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  • 閉幕への応援コメント

    どの話も不気味でしたが、最後が特にびっくりでした😣
    怖えー:( ;´꒳`;):

    作者からの返信

    最後までお目通しいただき、ありがとうございました!
    >最後が特にびっくり
    管理人さん、「あれ」のことを否定しないんですよね……
    あの地方の年配の方は、みんな、何かを知っているのかもしれません。

    いやあ、それにしても、だいぶ涼しくなりました。
    今年も夏を無事に乗り切れたようで万々歳です(;Д;)

    編集済

  • 編集済

    閉幕への応援コメント

    拝読しました。

    おもしろかったです!

    とても魅力的な不可思議な話で、夢中で映画を見たあとのようなぼおっとした心境でおります。
    1万を超える文字数ということですが、まったく長さを感じずに一息に読んでしまいました。

    作者からの返信

    >おもしろかったです!
    そのひとことが、なにより嬉しいのです(感涙)

    >1万を超える文字数
    やっぱり、1万字を超えるとちょっと身構えますよね。
    自主企画なども、「1万字以下」を参加条件にしているものがあったりするので、ギリギリそれを切るくらいにシェイプアップしてみようかなぁ……

    お目通しいただき、どうもありがとうございました!

  • 閉幕への応援コメント

    怖ろしいですが、同時に、むかしから人々はこういう“もの”に対処し、辛うじて折り合いを付けながら生きてきたのかもしれない……とも感じました。
    知ってしまえば“さらわれて”しまうのかも知れませんんが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >こういう“もの”
    夜が今より暗かった頃は、こうした“もの”がもっともっと存在していたのでしょうね。
    喜ぶべきか悲しむべきか、現在その数は激減しております。そんな状況で生き残っている“こいつ”は、本当にしぶといと感じますね。

  • 🎃🍱お盆御彼岸怪談会🍡🎃
    御参加有難う御座います!!…空きコメ欄
    あった…!(良かったと胸を撫で下ろす)
    これはマジで怖いですよ!この話は…ッ!!
    漢・吉田晶✨の怒濤のホラー!で、結局
    モッコって何処の地方のお化けなんですかね
    ………気になります。
    🍜(御礼)

    作者からの返信

    おお、こちらにもコメントありがとうございます。
    漢・吉田晶✨の怒濤のホラーでございます!(またまた手前みそ)

    >何処の地方
    自分の地元(東北某県)のお化けだと思っていたのですが、九州にも同じようなのがいるみたいですね……うーん、どうなのでしょう?

  • 閉幕への応援コメント

    怪異と縁遠くあるためには、見ないこと、聞かないこと、口に出さないこと。即ち、知らないでいること。これはどれに対しても当てはまることですね。
    ただ、それでも好奇心に負けて知ろうとすれば、あっという間に飲み込まれてしまう。
    そういう意味では、怪談を書き起こそうとする吉田さんのような方には、怪異とは難儀な相手なのかもしれませんね^^

    作者からの返信

    「この世に常識では測れない怪異が存在すればいいのに」
    これは本心です。そう思って毎日生きています。
    ただ、肝心なところで【恐怖心>好奇心】なので、
    なかなか飲み込んでもらえないんですよね(泣)。

    あと一歩踏み込む勇気があれば、もっと怪異に近づけるのに……全部ヘタレの自分が悪いんや……orz

  • これは平安の鵺を彷彿とさせられますね。
    夜鳴く鵺の声が帝を震え上がらせ、退治を命じられた源頼政が弓で仕留めたという逸話。
    その声は後にUFOの襲来する音だったのではと議論されもしたようですが、今回のこの話の行く末は如何に……。

    作者からの返信

    >平安の鵺
    ああ! なるほど!!
    それはまったく頭から抜け落ちていました。鵺の金属音っぽい鳴き声は、確かにサイレンっぽいところがあるかもしれません。(めちゃめちゃテンション上がってきました!)

