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  • おお。
    またまた興味深いゲームを。
    いまだフォールアウト4をやっていますが、いやいや、そろそろ小説の世界に帰らないとなんですが、面白そうって思いました。アクションは苦手なんですが、こちらの記事を読んでいると、どうしても面白そうだなって思ってしまうのです。デビルメイクライとかは好きだったので余計に。まあ、アクションは苦手なのですが。
    ともかく今回も楽しく興味深い記事をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    FO4は時間溶けますよねえ……。(遠い目)

    ボンクラも言うほどアクション得意でもないんで、デビルメイクライがお好きならわりと何とかなるレベルじゃないかなー、と思います。(笑)

  • おお。
    メトロイドヴァニアという言葉は、よく耳にしていたんですが、悪魔城ドラキュラが、その起源でしでしたか。メトロイドは、そうかなとは思っていたんですが、なるほど。
    というか、メトロイドヴァニアというと魔城伝説2を思い出すんですが、このゲームも面白そうです。ただ格ゲーは好きなんですがアクションが苦手なんですよね。かくいう魔城伝説2も攻略記事を読んで楽しんだだけなのです。でもフホロウナイトが気になってるので、こちらも色々と調べてみますね。
    今回も興味深く面白い記事をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    GBの魔城伝説っすか……これまた懐かしい!
    1はいかにも初期GB作って感じで、いろいろ物足りない感じでしたけど、2はその辺随分改良されてて、かなり出来が良くて面白かった記憶があります。

    ホロウナイト、結構有名ですよね。ボンクラもプレイしたことはないんですが……このENDER LILIESも、製作において影響を受けたそうですし。

  • どもどもです。八刀皿さん。
    北斗現るところにクソゲーありは、よく聞きますね。その当時、キャラゲー自体に不信感があって敬遠していました。いや、忍者ハットリくんとか、オバケのQ太郎とかは楽しく遊んだ記憶があるのですが、なぜかキャラゲーイコールで、つまらなそうと考えていました。まあ、子供だったので。ともかく、そういった経緯で北斗ゲーは、ひとつもやった事がないのです。そんな私ですが、今やっているフォールアウトでは拠点居住者にハーネスを着せて世紀のモブとかいって楽しんでいます。八刀皿さんの言った近接武器オンリーで戦う世紀末覇者プレーをヒントにしてですよ。
    今回も興味深く面白い記事をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いやー実際問題、ファミコンぐらいの頃のキャラゲーって、ゲームとしての出来は何ともアレなのが多かったですからねー。(笑)
    ボンクラも、基本的には「キャラゲー=クソゲー」の認識でおりましたよ、子供の頃は。(笑)

    そして……まさかFO4でそんな世紀末シティを築かれているとは。(笑)
    でもあれって、手間かけてまで、そういう何気ないことするのがまた面白いんすよね!

  • ありがとうございます。八刀皿さん。
    おお。
    世界ランキング1位ですか。凄いです。いや、3人くらいしかやってなくても凄いと思いますよ。素直に。
    そそ。このゲームシステムを聞いた時、なんか頑張れば私にも作れそうと思いました。もちろん技術的な面を含めて勉強をし直して、めっちゃ頑張らないといけないですが。それでも、なんとなく光が見えた気がしました。もちろんゲームのアイデアから全てを企画立案して実際にプロジェクトとして完遂させるのは至難の業なんですけどね。なので、そんなに気軽なものではないですが、頑張ればなんとかと。
    いつか、そういったゲームも作ってみたいですね。
    今回も興味深く面白い記事をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いやもう、ネットランキング対応しててのこの人数の少なさは笑うしかなかったですよホント。(笑)

    んでもって……おお、星埜さん、こんな感じのアクションも作られるのですか!
    それはまたすごい……!
    気軽に「頑張ってください」とか言えるものでもないですが、またそういったものの製作も始められましたら、ゼヒ教えて下さい!

  • おお。
    聖剣伝説は、そんなに触っていませんが、八刀皿さんの愛が伝わってきます。なんというか、GBで、そこまで出来たのは凄いです。昨今のRPGも、なかなか味わい深いですが、その頃のRPGも捨てたものじゃないですね。そそ。最近、フォールアウト4にドハマりしているのですが、このゲームをやってRPGの本当の楽しみ方を知った気がします。それまではRPGイコールで戦闘と育成、それ以外はオマケ、という戦闘狂だったのですが、フォールアウト4をやってストーリーを愉しむという楽しみ方に開眼しました。その意味でも聖剣伝説は、とても興味深いゲームなんだろうなと感じました。八刀皿さん、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いやーホント、初代聖剣は色んなやり方で遊び尽くしたもんです。
    ストーリーも良いですが、携帯機ならではのほど良いボリュームとプレイのしやすさもあって、ついついやりたくなっちゃうんですよね。

    フォールアウト4、面白いですよねー。これまた時間が溶けるゲームだ。(笑)
    ボンクラはせっせこと拠点構築に邁進してましたっけ。容量制限の中でレイアウトとかあれこれ試行錯誤するのが楽しいんですよね。
    そう言えばストーリーについては、主人公を既婚者で子持ち、という形に固定したのが、星埜さんのように「ストーリーに深みが出て良い」と「自由度が減った」で賛否両論になってましたね。
    ……あ、FO4ならではの戦闘狂ライクな遊び方といえば、核で滅んだ世紀末世界だけに、素手攻撃強化のパークを取得して素手で暴れ回る「北○神拳伝承者的プレイ」なんかもありましたね。(笑)

