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  • 第2話 「阿呆の儀式」への応援コメント

    書き手の様々な情念が感じ取れるような、勢いのある内容でした。
    読み進める私はドキドキ。

    作者からの返信

    まきむら先生へ。

    本当は、もっともっとドギツイ描写でした。

    ですが、今年の6月15日頃、昨年開催の「カクヨムコンテスト10」で入賞した作品が、エロ過ぎて、受賞取り消しになりました。

    ですので、泣く泣く、描写を削りました。

    最初の現本は、もっともっと凄かったです。
    この頃は、流れるように、小説が書けました。
    勿体無かったです。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    こんにちは~。
    コメントのご返答ありがとうございました。
    おすすめされたお話、こちらですよね? わ~ゆっくり楽しませて頂きます。
    まだまだ暑い日が続きますね。立花さん、どうぞお身体ご自愛下さいませ。

    作者からの返信

    まきむら先生へ。

    いつもいつもありがとうございます。
    そうなのです。この作品です。

    これは、「第46回横溝正史ミステリ&ホラー大賞」を狙って書いた作品ですが、文字数を12万字以上と勘違いし(実際は、10万字以上15万字未満)、2万字分ほど無駄な描写がありますが、論理的には、破綻していませんよ。

    いわゆる、「ミステリー小説」なので、最期まで読んで頂くと、驚愕のトリックが分かります。
    今年の夏は、暑いので、第3話の「人間電子レンジ」や、第24話の「男根ギロチン」の部分は、読み応えがあると思います。出来れば、そこを読んで頂きたく。心が寒くなりますよ。

    あと、ご面倒な時は、「小説紹介」の「粗筋」で、概ねの概要が分かります。何しろ、東京都を、熱核分裂反応(核爆弾)で抹消すると言う、狂気の粗筋です。

    多少、途中で中だるみはするのですが、そこさえ気にされなかったら結構読み応えがあると思います。

    あと、自慢話を少し。私の愚作『善良な殺人者』は、第28回小説推理新人賞であと一歩でした。翌年の第29回小説推理新人賞の受賞者は、「イヤミスの女王」の「湊かなえ」さんですよ。

  • 凄まじい狂気ですね……

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    最期まで、お読み頂き、誠に、感謝申しあげます。

    これは、「第46回横溝正史ミステリ&ホラー大賞」を狙った作品ですので、作品の狂気さを上げましたが、途中、中だるみしてしまいました。

    ただ、もう少し、シェイプアップしないと、とても賞には届きません。

    ですので、現在、別のミステリー小説を、チマチマ、書いております。

  • 第33話 驚愕の真実とはへの応援コメント

    これは驚愕の展開ですね!!

    まったく予想外でした(;´Д`)

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    これは、今度映画化される、呉勝浩先生の『爆弾』に、もの凄い影響を受けた作品です。

    「人間関係自体」がトリックの作品で、最初から、この『爆弾』を意識しましたが、中々、当該作品には追いつけませんでした。

    途中が、少し、冗長過ぎましたね。
    現在、別の、ミステリー物を書いていますが、今度は、もっとスッキリしています。

    叉、縞間先生の作品を読ませて下さいね。
    今後とも、よろしくお願い致します。

  • 最後まで楽しませていただきました!
    途中何度か終わらせたくない! という気持ちで抜けて、また見て、抜けて、また見てとありましたが、ここまで読み切りました!
    最後の「兄妹」の文が好きです…。

    作者からの返信

    テマキズシ先生へ。

    最期までお読み頂き、誠に、ありがとうございました。

    この小説の参考になったのは、講談社文庫で出版され、「2023年このミステリーが凄い」で、年間1位になった江戸川乱歩賞受賞作家の「呉 勝浩」先生の『爆弾』です。

    私が、最近読んだミステリー小説では、最高傑作で、「映画化」も確定しています。

    また、漫画ではありますが、田村由美さんの『ミステリと言う勿れ』も古い漫画ですが、ミステリー物では、「金田一少年の事件簿」や「名探偵コナン」を遙かに、凌駕しています。

