第13話への応援コメント
ダメンズに好意を持つタイプの女性か、こいつw
プロローグへの応援コメント
逆境に負けるな!
己の可能性を機械に決めさせるな!
第25話への応援コメント
↓足ですが欠損全く回復しないまま義足作って何章も進んだ作品ならありましたね(現在更新停止中)
あとは隻腕ですが魔法で腕の代わりにしてたりする作品とか色々あった気がします。
他にもジャンプで鬼滅は元々隻腕主人公だったらしいですが落選して今の形になったとか。主人公には感情移入する人もいるので隻腕は人気的に厳しいんですかね?
あとはどろろみたいに全部失っているくらいインパクトがないと、逆にそこしか個性として目立たなくなって埋もれるかも?
作者からの返信
sthmさん
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、私の作品ってインパクトが無いんですよね…
全てにおいて中途半端で…
指摘ありがとうございます!
再認識できました!
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第42話への応援コメント
復讐者が人助けに奔走かぁ・・・。
ずいぶん緩い復讐ですこと。
まぁ、主人公の復讐心も所詮はその程度って事だよねぇ。
だから設定的には復讐に身を焦がす訳じゃなくてただ短気でチョットばかり可哀想な餓鬼って所なのかな?
まだ他人の意見を冷静に聞けるだけの理性も残ってるみたいですしおすし。
って言うか、陽太だかが光速移動で戻って毒消し取ってくればいいだけじゃね?
1秒で地球7周半も移動するだけの速さを持っておきながら何してるんだろう・・・?
って思いますなぁ。
作者からの返信
@notelookさん
的確なコメントありがとうございます。
ご指摘下さった部分もですし、第42話だけでなく、その他にも不可解な点があるかと思います。
それらは私の物語の構想や文章化、表現力や描写力など、全てにおいてレベルが低いのが、文章に現れてしまった次第です。
教えて頂きまして誠にありがとうございます。
これからも頑張っていきたいと思いますので是非とも宜しくお願いします。
第48話への応援コメント
有耶無耶になっているけど本来主人公の立場からしたらこの二人って自分を排除しに来た愚兄の仲間なんだから元は純然たる敵なんだよね、だからヒス女の助けて当然の様な考え方は可笑しいし仮に見捨てられたとしても文句を言えるような立場ではないよね、仮に自分が主人公の様な立場になったら自分達を害しにきた相手が散々暴言を吐いた挙句助けて当然の様な態度をとって来たらこの女は相手の事を助けるんですかね?
作者からの返信
@makoto0001さん
いつもコメントありがとうございます。
彼女が主人公の立場になったとしても、彼女は相手の事を助けたりしません。
傍らに相方が居て、相方が「助けろ」と言えば助ける感じですね。
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第5話への応援コメント
主人公が堅実に解体師を選んでくれてホッとした。
こういう系だとほかの作品ではほぼ隠密系の【潜影者】を選択するけど、
現状主人公の生活状況、世界情勢を考えると戦士が熟練度MAXなら隠密系で得るメリットよりも解体師で得るメリットの方が断然に上です。
主人公はメニューでアイテムボックスと武具作成を獲得してるんだからアイテム取得は序盤で手に入れてスキルレベルをガンガン上げて行く→取得したアイテムで武具作成(その時点で【潜影者】のジョブは入手出来てるはず)→高ランクダンジョンを探索→戦士のスキルやステータスでは太刀打ちできない【潜影者】のスキルも利用してダンジョン攻略→その間に更に新しいジョブが解放されている…。
と言うループに入っていると思う。
そうなって来ると益々解体師のジョブは必要不可欠になって来るはず(上位互換が無い限り)
作者からの返信
@zkkmさん
的確なコメントありがとうございます!
拙い描写しかできていなくて申し訳ないですが、もっと楽しんでいただける様に頑張って書きますので、これからもよろしくお願いします!
第2話への応援コメント
能力上昇系サプリメントは一時的な物なのですか?それとも摂取したら恒常的に上昇できるのか…、
ポ〇モンのタウリン系の努力値を上げるタイプかスペシャルアップ系のバトル時だけの効果が有るかによって対応が変わってくると思うのですが…。
恒常的に能力を上げられる系なら将来ベットは自身の命でダンジョン探索するんだから本人が手に入れられたなら(ここは家の力も含む)摂取しても構わないでしょう、
ただ、一時的に上昇するだけなら安易に頼ってガンガン進んでしまって効果が切れた時に深部に行ってしまって詰んでしまう状況になってしまうのでお勧めは出来ないし、注意されるのも仕方が無いと思う。
ただ、この講師は完全に主人公(ステータス)を見下していて更に悪意を持って主人公を貶めようとしていたのに出来なかった事で難癖をつけているようなので、どっちにしてもギルティ( `ー´)ノ
しかも仮に持っていたら「主人公にはもったいない、もっと上のランクが使うべきだ!!」って難癖付けて没収してそう…。
作者からの返信
@zkkmさん
素敵なコメントありがとうございます!
