第7話|朝の空気が好き への応援コメント
俺!?
ああ、今まで主人公さんは女性だとばかり思っていました……
いや、オレっ娘という可能性もワンチャン……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は主人公については、あまりはっきり決めすぎずに読めるよう、
できるだけぼかして書いています。
なので、女性として読んでいただいても、
男性として読んでいただいても、
オレっ娘の可能性を感じていただいても大丈夫です(笑)
ざしきねこと一緒にいる人、くらいのゆるい感じで
楽しんでいただけたら嬉しいです。
第6話|ネコ神さまのお供え争奪戦への応援コメント
ネコ神さま、可愛いすぎます。私もグミあげたいw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
グミもちゃぶ台に置いておいたら、
翌朝こっそり消えているかもしれません(笑)
ネコ神さま、意外と甘いものも好きだったりして……?
第33話|春の味は、少しだけ苦いへの応援コメント
毎回癒されます。ざしきねこさまありがとう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎回癒されると言っていただけて嬉しいです。
ざしきねこも、ちゃぶ台の下で丸くなりながら、
しっぽをぱたりと揺らして喜んでいると思います。
第3話|謎のメモとスーパーのチラシへの応援コメント
あれ、座敷ねこはカレー食べないのニャ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざしきねこがカレーを食べるのかどうか……
実は飼い主?もまだよく分かっていません(笑)
ただ、うまい棒サラミ味だけは毎朝きっちり消えているので、
今のところ好物はそちらなのかもしれません。
いつかカレーに反応する日も来る……かも?
第2話|ざしきねこ、風呂場で滑るへの応援コメント
タイトルに釣られて拝読。これは、ほっこりする。何か、4コマ漫画を読んでいるみたいですな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
4コマ漫画みたいと言っていただけて嬉しいです。
このほっこりする雰囲気を、100話を超えても続けていけたらと思っています。
これからもゆるっと楽しんでいただけたら嬉しいです。
第3話|謎のメモとスーパーのチラシへの応援コメント
お礼にうまい棒を供えるなんて……モフとの羨ましい共生!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざしきねこは何も言わないけど、
たぶんサラミ味は気に入っている……はずです。
主人公とモフのゆるい共生、
これからものんびり見守っていただけると嬉しいです。
第2話|ざしきねこ、風呂場で滑るへの応援コメント
そうそう、猫って結構ドジなんですよね!
でもプライドが高いから『最初からそうするつもりだったし?』って態度するのよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそれです……!
ざしきねこも、たぶん『予定通り』みたいな顔でやり過ごしていると思います。
第1話|うまい棒が2本に増えていた日への応援コメント
『サラミ味 好き』かわいい〜〜(=^・^=)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ざしきねこも、どうやらサラミ味はお気に入りみたいです(=^・^=)
第31話|春の風は落ち着かないへの応援コメント
ゆるい!
撫でられなくても、癒されるから、よい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
撫でさせてはくれなくても、寝ている間に
こっそり添い寝してくれているのかもしれません。
前日譚:第0話 主人公、田舎へ越してくるへの応援コメント
生活感が出ていていいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常系なので、何気ない生活感は大事にしたいなと思って書いています。
そう感じていただけて嬉しいです。
第17話|節分と、恵方巻への応援コメント
恵方巻の角度はズレていたらダメらしく、毎年苦戦させられますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕も毎年、テレビのニュースを見ながら大体の方向を確認して、
食べるときは無言で頑張っています。
ざしきねこなら、たぶん
『おいしければ よい』
と付箋で書きそうです。
第16話|番外編2:夜中の点検への応援コメント
猫の肉球の気持ちよさを思い出します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕自身は猫を飼ったことがないのですが、
肉球ってぷにぷにしていて気持ちよさそうですよね。
そんなふうに感じてもらえて嬉しいです。
第3.5話|主人公、再就職するへの応援コメント
コンパクトでとても読み易い作品ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすいと言っていただけて嬉しいです。
日常のちょっとした出来事を、なるべく短くまとまるよう意識して
書いています。
第3話|謎のメモとスーパーのチラシへの応援コメント
なんですかこの可愛すぎるお話
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前日譚考えてるとこれ、一歩間違うとホラーの入り口だよな。
とか自分で思いました。
第8話|ざしきねこと近所の夫婦一家への応援コメント
はじめまして!
自主企画参加ありがとうございます!
おばあさんとの話を盗み聞きしてたんですね〜
ぼちぼち読ませていただきます!
作者からの返信
レビュー&コメントありがとうございます~
更新頻度少ないですがマッタリ続けたいと思います。
第5話|主人公、風邪をひくへの応援コメント
私も、今、気温差で風邪を引いております💦奇遇ですね!
第1話|うまい棒が2本に増えていた日への応援コメント
ごめんなさい、ほかの方との兼ね合いで企画から外させていただきました。
字を書けるネコ?
期待値高めです。頑張ってください。
第9話|大掃除は、たぶん無理 前編への応援コメント
あー! 猫あるあるだー!
うちの猫も掃除機付けると脱兎のごとく駆け出します!
猫なのに脱兎!
神様でも掃除機苦手なんですね〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫なのに脱兎、まさにそれですね(笑)
ざしきねこも神様っぽい顔をしていても、
掃除機の前では普通にモフとして逃げるようです。
ちゃぶ台の下の平和を守るためにも、
掃除機とは今後も距離を置いていきそうです。