第1話 必殺技は超会議への応援コメント
某アニメでも3つの人工知能で協議しながら最適な答えを導き出そうとしてましたし、これはアリよりのアリなのかもしれませんねえ。実際こうやって返答してるとしたら面白いな、と思いました
作者からの返信
少し調べてみたところ、AI同士でディベートを行わせて議論を深めるという考え方は実際にあるようです。学習能力こそがAI最大の持ち味なので、それを存分に発揮できるディベートの場は彼らにとって最適の訓練場。ある意味では天職と言えるのかもしれません。
AIに限らなくとも、各キャラクターの個性や意見がぶつかりあう会議という場面は書いていてとても面白いんですよね。漫画にもよく敵の幹部会議とかありますが、あれはキャラを紹介する上で最適かつ効率的なやり方なのだと思います。多人数が参加しているのに理路整然と話を進められるのが素晴らしい! そんな会議オンリーの話というのも一風変わっていますが、試みとして案外面白かったのではないでしょうか?
いつも励みになるコメント、フォロー、評価をありがとうございます。今年の夏も暑くなりそうですね。猛暑対策をしっかりして、お互い体調管理に気を付けていきましょう。いや、本当に海へでも行きたくなりますね、今年は…。
第1話 必殺技は超会議への応援コメント
なんか、有り得そうと微笑ましかったです。たまにトンチンカンな回答する時は、彼等なりに困って、頑張ってくれてたんですね。
正直、AIイラストで業務妨害に近い被害を受けたというイラストレーターさんの話を聞いたりして、AIに対して不安が強くなっていたんですが、こういう人達だったら可愛くていいな〜と思いました。
人間がしっかりしないといけませんね。
温かく楽しい話、ありがとうございます!
作者からの返信
どうやらAIとヒトの関係って人間で言うと上司と部下みたいなモノらしいんですね。上司の指示や聞き方が悪いとAIもまるっきり上手く働いてくれない(有料か無料でも変わるようですが)画像生成にしても、ワンパターンや完全コピーを防ぐ為には上司が細かく指示を出して正しい方向へ導いてやらないといけないようです。つまり知識のある人がアシスタントとして使えばスゴク有能ではないかと思えるのですが…。部下を上手く使うというのはとても難しいことかもしれませんね…。
AIだって苦労しているんだよ! という舞台裏を描けば、彼らが間違いを犯しても許せる気持ちになれるはず! そもそも相談に応じるという行為自体が、相手の気持ちを汲んでやれるかどうかで結果が変わってくるので……そこには描くべき小さなドラマがあるように感じました。少しでも楽しんで頂けたのなら幸いです。
いつも励みになるコメントや評価をありがとうございます。今年の夏も熱い日が続くようです、くれぐれも熱中症にはお気をつけて。
第1話 必殺技は超会議への応援コメント
一矢射的様、初めまして今現在『黒猫図書館。戦隊ヒーロー系ノンジャンルの本棚①➕戦隊ヒーロー祭り!! 新人Vtuberみんなで朗読配信をしよう!!!』という自主企画を開催している黒猫大和という者です。よろしくお願いします!!
この自主企画で集まった作品をボク達──新人Vtuberが朗読配信し、参加作品と新人Vtuberさんの知名度を一緒に楽しく上げちゃおうという感じのお祭りイベントなのですが、まだ参加作品が6作品と少ないため。もしよろしければボク達の自主企画に参加していただけませんか!! ──とあいさつ回りをカクヨムの戦隊ヒーロー作品全部にしています。
この下に自主企画のURLを貼り付けておきますので、内容を見てみて面白いなと思ったらどうか参加していただけると嬉しいです!! よろしくお願いします!!!
……それはそれとして作品の感想じゃない応援コメントを書いてしまって申し訳ありませんでした(土下座)
黒猫図書館。戦隊ヒーロー系ノンジャンルの本棚①➕戦隊ヒーロー祭り!! 新人Vtuberみんなで朗読配信をしよう!!!
https://kakuyomu.jp/user_events/822139844311796878