2025年6月17日 08:28 編集済
竹尾練治の墓標への応援コメント
お疲れ様です。アカウント乗っ取り、許せないですねChatgptに聞いた対応策で恐縮なんですが、以下が有効みたいです。「1. 再申請の再試行(タイミングと書き方の工夫)数日〜1週間おきに再申請してください。XのサポートはAIと人力の混在で、担当者によって対応が変わることがあります。申請時はログイン履歴、変更前のメールアドレス、投稿した内容のスクショ、DMの送信履歴、いつ・どこで使っていたかなど、本人であると証明するあらゆる材料を丁寧に整理して提示するとよいです。英語で書く場合も、丁寧にかつ簡潔に。ChatGPTで英文チェックも可能です。2. 第三者被害の拡大防止X上の他のアカウント(別名義など)や、カクヨム、ブログなどの他媒体で「アカウントが乗っ取られた旨」を周知してください。乗っ取られたアカウントから不審なDMや詐欺行為が発生する可能性があるため、被害の防止策を明示することが望ましいです。3. サポート以外の経路も模索X Premiumユーザーだった場合、優先対応窓口が存在することがあります。また、有料広告を出した経験があれば「広告サポート」経由で問い合わせると対応してくれることも。Meta(旧Facebook)などでは法的アプローチも視野に入りますが、Xはかなり保守的なので、やや難航が予想されます。---🛡️【今後のための備え】1. パスワードと2段階認証の徹底パスワードをサイトごとに分け、二段階認証(TOTP方式など)を必ず導入しましょう。メールアドレスもフリーメールを使う場合は二段階認証を必須に。2. 創作活動用アカウントの再構築新アカウントを開設する際は、「旧アカウント乗っ取りの経緯」をプロフィールに明記しておくと信頼性が増します。「竹尾練治(再起)」「Re:竹尾練治」など、過去の名前を引き継ぐ形にして、検索に引っかかるようにするのも有効です。3. X以外の拠点も強化カクヨムやnoteなどに定期的に発信・エッセイをまとめておくことで、仮にまたSNSが使えなくなっても、読者と繋がりを保てます。また、ThreadsやBlueskyなど新興SNSにサブ拠点を作っておくのもアリです。」 以前、作品を読んで頂いた折、応援コメント頂いた事忘れておりません。あの時は大変嬉しかったです、ありがとうございました。Twitterでも乗っ取りの旨、拡散手伝います。Xアカウント、無事取り戻せますよう応援しております!
作者からの返信
牛☆大権現様 お心遣い大変ありがとうございます。 私の方も色々と検索してみて、効率の良いアカウント奪還方法や、成功例などを集めています。 本日再申請して再び却下を喰らった所なのですが、どうやら、メールアドレスあり、電話番号無しにチェックをすると、ほぼ確実に却下されるアルゴリズムが存在するようで、一週間ほど空けてもう一度チャレンジしてみようと思います。 今後ともどうぞ宜しくお願いします。
編集済
竹尾練治の墓標への応援コメント
お疲れ様です。
アカウント乗っ取り、許せないですね
Chatgptに聞いた対応策で恐縮なんですが、以下が有効みたいです。
「1. 再申請の再試行(タイミングと書き方の工夫)
数日〜1週間おきに再申請してください。XのサポートはAIと人力の混在で、担当者によって対応が変わることがあります。
申請時はログイン履歴、変更前のメールアドレス、投稿した内容のスクショ、DMの送信履歴、いつ・どこで使っていたかなど、本人であると証明するあらゆる材料を丁寧に整理して提示するとよいです。
英語で書く場合も、丁寧にかつ簡潔に。ChatGPTで英文チェックも可能です。
2. 第三者被害の拡大防止
X上の他のアカウント(別名義など)や、カクヨム、ブログなどの他媒体で「アカウントが乗っ取られた旨」を周知してください。
乗っ取られたアカウントから不審なDMや詐欺行為が発生する可能性があるため、被害の防止策を明示することが望ましいです。
3. サポート以外の経路も模索
X Premiumユーザーだった場合、優先対応窓口が存在することがあります。
また、有料広告を出した経験があれば「広告サポート」経由で問い合わせると対応してくれることも。
Meta(旧Facebook)などでは法的アプローチも視野に入りますが、Xはかなり保守的なので、やや難航が予想されます。
---
🛡️【今後のための備え】
1. パスワードと2段階認証の徹底
パスワードをサイトごとに分け、二段階認証(TOTP方式など)を必ず導入しましょう。
メールアドレスもフリーメールを使う場合は二段階認証を必須に。
2. 創作活動用アカウントの再構築
新アカウントを開設する際は、「旧アカウント乗っ取りの経緯」をプロフィールに明記しておくと信頼性が増します。
「竹尾練治(再起)」「Re:竹尾練治」など、過去の名前を引き継ぐ形にして、検索に引っかかるようにするのも有効です。
3. X以外の拠点も強化
カクヨムやnoteなどに定期的に発信・エッセイをまとめておくことで、仮にまたSNSが使えなくなっても、読者と繋がりを保てます。
また、ThreadsやBlueskyなど新興SNSにサブ拠点を作っておくのもアリです。」
以前、作品を読んで頂いた折、応援コメント頂いた事忘れておりません。
あの時は大変嬉しかったです、ありがとうございました。
Twitterでも乗っ取りの旨、拡散手伝います。
Xアカウント、無事取り戻せますよう応援しております!
作者からの返信
牛☆大権現様
お心遣い大変ありがとうございます。
私の方も色々と検索してみて、効率の良いアカウント奪還方法や、成功例などを集めています。
本日再申請して再び却下を喰らった所なのですが、どうやら、メールアドレスあり、電話番号無しにチェックをすると、ほぼ確実に却下されるアルゴリズムが存在するようで、一週間ほど空けてもう一度チャレンジしてみようと思います。
今後ともどうぞ宜しくお願いします。