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  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    毛生え薬が斬新でしたね……。男女が逆だったら? というのも私は考えたことなかったですが、言われてみれば雪女はいるのに、雪男は未確認生物のイエティなどの概念が日本に入った時にそう訳された感じですもんね。

    なんかイエティ系の雪男とラストがつながっていて、おお……と複雑な気持ちになりました。面白い、と同時に何が起こった!?という困惑が訪れる。原作以上に色々考えたくなる作品でした。

    作者からの返信

    燈さん

    読んで頂きレビューコメントまでありがとうございました♪
    何故毛むくじゃらなのかの答えは毛生え薬しかないじゃないですか(笑)
    雪男というと、イエティのような毛むくじゃらのイメージしかないのは何でかなと思いまして書いたお話です。

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    つまりもとは イケメンだったのに・・・
    いや、もしや・・・イエティも剃ればイケメンになるということですか・・・?

    ちょっと探してきます!(マテ

    作者からの返信

    岩名さん

    読んで頂き笑えるコメントと星三つまでありがとうございました♪
    はい、そうなんですよ。でも残念ながら、日本にイエティはいないらしいのです。
    でも、探してみてください。とてつもなくイケメンですから!

  • 第1話 山小屋への応援コメント

    こんばんは
    これはもしや銀の鬼(古くね?

    気になる、続きが気になります…!

    作者からの返信

    岩名さん

    コメントありがとうございます♪
    銀の鬼は読んでないな〜。

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    王道の雪女怪談の性別変えただけでこんなに印象変わるんですね。これまた面白い発想です。
    毛生え薬や実験台といったオリジナルエピソードも物語のスパイスになっていて良いなと思いました。

    作者からの返信

    天野さん

    これも読んで頂きコメントと星三つまで、ありがとうございました♪
    面白かったですか⁈
    嬉しいです。
    今後とも宜しくお願い致します🙇

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    美丈夫と書いてイケメンと読む……すごく良い表現だと思いました!( ゚Д゚)
    作品全体のユーモアある雰囲気にピッタリですね!

    雪女の物語を雪男に……男女逆転の話はいたるところで聞きますが、本作は雪男=毛むくじゃらのイメージがどうしてもひっかかり、笑わずにはいられませんでした!(^^ゞ
    その果ては毛生え薬、そして実験台……笑
    七月七日様にしか書けない世界観、堪能させていただきました!

    作者からの返信

    読んで頂き、星3つもありがとうございました♪

    暑い真夏に怖い話で涼んで頂こうと思いましたが、ぜーんぜん怖くなくてすみません!
    楽しんでいただけて良かったです♪

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    雪男印の【ケガハエ〜ル】。
    小◯製薬みたいな感じで笑

    あとは【ワカガエ〜ル】と【ビジンニナール】もぜひお願いしたいです!

    きっと雪男も、18歳の乙女が忘れられず会いに来たのでしょうね。

    不思議面白かったです!(^^)

    作者からの返信

    読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました♪

    そうですね!薬の名前を“ケガハエール”にすれば良かった!
    拙作には“ハネハエール”もありますからねー(笑)

    今後とも宜しくお願い致します🙇

  • 第1話 山小屋への応援コメント

    やっぱ若いって得だなー!笑

    雪女と鶴の恩返しは、確かに美人なイメージ。
    雪男だってイケメンでいいですよね!

    18歳のうら若き乙女が、カッコいい!逞しい、、、!!

    と、夢中になるのが、とてもわかります。

    作者からの返信

    ましら佳様

    これも読んで頂きありがとうございます♪

    怖いと慄くはずが、イケメンだわと心踊る辺りは、私が書く小説らしいなと自分でも思います(笑)

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    雪男……まるで自分が化け物ではないような言い草で草
    あんた嫁さんの母親殺してんねんで!w

    作者からの返信

    読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    そうですよね!
    母親を殺された恨みで、夫を毛むくじゃらにした、という事ではないのですが、そういう結末にしても良かったかなぁ。

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    イケメンを化け物扱いされるまでに……毛生え薬の効果が凄すぎます。
    そういえば、育った子どもたちは美男美女ぞろいになるのでしょうか。

    作者からの返信

    読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました♪

    この薬のおかげで、10人の子どもたちをちゃんと育てる方ができました。
    そうですね!そこは考えた事がなかったけど、真央もべっぴんなので、みんな美男美女に育った事でしょうね!

