💦

    ベルサイユの🌹には、戴勝みたいな、こんな人はいなかったー笑

    編集済
  • 第53話 ヘルメス狩りへの応援コメント

    衝撃の展開で、息が詰まりそうです。
    魂で会いにきた郭公さんが、地下組織なんて想像もできなかったです。
    戴勝さんへの愛も、あの穏やかな立ち振る舞いも、そこには裏があるのかも知れない。いや、何か理由があるはず。そう信じています。(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😄

    郭公を励ましてくださってありがとうございます!
    雨京さんに優しい言葉を頂き、成仏してしまいそうです笑
    あんなに濡れ落ち葉🍂のごとく未練たらしかった郭公、やっぱり戴勝の事好きだったと思うのですが・・・( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    編集済
  • 第50話 魔女への応援コメント

    兄弟姉妹を亡くし、夫を亡くし、遺体袋の小ささに胸が痛みます。
    そして病気の再発、戴勝さんは前線で戦いたかったような気がします。
    どんな嵐が起こるのか、今後の展開に目が離せません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっしゃる通りで、戴勝はシンプルな死生観なのだと思うので、兄弟子に前線に行けと言われるのを待っていたのでしょう。

    この寒いのに陰鬱な展開で、すみません💦

    改めましてありがとうございます😊


  • 編集済

    第47話 吹き流しへの応援コメント

    「私が居なくなればいい話」を、戴勝さんはどんな気持ちで話したんでしょう。
    郭公さんのこれからを思ってのことか、気持ちは目白さんに向かっているのか、自分の人生に関わることを嫌う、優しくて冷たい。
    これが家令の血なんでしょうか。魅力的な女性ですが、悲しい選択が多いように感じてしまいました。的外れな感想でしたら申し訳ないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戴勝は、サバけてて雑に刹那的に好き勝手に生きてるように見えて(実際、そうですが💧)、生殺与奪が自分には無いと子供の早い内から知る悲しさを抱えているのだと思います。
    自分の生き死にや、特に幸福にあまり執着しない生き方。
    親子関係すら手放す、自分達を守るための家令達の生き方ですね。
    確かに、優しくて冷たいなあ、と的確な表現、ヤワなハートにブッ刺さりました。 
    そこを汲み取って頂けてなんだか嬉しいです。


    私、以前から、雨京さんは、面白くてクレバーで熱くて鋭い方なんだなあと思っておりました。
    加えて、柔らかくて優しい方ですね🩷
    嬉しいです☺️

    編集済
  • 第1話 月に辿り着く娘への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    ワーイ!
    お立ち寄り、応援ありがとうございます😊

  • 第24話 用に足らぬものへの応援コメント

    骨髄移植が必要な病気だなんて、痛々しい。
    前線で戦っていると内出血とか、あざは絶えないですよね。
    目白さんが適合者で良かったです。
    ただ、病気を不吉と言われてしまう。
    家令とは、なんと残酷な運命なんでしょう。(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(・▽・)

    乱暴者の戴勝は、常にどこか怪我しているでしょうしね。
    病気は“縁起が悪い・不吉”とされてしまうようです。
    更に、家令が死んでも、それは“洗練されていない話題”であるとして宮廷の人々は知っていても、話さない。

    宮廷って・・・!!!
    べルサイユのバラのアントワネットも苦労してましたもんね・・・。

  • 第10話 三日月の剣への応援コメント

    目白と戴勝の舞台は圧巻でした。
    男女入れ替わりは、見る者を熱狂させましたね。
    特に理央は大事な選択を決めたようで、良い人生がはじまるといいのですが。

    二番目のお妃さまのワナワナが気になります。
    まあ、渡り鳥を飛べなくしてしまう、鶚がいれば大丈夫かも。
    愛だ……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    男性のお妃様達も、女性のお妃様達とはまた違う、嫉妬を抱えた生活。
    大変そうです!💦

    鶚は女皇帝が大好きなのでしょう。
    年をとってなお、愛が重いタイプですねー。

    ありがとうございます😊

  • 第5話 切り札への応援コメント

    わたしの勝手な想像ですが、大奥の権力争いのような香りがする物語。
    でも、家令の命は、備品や皇帝の財産。
    いくらでも換えのきく命と言ったところでしょうか…… 
    大奥&忍びの里。どちらも好きな世界。

    斑鳩さま、お亡くなりになってしまった。
    自分の過去を伝え、踊り、戴勝にだけ聞える鈴の音をならした。
    この流れが、なんとも言えない悲しさがあります。
    同時に何かを託したような気もします。

    作者からの返信

    好きな世界と言って頂けて嬉しいです☺️
    ニンニン!🥷
    大奥と、あとは好き勝手に無双する女子も現れるヴェルサイユ的なサファリ感もあり笑
    家令、そこを管理運営する昔で言う宦官的な人たちでしょうか。

    雨京さんを感じさせるすてきなコメントありがとうございます✨

  • 第3話 満たされない蜜への応援コメント

    加工品は、良くないものが入っているからおいしい。
    すき焼きの日まであと三日、地獄ですね。
    登場人物の鳥の名前、とても斬新で面白いです。
    鳥の習性を人格にあてはめたりするのでしょうか?

    生まれた時から運命が決まっているようで、不穏を感じつつ物語を楽しみたいと思います。

    作者からの返信

    そうなんです。
    おいしいものは大体加工品で高カロリー!
    三日後のすき焼き・・・人間ドッグ明けの焼肉並に涙を流しながら笑
    名前をつけるために調べて、知らん鳥も多く戸惑っております笑🦃

    不穏な物語、、少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです☺️

  • 第37話 一粒真珠への応援コメント

    立ち回りとか落とし入れ合いとか、世の中にはそんなものもありますけど、本当に大事なのは信頼と信用ですね。結局は誠意が大事です。

    作者からの返信

    本当ですね。
    誰かの核心にそっと触れた時、それが誠意であったら、それ以上の感動は無いというか^_^

  • 鳥の名前を持つ女傑種族というのが面白いですね。これからどんな物語が紡がれていくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    鳥の名前がそろそろなくなって来ました笑

    なんとか完投したいです!