15話「國木田の提案」への応援コメント
読み進めてここまで来ました。
あま~い雰囲気めっっちゃ良きです!!
一点だけ違和感を感じる部分があったのですが、「君たち五人に協力を仰ぐ」の部分。
國木田くんが好きな人、藤宮さんと遊ぶために他四人に協力を申し出た。というシーンなので、「君たち四人に」ではないでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
修正します!!
2話「夜の買い物と小さな申し出」への応援コメント
最近この作品を読み始めました。
めちゃ甘な雰囲気を感じてとても楽しみなのですが、ふたつこの話で疑問点がありました。
ひとつは、一人暮らしなのかを咲真が聞かれたシーンで、「俺だけ先にこっちに住んでる。」と返していますが、先にと言うのはどういう意図なのでしょうか?
さすがに一人暮らしして1週間!そろそろ親も一緒に住むよ!という話ではなさそうですし、たまたま出張中ならそういうはずです。こっちに住んでいると言うからには家族で引っ越しはしてるはずですし、ちょっと自分では理解が出来ませんでした。
もうひとつは、最後の方の、「味に文句は言わない前提」という言葉です。
状況からして咲真が言ったセリフっぽそうなのですが、言葉の内容は眞白が言ってないとおかしな内容です。ですので、これを咲真が言っているんだとしたら咲真の意図を少しでも教えてくれると幸いです。
長文失礼しました。
今から3話目以降も追っていこうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先に住んでいるというところは、現状ではお話しすることはできないです。この先の展開で拾う予定です。
咲真のセリフは修正します。頭の中で思いついたことを書き出してから内容を調整しているので、見落としていました。
ありがとうございます。
37話「母の提案」への応援コメント
この時がお母様のなかで未来の義娘が確定した瞬間だったのでした?
37話「母の提案」への応援コメント
よし!お母様との顔合わせは好印象でクリアだな!
編集済
プロローグ後半「ぬいぐるみの落とし物」への応援コメント
こういう静かな序章の空気感割と好きなんよなぁ
プロローグ前編「ぬいぐるみの落とし物」への応援コメント
うーん、裁縫スキル!自分の衣類にすら発揮できないから、せめてセットくらい持っておくべきだったと思っている昨今
36話「思わぬ来客」への応援コメント
おっよーーっ!?
母親から、あなたの口から……と、ここまでは。
そして、どんな会話で対応するのかと、ページをめくってみれば……白紙の平原
(|||_ _)がっくり
も〜、昔の漫画作者みたいな、ちょうど良い場面で、「次回に続く!」みたいな展開は、(;∧;)るるる〜〜っ
まぁ、漫画雑誌は、、毎月だったので、次の月まで待たされましたが、こたぬき時代は。
漫画を買うお金もないので、本屋に足指まげて、ひざ付く形で読んでいたので、読み終わる頃には、足の感覚がなくなっており、よろけるほど。。
ま〜、当時、、これは辞書か!?…と、確実に誰もが思うほどに、分厚い、コロコロコミック。
または、ボンボンコミック。
しばらくすると、本屋の人がどーのコーノと言い出す。
まぁ、当たり前なわけで。
だから、二日間にわたって、本屋通って読む♪
が、時に、読みかけ読もうとしたら、その本、昨日の帰宅後に、誰かが買ってった、という。
がーー(○△○ ||))ーん!!
ショックを経験した数も、結構あったけど、今は良き思い出に。
まぁこれは、のちのち、市立図書館の本にも、同じ事があるけどね!
もう、借りれる冊数の空きがないので、別の図書館で、見つけた、興味あるライトノベル小説を、そこに行くたびに読んでたのに、3回目行ったら、ない!
探したけどない!
検索機にかけると、貸出中〜という、あぁ無情な検査結果(|||||=△=
市立図書館は、今は、半月間借りられるんよー!
つまり、最低でも、15日間は待つ事になる!
早く読んで早く返して、また、借りる人は、その分早く次の予約者が読める!
それまでどうしようか?
…と、ふと、別のライトノベル小説のタイトルとカラー表紙が、面白そう!
で、予約した本の入荷まで、読んでおく。
すると、その本にも、次巻がある!
が、予約待ち!
