第14話 焼きそばへの応援コメント
エンジンの音に混じる優しさを感じ、まるでヘルメット越しに届くインカムの声のように、穏やかで、それでいて心の奥にスッと染み込んでくるやさしい一作でした。
ナナさんのキャラの「出来すぎ感」、分かります。でも、それが出会いの奇跡としてすんなり胸に落ちるのは、砂糖水色さんの描写がリアルで暖かいからこそ。
焼きそばの湯気すら心地よく思えました。
あと、トントゥ可愛すぎて反則です。
もう公式キャンプ妖精に認定です。
読後、今すぐどこかへ行きたいと感じてしまいました。
これはバイク旅の布教力すごいですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
バイク旅の布教出来てたらすごいですね✨
トントゥは私もソロキャンプの時は連れて行ってます。
第8話 あぁ女神様!への応援コメント
もう最初のサクジュワのコンビニチキンの時点で、これは美味しくて切ない何かが起きると予感してました。
そしたら案の定、見事な炊きたて米大崩壊。
その「あぁ…」に、読者として深く頷きつつ、「やるよね、これ!」と声をかけたくなりました。
でも、そこに現れるナナさんの現代版米の女神っぷりが最高でした。
「サトウのご飯か炊き込みか」って問いがもう尊すぎるし、そのまま一緒にご飯作って焚き火囲んで語り合う展開が、まさに読む癒しキャンプ。
晴子ちゃんの視点で綴られる会話や行動の一つひとつがリアルで温かくて、クスッと笑えて、最後にはちょっと旅に出たくなる。
そんな空気感、砂糖水色さん、きっと天才的に持ってますよね?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。本当に励みになっています🙏
読後感が暖かい物語が好きなので、そういった方向を常に目指しています。
今後ともよろしくお願いいたします
編集済
第1話 ソロキャンプへの応援コメント
ソロキャン。いいですよね〜できるようになりたいです!
場所もなんだか嬉しいです(о´∀`о)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
富士山の周りは素敵なキャンプ場が沢山ありますね✨
第1話 ソロキャンプへの応援コメント
ああもう、ずるいよ砂糖水色さん。
何このうる星やつらばりのユルさと愛おしさ。
キャラ全員がめんどくさいくせに、最高に魅力的じゃないですか。
特に真さん! キャンプ指南に見せかけて、最終的には娘の成長イベントを仕掛けてくる系おじさんでしょ? 完全に沼です。
言葉の端々にめんどくさ愛が滲んでて、読んでてニヤニヤ止まりませんでした。
「スポンサーがいなくなるだけ」って、そこを正直に言っちゃう晴ちゃんのツッコミも切れ味良すぎ。
あと、お母さん雪乃さんの無言ドライブ事件。
あれはもう伝説。
高速S.A.を恐怖の舞台に変える主婦の覚悟、軽くホラーだけど、しっかり愛があるから笑える。
ご夫婦揃ってキャラ立ちすぎです。
焚き火の前で次の計画を立てるラストも、ほわっと余韻を残して最高でした。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ホント嬉しくて、励みになってます。
今作はちょっと地味だと思いますが、よろしくお願いします🙏
第8話 あぁ女神様!への応援コメント
いや〜ご飯ひっくり返したり、スキレット倒したりとかあるあるですよね😊でも女神様がいて良かった♪
作者からの返信
こんばんは。
私も時々やらかしますが、女神様は現れたことはありません✨
第3話 走る女子高生への応援コメント
フルフェイスはインカムを取り付けられるんですね・・!?
知らなかった~!機能的ですね!
お友達も晴子ちゃんのソロキャンにびっくりしてる( *´艸`)
さてさて到着ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女子高生がソロキャンプしてたら普通にびっくりしますよね。
インカム取り付けるとバイクが楽しくなりますよ😆
第1話 ソロキャンプへの応援コメント
晴久と申します、よろしくお願いします。
なんて良い親子関係!
弟にもこれからパパが仕込むんでしょうか( *´艸`)
晴子ちゃん一人でテント設営、キャンプ料理出来るなんてかっこいいな~!!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
弟はキャンプにはあまり興味が無い模様です。女子高生でなんでも出来る子は中々居ないですよね✨
第1話 ソロキャンプへの応援コメント
母さんがとてもお強いw
キャンプ良いですね!
ソロだと色々危険もあるでしょうけど、一回くらいは経験してみたくもあります。
夜に好きなだけ空を見上げてみたりとか。
虫が苦手なので実際やるのは無理なんですがw
誰か虫なんとかできる人ー!一緒に行ってー!w
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏
自分はキャンプ行く時小さい虫取り網を持参してます。
ソロキャンプ良いですよ✨
第1話 ソロキャンプへの応援コメント
コメント失礼します。
お母さんの話、面白かったです!