  • どもどもです。八刀皿さん。
    おお。肯定と否定を含めて都市伝説大好きな私には、めっちゃ興味がある作品ですね。加えてラスト・スペルにハマった私としては要チェックなタイトルですね。いやいや、本当にやりたいゲームが沢山あって嬉しい悲鳴です。
    今、恐怖の世界のリリーストレーラーを見てきたのですが、凄い。本当に凄い。圧倒的な演出と画風ですね。音楽も相まって凄いの一言です。しかも、ほとんど一人で作ったというのが信じられません。いいな。本当に。これも買いたい。真面目に。
    そそ。溶鉄のマルフーシャ、まだ買えてないんですよ。今、ネットで買い物をする際に使用していたカードのサービスの内容が変わったらしく、そのカードが使えないわけです。で、スチームギフトカードを買ってからの購入になるのですが、そもそもギフトカード自体を使った事がないので、なかなか動けないでいます。済まぬ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回もお楽しみいただけたようで何よりです!
    ラスト・スペルというのは存じ上げなかったのですが、調べてみると……いやはや、こりゃまたヘタにハマっちまうとエラいことになりそうなシロモノですな。(笑)

    恐怖の世界はとにかくクセが強いんで、わりと世間的には賛否両論って感じですが、とりあえずボンクラには刺さりました。(笑)
    合う合わないは、雰囲気を楽しめるかどうか、ってのが大きい気がします。

    ボンクラはそもそもクレカ持ってない人間なんですが、カードって色々面倒くさそうっすね……。(苦笑)
    早いとここれまで通りに使えるようになるといいですね!

  • 柴犬可愛い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……ほんそれ。(真顔)

    ちなみに、(夏祭りみたいな)お祭りに参加出来るシナリオだと、やっぱり屋台の一つで柴犬が番をしてるんですが、ちゃーんとお祭り仕様なカッコになってるという。(笑)

  • この記事を読んでいるだけで、めっちゃ笑えます。
    本当に珍しいですよね。会話中に撃てるの。選択肢も素敵過ぎますし。八刀皿さんの俺が法だ〔真顔〕、これ、笑いました。ファミコンに、そんなゲームがあったのかと目からウロコであります。八刀皿さんは本当に色んなゲームをやってきたんですね。私は、基本、有名タイトルばかりやってきたので、いつも興味深く読ませてもらってます。そう言えば、最近、洋ゲーばかりやっていて国産タイトルから遠ざかっていますね。プラットフォームがPCなのでスチームにばかり出没しております。たまには国産ゲームをやってみようかな。そんな事を思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お楽しみいただけたようでよかったです。(笑)
    実際問題、「会話中発砲可」がなければ、ホントにどうしようもない、ゲームと呼べるかどうかすら分からんようなシロモノになってたと思われます。
    そこだけ見れば、その自由度は昨今のオープンワールドRPGの先駆けと言え――ないこともない、かも?(苦笑)
    口が悪すぎるステキ選択肢はついつい選びたくなってしまいますが、もちろんほぼほぼ撃ち合いになります。(笑)

    ボンクラも子供の頃は(やってみたいと思いつつも)そんな色々なゲームに手出しは出来なかったんで、古い(かつ変な)ゲームは大人になってからプレイしたのが多いですね。

    洋ゲーも面白いの多いですしねー……というか国産も、最近は中途半端に有名メーカー製より、インディーズの方が触ってて楽しいのが多いような気も。(苦笑)


  • 編集済

    おお。
    ここ数年、インディゲームにハマってるんですよ。大体、4000円以下〔セールな場合は1500円以下になっていれば〕で買えて遊べるゲームをやっております。その意味を含めて、とても興味深い作品ですね。
    ただシューティングでの市販ゲームはパロディウスからやっていません。RTSと同じくして苦手なんですよ。瞬間瞬間での判断に慌ててしまうんです。子供の頃は好きだったんですけどね。弾を避けるのが面白くて。ただ、最近、ヴィクトリア3とかファクトリオとかのRTSをやれるようになってきたので、もしかしたらシューティングもいけるかもしれません。一度、スチームで見てみますね。
    とか言いつつ、今、見てきました。
    見た感じでシューティングと言っても画面狭しと動き回る感じではなく本当に門の前に立って迎え撃つゲームなんだなという印象を受けました。ビジュ面でも良い感じのドット絵ですし、確かに面白そうでした。なにより790円とインディゲームでも値段が安めの設定だったので余計に興味を惹かれました。これで私の好みに合うようなゲームだったら最高ですね。
    うむむ。買ってみようかな。
    ただ、今のところ、ループヒーローにスレイヤースパイヤー、Noita、コアキーパーなどなど、狙っているインディゲームが沢山あるんですよ。加えて、いつかですが、テラリアなどの時間が溶ける系と言われているゲームをそれなりにもっているので、それら一つにつき、1000時間を超えるくらいはやりたいなって。だから、お金は、まあ、無いですが、それよりも時間がなさ過ぎるのですw 積みゲーはしない派の人なので買うにしても、なかなか踏ん切りが。そんな感じ。
    ともかく今回も興味深く読んでいて愉しい記事をありがとうございました。
    独裁国家のルールやプロパガンダに笑いましたw
    あ、というか、そもそも、Noitaとか、コアキーパーなどがインディゲームなのかどうかは知らないまま、このコメントを書いています。もしかしたらインディゲームではないもの、多分、ヴィクトリア3とか、が、このコメントの中での発言に入っていても笑って許してやって下さいませ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    インディーズのゲームいろいろ発掘してみるの楽しいですよねー。
    ボンクラもわりと、同人やらインディーズやらを漁るタイプなのです。なので、またいずれアレコレとこちらのネタに上がることになります。(笑)
    そして、あれもこれもで時間が無い!……も分かります。(笑)