最初の本もまだ、予約数が五人以上いる。
だから、さらに、別のライトノベル小説に、手を伸ばし、読んでいく。
これらを繰り返すうちに、
たくさんの本を借りる結果になりました(現実の今の、原因は
読む本のほぼが、次巻があり、予約されてるから、予約しておく。
そして、次の本を見つける。。
こうしても、一応頭の中に本棚とか、引き出しがあるのか、ある程度の期間までは、記憶は、少し読むと思い出す!
…、のだけど、今現在は、
▼カクヨムあぷりのWeb版小説x5以上。
▼現実の図書館本x20冊。
うーん、追いつかないよー!!
予約本が入荷して、読めるのは嬉しいんだけども!も!
でも、ま〜、次のページの更新、お待ちしております〜。
……(∧△∧;)ooo(流石に、ここで、他の本に浮気しながら、更新をお待ちしています……なんて、著者さまに、言う勇気は、ない、たぬ💧)
34話「海《side柳田&天音》」への応援コメント
柳田の、友達思いは、すごく感動する!
体力お化けと、思われながらも、皆に愛される。
天音の相手思いな言葉は、ふと、過去作アニメ「戦隊レッド、異世界に行く」を思い出してました!
このオープニング曲の歌詞が、また、天音の言葉に似た部分があるから。。
もしこの二人が、スポーツに目覚めて、二人コンビで、ザッカーなり、バレーなり……を、したら、良い決勝まで、行けそうな?
二時間も炎天下で活動できるのなら、トライアスロン(単体の複数競技)とか、二人でレスキュー隊活動するのも。。
イメージ的には、体力と持久力をもつ二人、としか、イメージが出来てなかったりします。
天音は当初はまだ、可愛いイメージもあったよーな。。
32話「海《side國木田&藤宮》」への応援コメント
ビックリした〜。
たしかに、こういう人間に多いのは、やはり、男たち。
そして、場を勘違いする態度と行動。
近づかない、接触しないのが、良い。
だけど、相手から来てしまったら?
国さん(変換でてこないので、短縮♪)が、藤宮さんをかばい、文句を言う。
ここで、やはり、男の真価というのか、人間の真価が決まる、のかな?
▼藤宮をかばいながら、去っていく男たちを見逃す?
▼それとも、文句を言う勇気と行動を持つ?
国さんは、後者だった!
読者たぬとしても、国さんの行動は、ほれるレベルに、かっこいい〜。
まぁ、本人に聞かれたら、「いや、ここいる藤宮さんで、間に合ってます」と、柔らかくも、断られる未来しか、浮かんでこない。
ま〜、別に、国さんが好きに、って展開じゃないんだけどね〜
でも、お店の奥からのボディーガードマンなのか、店長なのか?
すごい人が、控えていたんだ…、と、読んでて、ビックリ!
まるで、お店の奥には、眠れぬくまが、爪を研ぎながら、過ごしていたのか!?……と、思うほどには。
でもまぁ、店員さんを結果的には助けた形となった。
それにしても、こういう輩は夏の海に、必ず湧くのは、もはや、仕方がないのかな〜。
ま〜たぬの場合は、海って、たぬき学生の頃に、部活の合宿で、滋賀県のどこか…に行き、海辺もあり。
それ以外、プールもなし!
ま〜、下肢静脈瘤もちで、足にかき傷作ると、すぐに、これが、月のクーレターのごとく、大きな穴(直径3cm前後)になって、しかも、身体は液を出して塞ごうとするのに、液が出て流れるだけ。
穴はそのまんま、赤い部の奥の白い肉部がみえたままだから、お湯どころか、水すらしみて痛過ぎ!
2ヶ月後(それまで、秋冬でもあり、風呂は入れず)、Amazon通販で、片足両足用、防水カバーの存在を知る!
一つ¥1980円もして、二ついるから、えらい出費!
