第1話への応援コメント
腹切りの資料は三島由紀夫の憂国だけで十分だと思っていますが、同様に、虐待についてある一角は完全に間川作品が書き切っているなと感じています。
女の子二人が父親の死体を埋めにいくあの作品の、最後に煙草を吸うシーン。今でも覚えていますよ。
生半可に書いてる奴らをぶちのめすくらいのもの、書けると思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!そう言っていただけると照れてしまいますね…!あの作品は物語としての虐待にチャレンジした作品で、本作は逆に主観に特化した作品という形で描いてみた作品だったりします。
実のところ、脳裏にある物語を完全な形で出力したくて悪戦苦闘しているところだったりするので…。
そう仰っていただいて何よりです。大変励みになりますし、モチベがぐんぐん湧いてきます。ありがとうございます!
第1話への応援コメント
欲しくないのに与えられたもの、欲しいのに手に入れられなかったもの。
それらを否定するでもなく、拒絶するでもなく、嫌悪するでもなく、夢を見ることが出来ている。
残酷なことを言うようですが、そう思えるだけ、希望はあるのかな……と思ったりはします。
読み手としては、もっと出力上げてもいいとは思いますが。これだけのお話、書く方もお辛いでしょうから、間川 レイ様の可能な範囲でこれからも創作して頂けたら、読み手としてはそれを楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!いや、そう言っていただけて何よりです。読み込んでいただいて感謝しかありません。
確かにそうですね…!どこまで出力あげるか、そもそもあげられるのか。そこを模索したくて色々試したり足掻いたりしているところだったりします。大変励みになるお言葉ありがとうございました。今後ともご贔屓いただければ幸いです
第1話への応援コメント
ほんとうに、何をしても受け止めてもらえる、守ってもらえる安全基地があると感じられること、自宅や両親がそうであることが、どんなに大切なことか。そしてそんな当たり前に見えるものを持っていない人がいることに、目を背けないでいたいと思いました。
たまに会う友達でも、カクヨムのようにオンラインだけの関係でも良いので、彼女が孤独を紛らわせるつながりを見つけられることを祈ります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。そうなのです。そう言う部分にスポットを当てたくて本作を描いた部分もあるので、そう言っていただけて何よりです。本当にありがとうございます。
そうですね、より良き道が見つかるといいのですが…
第1話への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
ここまで拝読しました
実を言えば私も近い育て方をさせられてきたので、込み上げるものがありました
普通に生きてみたかった
その言葉が、痛いほど胸に刺さりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます…!こちらこそ素敵な企画ありがとうございました…!そうだったのですね…。お仲間ですね。
暖かいお言葉ありがとうございます。そう言っていただけて書いた甲斐があるというものです。救われたような気持ちになります。
ありがとうございます。お互い頑張っていきましょう…!