    星埜さんの好みに合うかは分かりませんが、とりあえずそこまで難しいモノでも無く、時間的にもお手軽にちょっとずつプレイ出来るゲーム……って感じですね。
    キャラや掛け合いは明るいコメディ調ですが、骨子となるストーリーはディストピアらしく重めです。

    ちなみにですが、〈溶鉄のマルフーシャ〉には直接の続編として〈救国のスネジンカ〉なるものもあります。
    そして、明らかにもう1本続きを作りそうな雰囲気もあるので、何ならそこまで出てから手を出すというのもアリかも知れません。


  • 編集済

     ❆( ❅▽❅)❆ 来ましたね、アトリエシリーズ……。

     ❆(❅▽❅)❆³³ 氷の精霊は、色々あって2作目のエリーのアトリエで止まってしまいましたね。
    (T_T )「リリーは買ったのにな」

     ❆( ❅▽❅)❆ ちなみに、エルフィール……エリーはこう言ってましたね。

     ❆(❅▽❅)❆ 「これ、うに? 栗じゃね?」と。
    (T_T)「意訳ですよ」

     ❆( ❅▽❅)❆9 あと、仲間全員に『うに』投げさせて、「うに!」と喋らせるのはマスト。
    (T_T )「何がだ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「うに!」とか「たる!」はアトリエやってると絶対やりたくなる要素ですよね、ええ。(笑)

    エリーと言えば、お店にある水槽を調べると、調べるたびに延々色んな魚の名前を言い続けるとか、地球儀をブン回し過ぎてブッ壊して買い直すとかが印象に残ってます。(錬金術どこいった)

  • どもどもです。八刀皿さん。
    アトリエシリーズは1作目を知人に薦められて面白いと思ったのですが、どうも縁が無かったようでヴィオラートのアトリエまでやっていませんでした。
    だがしかし!
    ヴィオラートのアトリエで、めっちゃハマりました。
    三ヶ月くらい、毎日、仕事が終わって家に帰ってからやっていた記憶があります。確かで、うろ覚えですが、ヴィオラートのアトリエでのユーディットの扱いは爆弾娘だった気がしますw
    そそ。それにヴィオラートのアトリエでは、お店経営も出来て、その売り上げだったかな、そういったもので村の未来が変わるというのも面白かったですね。その変わった未来がエンディングだったり。私自身、どんなゲームをやってもエンディングを見る事が少ないのですが〔なんだか知りませんが、私は、どんなゲームでも序盤の苦しさを乗り越えるとやる気がなくなる質なのです。トホホ〕、ヴィオラートのアトリエはエンディングまで完走した数少ないゲームの一つですよ。いや、むしろエンディングを見たあとで攻略本を買ったら、まだまだ、やれる事が多いと知ってしまい、深い底なし沼にハマったりしていましたw
    というか、うにw
    たる、と並び、アトリエシリーズの看板ですよねw
    しかも、私は知らなかったのですが、うにって、そんなにダメージが出るんですね。私は普通にテラフラムの方が強いと信じていて、そればかり使っていました。特性に生きているを付けておくと勝手にカバンから飛び出したりしてw
    なんだか語り始めると止まらなそうなので、ここら辺で止めておきます。また機会があったらアトリエシリーズをやりたいなって思いました。
    今回も愉しい記事をありがとうございました。八刀皿さん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヴィオラートもやりたかったんですが、いかんせんユーディーを沼りすぎたため、直近の続編は手を出す気になれなかったというボンクラです。(笑)
    ……お話聞くにこれまた面白そうですね……やっときゃ良かった……!
    リメイクとまでは言わんから、リマスターしてくれんかな……。

    んでもって、『序盤の苦しい段階を超えると……』というのは分かる気がします。
    昔のわりとハードなゲームとか、その厳しい状況を抜け出すまでのやりくりが楽しかったりするんですよね。
    ちまちまと経験値稼いでお金貯めて、ちょっとずつ強くなって……厳しい状況だからこそそれを実感して、みたいなところが。
    で、そこに注力すればするほど、それを抜け出して難易度曲線が下がり始めると途端に惰性になっちゃって興味が薄れる――みたいな。(笑)

