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  • ChatGPTってへの応援コメント

    確かに似ることは似るのですが、自分の小説を食べて貰って再生成すると、「この文章は私のものではない」ということで、ゴリゴリ書き直すことが多いですねぇ。
    ノイズというか、他の作品が紛れ込むような感じ、ただ、キーワードとして光るものがあったら採用はする。結局、オマージュはするけど、パクリはしないって感じでしょうか。
     
    なお、新作を創ろうとして新作の設定を読んでもらって、生成してもらいましたが、まったく気に入らない文章――筋も構成も気に入らない。

    絵の方は確かにたくさん作る事ができますね。
    アニメまで作ってくれるので、調子に乗って作りまくっていました。

    結局、使い手側の問題かと。


    そんなこと書いていたら、AIそのままの小説を書いてみようかと――
    そんなひねくれたことを考えてしまいました(苦笑)

    作者からの返信

    有音 凍様、応援コメントありがとうございます。

    「創作仲間としてのAI人格の育て方〜名古屋弁な仮想人格ジョン・フォン・ノイマンと歩く創作の道〜」拝読しました。
    「ジョン・フォン・ノイマン」、うらやましいです。
    私もAI人格を育てようとしたのですが、性格の設定がアンバランスで、今はオフにしています。

    おっしゃる通り、自分で書ける方は自分で書いたほうが早いですよね。
    私は思った通りに書けないことが多くて、AIに手伝ってもらっていますが、気に入らないところは結局手を入れてしまいます。
    それでも、自分で考えたプロットが動き出すのは、楽しいです。

    「結局、使い手側の問題かと。」まさにその通りですね。
    便利な道具だからこそ、きちんと使わないと危ない——私もそう思っています。

    イラストは「花筏」や「春はあけぼの……」、あと「ガ〇ダム」風のものを描いてもらったのですが、イメージからかけ離れていて、ちょっとお休み中です。
    まだ私には、早かったようです。

    これからも楽しく、AIと創作していけたらと思っています。

  • ChatGPTってへの応援コメント

    初めまして。

    AIは便利な道具であって、これを使わずに社会生活を送ることは、
    大きな損失であり、もうすでに私には考えられなくなっています。

    仕事上での調べごと、小説を書く上での既成事実の裏取り、など。
    検索サイトだけだと、系統立てて結論を得るのに、
    ヒト手間フタ手間あったのが、イッ発で答えが得られる。

    今の所、間違いのない正解かどうかは、怪しいところもあるそうで、
    要件によっては、さらに裏を取る調査をするのだが。

    さて、私のイラスト生成においての実体験ですが、
    コピロットとジェミニでは、
    明らかな盗用となる依頼には、
    著作権を持ち出されて、作成を拒否されました。
    ただ、命令文を工夫すると、ちゃんとそれっぽい結果が得られました。
    どこかでその画像を学習はしているようです。
    その画像には、著作権に関わる情報が紐付けされていないのでしょうか?

    また、イラストに関しては、一旦得られた画像に対して、
    ちょっと意地悪な修正を依頼すると、
    途端に画像全体が崩れて、
    再度修正を依頼しても、崩れるばかり。
    最初に得られた画像は、どうやらどこかに存在している画像のほぼコピペで、
    修正を求めた画像、つまり存在しない画像を生成するのは、
    得意ではないようです。
    その理由をAIに尋ねると、
    手足の細かい描写などは得意では無い、と答えましたが、
    存在していない情報だから、表示できないのかと思われます。

    一から依頼をやり直すと、
    今度もそれなりに完成度が高い画像が得られるのだが、
    きっと、ほぼほぼどこかに存在している画像なのでしょう。

    つまり完成度が高く、プロが描いたような画像が出てきたならば、
    それはどこかに存在している情報であって、
    それを描いたヒトの権利を、どうにかしなくちゃ、と思うのです。



    小説は、単語の組み合わせを巧みに組み替えて、
    新しい表現を発しているようですが、
    それであっても元ネタはあるはずで、
    このままでいいのか?と思ってしまうのです。


    足跡ありがとうございました。

    作者からの返信

    ムーゴット様、コメントありがとうございます。
    まさかコメントをいただけるとは思っておらず、とても嬉しかったです。

    「業界あげて考えて欲しい。作家が報われるように。」拝読しました。
    本当に大切な問題提起だと思います。もっと多くの人に届いてほしいテーマですね。

    生成AIについては、私も誤解や不安が広がっていると感じていて、少しでも正しく伝わればと「ChatGPT(生成AI)の学習方法と生成物との関係について」という文章を公開しました。

    私自身、GPT-4oを使って作っていますが、今のところは「次に来そうな言葉をつなげている」ような感じで、どこかから“ネタを取ってきている”ような印象は受けていません。

    ただ、読む方にはやっぱり違和感があると思います。
    たとえるなら、昔の3Dゲームで、キャラクターの動きがちょっとぎこちなかった、あの感じに近いかもしれません。
    私は作家さんには遠く及ばないなあと感じながら書いています。

    Gemini 2.5 Proは使っていないので分からないのですが、そちらの方が自然に見える部分もあるのかもしれませんね。

    ChatGPTは道具です、だからこそ、丁寧に使っていきたいと思っています。