第三十九話 第四十話のあとがきいいいいっ!!割と今日はオタク目線で行かせてもらいますぞおおお覚悟をっ( ∩'-'⊂ )シュッ

※綴り後に、書いているあとがきなので、

 余韻のせいか、若干ナルシスト&テンション狂っていますです。


読んで下さり、ご覧くださりどうもありがとうございますっ!!

どーも、達成感で抜け殻になっているルアンでっす(๑•̀ㅂ•́)و✧


さぁて、ままま、今回もたのしーく語っていくけど!!

今回は、39話と40話をふたつまとめて語っていくので、ついてきてくれよなっ!!



さぁ、39話語っていくけど

いや、てぇてぇ


こいつらさぁ、本当に喧嘩して仲間宣言からの、

コンビネーション技って……マ???


しかも、シルアとレシャのやり取り。

からかいあいながら、戦うというかっこよさ。


綴り手としてはここ、鼻血を垂らしまくるポイントでしたね。

ええ、なぜかは言わない、、私はふじょ、、んんっであることは認めるが言わない。

疎い人用にね、ルアンさんおねーさんだから(¬‿¬)


てうーか!!

テキトーにで伝わるあたりも、スプラッシュポイントよww


そのテキトーにで生まれたのが、

桜蹴霹星アストレギュールですからね???

あの子たち、ぶっ飛んでるからね??


そう、こちらの技ね。

レシャミリアの才腕。

雷を纏う能力と、シルアの紅雪竜牙の合体技でして。


ええ、血で染まらなかった桜に、雷をおとして、星屑にするという

なかなかに、あいつらのすべてがあわさったやつなんだけど。


……かっけぇね


テキトーの規模じゃないのよこれww

おかげで、空間ブチわれとるしさwww


まぁ、これまでの積み重ねの集大成と言われればそうなんですけど(´;ω;`)

にしても、感動&情緒えぐいでちゅ


そして、、締めにね。

ここは素直に、うん

もう昇天。

何も言うことはない、ただ感じてくれ。

そして、シルアいけええぇええって思ってくれよ


てな感じで、40話に繋げるつもりだが。

覚悟しといてね??

描写えぐいぜよwww


6000文字というww

まぁ、かつての殴り合いパートを乗り越えた君たちならいけるっしょ!!w




さささ、40話にいってらっしゃい&余白ターイム



((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆ヨハクヨハクヨハクヨハク





お、おかえりおかえり!!


いやぁ、もんげぇね……40話。。

もう、これしかでないわ。

エミレ、おかえりいいいいいいい(´;ω;`)


ええ、タイトルが覇者だから、なんとなく察してたかもだけど。

エミレ、復活したよ本当にさ……!


最後に、おかえりとただいまは、ずりぃね。


あの覚えてますか?

エミレたんが、ドラゴンの口に入る前の!!

あの行ってきますのやり取りね!?!?

だから、シルアあそこまで、おかえりっていうの待ち望んでいたんだからね!?!

そこらへんよろしくね!?!?


マジで、あのシルアがね、寝ているエミレに呼びかけるところを読み返すと余計に。

シルアの成長が、もう、あなた……偉い。ってもうおねえさんッ本当に、泣きまくり。


だってさ、シルア自分の恐怖よりも、エミレの恐怖を優先してたじゃん??

そう!!

あのハグ!!!

ねぇ??そうだよなぁ!?

セクハラとは言わせねぇぜ??やんでやんでぇ


……ごめ、まじで今日アタオカですねはい。。ww


でも真面目に、ベイビーがここまで成長したのはすごいと思う。

穢れを知ってもなお、痛みを知ってもなお、

あそこまで愚直にいられるのは、ある種の才能だけれども。


やっぱり、その土台を作ってくれたのはね?

エミレがあそこまで、シルアに肩を預けようとしたのはね?

紛れもなく……。


(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)うんうん♪


……これだから、前話と今話39話にひとつで、まとめたかったんだよ。


やはり、人って、そうか、捨てたもんじゃないなって、

少しでも希望を持ってくれたら、これ幸いよ。


すこぉし、ぶっこむとさ。

描写……マジで、今回の話ばりむずかったww


だって、もう場面の転換がめまぐるしいじゃん。

だから、初期はなるだけ、テンポをつけて、綴っていたんだけども。

逆にそれだと、感情が散らばっちゃって。


なので、描写をバリバリ足しましたわ。

かといいつつ、

レシャミリアの自問自答回とか、シルアが白装束に追い込まれる話

以上に彫り詰めると、重くなっちゃいそうだったので。

めちゃ間を描写に足したかな。


タメをつくって、一気に落とす感じ?

まぁ、ホンテッドマンショ〇みたいなやつよ、某夢の国のね。

ジェットコースターでもいいけどさ、

いちばん頂上まで来て、


くるくるくるくるくる落ちるぞそろそろ……!!

って、そわそわさせておいてお


キターーーーーーーーーー!!

をしたかったのだ。


というかやったのだ。

だから、君たちはこの感覚を納得するのだ。


ま、このくらいかな、、今回の話で語るとしたら。

今回の話たちは、理性で殴りたくないし、

あとがきはこのくらいにして、

この物足りなさを、君たちの余韻に託すとしますかね♪


読み返すもよし、妄想するもよし、鼻血を出すもよし、ギャグが恋しくて叫ぶもよし、

なんでもありですよ。


なんてたって!!

クセギブ、あと一話で!!

ドウア国前編完結っすから!!

やー、やっと、だね。


ちなみに、完結後は、しばし改稿と夏季課題に籠るので、おやすみという名の仕事休暇頂戴ね。

あと、そのあとには、一話くらい出すけど、大自然に浸りに今度は本物のおやすみにいくので、また休み頂戴ね。((働けw

ってやってたら、たぶん八月あと5話も出せるのかくらいですねww

マジすまんww

ちなみに、9月以降は週一かなぁ……ってなっておるます。

本当に更新が遅いし、待たせちまうが、その分、質をアゲテきますので(^^ゞ

どうぞ、今後も仲間として、一緒に進んでいきましょい!


そして、3400PVと、ブクマも2つもこの間に頂いておりまして……!!

本当にありがとうね(((o(*゜▽゜*)o)))

めちゃんこ励みになっておりますᕦ(ò_óˇ)ᕤ


あ、そうそう。

日本庭園について軽めに(語りたいことの三割を)語ったやつだしたので、

ぜひともご興味あればニヤ( ꒪ͧ꒳꒪ͧ )ニヤ

ツンデレヤァアとかなんか変なことまたルアンが宣っているのでお気軽に。

リンクこちら→


なんで、三割かと言いますと、、ええ、正直日本庭園に通ずる幅が広すぎるのでww

混乱しないためにも、あれでも涙をのんだんですよ、、、、うん


ていうのはおいといて!!

そろそろ、締めますかな

次の更新は8月10日かな!!

バチクソ遊ぶ予定なので、その旨シクヨロっ

そして、全てが合わさった時のあいつらのカオスさもねっ(*ノ>ᴗ<)テヘッ♡


てなわけで、無理せずに過ごすんだよ!!

じゃ、またねっヾ(≧▽≦*)o

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