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    面白い。
    すごく笑いました。

    切なすぎます。その切なさがちょっとズレていましたが、雪男さんの優しさが心の広い方だな、と。でも、やっぱり大男のイメージで顔だけはイケメンで。ちぐはぐさが面白さと切なさを伝えてくれました。

    雪男さんには悪いですが、とても良かったてす。
    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    超絶イケメンを毛むくじゃらにしてしまって、申し訳ない。
    雪男は、今も世界のどこかでひっそりと暮らしている事と思います。

  • 第1話 山小屋への応援コメント

    こんばんは。
    昔話風、いいですね。
    まさかのイケメン! 今風だあ、とドキッとしました。
    むさ苦しい大柄の男を想像していたので。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    これも読んでいただきありがとうございます。

    はい、しかも超絶イケメンです!春野さんも好きですよね、イケメン!

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    ゴリラになった…………^^;
    伝説の雪男は、元々はイケメンだったのですね^^;

    作者からの返信

    読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    超絶イケメンだったのですが、毛むくじゃらにしてしまって心が痛むのではありますが。

    これからもよろしくお願い致します🙇

  • 第1話 山小屋への応援コメント

    雪女も美女が定番ですから、この場合、雪男もイケメンになるのですね^^
    雪男と言えば、ついついビッグフットのようなゴリラ系を想像してしまうので、新鮮です^^;

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます♪

    そうですよね、ビッグフットとかイエティとか、モンスター系しかいないのは、雪女の対としては変だなと思いついて書きました。

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

     ううむ、面白い。2度読んでもやはり面白い。
    「欲望と情熱と勢いで、十人もの子どもをこさえてしまって」っていうとこがなんともいいですね。
     巨乳シリーズもそうですが、フヅキさんのこの手の作品は、独特のユーモアと味わいがあって楽しいですね。どれも人の欲望に忠実というか正直なところが、読み手の共感を呼ぶのでしょう。

     遅ればせながらレビューもしておきますー。

    作者からの返信

    これも読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました♪

    フヅキワールドとは!あまりにも勿体ないお言葉です。
    黒澤ワールド、SB亭ワールド、そして最近認めざるを得なくなった小田島ワールドの三大ワールドがカクヨムの私の周りには存在しているのですが、そこに入れてもらえるとは!
    ワールドの名に恥じないよう精進して参ります!

  • 第1話 山小屋への応援コメント

    ゆ、雪女様‼️あ、夢だった。

    作者からの返信

    これも読んでいただきありがとうございます♪

    雪女でなく雪男です。超絶イケメンの!
    興味ないか(笑)

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    これぞ、七月七日ワールド!

    作者からの返信

    読んで頂き、星三つもありがとうございました♪

    おお〜、ついに私もワールドを築く事ができたのですか?
    嬉しいです!

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     哀愁と可笑しみの同居する展開が最高です! こういうお話、凄く好きなのですー。

    作者からの返信

    読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    イケメン好きの私としては、せっかくのイケメンを毛むくじゃらにしてしまい心が痛いのですが。

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    ストーリーの骨格はベーシックな「雪女」なのに、男女を逆にすると妙なユーモアが生まれますね(笑)

    作者からの返信

    読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    これ書くにあたって、小泉八雲の雪女を読み直しました。イケメン雪男をどうやって毛むくじゃらにしようかと考えて、出来上がった次第です。

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    なるほど、世に聞く雪男が毛だらけだったのは原因があったのですね。
    それにしても雪男、心もイケメンでした。

    作者からの返信

    読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    そうですね。彼は今も世界のどこかで生きていて、時々誰かに姿を見られて話題になっております。

  • 第1話 山小屋への応援コメント

    出た! イケメン雪男!
    確かに雪男って獣ですよね、なんでだろう…。

    作者からの返信

    これも読んで頂きありがとうございます♪

    その何故を解明したお話でした(笑)


  • 編集済

    第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    イケメンなのは分かったから笑笑

    子ども10人のところでちょっと読み進めるの一旦停止しました笑
    10人はやり過ぎですね、イケメンだから仕方ないのか、、

    母親を殺した罪を、毛生えと実質的な村追放いう形で償わせた結果になりましたね!