    あと、うにが異様に強くなるのは、多分ユーディーだけなんじゃないかと思います。ホントなんでなんだか、ですが。(笑)
    基本的にはテラフラムの方が強いですね……ただアレ、アーランドシリーズあたりから範囲が「敵味方全部」なんで、範囲を狭める特性付けないと単なる自爆ボムになっちゃうのが何とも。(苦笑)

    いやーホント、アトリエはヘタに語り出すと止まりませんね。良いゲームだ。(笑)

  • 2010年どころか、2025年現在も、スペースコロニーが出来る気配すらありませんが、その代わりスマホやプレステといった電子機器の発展は目覚ましいものがありますよね。
    人類は意外と引きこもり体質なのかもしれませんね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    逆に言えば、それだけ宇宙に出るのは難しい、ってことでしょうね。
    ついでに、利権やら何やらで足引っ張り合うし。(苦笑)

  • おお。
    私は、子供の頃、MSX〔2+〕を持っていて〔プログラムを組んでゲームも作っておりましたぞ。余談、済まぬ〕当時からメタルギアってMSXしかないんだと優越に浸っておりました。まあ、後日、他の機種でも出たんですけどね。とか言いながら小島監督の作品はスナッチャーを少しやっただけなんです泣 ただ、最近になって、DEATHSTRANDINGが、めっちゃ気になっています。配達するだけのゲームのはずなのに感動するって聞いて。どんな感じなんだろうなって。今でもヒットする作品を作れるのは、やっぱり小島監督が凄い人だからなのでしょうね。メタルギアシリーズも凄かったし。
    そそ。今回のポリスノーツと関係ない事ばかり語ってしまって申し訳ないです。ただ、この記事を読んで、小島監督って、やっぱり凄いと再認識して、その上で、しっかりとした話を作る人なんだなって思いました。しかも、どこのリーサ○ウェポンだとか、ブレー○ランナーだとか、ちょくちょく笑える言い回しが使ってあり、愉しく読めました。八刀皿さん、今回も興味深い記事をありがとうございましたッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おお、MSXの2+!
    長らくそれでしか遊べなかったメタルギア2もありますもんね!
    ちなみにボンクラはMSX系は持ってません(友達が持ってた)で……ちょっと憧れてました。(苦笑)
    でもって、自作プログラムとかさすがですね。それが今にも通じてるってことですね。

    スナッチャーは完全版として完結まで描かれたのはPCエンジンに移植されてからでしたね……それが分かってたんで、ボンクラはそっちでやりました。(笑)

    通称デスストは、ボンクラもまだ手を出してないんですが、世界観にちょっとファンタジー的要素もあり、またディストピアだけに結構シビアでもあるからこそ、配達という人を繋ぐ行為にメッセージ性があるのかな……とか思ってます。いずれ機があればやってみたいところです。

    ボンクラも小島監督はスゴい人だと思うのですが、ネタにあげたようなオマージュの強さとか、ストーリーが説教臭いだとかが鼻につくって人もわりかしいるそうです。
    まあ、個性が強いからこそ好き嫌いもハッキリ出る、ってことかもですね。(笑)

  • どもどもです。笑いましたw 大笑いw
    奇妙奇天烈な忍者がゴルフをするだけでも笑えるのに次打を打つ為の移動がアクションパートとは。しかもグリーンに乗ればボス戦ですか。もはやカオスの臨界点を超えていますねw そんなゴルフゲームは後に先にもNINJAGOLFだけなのでは。貴重なゲームですね。馬鹿ゲーですけどw
    というか、ぶっちゃけ、すぐ飽きます、と八刀皿さんが仰ってる事を考えるとプレーした事があるんですね。八刀皿さんは。てか、なんでATARIのゲーム機とソフトを持っていたのですかw 何故って、あの頃って洋ゲーというジャンルがある事を知っている人は、かなり少数だったはずなのでは。少なくとも当時の私は知りませんでしたよ。八刀皿さんのゲーム遍歴は幅広いなって思いました。
    めっちゃ面白い記事をありがとうございましたッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大いに楽しんでいただけましたようで……こちらこそありがとうございます。(笑)

    そして実は……ですが、ボンクラもATARIのゲーム機を持っているわけではないのです。
    現行のゲーム機のDL販売(PSストアとかSteam)で、ATARIの歴史や資料とともに100本ぐらいの昔のゲームが詰め込まれてる〈ATARI50〉なるソフトが売られておりまして。
    これがあれば、ATARIのゲームが日本でも手軽に遊べるよ!……てなわけなのです。
    ……まあ、ボンクラみたいなムダに好奇心だけは強い偏ったゲーマーでなければ、「一体何が楽しいのか」なゲームばっかりなんですが。基本、古いゲームですし。(笑)

    ともあれ、こうして誰かに楽しんでもらえるネタになってると考えれば、ソフト買った出費も報われるってなもんです。(笑)

  • 一週間くらい休みを取って、こういうゲームをじっくりやりたい……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    時間がドロドロに溶けるままに、中毒性のあるゲームをやり続けるってたまらんすよね。(笑)

  •  >(シルエット的にそう見えるけど、もしかしたらゲルググかも知れない)

     ❆( ❅▽❅)❆ ラツマピックを唱えれば、不確定名が分かったかもしれない。
    (T_T )「不確定名じゃねぇよ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ……でもって、また贈り物ありがとうございます!

