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  • 先ほど拝読していた短歌とは、また雰囲気が変わりましたね👀
    切ないけれど、美しい余韻のようなものを感じさせる作風が多いですね。

    詩と小説は書くのですが、短歌はわからないので😅感じた気持ちをそのまま感想として書かせて頂きました。
    私は3首目の、山百合の短歌が好きです。
    読ませて下さってありがとうございます✨

    作者からの返信

    ご訪問、そしてたくさんの応援をありがとうございます。

    はい、実は今、いろいろと試してみたくて。あなたの作品も含め、とても参考にさせてもらっています。

    “余韻” “空白” “匂わせ”──そして“選択肢”。どれも私の大好物です。

    大丈夫、私も短歌投稿はまだ始めたばかりで。気持ちが一番!パッションで押し切っています(笑)

    花や実のモチーフが昔から好きで、きっとそこに物語を見ているのかもしれません。
    もしよければ、あなたの詩にも、そんな小さな花を添えさせていただけたら嬉しいです。

  • どの一首も胸の奥に静かに染み入ってきますね。喪失と日常が交差する朝の描写が切なくて、でも優しい光を感じました。語りかけるような関西弁にも、深い愛情がにじんでいて心を掴まれました。

    作者からの返信

    ありがとお、ほんま嬉しいわ。
    私も、あなたの言葉に心を掴まれました。
    優しい応援、コメントと素敵な作品を、ほんまにありがとう。
    こんなふうに、感情の水や光が、これからも交わっていけたらええなって思います。

  •  わたしの作品をお読みくださり、
    お星さま、ステキなレビューまでいただき、誠にありがとうございます😊

    ケンカ別れか、意地で立ち去る相手に声を掛けれなかった。
    けど、山百合の白さに彼女の面影を感じる。
    それでも、朝はくる。
    ステキな歌ですね👀♪





    作者からの返信

    こちらこそ、温かなコメントやレビュー、本当にありがとうございます。

    ふふ、あの人は「彼女」かもしれないし、「彼」かもしれない。
    恋愛かもしれないし、家族愛や、もっと別の何かかもしれないですね。

    でも──離別にしろ、死別にしろ、どんな関係性にせよ、「寂しい」「光はどこにあるの?」っていう心の根っこは、きっと同じなのかもしれません。

    あなたの部屋には、ちゃんと「彼」がいた。
    それを見つけてくださって、ありがとうございます

  • 初めまして。コメント失礼します。
    6首目がとても切なくて、好きです。
    なんとも切ない歌なのですが、10首目で
    再起の光を感じられるのもとても好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    6首目、そんなふうに感じていただけて、とても嬉しいです。
    髪、いいですよね。創作でも現実でも、言葉に詰まったときは、つい撫でてしまいます。
    あなたの部屋にも、やわらかな光がそっと届きますように。

  • はじめまして。

    第5首と第10首が対を成す名歌だなぁ、と思いながら読まさせていただきました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    わぁ、コメントありがとうございます!

    第5首と第10首、そう言っていただけて嬉しいです。
    確かに、あのふたつは“喪失”と“再生”のような関係かもしれませんね。
    そうやって時系列や構造を感じ取っていただけるの、本当に光栄です!

    また気づいたことがあれば、ぜひ教えてくださいね。

  • せつない!なんとも切ない!

    作者からの返信

    わあ……読んでくださってありがとうございます!

    コメントも評価も、嬉しいです!
    何より。わかっていただけたことが……こんなに、嬉しいなんて。
    日々積もっていく気持ちを、そのまま短歌にしたつもりだったので、
    まっすぐに受け止めていただけたこと、感無量です。
    光、溢れちゃう。
    お部屋にまた遊びにきてくださったら、とても嬉しいです。