最終話 頭が高いのは僕だったへの応援コメント
とてもよい読後感を頂戴しました!
安っぽいざまぁ展開ではなく、ちょっとだけもっといい未来が見え隠れするような優しい因果応報が微笑ましいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基本的にハッピーエンドが好きなのでこんな感じに仕上がりました。最後までお読みいただき、感想や星まで頂いて本当にありがとうございました。励みになります。
編集済
最終話 頭が高いのは僕だったへの応援コメント
読了いたしました。
すんなり読めて、面白かったです。
最初、主人公は嫌なやつでしたけど、
こういう社会に属したらこうなっちゃうよね、という納得感がありました。
「頭が高い」っていうのは、「ベストセラー作家」に対してではなく、社会全体に対してだった、ということに気づいていて欲しい、いや、彼も多分気付いているから戒めとして本を持ったんでしょうね。
素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお読みいただきありがとうございました。
その上、感想まで頂けて嬉しい限りです。
これを励みにこれからも頑張って執筆していきます。
第3話 やれば出来る……はずへの応援コメント
うーん、ギスギス職場ですねえ。
古くからある、ちょっとした大企業にありがちですね。
田中くんも周りに影響されちゃってるだけなのかもしれないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前任者から引き継いだ案件を半分も失注すれば課長も黙っていられないでしょう。その上、人のせいにして言い訳ばかり……。奮起して頑張る田中ですが、果たしてどうなる事やら。
編集済
第1話 僕は悪くないへの応援コメント
1話拝読しました。
リアルな会社事情で「あるある」って思いました。
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
思いあがった若手社員がどうなっていくのか、乞うご期待!
完結していますのでぜひこのままお楽しみくださいね。
最終話 頭が高いのは僕だったへの応援コメント
耳がいたいというか、いい意味で生々しい社会風刺小説を読んだ感じです。人間の弱さですよね。
でも、モデルになれるくらいの人間らしさが先生にとっては魅力的にも映ったんだなと解釈しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初はコテンパンにして終わる予定でしたが、最後の最後に改心して成長する話にしてみました。
何にせよ、人を見下して挨拶もしないような奴は大成する訳がありません。ま、そういう奴がいるからざまぁな物語は尽きない訳ですが……。
第5話 アイツの正体への応援コメント
なんとベストセラー作家さんだったのですね!(驚
うーん。今のところ健太さんはいいとこなしですが、心は折れてませんね。すごくえらいことだと思います。
どうかどうか頑張ってくださいー!(応援
江良 双さん、ありがとうございます。
面白いです〜。興味を持って拝読させていただいております。この後も引き続き、拝読させていただきます〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当は一番最後で真っ逆さまに落とすのがざまぁの基本なのでしょうが、最初から坂道を転がり落ちるような展開になってしまいました。
最後まで読むとスカッと爽快な気分になれると思います。ぜひぜひ最後までお楽しみください。
第3話 やれば出来る……はずへの応援コメント
田中くんはやればできる人です!(応援
ぜひそうなるように頑張ってください〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
田中「はは、楽勝ですよ、見ててください」
第1話 僕は悪くないへの応援コメント
江良 双さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は、拙作の「気をつかい過ぎて疲れた私は異世界で魔王のお母さんをします!!」にイイネ!をいただきまして本当にありがとうございました。
お礼といってはなんですが、拝読に参りました。
宜しくお願い致します♪
健太さんは、あらすじにある通りの人物でしたね。
江良 双さんご自身をベースにモデルされているとすると恐縮ですが、確かにこうした他責思考や流され方ですと、勤続年数に対して積み上がる地力が少なくなってしまいそうです。
この調子では定年まで逃げ切ることはおろか、数年で閑職に追い込まれそうなので、見ていてハラハラしました。
引き続き拝読致します〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちの職場にいる、挨拶もろくに出来ない大手印刷会社の若手社員がモデルになっています。とはいえ、ちょっと悪く書き過ぎたなと反省し、最終的には改心する結末にしてみました。
ぜひ楽しんで下さいね。
編集済
第3話 やれば出来る……はずへの応援コメント
面白かったです。また見に来ます(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまで読んで頂いてありがとうございました。
ぜひまた読みに来て下さいね。
第2話 むかつくあの野郎への応援コメント
なんか、色々気になりますね(笑)(*´∀`*)
轟堂さんも、難しい所ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三連続フルシカトは精神に来ますよ。
それがモチベでこの作品が出来た訳ですが……。
最終話 頭が高いのは僕だったへの応援コメント
コメント失礼します。
作家側が語り手の作品は多いと思いますが、その周囲の一般人(というかダメな側の人)が語り手という作品は初めて見たかも知れません。
とても面白く、興味深く読ませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
轟堂目線で書くよりも田中目線で書いた方が面白くなりそうだったのでやってみました。
初めての現代ドラマでしたが気に入って頂けたなら嬉しいです。
これからも色々な作品に挑戦していきますのでぜひ応援してくださいね。
第8話 打ち砕かれた僕のプライドへの応援コメント
考えてみれば、この轟堂氏くらい冷静に取材対象を見ることができないと、プロの作家にはなれませんね。
ある料理人さんがSNSで言っておられましたが、まさに、
>周りから見たら気が狂って狂人レベルで星イッコくらい
の世界です。
物書きの場合、それでようやく、ベストセラーを出せるというところでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな世界でも高みを目指すのは大変だと思います。
頑張っていればきっとチャンスは巡って来ると信じる力も才能の一つかな?と思います。
ベストセラーとまでは言わずとも作家の端くれくらいにはなりたいものです。
最終話 頭が高いのは僕だったへの応援コメント
どうもです。
最期まで読ませていただきましたが、興味深い作品でした。
ネタになっている側の視点で書かれているというのが斬新でしたね。
面白いストーリーをありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までご覧いただきありがとうございました。
私の作品はほとんどが三人称視点なので、その意味でも珍しい作品と言えます。
ご感想に星までくださり本当にありがとうございました。これを励みにまた頑張ります。ぜひ、他の作品も読んでみてくださいね。