    作者からの返信

    読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    イケメン連発しすぎました(笑)

    >母親を殺した罪を毛生えとムラ追放で償わせた。
    そんなラストにすれば良かったなぁ。反省!

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    再読です!
    コメディなのか感動秘話なのか……この絶妙な匙加減が本当に素晴らしい✨

    作者からの返信

    また読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    結論がわかってる話をまた読むって面白くも何ともないと思います。別に文体を味わうような純文学でもないし。
    本当に感謝しております♪

  • 第1話 山小屋への応援コメント

    い、イケメン雪男!?
    イケメン雪男♡

    雪男=イエティのイメージなのでしょうか。

    語り口調が、日本昔話のようで、とても心に響きました♪
    素敵です♪

    でも母様(ToT)

    作者からの返信

    これも読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました♪

    そうなんですよ、実は雪男は超絶イケメンだった説。
    これからも心に響く物語を紡いでいきたいと思ってます。

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

     こちらも復活しましたね!

     眼鏡を取ったら美少女の派生パターンで、剃ったらイケメン。
     学園モノでも使えそうな設定……かも?(笑)

    作者からの返信

    これもまた読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました♪

    剃ったらイケメンかぁ。レーザー脱毛じゃないと顔中剃り跡だらけじゃね!

    それ、咲野さんが書いてください(笑)

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    脱毛クリームさえ間に合えば……

    作者からの返信

    読んで頂き星三つもありがとうございました♪

    そうですね。真央はそこまで気づかなかったようです。

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    見逃してた···美丈夫🙄
    イケメン✨

    よく、こんなお話思いつきますね😳
    しかも、10人の子作り💦

    おもしろかったです👀♪

    作者からの返信

    読んで頂きレビューコメントまでありがとうございました♪

    何度も何度も美丈夫(イケメン)を繰り返してますね!真央もイケメン好きなのです。だから10人!

    面白かったという言葉嬉しいです!

  • 第1話 山小屋への応援コメント

    イケメンなんだ👀!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。

    そうですよ!宮本さんの作品に必ず巨乳が出るなように、私の作品にイケメンは欠かせないのです。

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

    原典でもそうなんですが、美しい人外のものと夫婦になれるという話はどこか、憧れるところがありますよね。約束を破っても殺さないでいてくれるのも優しいですし。でも欲望のまま10人も子供作りすぎだと思いました

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    やっぱ相手が超絶イケメンなので、真央もつい、という事でしょうか(笑)

    そんなイケメンを毛むくじゃらにしてしまったのは、母を殺された復讐かということを向夏夜さんが書いておられます。そっか、そうしても良かったなぁなんて思ってます(笑)

  • 第1話 山小屋への応援コメント

    この雪男は殺生丸レベルの美丈夫とお見受けしました

    作者からの返信

    これも読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました♪

    殺生丸って実は知らないのです。
    ケイタとミチルの会話の中で◯◯丸という名前、他にないかなあ、と検索して見つけた名前です。鷲巣さんは好きなんですね!
    盛り上がらなくてすみません💦

  • 第2話 出逢いと別れへの応援コメント

     カクコンの「お題で執筆」の時の作品ですね。

     思えば、この作品をスタートとして後の「Gカップ桃太郎」とか「骨語り」とかが生まれるようになった感じでもあるので、これはかなり重要な一作でしたね。

    作者からの返信

    これも読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました♪

    確か、雪というお題に間に合わなかった作品だと記憶しております。
    この後、帰るとか骨とか薔薇とか羽とか次々に発表してその後KACでGカップ連作が始まったのでしたね。懐かしいです♪