能力上昇系サプリメントの効果は一時的な物となっております。
重複しての使用もできません。
これからもダンクラを宜しくお願いします!
第1話への応援コメント
この世界の従来の鑑定でもステータスは出てたけど、レベルは表示されていなかったからレベルを上げる→レベル差で殴るは無いみたい、そしてまだ主人公以外のキャラのアビリティが出ていないから他のキャラ達の成長の仕方がわからない状態ですが、
主人公のメニューも本人自体のレベル表記は無しで複数のジョブとジョブの熟練度でステータスボーナス的な感じで成長していくのかな?
>→【戦士】 【解体師】
逸人は迷いなく、そして無意識に【戦士】を選択する
まぁ、まずは無難な職業選択で良いと思います。
どう考えても【戦士】(コモン)【解体師】(レアorエピック)だと思えるけど、戦士の次に選べればいいですね。
作者からの返信
@zkkmさん
的確なコメントありがとうございます!
この後のストーリーにて、その辺りの説明を記載してあるかと思いますが、説明させていただきます!
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
〜探索者の能力表示(逸人以外)〜
ランク表示: 各能力値と総合値が数字ではなく、F~Aのアルファベットで能力が示される。
Aランクの上にSランクが存在するが、各地方に1名、又は数名ずつしか配置されておらず、滅多にお目にかかることはない。
アビリティ: 主人公以外の探索者は、先天的にアビリティを持っており、そのアビリティを成長させていくタイプとなる。
後天的にアビリティを増やす事はできない。
アビリティは個々の探索者に固有の能力であり、後天的に習得するスキルとは異なる。
〜月薙逸人のステータス〜
逸人のステータスは上記記載の通り。
彼はジョブの習得によって後天的にスキルを取得していき、強くなっていくタイプとなる。
自身のメニュー画面で表示される能力値は数字で表された具体的な数値(生命力/魔力は今のところは最大9999、力/速さ/防御力/賢さなどは今のところは最大999)。
協会による鑑定では常にオールFのまま。
ジョブをセットすることによる能力値上昇も、彼にしか見えない。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
とまぁ上記の内容が、この小説を書こうと思った際に作成した設定となります。
書いてる最中に細々と変更が入っているかも知れませんが、これが雛型となっています。
これからもダンクラを宜しくお願いします!
プロローグへの応援コメント
タイトルとあらすじ、そして設定に惹かれました。
とても面白いです、ギルド?協会?の安定のランク至上主義に密かに闘志を燃やす主人公がとても良いです( ´∀`)bグッ!
受付嬢の登録時には好印象なのに鑑定結果後の手のひら返しはどう考えてもダメでしょ?よく(現代の会社でも)受付嬢は企業側としては来客への好印象を持たれるため、受付嬢本人は将来の良い結婚相手を得る為的な感じですけど、この受付嬢は両方ともアウト判定だと思います、鑑定担当の職員含む。
今後の展開が楽しみになってくるお話なので是非共頑張っていただきたいです。
ただ一つお願いが有るのですが、主人公含む数名の名前が読みづらいです、(兄は素直に読めますが特に父親と少しだけ主人公も)
読み進めて行く時に父親の名前が出るたびにルビが振っている所まで戻って読んでいるので、出来ればですが父親の名前はルビを振って貰えると助かります。
後、これも出来ればですが今後は素直に読める漢字で名前付けしてくれると嬉しいです。
作者からの返信
@zkkmさん
はじめまして!
そして、コメントして頂きましてありがとうございます!
キャラの名前について、物凄く不便な思いをさせてしまい、申し訳ありません。
なるべく早く対応させていただきます!
これからもダンクラを宜しくお願いします!
編集済
第31話への応援コメント
新しいジョブが解禁されましたね。Aランクのダンジョンだけあって雑魚でも今まで戦っていたダンジョンのボス並かそれ以上の実力を持つ魔物がゴロゴロ居ますね、主人公からしたらリスクはあるけど自分の力を飛躍的に上げるまたとないチャンスですよね。所で熟練度ってやはり主人公が倒さないと上がらないシステム何ですか?、そうだとしたら幼馴染が倒してしまったら元も子もないと思うんですが。
作者からの返信
@makoto0001さん
熟練度に関しては、主人公が倒した場合しか獲得できません。
あと、主人公より弱い敵を倒しても熟練度は少ないですし、強敵などを倒すと高い熟練度が得られます。
あとは探索者なども熟練度は総じて高い傾向があります!