    >UFO
    本件の裏で、政府が動いていたりしたらおもしろいですね。ふむ……。

  • 開幕への応援コメント

    北海道でモッコと言うと、ニシン漁の背負子を背負った労働者のイメージでしたが、モンゴルの訛りなのですね。
    あのニシンを甘露煮にしたものを米や蕎麦の上に乗せたものが絶品でして(脱線)

    作者からの返信

    >モンゴルの訛り
    ……と言われていますが諸説あるみたいです。子供を「背負子」に載せて攫って行く、なんてのもアリかもしれません。
    >ニシン
    うちの田舎(それこそ東北の某県)では塩焼きがメジャーでした。脂がのっていて、ごはんのおかずとしては実に絶品で(脱線)

  • 怖い――((((;ω;))))

    作者からの返信

    今年も暑くなりそうですねえ……(←嬉しそう)

  • こ、怖い((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「結局、何が起きたのかはわからない」
    というのは怖いですよね……

  • 閉幕への応援コメント

    🎐納涼怪談会🎐から拝読しました。
    ぞっとさせられますね。あれの事は声やコメントに書き込まないほうが身のためと感じ止めておきます。
    明らかに室温が下がったような、そんな冷涼感を有難う御座います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今年も暑いですから、アレの名は出さない方がよいでしょうね……
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • 閉幕への応援コメント

    不気味な終わりが良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「結局なんだかわからない」怖さを追求してみました。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • 閉幕への応援コメント

    うわぁ…めっちゃ怖い…ッ✨!!
    結局、何だか分からないからモッコなんですよね。
    しかも、とても良くないモノみたいだし…!
    黒い袋に入っていたのは何だったんだろう。
    怖いですね!!((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    >結局、何だか分からないからモッコなんですよね
    そうなんです。 The・都市伝説って感じを目指してみました。
    >黒い袋に入っていたの
    何だったんでしょうねえ……(にやり)

  • 閉幕への応援コメント

    視覚的にも怖かったです。

    ……で、結局……?
    っていう、怖さ。
    今年のこの暑い夏が、なぜかひんやりと感じます。

    作者からの返信

    >で、結局
    あの時、いろいろなところでいろいろなことが起きていて、
    どうやら、それは互いに関係がありそうだ。
    しかし、実際のところ何が起きていたかはわからない。
    そんな都市伝説的なところが、この話のコンセプトでした。

    >なぜかひんやりと感じます
    やったぁ! ホラーでSDGsに貢献してしまいました。(笑)

  • 閉幕への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     スマートな文体で綴られる、不可解な体験談……面白かったです! と言うか、モッコ怖いです……あ、でも、若くなければ、さらわれたりしないんですよね。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。
    お楽しみいただいたようでなによりです!
    >でも、若くなければ
    最近は平均年齢が上がりましたからね……
    自分の田舎では40代でも若者の部類であります。
    怖いですね、ひひひひ……(嬉しそう)

  • こっわ(;´д`)…
    しかも、まだ続くんや…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あと2日くらい続いてしまうので……そちらもどうぞお楽しみに!

    編集済
  • これ、想像していた以上に怖いかも…!!
    ((((;゚Д゚)))))))流石✨吉田さんだッ!!

    作者からの返信

    このあとも、違う視点から話がちらほらと出てくるのですが、どれも曖昧なんですよねえ……
    たぶん、実際になんらかの事件は起きていたのでしょうが……

  • 開幕への応援コメント

    🎐納涼怪談会🎐御参加、有難う御座います!
    秋田?名物…きりたんぽ。って…青森?いや
    山形かも知れませんね。(←適当なコトを言う)
    🍨☕️(御礼)

    作者からの返信

    >🎐納涼怪談会🎐
    古い作品と差し替えておきました。どうぞよろしくお願いします!

    >きりたんぽ
    とりあえず、事件があったのは「きりたんぽが名物ではない県」ですね。おっと、これ以上は……(思わせぶり)

  • お化けですかね。

    作者からの返信

    お化けだといいですよね!!!(前のめり)

    ただ、集団ヒステリーという可能性も捨てきれません。
    サイレンの音を聞き間違えたとか……
    人の記憶って、けっこう怪しいのです。