第1話 過労死聖女と開かずの倉庫への応援コメント
なるほど、面白いです。
そして「面白い」こそ正義だと思います。
第11話 忘れられた前王の勅命への応援コメント
もう少し、スローライフを望める状況を断ち切って、やりがいのある仕事にのめり込むワーカホリック表明、のところの心情説明、葛藤とか、またはすでにその段階は過ぎてるとの再認識とか、入れるべきでは。
作者からの返信
スローライフを手放して仕事にのめり込むと決める手前に、葛藤か、すでに越えた段階だという再認識が要る。そのとおりだと思います。前の暮らしを捨てる選択なので、素通りさせてよい場所ではありませんでした。あの段落に迷いを一度置きます。
第10話 皇帝陛下のティータイムと新たな『検索』への応援コメント
抜き打ち視察が実は最高級の差し入れだったと理解する心情の挿入位置がおかしい。
作者からの返信
抜き打ち視察が実は差し入れだったと理解する、その心情の置き場所がずれている、というご指摘ですね。読み返すと、腑に落ちる前に納得が先に来ていました。気づく一文の位置を動かします。
第26話 影の監査官と天秤の紋章への応援コメント
なんてこったい/(^p^)\
作者からの返信
なんてこったい、と声が出てしまったなら大成功です。天秤の紋章を出した場面は、そこまで積み上げたものが一度ひっくり返る山場に当てました。
第19話 嘆きの森への進軍と皇帝の策への応援コメント
ミカさんが活躍する度に、ミカさんの家族は大丈夫だろうかと心配してしまう。
ちゃんと保護されてればいいけど。
作者からの返信
ミカの家族がどうしているかは、本編で書きます。活躍するほど、置いてきたものの方へ目が向く。その心配まで抱えて読んでくださるのが、書き手としてありがたいです。
第25話 公開フォレンジックと真実の光への応援コメント
成分分析で当時使われてなかったのが確実な成分が出る
……これはもう『踊らされてた道化』ですらぐうの音も出ない贋作認定www
作者からの返信
当時使われていない成分が出た時点で言い逃れができない。そこまで読み取ってくださいましたね。あの場面は言葉で言い負かすのではなく、物そのものに喋らせたくて成分分析にしました。
編集済
第10話 皇帝陛下のティータイムと新たな『検索』への応援コメント
>コンコン、と執務室の扉がノックされた。レオン様かと思って「どうぞ」と返事をすると、入ってきたのは、意外な人物だった。
「……陛下!?」
そこに立っていたのは、数人の侍従を伴った、皇帝アルベルト・フォン・クラインハルト陛下、その人だった。
私と、隣にいたレオン様が、慌てて立ち上がり、最敬礼をする。
『私の隣にいる』そのレオン様がノックするわけがないのだが……
これは主人公が『メチャクチャ疲労している状況』の婉曲表現かただのミスかww
作者からの返信
隣にいるレオン様がノックするはずがない、まさにそのとおりです。疲れの婉曲表現ではなく、こちらの取りこぼしでした。誰がノックしたのか分かる形に本文を直します。細かいところまで目を通していただき、ありがとうございます。
第7話 帳簿に潜む亡霊と、騎士の影への応援コメント
めっちゃ応援したくなる主人公!
作者からの返信
ミカは特別に強いわけではなく、目の前の散らかりを黙って直していくだけの人です。その地味さのまま応援したくなると受け取ってもらえたのが、いちばんの手応えです。
第7話 帳簿に潜む亡霊と、騎士の影への応援コメント
このスキルめっちゃ欲しい!
どこで買えますか?
作者からの返信
どこで買えますか、と訊かれて、わたしも本気で売り場を探したくなりました。ご案内できないのが心苦しいところです。ただ、机の上を仕分けて要る物だけ残すくらいなら、現実でも真似できます。
第6話 底なしの記録沼と、最初の『検索』への応援コメント
ワクワクが止まらない(ノ˶>ᗜ<˵)ノ
作者からの返信
第6話は、記録の山に潜って初めて『検索』を使わせた回でした。そこでワクワクが止まらないと言ってもらえたなら、書いた甲斐があります。
第5話 皇帝陛下への謁見と次なる任務への応援コメント
お片付け無双、ここから伝説が始まった!
作者からの返信
お片付け無双、という言葉はこちらがいただきます。謁見の場であえて地味な技を出させたのは、そこから話が転がり出す一歩にしたかったからで、伝説の始まりに見えたなら本望です。
第2話 最初の命令は「薬草を仕分けろ」への応援コメント
面白そうですね!
まだ倉庫の中にはヤバイ品が隠れているのか……?
作者からの返信
まだヤバイ品が隠れているのか、と倉庫を気にしながら読む。そこがこの回の入口です。第2話の薬草の山は、仕分けるほど妙な物が顔を出す棚のつもりで書きました。奥に何が埋まっているかは本編で書きます。
第7話 帳簿に潜む亡霊と、騎士の影への応援コメント
AIの協力を得ようが得まいが、面白ければそれで良し。
無茶苦茶面白いです!