けど、これで、ようやく、お風呂に入れた〜。
浴槽はだめだけど。
これがまた、入るけど、脱ぐのがまた大変で。
そして、二年半が経ち、やっと、傷が、イメージ想像ですが、まるで、半透明の糸で、縫合(ほうごう)されたかのような、そんな感じに見える、穴のふさがり方で、一応塞(ふさ)がった。
それまでは、医者のすすめで、ペット用シーツ(ペットのおしっこ吸収剤シート)を、薬ベットリの上で巻きつけ、包帯で固定する。
それでも、一日最低一度は開封して、また、これの繰り返し。
時には、絶叫の痛みの悲鳴で、何度も夜、母がしてくれたり、自分でやってみたり、…夜に悲鳴を上げる痛さの日々が、二年半。
そんなわけで、プールや塩水の海どころか、お風呂すら、ままならぬ地獄の日々でした。
夏になると汗は、拭くしかないし。
蒸れるけど。。
イメージとしては、お魚のボイル焼き、かな。
包んで蒸す……
ハッ∑(0 △0|||||0△ 0)
そんなとこまで料理に例えて、教えんでいい💢💢💢……と、どこにいるのか、著者さまからの殺意が、感じられたよーな!?
…、でなんの話をしてたっけ?、…となる。
要点まとめができず、長話に突入して、気がつくと、基本なんの話をしてたっけ?…と、なるんですよぉぉぉ〜
(_;△;)わざとじゃないんです〜
((((( =△=)そろりそろり…と、著者さまの目を盗んで、足音当てずに、忍者たぬき、その場を去る。。
31話「海へ行こう」への応援コメント
ううっ(TTωTT)たぬも!たぬも、眞白さんの、そんなお姿、見たかったーー!!
(||||;△;)ぐすっ……ぐすっ…、
・・・・・ハッ∑(0△0 ||||)ooo(…ここ、公共の場だった!しまった、本音がついポロリと! これが、俗に言う、「ポロリもあるよ」、という意味かも💦)
3話「クール系美少女の手作り料理」への応援コメント
小松菜と油揚の煮浸しササッ作れて美味しいですよね
味を引き締める香味油気になります。
35話「帰り道」への応援コメント
この穏やか?な日々が続くと良いけど、そうはいかないのですよね…
「寝息を立てる眞白と柚葉」
柚葉?、藤宮さんって雛ちゃんじゃなかったでしたっけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しておきます!!
34話「海《side柳田&天音》」への応援コメント
ここにもカッコいい男がおった。笑
32話「海《side國木田&藤宮》」への応援コメント
どこまでカッコいいんだよ〜國木田くん!
33話「海《side咲真&眞白》」への応援コメント
追いついてしまった……つ、続きはどこだ!早く見たいぞ!
30話「ケーキ」への応援コメント
キュンキュンしてきますな!ええですな!最高おおおお!!
28話「それぞれの想い」への応援コメント
兄からもらった……昔は優しさがあった時もあったのかな??
その時の思い出の品みたいな
それが今では恐怖の対象…闇深そう
17話「ボウリングをしよう」への応援コメント
>重さにまかせるように、力を入れずに――ふわっと。
これちょっと目から鱗な感じでした。うまく投げられた時は確かにそうだったかもしれない……逆に駄目な時は腕力で力任せにやってたかも
15話「國木田の提案」への応援コメント
イケメン君にも彼なりの苦労と努力があるんだな……こりゃ男にもモテるタイプだわ
12話「お掃除大作戦」への応援コメント
いやー……俺の部屋も、こういう出来る人に掃除整頓して貰いたい
11話「喫茶店《デュパン》②」への応援コメント
意外と頑固というか、言い出したら聞かない一面もある……彼の前でだけなのかな
編集済
10話「喫茶店《デュパン》①」への応援コメント
ああ、それで自宅に親父さんの古いミルとコーヒー豆があったのね。なるほど……
>ひとつは、佐々木さん特性の濃厚な口どけのバスク風チーズケーキ。
特性→特製
作者からの返信
コメントたくさんありがとうございます😭
全て読ませていただいています。
修正しますね(^^)
8話「七瀬眞白の在り方」への応援コメント
なんでも器用にこなすけど、生き方はどこまでも真っ直ぐで不器用で……気になったら、もう目が逸らせない
7話「夕暮れのぬくもり②」への応援コメント
数日前までは赤の他人レベルのお隣さんだったのに……人生ってこれだから面白い
6話「夕暮れのぬくもり①」への応援コメント
おませな子だけど、しっかりしてる。親子関係がいいんだろうなって思う
編集済
3話「クール系美少女の手作り料理」への応援コメント
本人は調理器具は鍋だけしかないって言ってたけど、さすがにフライパンや包丁くらいはあるか……
この歳でここまで作れるってことは、お隣さん料理手慣れてるなー。そこに気持ちもこめればそりゃおいしい
プロローグ前編「ぬいぐるみの落とし物」への応援コメント
誤字報告です
その運動神経の良さや音楽性を発揮していており←「発揮しており」かと?」
ゴミ出しするのは気が引ける。
↑
「気が引ける」は他者に対して遠慮する
といった意味合いなので、もしかすると
「気が重い」の方が適切かも?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
確かに、「気が重い」の方が適切だと思います!!
