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  • あなたが一番!への応援コメント

    当方の自主企画へのご参加、ありがとうございます!

    可愛い猫ちゃん、絶対に「うちの子が一番」になりますよね(#^.^#)
    でも、雲霓藍梨さんは「うちのコは居たことがない」とのこと。
    それでこの作品は……素晴らしいです!
    ちなみに、うちは以前犬がいましたが、わたしもご多分に漏れず「うちの子が一番」です。お別れしてもうだいぶ経ちますけど、今でも「うちの子が一番」です(笑)

    共感しかない惚気の作品を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、コメントありがとうございます!

    ウチの子…ではありませんでしたが、毎年行く母の実家にいた猫を思い浮かべながら書きました。
    やっぱり少しでも関わって懐いてくれていた子は、写真や映像だけで見る子よりも愛がありますよね。

    レビューもいただきありがとうございました!

    編集済
  • あなたが一番!への応援コメント

    猫ちゃん飼ってる人って、みんな本当に溺愛してるイメージがあります。
    やっぱり特殊な成分が出ているんだろうかw

    作者からの返信

    猫に限らずらペットを飼っている人は、基本家族としてペットを愛してると思ってます。
    私は飼った事が無いので分からないですねぇ…
    ただ、猫吸いとか、一部の人間の溺愛がよく取り上げられるのは事実かもですw
    コメントありがとうございました!

    編集済
  • あなたが一番!への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。

    拝読させて頂きました。
    おっしゃる通り!我が家にも様つきの1番がおります。

    ふとそばに居て、こちらをチラリと……。頬が緩む素敵な作品で嬉しかったです。

    素敵な惚気をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    惚気って人間にら対してなのかな?とは思ったのですが、もうこの作品を書き始めてすぐに投稿してしまっていましたw
    此方こそ、素敵な企画をありがとうございます!

  • あなたが一番!への応援コメント

    この詩はまさに、"ウチの子"への限りない愛情と敬意の告白。日々のささやかな瞬間――手足のしなやかさ、呼び声に耳を傾ける様子、暗がりに浮かぶ瞳の輝き――それらひとつひとつが宝物のように綴られていますね。

    特に印象的だったのは、「牙の隙間から覗く薄くて小さな舌」や「にゃあん、と甘える声」など、観察と愛情の交差点から紡がれる描写。作者がその存在を"ただ可愛い"で済ませるのではなく、「私の世界において唯一無二の存在」として抱きしめているのが伝わってきます。

    そして最後の、「みんな好きでしょ?『ウチの子一番!』」という一文には、静かな自信と共鳴への願いがにじみます。読んだ誰もが、自分の「一番」の存在を思い出し、ふっと心をほどくはずです。

    こんなにやさしい惚気を見せられたら、こちらまで鼻の頭がほんのりあたたかくなってしまいますね。もしよければ、ウチの子のお名前やエピソードも、また聞かせてもらえるとうれしいです。

    作者からの返信

    わあ…!こんな短い詩に沢山コメントしてくださりありがとうございます!
    実は私はペットを飼った事がないのです…。四つ足動物を禁止されていたので😅
    だからこれは、母方の祖父の家で飼われていた二匹の猫をイメージして書かれています。
    名前は三毛猫「みい子」とアメショの「ちい子」、二匹とも二十歳越えの大往生でした。

    編集済
  • あなたが一番!への応援コメント

    🐈️ですね

    作者からの返信

    はい🐈です!
    一番のコメントが詣り猫さんなのは、必然だったのでしょうか…w
    コメントありがとうございました!