    このような傑作を読むと、この私の小説は、子供の作文クラスです。
    更に、頑張ります。

    応援もよろしくお願い申し上げます。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    受賞一歩までいくなんてすごすぎる!
    そして大賞!? 凄い…。天才はいる。悔しいが。
    私もミステリーを一作書いたんですが難しいのなんの…。コメディとミステリーをいい感じにコネコネした作品なんですが、いかんせん長く書くと粗が出ちゃうから4万で止めたんですよね…。
    一応最新でミステリーを新たな一作書いたのですが、これはコンテスト用の少し特殊な内容となっており、一万とちょいで終わるんですよね…。
    コチラの作品を参考に、もっと面白いミステリーを書いてみせる!!!!

    作者からの返信

    テマキズシ先生へ。

    この作品は、「第46回横溝正史ミステリ&ホラー大賞」を狙ったものですが、投稿する文字数を間違えていました。

    400字詰め原稿用紙×300枚=12万字と思って、2万字ほど、無理矢理、引っ張りましたが、「カクヨム」からの投稿では、10万字以上15万字で良かったのです。

    ですので、途中、だらけた部分があります。これが、多分、致命傷になって、この「第46回横溝正史ミステリ&ホラー大賞」には、落選確定でしょう。

    ですが、この話の、面白い所は、第24話の「男根ギロチン」のところで、そこまで読んで頂ければ、ホントに幸いです。

    ちなみに、この私は、既に70歳をとうに過ぎていまっす。

    小説推理新人賞の話は、今から20年以上も前の話なんですよ……。

  • 第28話 飴と鞭への応援コメント

    これは……まさに狂団化していますね。

    この暴走は止めようがない気もします……(゚Д゚;)

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    もうこうなったら、行くしか、結構するしかありませんよね。

    後は、最期の、ネタバラシまで、あと少しです。

    よろしくお願い致します。

  • 第25話 更なる変貌への応援コメント

    これは飛んでも無い方向へ流れていますね。

    教団ではなく狂団になってしまう(゚Д゚;)

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    正に、言われる通りです。

    これは、ホントは、かっての少年Aを、如何にして、「花婿」に迎えるかが問題でしたが、

    ですが、応募する賞の関係で、文字数をひっぱたら、こうなってしまいました。

    ですが、とりあえず、「男根ギロチン」まで読んで頂き、ありがとうございます。

    後は、最期の、謎解きだけです。

  • 33話での坂田のコメント、「殺人狂時代」でのチャップリンの台詞を思い出しました。
    虚しい時代の狂気、そして個人の狂気の相克を描き切った秀作だと私は思います。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    最期まで、読んで頂き、本当にありがとうございます。

    最期のエピローグの終わり方も何なんですが、ここで言いたかったのは、坂田竜馬と、野田未来の、二人の父親は、実は、同じで、「仮面夫婦」とみせかけて、一種の、信者自体も全員だまし込んだ人間関係だと思います。

    ここが、実は、第30話当たりで、ある程度、バラしてあります。

    更に、この作品を、ブラッシュアップしたいですね。

    せめて、あと1年遅らせて、遂行し直してから、投稿すべきだったと、反省しております。


  • 編集済

    第24話 男根ギロチンへの応援コメント

    これは……
    この光景は余りにも壮絶!!

    ショパン井村氏も納得するわけですね(-_-;)


    。。。。

    拙作と比べて下さり恐縮です<m(__)m>

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    ここが、一番、面白い部分です。
    先生の「小説家になろう」での「泡姫」に近い描写かとも。

    そう言う意味では、先生と、どこか、作風が似ているのかなあ……と思っています。

    後は、この小説の謎解きへと向かって行きます。

    無理せずに読んで頂ければ、幸いです。

  • 第22話 教団の急変への応援コメント

    これは……ジワリジワリと来ているのでしょうか?

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    実は、そうなんです。

    「男根ギロチン」の話まで、あと少し、付き合って下さいね。

  • 野田未来ちゃん。

    正しく教祖の娘ですね!