修正しておきます!!
28話「それぞれの想い」への応援コメント
いい感じに想いが育ちはじめている二人ですが、こうなると「すれ違い」タグが気になりますね…まあ何も波乱がないわけもなく?
マイナス方向のお話はあまり長くならないことを願っています!
27話「アクシデント」への応援コメント
「アクシデント」というから心配しましたが…そっち系かいっ!よき良き 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そっち系でした笑
これからも2人の成長を見守っていただけたら幸いです!!
23話「どうして彼が気になるのか?」への応援コメント
眞白さん?、その気持ちは…じきにわかりますよ 笑
で、地下室には一体何が?
22話「それぞれの岐路」への応援コメント
それぞれ付き合いそうな雰囲気を醸し出してていいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それぞれの距離感、どうなるか楽しみにしていてください(^.^)
編集済
22話「それぞれの岐路」への応援コメント
それぞれ違った距離感でなんかいい(語彙力)
そう遠くない未来にみんな幸せになりそうで、これからの展開が楽しみです!
更新楽しみに待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただいて、とても嬉しいです。
それぞれの関わり方や性格を大切にしていることが伝わっていて、感激です。
作品を楽しんでもらえるように、頑張りますね(*゚∀゚*)
12話「お掃除大作戦」への応援コメント
俺の汚部屋も掃除に来てほしい(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
眞白なら、効率的に掃除プランを提案してくれそうですね (*゚∀゚*)
その分、動けと言われそうですが……。
17話「ボウリングをしよう」への応援コメント
誤字が一つ、直してね〜
<原文>
七瀬は右利きだよな?歩幅はな、だいたい三歩か四歩。最後の一歩で、左足を出して止まると上手くいくぞ。とりかく、バランスが大事なんだ」
ペケ=とりかく
まる=とにかく
かな、と。
もし、地方とかの方言とか話し方であったなら、ごめんなさい〜
ちなみに読んだ時、一瞬なぜだか、コンビニの「からあげ君」を思い出してしまいました(∧∧a
作者からの返信
誤字報告助かります。
修正いたしました(^^)
15話「國木田の提案」への応援コメント
どうなるのかなって、ハラハラした、お話でした。
毎度のパターンなら、イケメンの人に良い人はいない、というのが、読者たぬの個人的見解でした。
しかし、例外になるだんしもいたんだな〜と。
それに、男女3:3ならば、そこまで警戒しなくても、良いのかもしれないな〜とも。
本心から言われてるのか?…そこだけは、分からないけど、楽しくなる、お話なのかな…
作者からの返信
コメントを沢山いただいているようで、とても嬉しい気持ちです。
自分の作品を、客観的に見て、どのようにキャラクターが解釈されているのか、見ていて勉強になります。
キャラの見方に関して、私個人の見解としては、『キャラの深掘り(過去の在り方)』にあると考えています。
例えば、同じイケメンキャラでも、『過去の恋愛で女の子の相手をし続けて疲れてしまった。或いは、女性絡みで自身の心を傷つけられた(他にも色々ありますが…)』と言う背景を持つキャラと、國木田のように『自分の気持ちを最優先し、好きになった女の子に全力で行くきたい』という背景を持つキャラでは、登場人物の動きに変化が生まれます。
想像されたキャラクターの性格というのは、作者によって背景が違う(これは、作者の人数だけ違うでしょう)ため、行動や発言が違うと思います。
イケメンキャラ=良くない人
ということを先入観としても持たずに、そのキャラ一人一人はどんな人なんだろうと、容姿ではなく、キャラの動きや心情、背景から読み取っていれば、もっと私の作品を楽しんでいただけるのでは?と思います。
※私個人の見解なので、攻撃しようとか、今の考えを変えてくださいとか言うことはありません。
人それぞれ、考えがあるとは思いますので、参考程度に……。
14話「夕食は二人でともに」への応援コメント
〜〜〜〜〜〜っ!