    そして、ラツマピックで識別した答えが「シャアザク」とかだったらどうすればいいのやら。(笑)

  • 在野の士でプレイするの面白そうですね!
    異世界転移モノの主人公気分が味わえますね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに、プレイヤーはすべてを識る俯瞰視点の持ち主なわけですしね。(笑)

    とりあえず、一武将プレイは「三國志の世界に浸る」という、最高のロールプレイ的楽しみだと思います。(笑)

  • こういうのでいいんだよこういうので

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゆえに、心底、最新機種でリメイクしてほしいんですけどね……。(苦笑)

    売れると思うんだけどなあ。

  • 本作が発売されていなかったら、〈逆転裁判〉や〈ダンガンロンパ〉も生まれなかったかもしれないと考えると、偉大なゲームですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよねー。
    でも、発売された当時は、ぶっちゃけ「サクラ大戦っぽい」とか「底の浅いギャルゲっぽい」みたいな感じであんまり話題にならなかった(上記のような理由により、名前は知っててもやってないって人間が多かった)んですよね。
    ボンクラも、実はADV好きの友人に借りてプレイして衝撃だったんですよ……自分じゃ絶対買わなかったでしょうから。(笑)

  • SaGaシリーズの熟練度システムは、当時としては斬新でしたよね!
    そのシステム上、スーファミのロマサガ1は、素早さの速いキャラが強くなりがちでしたけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんすよねー、「行動して初めて熟練度になる」システムだと、必然的に行動回数の多くなる素早いヤツが頭抜けて成長するんですよねー。
    ……そして、ちから上げようと剣振ってて、戦闘後にクルリと回し蹴りで喜ぶのもつかの間、基本的にほぼ戦闘に関係ない「愛がアップ!」「魅力がアップ!」で、なんでそこ……とガックリするのがロマサガ1。(笑)

  • 今の最新ハードでリメイクしたら、名作になりそうな雰囲気はありますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうっすよねー。
    ちょっとレトロフューチャーな雰囲気のオープンワールドRPGとかにしたら、結構イイ感じになりそう。

  • 楽しそう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しいぜ!?(サムズアップ)
    ……さあ、キミも今日からジャンファイト――とか言いたいところですが、筐体置いてるゲーセンが今も存在するのかどうか……。(苦笑)

  • でも、こういうゲームのほうが、長く親しまれますよね!
    簡単なゲームは、最初は流行っても、すぐ飽きられちゃいますし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かにそういう面もありますよねー。
    難しくても、それが確かな面白さに繋がってれば、コアなファンが末永く支えてくれたりとか。

  •  ❆(;❅▽❅)❆ 名前ボケ(『あっちのひと』とか)が許されない、数少ないゲームですね。
    (T_T )「ボケるな」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ある意味、逆に常にボケてるとも言えますが。(笑)

  •  ❆( ❅▽❅)❆ マッカを渡すだけ渡して、立ち去られた時の悲しさたるや……

     ❆(❅▽❅)❆³³ その、序盤しかプレイしていないんですけどね。
    (T_T )「おい」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    持ち逃げはメガテンあるあるですね。(笑)
    ちなみにですが、後のシリーズでは、逃げられても友好的に接していたなら、種族的な友好度は高まっているため、段々仲魔にしやすくなるという面もあります。
    最高レベルになれば、会話するだけで「仲魔がいるのか? 任せとけ!」ぐらいにソッコー(かつタダ)で仲魔になってくれるようになります。
    あと、そこまでいかなくても、持ち逃げされて次の遭遇時にすぐ会話すれば、「前はすまなかった」と謝罪から会話が始まり、そのまま仲魔になってくれる――ときもありますが、やっぱり何か色々要求された挙げ句また逃げられたりも。(笑)

  • こういったゲームのプレイ経験が、『屍喰神楽』の執筆にも活かされているのですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    事ほど左様に、ボンクラの思考の根幹はゲームで出来ております。(笑)

  • 頑張ってる感じは伝わってきますけどね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんですけどねー。(笑)
    その頑張りが、ビミョ~……に方向性がズレちゃってるのがまた何とも。(笑)

  •  ❆(;❅▽❅)❆ この改変っぷりは、ボインゴの漫画の予言能力を持ってしても読みきれないですね……。
    (T_T )「なんのこっちゃ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……きっとムリですね。(笑)


  • 編集済

     >敵や一般人はナナメ移動も出来る(しかもこっちより速い)くせに、こっちは4方向にしか動けん……!