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    読んで頂き、本当にありがとうございます。

    私のお勧めの「男根ギロチン」のところまで、もう少しだけでも、読んで下さいね。もう、「エロ」+「グロ」で、自分でも、何たる奇妙な器具を考え出し、書いたのだろうと、半分、反省しています。

  • 第19話 野田光一の心配への応援コメント

    確かに術なき話です……

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    ここら当たりは、文字数の関係で、無理して引っ張った所でもあり、冗長な感じをうけますよね。

    反省すべき所でもあります。

    もう少し読んで頂ければ、「男根ギロチン」の話が出て来ます。
    ここら当たりから、また、筆が載って来ます。

    縞間先生には、この「男根ギロチン」の処刑場面までは、是非とも読んで頂きたいのです。
    「エロ」と「グロ」の融合です。

    よろしくお願い致します。

    編集済
  • 第29話 作戦会議への応援コメント

    心理学、生理学、そして物理に至るまで、立花さんの知識量は驚異の一語です。
    核テロを起こす手段がウランの廃液の「臨界」だったとは……アメリカがイランを攻める口実も核燃料の濃縮疑惑ですし、現代世界の暗部をも写し取っていますね。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    私の専門は、あくまで法律、特に、「刑法」です。あと「憲法」もです。
    「民法」から、徐々に、法律から手を抜きました。

    後の分野は、あくまで少し耳にした話だけです。

    ですが、この、ウラン235の「臨界事故」は、現実に、東海村で1999年9月に起きています。これを、うまく利用できないか?
    と、そう考えました。

    なお、この物語りの全ての謎は、第33話でホトンド解けます。
    ここでは、「人間関係自体をトリック」にしました。
    ここまで読んで頂ければ、幸いです。

    ですが、少し話が冗長過ぎましたね……反省しております。

    ここまで読んで頂き、本当に、ありがとうございます。

  • 第25話 更なる変貌への応援コメント

    色々と切断されて宙を舞う地獄絵図……そこに強烈なエロティシズムと黒いユーモアが挿入される感じ、立花さんの真骨頂ですね。
    これだけの狂気を示す坂田は、嘗ての連続殺人犯そのものに思えるのですが?

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    ここらあたりから、また、筆が戻って来ます。

    この、坂田竜馬の隠された謎は、いや、全ての謎は、ホトンド最後のところで暴露されます。

    タダ、途中、冗長な部分も多く、もっとシェイプアップしないと駄目です!
    ココは、痛感しています!

  • ついにされてしまったのか? いや、立花さんの物語は、そんなに予想通りに進みませんよね……あちこちに張り巡らされた伏線が、この狂気の物語の中でどう精緻につながっていくのか、期待が膨らみます。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    わざわざ、お忙しい中、ここまで読んで頂きありがとうございます。

    ここらへんは、まだ良いとして、途中、少し引っ張り過ぎました。で、冗長な小説になっていた事を痛感しています。

    今回の「賞」の結果発表を見て、もう相当以上に、シェイプアップし直して、他の賞に再挑戦する予定です。

    ですが、この第21話が、実はもの凄く大きなターニングポイントなのです。

    ここまで、書くと、結果、もうバレバレですが……。

    ともかく、「男根ギロチン」の話当たりから、また、小説の味が少々変わってきます。

  • 第17話 少年Aの反論Ⅱへの応援コメント

    とにかく儀式は出来そうですね( *´艸`)

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    この小説の売り「男根ギロチン」まで、読んでいただければ……。

    待っております。

  • 第16話 少年Aの反論Ⅰへの応援コメント

    これは予想外です!!

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    ここらへん、話を、引っ張るために、色色と考えました。

    これが、果たして、真実なのかどうか?

    も、含めて、「本格派}好きの方には、受ける筈ですが……。

    何故か、PV数が伸びません(>_<)

  • 第15話 「M作戦」の実施への応援コメント

    確かに着々と進んでいますね!