う〜、二人のぽかぽかタイムが、心地よいやら、、恥ずかしさを感じるよりも先に、〜〜〜〜〜っ!
あ、言葉のへんなとこ!?
<原文>
メニュー決めと買い出しはそっちに任せるたい。俺、食材選びとかよくわからなくて……
<任せるたい。>なのですが、
どこかの方言での言い方なら、分からないので、ありなのかな〜とも。
なので、「任せたい」となるのか、「任せた」で言葉を切る形となるのか、悩みました。
果たして正解は…。
著者さま、教えて下さい〜。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
頭の中で考えながら文章を打っているので、所々誤字が出てしまっています。
修正しておきます。
投稿する前に確認するようにしているのですが、自分の書いたやつだと、すんなり入ってきて見つけにくいんですよね。
12話「お掃除大作戦」への応援コメント
七瀬さんが、まるで、整理整頓の女神様……に見えると同時に、マルサの女というか、すべてを暴くプロといいますか。。
(∧△∧;;;;;
頼もしいやら、恐ろしいやら。
読者たぬも、男子と同じく、ちらかしの部屋なもので。
もし、七瀬さんと知り合った日にゃ……新品同様になった、たぬきの姿と、地獄を見る恐ろしさを、七瀬さんにみた……のかも、と。
言葉が変になってるのは、分かるんですが、表現力がとぼしく。
でもまぁ、こうやって、お互いに信頼関係が、関係が絆となって、深く大切に変わっていくんですね〜。
……とまぁ、他人事(=たにんごと/ =△=ひとごと、ともいう…)な、まなざしで、男子(名前をまだ覚えてない)さん……(ー人ー)ご愁傷さまです〜。
たぬの家には、七瀬さんが、どうか、来ませんように。。
ま〜親と住む巣だから、可能性ゼロですが♪
11話「喫茶店《デュパン》②」への応援コメント
何だか、温かい〜。
確かに佐々木さんのいう、甘酢っぱい青春というのが、この事なんだな〜と、勉強になりました!
同時に、う〜ら〜や〜ま〜し〜い〜
(;∧;)く〜〜〜っ
6話「夕暮れのぬくもり①」への応援コメント
このページで、不要な文字が一つ。
<原文>
「……それで、スーパーの帰り道でお母さんとがはぐれてしまったんですね」
<とが>…この場合は文面から、、「が」は、不要かな〜と。
作者からの返信
ありがとうございます。
修正いたします。
5話「温もりの残る朝」への応援コメント
確かに、<二人はどういう関係?>というのは、話してしまえば、必ず聞かれる。
でもだからって、「近所のおばさん」と、ウソをあえてつかない所が、この男子の良いとこ、かもしれない。
ただ、頭が回らなかっただけ、かもだけど。
また、彼女の言葉の意味に、!?と思うのは、実は、読者たぬも、同じでして。
期待感もありつつも、あまり期待しても、とも思う…どっちつかずだけど、果たしてどう考えたら良いものか。
うーん、落とし物を拾ったらお礼に…。
でもそれにしては、夕食まで作ってもらえるだなんて、とも。
で、やっぱり彼女としても、隣さんとはいえ、男の人のお部屋に入る勇気や戸惑いも、あったと思うし。。
1話「お礼」への応援コメント
本当に、背景も、男子の気持ちも、そばにいて、みているかのように、その光景?…というのか、風景というのか。
言い方が分からないけど、その場の雰囲気と、人の気持ちが、読み手にも、ドキドキ感が生まれてたり。
・・・もしや、読者たぬ、だけ?
また、もじともじとの行をあける形は、読みやすいと、思います。
でも、他の作品では、他の読み手が、「行数を開けるのは…」と、不満に思う方もいました。
でも、長い文章であれば、こちらの方が、たぬ個人的には、読みやすいのです。
よく、市立図書館にも通い、ライトノベル小説本を借りています。
でも、いくらカラー表紙や、表紙裏のカラーページをみただけ、でも、面白そうと感じたのに、中身を開けてみれば、小さな文字がギッシリ!