     ❆(;❅▽❅)❆ この部分読んで、氷の精霊「なんか、ワルキューレの冒険みたい」と思ってしまいました。
    (T_T )「別のゲームタイトルを出すんじゃないふ」

     ❆(❅▽❅)❆ まあ、『ワルキューレの冒険』の方がまだ敵よりも移動速度は速いですが。

     ❆(❅▽❅)❆³³ あと、バッテリーバックアップって、ドラクエ3が最初だと思っていたら、このゲームが初だったんですね。初めて知りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ファミコン時代のゲームにゃわりとありますよねー、「敵だけナナメにも移動出来るゲーム」。(笑)
    ワルキューレの場合は、敵だけ飛び道具をナナメにも撃てますしね。(笑)

    それと、一応改めて調べ直してみましたが、ジャーヴァスは正確には「ファミコンRPG初」のようですね。
    ちなみにセーブ機能だけなら、ディスクシステムは既にあったので、そちらのゲームは概ね搭載してたことになります。それがディスクのウリの一つでもありましたしね。
    あと余談ながら、ドラクエ3は一度発売延期してるので、実はFF1の方が早いようです。
    ……消えるときのインパクトのせいで印象深いのはDQですけどね。(笑)

  • 検定1級レベルは凄いですね!
    私は未だにタイピングは遅いです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……ですが、それで昔のノートPCのキーボードに慣れすぎたせいで、最近の、キーの間が広く空いたキーボードだと思った以上に誤爆してしまうという……。(涙)

    というか、兄やんがタイプ遅いって信じられんのですが。(真顔)

  • よく考えたら、ゲームソフトの値段って、大昔からあまり変わってないですよね。
    ハードの値段はどんどん上がってますけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    むしろ、スーファミ全盛期ぐらいが一番高かったんじゃないでしょうか。
    FF6とか1万超えてましたし。
    ……まあ、カセットの方がCDとかより原価が高いってのもあったでしょうが、それにしても――ですね。時代だなあ。(笑)

  •  ❆(;❅▽❅)❆9Σ 出ましたね、『大往生』!! 氷の精霊は、施設で課金する派でした!
    (T_T )「怒首領蜂つけろ。あと、ゲームセンターを施設言うな」

     ❆(;❅▽❅)❆9゛ 2周目をプレイするために条件を達成しようと頑張ったものです!
    (T_T )「その頑張りが他に活きてればなぁ」

     ❆(❅▽❅)❆ 1周もクリア出来ませんでしたけど。
    (T_T )「だろうね」

     ❆( ❅▽❅)❆ 2周クリアを達成している方々は、本当全員神ですね……。
    (T_T )「遠い目」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあねえ……ゲーセンで普通に1周クリアするだけでも、連コインどんだけ積まにゃならんやら、ですもんねえ……。
    敵の出現場所やらパターンやら覚えて、さらに自分の腕前も磨いて……とか、気が遠くなりますね。
    でも、2周クリアする人も、きっとコツコツやり続けてそこまで漕ぎ着けたんでしょうし……。
    そういう努力の面でもホント頭が下がりますね。(笑)

  • やはり刀にはロマンがありますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはりKATANAはジャパンの魂でありますことよ……!(笑)

  • こういうゲーム大好きです(ニッコリ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    兄やんの好みにバッチリ合致だと思いますぜ!(笑)

  •  ❆(❅▽❅)❆ ソーサリアンは、兄がメガドライブ版を持っていて、それをプレイさせてもらいましたね。懐かしいです。
    (T_T )「兄、いたのか」

     ❆( ❅▽❅)❆ ちなみにその兄は、あるシナリオで天空に昇るアイテム、『天女の羽衣』?を天女? から借りるという形で手に入れるのですが、兄はそのシナリオをクリアすると光の速さで街に帰ろうとするので、氷の精霊は
    (T_T )「? 多いな」

     ❆(❅▽❅)❆ 「羽衣、返さなくて良いの?」

     ❆( ❅▽❅)❆ と聞いたところ、兄は「良いの、良いの」と言い、羽衣を借りパクしましたとさ。

     ❆(❅▽❅)❆ そして、氷の精霊はそれを真似しましたとさ。

     ❆( ❅▽❅)❆ノ゛ あ、一回は返しましたよ?
     (T_T )「手遅れ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ボンクラもメガドラ版やったはずなんですが、そこまで細かくは覚えてないっすなあ……。(笑)

    ただ、そもそもソーサリアンって初代の頃からそういう面はあるんですよね。
    シナリオアイテムを使わずに持ち帰ると、そのままで意外と便利に使える武具だったり。
    まあ、大半は「きのぼう」とかの何の役にも立たない二束三文のアイテムに化けるんですが。

    まあ、どうせ同じシナリオを何回も出来るわけですし……借りパクは正しいプレイスタイルの1つということで。(笑)

  • 2のためにプレステ2を買い、×3のためにプレステ4を買った、個人的伝説のハード書いタイトル「かまいたちの夜」ですね!

    中学生の時、友達の家に泊まって夜にプレイしていたのですが、当然最初はストックでひと突きにされ、明け方までやってもさっぱり真犯人が分からずでした。
    黒猫のジェニーが掃除用具入れから出てきて……のシーンで
    全員で「ヒッ……」って息を呑んだのも懐かしい。

    当時ゲームの攻略情報はなかなか手に入りにくくて「金のシナリオ」があるらしいと噂に聞いても自力ではたどりつけず、しばらく寝かせて、実際に金のシナリオを読んだ時には高校生になっていました。

    今は詰まるとすぐに攻略に頼る大人になってしまい、数年越しのシナリオに大感動……!みたいな経験はきっともうできないんだろうなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ありますねえ、ハード買いにつながるタイトル!
    ボンクラはメガテンやバイオがそれに当たる気がします。
    セガサターンはメガテンのために、ゲームキューブはバイオ4のために買いました。(笑)

