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  • 戦争について。への応援コメント

    私はとある小説の「愛国心は悪党の最期の心の拠り所」という言葉を胸に刻んでいて、上の人は国のためと国民を思い込ませ、現場指揮官は自分と仲間と家族を守るためにそう思わざるを得ない、と考えております。
    その小説の影響も大きく、私も今、戦争を否定する恋愛ファンタジーを書いてます。恋愛あまり絡まなくて困ってますけど、反戦の思いが伝わればいいな。

    作者からの返信

    小説は、ある意味ライブなので…現実世界が不穏だと、どうしてもそこに目がいきますよね。触れずにはいられなくなる。それが作家の〈業〉でもあり、〈仕事〉でもあり、〈存在意義〉なのだと思います。

    自分なりの答えを探して、見つけられればいいですね。
    むずかしいですけどね。


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    戦争について。への応援コメント

    戦争がなくならんいうのは、人間様のうちの誰かが、戦争を起こしたらものごっつカネ儲けできるからや、いう部分に尽きるんちゃうやろか。ほなけん、隣国の脅威とやらを煽り立てたりして、今も必死のパッチで重武装を推し進めよるでないで。
    ああいう連中に限って、わがの身を安全圏に置いとるんじゃけん、ほんま腹が立つわ。

    戦争にどんな意味があるのか知らんけど、殺されたもんは二度と戻ってけえへん。
    特攻隊をやたら美化して語る気持ち悪い人間様もようけおるけど、あれなんか、手の込んだ若者虐待・虐殺以上でも以下でもないでよホンマ。その証拠に、ヤスクニに祭り上げとくだけで、殺した張本人の「お国」からかれらへの謝罪やかし一言半句もないでないで。

    ウチらの場合は、とりあえず野栗のアホに、保守とやらを標榜する政党に投票させんことやろか。
    排外主義やかしもってのほかやで。(by阿波狸有志)

    作者からの返信

    ほんまやで。戦争体験、美化するのはやめてほしいわ。
    でも、昔は戦うのがあたりまえの世界だったから…昔と今では、価値観が違うよね? でも、慰安婦問題とかもそうだけど、悪いことした国はいったん誤ってほしいよね? ま、政治にかかわるから謝らないだろうけど…。


    で…これは…野栗さんのキャラ、ですかね???w
    混乱するわー。w


  • 編集済

    戦争について。への応援コメント

    戦争を語るのに愛の欠如を持ち出すあたり、まるで世界の破滅も失恋の延長線。
    だが、その青臭さが妙に刺さるのも事実。
    理想と無力のはざまで足掻く姿、まるで中二病の神さま。
    いいぞ、もっとやれ。

    【返信】
    小馬鹿にしたのではなく、純粋さに対する肯定とリスペクトを現わしたのですが、表現が至らなく、失礼なことを言ってしまったかもしれません、ごめんなさい。
    でもあなたの理想に共感します。

    作者からの返信

    私は、中二病ではありませんよ?
    わかりやすくいえば、ジョンレノンの『イマジン』を信じてる人間です。
    ただ、それだけですが…。