たぬ個人では、小さな文字は、読みづらく、また、文字が牛牛(=ぎゅうぎゅう=たぬのオリジナル表現♪)なので、たびたび、読んでいく中で、脱線するのです。
一行目、二行目読んでたはずが、この文読みおわると、四行目だった、という。。
だから、長い文章ほど、見やすく読みやすく、は、とてもありがたいのです。
たぬは、冒険ファンタジーも好きですが、最近は、学園物でも、恋愛系も好きになりつつ。
でも、アニメでも良く感じる事ですが、夢でも現実風でも、お話は良いのですが、あまりにも、残虐(ざんぎゃく)とか、ひどいいじめのお話とか、アニメとか、漫画、小説でも、ありえないお話を書けるはずなのに、ひどい、とか、落ち込むお話を考える方もいますよね。。
たぬは、現実はあるけど、せめて、こういった、小説、アニメなどは、現実に起こりうるお話、でも、起こり得ないお話でも、そういうジャンルは、避けています。
せっかく休み時間を作って、アニメを見るなり小説読むなりしてるのに、それで、嫌な気分になるというのは、と。
例え殺人が起こった推理でも、小さい子も見るからと、様々なルールがあると思う<名探偵コナン>でも、人が殺される毎日(∧∧;)ですが、それでも、ひどい描写は、してないですよね〜。
例えば、必ず出る真犯人は、全身黒タイツ男(または女?)と、コナンならではの、独特な犯人像ですし♪
最近も、カクヨムあぷりのお話で、ひどいお話(誰かを裏切り、男女で愛を確かめるホテル話)の部分があり、たぬは感想で、「そこまで、詳しく書かなくても良いのでは?」と言ったのですが、、著者さまは、その後のお話の為にも、そこは、重要な場面だから、と。
まぁ、人の考えも、十人十色(じゅうにんといろ=十人いたら、十の考え方がある、の意味)。
…、と、要点まとめが苦手な、たぬです。
長くお話してると、何をお話してたっけ?…と、なる事も、多々💧
では、続き読んでいきます〜
プロローグ前編「ぬいぐるみの落とし物」への応援コメント
初めまして、おはようございます、読者になる、たぬといいます。大阪生息のたぬきです。
最近は、よく似たタイトル(…の一部が、ですが)のものを、みかけて。
それで、今回も、どんなお話なのかと、物語の扉の前にある貼り紙(=あらすじ)をみてから、扉をあけて、このページを〜。
とても初めから丁寧に男子も、ヒロインになる七瀬眞白…これは、ましろ、と読むのですよね?
多分な思いで変換したら、出てきました!
あまり普段使わない漢字や、人の名前の<読み方の不思議>には、かっこをつけて、ふりがなを、お願いしたいのです!
読めなくても、読み進めるのは出来るのですが、読んで頭に入れる際に、その部分だけ、虫食い穴になってるもので。
最近も、ここカクヨムあぷりにて、
△クォーターの学園の美少女が、親の再婚で、妹になりました…
△満員電車内で、痴漢にあっている女の子を助けたら、お友達から、お付き合いする事に…それが、すごいお嬢様で…。
まぁ正式タイトルは、思い出せませんが、こんなあらすじの、作品です。
面白く。
続きを読む事を、、楽しみにしています〜。
プロローグ前編「ぬいぐるみの落とし物」への応援コメント
こう言うラブコメ好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただいて、とても“嬉しい”気持ちでいっぱいです。
このコメントのおかげで、執筆も頑張れそうです(^ν^)
これからも、温かい目で登場人物を見守っていただけたら幸いです。
5話「温もりの残る朝」への応援コメント
冷蔵庫に入れていたタッパーを開けたら熱気が……全然冷めてなかった?
作者からの返信
本当ですね……。冷気の間違いでした。修正します。教えてくださって、ありがとうございます。
37話「母の提案」への応援コメント
読んでいて分からなくなったのですが、この作品、時系列はどうなっているのでしょうか?
確定してるのは多分高校2年。
1年の初めにバイク免許取得(父の喫茶店のバイトで使うため?)
2年初めで父が世界の豆に会いに行く。(多分4月中旬?)
6月~作中1話
この話時点で7月の3週目くらい?
であってますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^その解釈であっています。
自分の学生時の時間経過をもとに書いているので、少々一般的ではないかもしれないです。