    そしてやはり最初はストックの道を辿られましたか……みんな洗礼を受ける真理の必殺ストック。(笑)

    確かに、当時は何となくウワサがあっても、今のように明確な攻略情報とかそうそう手に入らなかったですもんねえ……。
    そう考えると、今は便利ではあるものの、仰るように溜めに溜めた大きな感動ってのは得にくくなってるわけで――その感覚を知ってるがゆえに、尚更ちょっと勿体ないような気にもなりますよねえ……。

  • 聖地巡礼するとイメージと違うっていうのはあるあるですよね(笑)
    思い出補正で美化されてるところもあるでしょうし(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ、ボンクラの聖地巡礼は後にも先にもこの1回だけなわけですが……。(笑)

    でも実際どうなんですかね?
    あるいは逆方向にイメージが違う(より良く見える)――ってことはあんまりないんでしょうか?

  •  ❆( ❅▽❅)❆ 氷の精霊も、このゲームは考えるのをやめたくなってしまいましたね。主人公の嫁さん、強いよ。
    (T_T )「カ〇ズ様、入ってる?」

     ❆(❅▽❅)❆ なにせ、コンテニューをする時(パスワード方式)にも、ゲームオーバーになってしまいますしね……
    (T_T )「一字違いでな」

     ❆( ❅▽❅)❆ おやじを殴って♪
    (T_T )「そっち?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……氷の精霊さんは「こんてにゅーや」をどついていたのか……。(笑)
    あの全方位のフリーダムっぷりはホントスゴいっすよね。
    あと嫁さんの強さね……最強ですもんね……。
    何とかブッ倒そうとしてお葬式直行した人間は数知れず。(笑)

  • システム的にしょうがないとはいえ、昔のゲームって敵に接触したらこちらだけ一方的にダメージ受けるの、納得いかないですよね(笑)
    敵の身体から電撃でも出てるのか?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですよねえ。(笑)
    まあ、人間とモンスターとかならまだいいですけど、トランスフォーマーとか「どっちも機械生命体やのに!」ですもんねえ。(笑)

  •  ❆(❅▽❅)❆ 投稿、お疲れ様ございます。
    (T_T )「ございます」

     ❆( ❅▽❅)❆ 氷の精霊、初めての『FF』は『2』だったので、その感覚で『FF1』にプレイして、

     ❆( ❅▽❅)❆ ……全然、MP上がらないなー……

     ❆(❅▽❅)❆ とか思ってました。

     ❆( ❅▽❅)❆ そして、9回までしか上がらないと何となく悟ったのは、メルモンドかクレセントレイクの街あたりでした……
    (T_T )「自分語りすごいな」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あと、なんか氷の贈り物ありがとうございます!
    この猛暑の夏、ネオブリさんは引く手数多でしょうな……。(過労にお気を付けて(笑))
    慣れてないもんでどうお礼を申し上げていいか分かりませんが、ひとまずここでご挨拶をば。

    でもって、2からでしたか、それは確かに混乱しそうですね。ゼンゼン違いますもんね!
    ……というか、2が飛び抜けて異端なんですよね……製作に関わったのが河津さん(サガの人)だから、FFながらむしろサガに近いというか……。(苦笑)

  • おお。
    興味が湧いてきました。
    一度、機会を作ってやってみたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    もちろん好みの問題と言うのもありますし、そもそもボンクラは何と言うか、ヘンに尖ったゲームが好きだったりするんで、人に勧めていいものやら、というゲームも多いのですが……。
    こと『カエル』については、万人におすすめしても問題無いと思っておりますので、機会がありましたらゼヒに。(笑)
    少し前なら、3DSで400円でDL出来たんですが、3DSのeショップ終わりましたからねえ……。
    Switchでもいけるのかも知れませんが、ボンクラなぜかSwitchは持ってないもんで……。(苦笑)

  • わぁい、ファイナルファンタジー!
    4~6と9、10(10-2)、12をプレイしました。私は6と9が好きです。
    キャラクターに名前つけて、擬似冒険。やりましたねー!
    クラスの男子から借りたゲームのセーブデータが、男子、友達1、友達2、と『クラスの女の子』の名前になっていて、
    「……あの子のことが好きだったのか……!!」
    って知っちゃったりして。……良い時代でしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    6と9もいいですねえ……!
    6はスーファミの性能を限界まで使ったような、とにかく「すげえ!」な演出が多かった……。
    そして、それで描かれる群像劇なシナリオも名シーンがいっぱいでしたよね。
    9も、一旦原点回帰したような雰囲気が良かったと思います。ビビー!(涙)

    擬似冒険も共感いただけて良かったです。
    そして、何とも甘酸っぱい思い出話をありがとうございます!
    ……ありましたよねえ、そういうの。時代ですねえ……。(笑)

  • おお。
    ヘラクレスの栄光は知っていましたが、そんなゲームだったんですか。俄然、興味が湧いてきたのはデコゲー所以だからなのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヘラクレス、2以降はわりとまともなRPGになりましたが、1はかなり尖ってたんです。(苦笑)

    デコゲーって、あの独特のセンスから来る、えも言われぬ魅力がありますよね……!