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    この小説の着想は、30年以上も前から、考えていました。

    ですが、この少年Aの「入れ替えトリック」を思い付くのに、時間がかかったのです。

    この小説、途中の「中だるみ」の部分が続きますが、後半の「男根ギロチン」の話から、また、小説の勢いが戻ってきます。

    「男根ギロチン」の部分だけでも、読んで下さい。
    ソロソロ、予約投稿されますよ。

  • 第17話 少年Aの反論Ⅱへの応援コメント

    南哲夫の言葉の中の「ミュンヒハウゼン症候群の病名を一度だけ聞いている」が気になりますね……次なる大胆なドンデン返し、期待してます!

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    お忙しい中、読んで頂き、ありがとうございます。

    ここは、確かに、疑問な所です。
    この疑問点を抱えて、話が、進んで行きますが……。
    目くらましかも知れません。

    ただ、ここら当たり、話を引っ張り過ぎたと、反省しております。



    編集済
  • 第12話 少年Aへの応援コメント

    多くの人が記憶している凶悪事件をベースにして、緻密な仮想現実を作り上げておられますね。独特なブラックユーモアと不思議なリアリティ、立花ワールド満開の感があります。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    お忙しい中、読みに来て頂き、ありがとうございます。

    この話の元ネタは、誰もが知っている、神戸の例の事件です。
    しかし、この小説の場合、このかっての少年Aでないと、この話は、前に進みません。

    光市の母子殺人事件では、結局、事件当時、未成年であった犯人も、あまりの残虐性に死刑判決を受けています。

    ですので、「阿呆の花婿」に迎えるためにも、将来は、シャバに出て来る事が必ず予想される少年Aで無いと、この話は、実は展開して行きません。

    中々、皆さんに読んで貰えませんが、ダラダラとした文章さえ克服出来れば、この小説自体のトリックは、結構、分からないと自負しておりますが……。



  • 第10話 驚愕の告白への応援コメント

    おおおお!!

    驚愕のお姫様ですね……

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    この「お姫様」は、後半、「男根ギロチン」の話の所で大活躍します。

    何故なら、アレが絶たないと「男根ギロチン」が、実施出来ませんよね。

    そこで、口で……。あっと、ネタバレは、禁物です。

    今後、少年Aと、この「お姫様」に、物語りの主体が移って行きますよ。

  • 第7話 ヨーゼフ野田への応援コメント

    その秘策
    興味深いです(^^;)

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    この秘策は、直ぐに、出て来ます。
    読まれると、なーんだ、と言う事になりそうですが。

  • 第5話 教祖の遺言への応援コメント

    教祖の野望は常軌を逸していますが、その遺言も凄いですね(゚Д゚;)

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    ここまで、ここまで、読んで頂き、ありがとうございます。

    元元、この教祖は、最終的には、東京都:壊滅を目指しています。
    正に、「狂気」の教祖なのです。

  • 第7話 ヨーゼフ野田への応援コメント

    野田の設定、緻密ですね! 完璧な知性と、制御不能の狂気が一人の人間の中で共存している事が伝わってきました。
    少年Aがどんな形で物語へ登場してくるのか、楽しみにしております。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    お忙しい中、ここまで、読んで頂き、ありがとうございます。

    言われる通り、少年Aは、かって実在した、神戸の連続児童殺人事件を起こしたあの人物をモデルにしてます。
    しかし、全く、同じように書く事はしておりません。

    むしろ、私が読んだ、コンビニで売っていた「アングラ本」で、果たして、少年Aは、本当に真犯人だったのか?と言う説にも、一理ありましたので、この点を取り入れてみました。
    ただ、ここら当たりから、話の面白みが落ちてきます。
    やはり、ここら辺が、この私の筆力の限界なのでしょう……。

  • 第4話 「イヴの儀式」への応援コメント

    流石の立花節! 強烈過ぎる描写と展開に只、茫然としています。この先がどうなるか、驚天動地の物語を楽しみにしております。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    早々の、御連絡、ありがとうございました。

