君のいない部屋にも、朝がくるへの応援コメント
どの一首も胸の奥に静かに染み入ってきますね。喪失と日常が交差する朝の描写が切なくて、でも優しい光を感じました。語りかけるような関西弁にも、深い愛情がにじんでいて心を掴まれました。
作者からの返信
ありがとお、ほんま嬉しいわ。
私も、あなたの言葉に心を掴まれました。
優しい応援、コメントと素敵な作品を、ほんまにありがとう。
こんなふうに、感情の水や光が、これからも交わっていけたらええなって思います。
君のいない部屋にも、朝がくるへの応援コメント
わたしの作品をお読みくださり、
お星さま、ステキなレビューまでいただき、誠にありがとうございます😊
ケンカ別れか、意地で立ち去る相手に声を掛けれなかった。
けど、山百合の白さに彼女の面影を感じる。
それでも、朝はくる。
ステキな歌ですね👀♪
作者からの返信
こちらこそ、温かなコメントやレビュー、本当にありがとうございます。
ふふ、あの人は「彼女」かもしれないし、「彼」かもしれない。
恋愛かもしれないし、家族愛や、もっと別の何かかもしれないですね。
でも──離別にしろ、死別にしろ、どんな関係性にせよ、「寂しい」「光はどこにあるの?」っていう心の根っこは、きっと同じなのかもしれません。
あなたの部屋には、ちゃんと「彼」がいた。
それを見つけてくださって、ありがとうございます
君のいない部屋にも、朝がくるへの応援コメント
初めまして。コメント失礼します。
6首目がとても切なくて、好きです。
なんとも切ない歌なのですが、10首目で
再起の光を感じられるのもとても好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
6首目、そんなふうに感じていただけて、とても嬉しいです。
髪、いいですよね。創作でも現実でも、言葉に詰まったときは、つい撫でてしまいます。
あなたの部屋にも、やわらかな光がそっと届きますように。
君のいない部屋にも、朝がくるへの応援コメント
はじめまして。
第5首と第10首が対を成す名歌だなぁ、と思いながら読まさせていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
わぁ、コメントありがとうございます!
第5首と第10首、そう言っていただけて嬉しいです。
確かに、あのふたつは“喪失”と“再生”のような関係かもしれませんね。
そうやって時系列や構造を感じ取っていただけるの、本当に光栄です!
また気づいたことがあれば、ぜひ教えてくださいね。
君のいない部屋にも、朝がくるへの応援コメント
せつない!なんとも切ない!
作者からの返信
わあ……読んでくださってありがとうございます!
コメントも評価も、嬉しいです!
何より。わかっていただけたことが……こんなに、嬉しいなんて。
日々積もっていく気持ちを、そのまま短歌にしたつもりだったので、
まっすぐに受け止めていただけたこと、感無量です。
光、溢れちゃう。
お部屋にまた遊びにきてくださったら、とても嬉しいです。
君のいない部屋にも、朝がくるへの応援コメント
先ほど拝読していた短歌とは、また雰囲気が変わりましたね👀
切ないけれど、美しい余韻のようなものを感じさせる作風が多いですね。
詩と小説は書くのですが、短歌はわからないので😅感じた気持ちをそのまま感想として書かせて頂きました。
私は3首目の、山百合の短歌が好きです。
読ませて下さってありがとうございます✨
作者からの返信
ご訪問、そしてたくさんの応援をありがとうございます。
はい、実は今、いろいろと試してみたくて。あなたの作品も含め、とても参考にさせてもらっています。
“余韻” “空白” “匂わせ”──そして“選択肢”。どれも私の大好物です。
大丈夫、私も短歌投稿はまだ始めたばかりで。気持ちが一番!パッションで押し切っています(笑)
花や実のモチーフが昔から好きで、きっとそこに物語を見ているのかもしれません。
もしよければ、あなたの詩にも、そんな小さな花を添えさせていただけたら嬉しいです。