そのあとから「さん」付けで呼ぶところも(笑)
お母さん譲りのお嬢さんですから、波乱万丈なキャンプになりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏
今回はほのぼの回なんですよー💦
良かったら是非読んでやってください✨
第1話 ソロキャンプへの応援コメント
初めまして!
お父さんとキャンプなんて仲が良い親子ですね(,,>᎑<,,)それにしても、お母さん、恐ろしや~(笑)ソロキャンの許可が下りて良かったですね!
一人でどんなところに行くのか楽しみです!ゆるキャンみたいなほのぼの感が良かったです。
拙作をご覧下さり、また、素敵な評価も頂きましてありがとうございます(,,>᎑<,,)
作者からの返信
おはようございます!
今回はずっとほのぼの物語になります。もし良かったら続きもよろしくお願いします🙏
第4話 Newテントへの応援コメント
今回はキャスバル兄さんが!🤣
いつか行ってみたいですが、さすがに私の住んでる北海道からはハードルが高いんですよね😅いいなぁ〜。
作者からの返信
いつもありがとうございます✨
逆に私は北海道に行きたい欲がとても強いです。
来年こそはバイクで北海道へ行きたいと思ってます😊
第1話 ソロキャンプへの応援コメント
砂糖さん
お楽しみのところ、スミマセン。
私の最高傑作シリーズだと思っている『芥シリーズ』を読むには、いくつかの注意点がございます。
作品の構成上、読むべき順番というものがございます。短編4作品を読んでからでないと、内容がよく理解できなくなってしまうと思いますので、120%楽しむためにも、以下に示す順番でお越しくださいませ。
①『小説 王将戦』
②『小説 棋王戦』
③『神が授けた悪手』
④『量子と精神』
①〜④は順不同でも可。いすれも10分程度で読める短編です。
上記①〜④を読破されました方から
⑤『芥 Ⅰ ー フロイト編 ー』
⑥『芥 Ⅱ ー波動砲編 ー 』
⑦『芥 Ⅲ ー バンカー・バスター編ー』
を番号に従って読み進めていただきたい。
みなさんのお気に召すと良いのですが。。。
あっ、もう一つ、重要な注意点がありました。
本シリーズ「男子の更衣室」で読まれるべき小説となっておりますこと、予めご承知の上、お手に取ってくださいね。
でも、読んでくださっているのは、意外や意外、女性の方が多いんですけどね😅🤣😇😉😘。
ということで、①から順に足を踏み入れ、「あっ、面白いかも!」と思った方は進んでください。「ケッ、つまんねェ」と思えば、いつでもLeaveしてくださってO.K.です。
むしろ、⑤まで行ってしまったら、腹筋が無事では済まないと覚悟の上、お進みくださいませ。笑撃の機銃掃射に耐えうる自信のある方のみお進みくださいませ。まぁ、④が富士山で言えば、5合目ですかね。そこから先は軽装では入山できましぇん😅😊😇😆😄。
もっともディープな青山ワールドへ足を踏み入れる際の諸注意とご案内でした。
第1話 ソロキャンプへの応援コメント
ソロキャンデビュー話良いですね〜😊しかしお母さん怖すぎる🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇♀️
お母さんの話は昔知人から聞いた話です。
ホントにやられたら、揉めそうですね😱
第15話 トントゥへの応援コメント
いやぁ〜、この作品、しれっと胸に刺さりますね。
静かで何気ない日常の中に、ちょっとした奇跡をスッと差し込む巧さ、見事です。
ハンバーグ焼きながらナナさんの話をポンポンと展開する晴ちゃんの軽快さに対し、おいらとシンクロする「おいおい、マジかよ!?」っていう真の内心の慌てっぷり。
笑いながらも「うわー、羨ましすぎる!」と嫉妬心で煮えそうになりました。
あと、うるおっ亭という地名感バリバリのネーミング、ずるいです。好き。
そして何より、あえて本人が名乗らなかったことを尊重するラストの余韻がいい。
小さな出会いを大切に、そっと包むような優しさにキュッと心を掴まれました。
この作風、ずっと読み続けたいです。
次の奇跡もこっそり教えてください。
作者からの返信
今作も最後まで読んで頂き、ほんとうにありがとうございました。
自作初めてのグルキャンはソロキャンプの1ヶ月後のお話になります。
そちらもよろしくお願いいたします🙏