攻撃魔法の開発してたんだ…
分子とか電荷とか電位差って言葉があるってことはそれなりに高度な科学文明があるってこと?
そしたら魔法が科学されてないはずがないのに
分子内の電荷分布がどうやって電撃に繋がるのかは結局謎だったけど、そこは魔法ってことか、私が理解できてないだけか…
分子とかいうあり得ない量のものを一様に制御して、分子構造もわからん分子を分極して、その微かな電位差が攻撃になるなら、魔法は直感の方が使いやすそう
「おで、こころ、わからない、かんさつ、すいろん、りろん、じっしょう、でも、これ、うれしい」
スキマスイッチのボクノートの歌詞やな