    ですが、ここら当たりまで、一気呵成に書けたのですが、ここら当たりからの、失速感が、甚だしいのです。

    この話は、中盤や、後半部分、特に、「男根ギロチン」の出現で、再び勢いを盛り返しますが、そこら当たりまで、皆が読んでくれるのか、それだけの筆力が、この私にあるのか、自問自答をしております。

    何かが弱い。ここを何とか克服したいです。

  • 第3話 人間電子レンジへの応援コメント

    人間電子レンジ……
    これまたえぐくてすごい描写でしたな……

    作者からの返信

    ユウキ・アカツキ先生へ。

    御連絡ありがとうございます。

    これで、終わりません。

    「人間電子レンジ」
    「男根ギロチン」
    「脳髄電子レンジ」
    「東京:核爆発」
    と、色色と、出てきます。

    長編ですので、「紹介文」の『粗筋』を、読まれたほうが、早いカモです。

    ですが、この私は、超真面目人間なのです。

    とても信じられ無いでしょうけど。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    こんにちは。
    拙作にレビューをいただき、ありがとうございます!
    立花先生の作品を読ませて頂いて勉強させて頂きたいと思っておりますm(_ _)m

    作者からの返信

    るいすきぃ先生へ。

    御連絡ありがとうございます。

    この私、自慢では無いのですが、第28回小説推理新人賞(双葉社)であと受賞まで一歩でした。翌年の第29回の同賞の受賞者は「湊かなえ」さんです。

    昨年の第31回電撃小説大賞「このカクヨムで募集」で、全応募作品4,000編で、二次選考まで通過(96編まで残った)しましたが、これも後、一歩でした。もう、あと90編弱突破すれば、書籍化でした。

    今回の作品は、今年の第46回横溝正史ミスリー&ホラー大賞狙いですが、この私は相当な年齢でもあり(70歳をとうに超えています)、今回か、来年かが、勝負の年でしょう。

    ですので、るいすきぃ先生へのような、「ミステリー小説好き」の方にこそ読んで欲しい作品です。本当の締め切りは、今年の9月末です。

    るいすきぃ先生の目で見られて、論理的に可笑しい点があれば、遠慮無く、御指摘して下さい!

    書いている小説の中身は、まるで、変態小説ですが、この私は至って真面な人間です。ホントですよ。

  • 第3話 人間電子レンジへの応援コメント

    これは恐ろしい!!

    さらなる出来事への予兆でしょうか??

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    そう言っていただいて、もの凄く嬉しいですね。

    ですが、後半、「男根ギロチン」等の、もっと過激な描写もあります。
    あと、出来ましたら、第6話まで、読んで頂ければ、嬉しいですね。

    長編ですので面倒でしたら、「紹介文」の『粗筋』に、「概ねの概要」が書いてありますよ。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきな先生へ。

    読みに来て頂き、ありがとうございます。

    この作品は、大変に長編です。

    出来れば、第6話まで読んで頂ければ、幸いです。

    後、「紹介文」での『粗筋』を読んで頂ければ、概ねの概要が分かります。

    無理は言いませんので、チマチマ、読んで下さいね。

  • 第5話 教祖の遺言への応援コメント

    相変わらず謎の引きが素晴らしいです!

    作者からの返信

    チオリン先生へ。

    ここまでは、ホンの序章です。軽いジャブですよ。

    そもそも、これから、一体、どのような方法でもって、少年Aを「阿呆の花婿」に迎えるのか?

    ヒントは、第1章の「プロローグ」に隠されています。

    後、次の第6章まで、読んで頂ければ幸いです。これ以上は、非常に長編ですので、『粗筋』を読んで頂ければと、思います。

    編集済
  • 第4話 「イヴの儀式」への応援コメント

    誤字報告です!
    全員が只(ただ)で腹いていた
    →働いていた
    と思われます。誤字報告は削除していただいて結構です🙇‍♀️

    作者からの返信

    チオリン先生へ。

    誤字報告ありがとうございました。

    何しろ、ロクに、推敲や校正もせずに、投稿しましたので。

    今後も、目に付きましたら、御報告お願い申し上げます。