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  • お返事下さいへの応援コメント

    何だか昔、似たような事を考えた時期もあったなーと思って懐かしく感じました。私の場合は「距離を置きたい」と言われた好きな人に、それでも話がしたいと思っていたのですが。

     ですけれど、100日以上もこんな風に想い続けることは私には叶わない事だったので、届かないとしても純粋に一人の人をこんなにも想い続ける気持ちが眩しく感じます。たとえそれが歪んだ形だとしても。

     良い作品に出会えました。ありがとうございました♪

    作者からの返信

    川中島ケイさん

    「似たような事を考えた」って、驚きです。
     主人公は一途ですが、おっしゃる通りに「歪んだ形」を取っています。それでも「眩し」いと感じて頂けたことが嬉しいです。

    「良い作品」と言って頂きありがとうございます。

     読んで頂きありがとうございます。

    真花

  • お返事下さいへの応援コメント

    この作品を読んで、
    三つの内容想像しました。
    1 自分の片思いを噛み締める。送信しないメールは、日記に近い、主人公の思いの、表現

    2 そもそも存在しない先輩、自分の中の妄想、

    3 一方的に送られるメールに先輩も恐れている。

    もっとあるかもしれないけれど。
    でもこの作品はそのどれかが気になる書かれていない、

    どう思うかは読んだ人間に任せるそんな風に思いました。

    先のオチの全て読者に任せる。
    あえて書かないで、読んだ人間の想像に任せる、斬新な書き方で、とても印象に残流書き方ですね。

    作者からの返信

    帆尊歩さん

     まず何より、「想像」して頂けたことが嬉しいです。
     それも三種類も。
     想像して頂くことで作品は文字の枠を飛び越えることが出来ます。なんと幸せな作品でしょう。

    「斬新」と言って頂いたことも嬉しいです。印象に残れたらこの上ありません。

     読んで頂きありがとうございます。

    真花