  • どもどもです。
    ハイドライド、私はPC版でやっていましたが、面白かったですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おお、PC版の方を……!
    ボンクラ、最初は何をどうして良いのやら……でしたが、攻略本のおかげでまともにプレイ出来るようになってからは、何やかんやで随分楽しみました。
    やはりさすがは名作と呼ばれるだけのことはある、なのでしょうね。

  • ルパン三世って今でもバリバリ現役のコンテンツですから、マジで凄いですよね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうっすよねえ……。
    そして、今後もまだまだ続くんでしょうなあ。

  • 昔のゲームって、理不尽なほど難しいのが多かったですよね(笑)
    調節してる余裕もなかったんでしょうけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この頃のゲームって、製作期間ンヶ月とかわりとザラでしたしね……。(笑)

  • ポプテピピックのアニメでもパロられてましたね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんせインパクトありまくりっすもんね。(笑)

  • 2にとてもハマりました。アクションが致命的に下手なので、難易度ハードがクリアできなくてできなくて……。
    やりすぎると、駅とかの人混みで人の頭に赤いバーの幻が見えるようになって「ヤバいぜ……」ってなっていました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    2は面白かったですよねえ……。
    そして、事実確かに最近の作品よりも(時代ゆえか)難しかったと思います。
    難易度上がると弓兵の攻撃力がアホほど高くなって、弓兵の一団にあっと言う間にハリネズミにされるんですよねえ……。(遠い目)

    ……にしても、体力バーの幻とは! それは確かにヤバい!(笑)
    でもお気持ちはよーーーっく分かります。
    「あの辺で乱舞かませば一気に吹っ飛ばせるな……」とか考えちまうんですよね。(これまたヤバい)

  • 競馬の結果を確実に当てられたら、それだけで大金持ちになれますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そして、後にインタビューとかで「成功の秘訣は?」と聞かれたとき、「コレのお陰です!」と颯爽とマインドシーカーを取り出す……とか面白すぎますね。(笑)

  •  ❆(;❅▽❅)❆ 正しく「こいつ、立ってるぞ!」なんですね。
    (T_T )「まさしく?」

    作者からの返信

    どうも、コメントありがとうございます!

    ……そーなんすよー、ホントそーなんすよー……。
    まあ、その後ザクマシンガンでブッ壊される哀れさを思えば、もはや些細なことなのかも知れませんけどね……。(ホロリ)

  •  ❆(❅▽❅)❆ こちらでは、初めまお久しぶりです。ネオ・ブリザードです。

     ❆(;❅▽❅)❆ 氷の精霊、今まで『げつふう・までん』だと思っていました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どもですネオブリさん、いつも応援ありがとうございます!

    ……そうそう、それか、「げっぷうまでん」がわりと多いと思うんすよね。
    ややこしい名字なのがいけない。(笑)

  • 名字が『月』って、一周回って斬新ですね!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんせ遙か未来っすからね!
    3周ぐらいしてるのかも。(笑)

  • ある意味なろう小説のパイオニアですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあでも、よくよく考えると、わりと昔からちょくちょくそのテの話はあったんすよね。
    で、気付けばいつの間にか世に溢れに溢れ返っているという……何ででしょ?(笑)

  • 昨今のユーザーフレンドリーなゲームの真逆をいってますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いやでもね兄やん、これがまた、最近は最近で、「大事なことを説明しない(アンユーザーフレンドリーとでも言おうか)」ゲームも増えてるんすよね。
    ICOはそのへんはちゃんと説明書とかで解説されてたんで、メーカーには「大事なところを取り違えるなよ」と言いたい。(苦笑)
    というか、紙の説明書が資源の問題とかでなくなってるのはしゃーないにしても、オンゲームの「解説書」ぐらいは全ゲームで実装してほしい……。
    メジャーどころでも、それすらなくて手探りとかわりと多いんすよ……いくら今は攻略サイトとかがあるとはいえ、ねえ……。

  • ピックアップ作品経由で、お邪魔させていただきました。
    〈カエルの為に鐘は鳴る〉は見逃せない!
    とても良いゲームでしたよね。
    戦闘シーンでボコスカされながらちょっとずつハートが減っていくのをハラハラしてがら見つめていたのを思い出します。
    後半、ここと繋がっていたのか!みたいなマップも秀逸でした。
    懐かしい気持ちになりました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    懐かしいと思っていただけて嬉しいです!
    〈カエル〉は本当に良いゲームですよね……ストーリー分かってるし、ランダム要素があるわけでも無いのに、ついまたやりたくなってはプレイして、何度も何度もクリアしました。(笑)
    戦闘の、往年のマンガのケンカシーンみたいなボコスカ感、良かったですよね。
    オートだからこその、リチャード王子との一騎打ちとかの演出もまた良い味出てるんですよね~。

  • PSってこういう実験的なゲームが多かったですよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そっすねー。
    前衛的過ぎて、「これゲーム???」みたいなのも結構ありましたもんねー。
    でもまあ、そういうところがまた名作奇作を生み出して、楽しい時代ではありましたね。

  • こういうセンス大好きです!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ボンクラも大好きです!
    だからデコゲーはやめられんのだぜ……!(笑)