これからもダンクラを宜しくお願いします!
編集済
第30話への応援コメント
これは主人公強化フラグ、多分試練ですね。今の所主人公が能力で作った武具は主人公しか使うことが出来ないって事ですか?今後主人公が生産系のスキルを取得するとかで他の人も使用可能とかにもなりそうですけど、主人公しか使えない方が特別感があって個人的にはそっちの方がいいですけど。
作者からの返信
@makoto0001さん
いつも的確なコメントありがとうございます!
御指摘のとおり、主人公が作成した武具は主人公しか装備・使用できません!
ですが、そうするとヴォイド・サーペントの双剣の片割れを調べた時に、何故壊れなかったの?なんで普通に調べれたの?という矛盾が発生します。
まぁ、その時は、どんな影響があるか分からない武器と判断され、トングなどの危険物を掴む為の専用道具を使って、特殊なケースに収納して、運んだと言う事にしようとは考えているんですが……敢えて記述はしないで物語を進めてます。
これからもダンクラを宜しくお願いします!
第29話への応援コメント
RPGで例えるなら主人公だけ他の作品のゲームシステムで動いているようなものですね。他がスキル等の流れに沿った成長しか出来ないのに対して主人公は職業を極めることでスキルを覚えたり能力を上げていくという感じに、後あの短期間でこれだけ成長をした事を考えると、もし主人公が短気を起こさず自分の特異質なシステムと向き合いながら1、2年と長期的に修行していたら幼馴染をも脅かす存在になっていたかもしれませんね。
作者からの返信
@makoto0001さん
いつもダンクラを読んで頂き、更に的確なコメントをして下さり、感謝に絶えない次第であります!
現在は59話の執筆を行なっております!
@makoto0001さんの推測通りになるのか、ならないのか、毎日21時の更新を楽しみにしていてください!
これからもダンクラを宜しくお願いします!
編集済
第25話への応援コメント
ジョブの中に腕を再生するスキルを覚えそう、あと人を殺す事でスキルが格段に成長するならある意味復讐する事に実利的な面においても意味のある事を知った瞬間でしたね。
作者からの返信
@makoto0001さん
いつも的確なコメントありがとうございます!
まだ構想段階ですが、欠損部位を回復させる事も考えてはいますが、敢えて回復できない方向性もアリでは無いか?とも考えています。
そうする事により、他の作品との差別化もできますし『隻腕の探索者』と言う肩書きもカッコいいなぁ、とも考えてます。
あと、人を殺害する事によって経験値が得られる事に、逸人が溺れてしまわない様にとも考えています。
どんな形であれ、確実に復讐はしますけどね。
これからもダンクラを宜しくお願いします!
第22話への応援コメント
予想通りあの教官反省なんて欠片も無いなやはり改めてぶち殺されるべきクズですねダンジョンで抵抗できなくなるくらい痛め付けてから魔物の餌にしてしまえば証拠も残らないし不慮の事故という事で片付くのでは?
作者からの返信
それは有り寄りの有りですね!
逸人が強くなりすぎたら、話に登場させるには低レベル過ぎるキャラなので、逸人が強くなる前に再登場させて、不慮の事故に遭わせないと……あっ、駄目だ。
今、第53話を執筆してるんですけど、逸人はバチクソ強くなってるから、Bランクの佐藤なんか瞬殺してしまう……
ま、まぁ、とっても素敵な?
コメントありがとうございます!
これからも胸糞キャラは出てくるので、堪えて下さいね(笑)
第20話への応援コメント
これ後日主人公が力も復讐心にも更に磨きを掛けて教官を殺しに来たらあの時に殺されていたほうがまだ幸せだった思えるくらい苛烈な物になるんじゃ…。そうなった時の幼馴染の反応が気になる、助けたつもりが結果として奈落の底に叩き落としてしまった事に、案外自分の見えてない所で起こった事は仕方ないとか思って割り切りそうだけど
作者からの返信
殺されるだけなら、まだ良い方ですよね。
死ぬ一歩手前で回復され、また死ぬ一歩手前にされるループとかが、もしも、できるようになったら怖いですね……。
朝比奈陽太は割り切りませんよ!
コイツ、しつこいので(笑)
めっちゃしつこく理由を聞いてきますよ。
とまぁ、この辺りにしておきます。
コメントいただきありがとうございます!
引き続きダンクラを宜しくお願いします!
編集済
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第55話への応援コメント
うざったい女退場で安心
作者様ナイス