2025年9月4日 09:29
ふたりの秘密基地への応援コメント
コメント失礼します。良い作品でした。怪談なのかもしれないけど、少年目線の世間の狭さや、友人との時間の楽しさを感じられました。少年時代の夏の日々の豊かさと突然の喪失。そして、忘れ得ない友人の心遣い。詳細は明解ではないけれど、主人公目線からはすべてが納得された形で終焉を迎える。印象深く拝読できました。ありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!心霊の出てくる怪談でも、心霊を悪役に置かず、「心の繋がり」として置く作品を書いてみたい、という気持ちからこの作品を書いてみたのですが、ジャンルとしてはホラーじゃないから、現代ドラマにすべきなのかなあ、と思いこっちへ(;´・ω・)
2025年7月30日 08:26
今は熊とかも多いし、昔見たいに気軽に遊べる自然が減りましたね。
応援コメントありがとうございます!そうですねぇ。山は結構、危ないですよね。今は。イノシシや鹿も、見かける回数が増えた気がします( ;・∀・)
2025年7月29日 11:25
とても切ないお話でした……。子供の頃、幼馴染と林の中に作った秘密基地を思い出しました。あの頃は、人間の恐ろしさを知らなかったなと、懐かしくなりました。
応援コメントありがとうございます!幼い頃は、私も危機感がなかったなあ、と今になって思います。秘密基地づくりって、ワクワクしますよね。
2025年7月27日 11:02
なんということ!すっかり惹きこまれました。夏に読みたい作品です。
応援コメントありがとうございます!夏といえば、秘密基地。秘密基地といえばエアコンも無いなか、暑い暑いといいながらお菓子を食べて、漫画を読み……。わたしも、秘密基地が欲しくなってきてしまいました。できればエアコン付きで(;´・ω・)
2025年7月17日 02:03
つらい…そうだったのか
人生って、ラッキーなこともあれば理不尽でつらいこともたくさんあります。少年のように立ち上がって、ニッと笑えるような強さを持ちたいですね。素敵なレビューと、応援コメントありがとうございます!
2025年6月27日 05:03
切ない~。けど、良い話でした。最初はエアコンがないくだりがあったので、遅れて行ったら熱中症で友達がやばくなってる展開かと思ってましたよ(ぉぃ)。面白かったです。
この作品の切なさを感じていただけて、光栄です。いまは、エアコン無しで遊ぶなんて考えられないほど暑いですもんね( ;・∀・)それだけ世界が暑くなってしまったのか、それとも、我々がエアコンに慣れすぎてしまっただけなのか笑応援コメントありがとうございます!
2025年6月26日 13:34
スプーンをズームアップですかね。
この物語における、唯一の「すくい」なのかもしれません。スプーンだけn……応援コメントありがとうございます!
2025年6月26日 10:36
とてもおもしろかったです👀ちょっと悲しいお話ではありましたが、わたしも秘密基地があったので、とても懐かしく感じました😊
私もむかし、少年たちのような立派なものでは無いけれど、屋根もろくにない狭い竹やぶでしたが、秘密基地ごっこをしておりました笑素敵なレビューと応援コメント、ありがとうございます!
2025年6月23日 09:23
友人を守るため霊になって現れた。切ない。パパもママも全てをお見通しだったってこと。両親に心配をかけまいとカレーを食べるたり少し成長したかな。秘密基地、子どもの頃は魅力的な言葉でしたね。
秘密基地は、秘密基地であるからこそ楽しい。本当に魅力的ですよね。登場シーンのすくないパパとママの気持ちを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。応援コメントありがとうございます!
2025年6月23日 04:50
コメント失礼いたします。最初は小学生の男の子が夏にこっそりと秘密基地をつくり楽しむ、そして事件に巻き込まれるのだろうかと思っていたのですが。すでに相方は最初に殺されていたんですね。殺人犯が潜んでいたから冷たい言葉で主人公を遠ざけてくれのたわけで。てっきり自宅で殺されているのかと思っていたのですが。予想外の結末、面白かったです!
友人の言葉の意味に気づいてしまった少年を描写するとき、どう書くべきか、一生懸命なやんでしまいました。楽しめていただけて私も嬉しいです!応援コメントありがとうございます!
2025年6月22日 11:03
切ないですね。 夏の生命力に溢れていたような雰囲気からの、最後の静かすぎる食卓の描写。 全てが終わってしんみりとしてしまった感じ。強く胸を打たれました。
素敵なレビューと応援コメント、ありがとうございます!ラストの雰囲気、気に入っていただけたみたいで、とても光栄です。頑張ってニッと笑う、この少年のように悲しみや辛いことに向き合っていきたいものです。
ふたりの秘密基地への応援コメント
コメント失礼します。
良い作品でした。
怪談なのかもしれないけど、少年目線の世間の狭さや、友人との時間の楽しさを感じられました。
少年時代の夏の日々の豊かさと突然の喪失。
そして、忘れ得ない友人の心遣い。
詳細は明解ではないけれど、主人公目線からはすべてが納得された形で終焉を迎える。
印象深く拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
心霊の出てくる怪談でも、心霊を悪役に置かず、「心の繋がり」として置く作品を書いてみたい、という気持ちからこの作品を書いてみたのですが、ジャンルとしてはホラーじゃないから、現代ドラマにすべきなのかなあ、と思いこっちへ(;´・ω・)