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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第55話への応援コメント

    うざったい女退場で安心
    作者様ナイス

  • 第31話への応援コメント

    他人が装備品つかえない壊れる設定だと武器調べる時に壊れて終わりなのでは?と思ったり思わなかったり

  • 第13話への応援コメント

    ダメンズに好意を持つタイプの女性か、こいつw

  • プロローグへの応援コメント

    逆境に負けるな!
    己の可能性を機械に決めさせるな!

  • 第60話への応援コメント

    ひっそりゆっくり強くなるのではなく権力者の中で目立って急激に強くなるとは…

  • 第57話への応援コメント

    いや普通に鳴海も忌むべき相手だろう

  • 第41話への応援コメント

    ゴミ女だな…

    主人公が来てくれると言ったわけでも無く主人公は協会の罰則で本人の意思とは関係なく此処へ入る事を強要されているだけで何もしていない
    そもそも女二人は装備があろうがなかろうが任務(仕事)で此処に来たと言っているのだから女二人が此処にいるとこに主人公は関知していない
    恨み言は自身の所属の上位者に言えばイイだけで見当違いも甚だしいただ八つ当たり

  • 第26話への応援コメント

    流石腐敗組織
    トップも腐敗臭を放っているなぁ

  • 第22話への応援コメント

    Sランクのゴリ押しが罷り通る
    どう作用しようが結局は腐敗しきった組織って事だね


  • 編集済

    第21話への応援コメント

    もう公に見られてただの殺人者だよなぉ
    認知されずに殺すならともかく
    直情的に状況も考えずに殺人するだけなのか…

  • 第15話への応援コメント

    普通に呪い装備じゃないか!

  • 第14話への応援コメント

    何で主人公は通常に断れないないのかなぁ
    何で今弱腰なのか意味不明だなあ

  • 第19話への応援コメント

    父と兄にあんなにビビってるのに。

    それに逆恨みが酷すぎて、父や兄が無能を見下すのと変わらんくね?
    本性もそっくりっぽいし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    結局は悪い所も遺伝していて、主人公はまだまだ子供なんだと思って頂ければと思います。

    父と兄にビビっているのは、幼少の頃からの暴力や罵倒による、恐怖が刷り込まれていると解釈して貰えたら嬉しいです。

    稚拙な表現力で読みづらいかもしれませんが、お読み頂けてとても嬉しいです。

  • 第63話への応援コメント

    お疲れさまでしたずっと更新楽しみにしてた作品ですすごい面白いし続きが気になってます、更新できるのを楽しみにしてます

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます!

    そう言って頂けて凄く嬉しいです!

  • 第63話への応援コメント

    ヒロイン登場かと思ったら従兄弟だったししかも休載か… 再開を楽しみに待っています

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    なんか……最初の頃はスルスルっと頭の中で物語が流れて、それを文字に起こすだけだったんですけど、最近では無理に捻り出す感じになってしまって……。

    書き始めた物語に責任を持たないと!って思ってはいるのですが、自分が面白いと思えない物語を書き続けるのも何か違うと思ったので休載を決意した次第です。

    また再開した際は宜しくお願いします。

    ご愛読ありがとうございました。

  • 第59話への応援コメント

    幼馴染しばらくの間フェードアウトですか?だとしたら主人公にとって余計な枷が外れて良かったと思う、後主人公が母親の事で叔父さんの事をどう考えているんですか?、主人公の視点だと母親が苦しんでいる時に傍観を決め込んでいた薄情者として捉えられても可笑しくないんですよね。

    作者からの返信

    幼馴染はしばらくフェードアウトします!

    主人公は基本的に流され易い、少し頭の悪い子なので、そこまで深く考え至っていません(笑)

  • 第58話への応援コメント

    この親父は結局何がしたかったのかよくわからない、主人公の能力が最底辺ということを理由に蔑んできたり、上記の実力主義みたいな態度をとる割に主人公の実力を認めないどころか変に愚兄側に肩入れしているし、かと言って主人公の実力を目の当たりにしても主人公の力を利用使用とか考えている感じでも無さそうなんですよね。

    作者からの返信

    鳴海家の血が流れていることが、とにかく気に食わなかったんじゃないでしょうか…

  • 第56話への応援コメント

    運命的な出会いだったのですね!
    こういうの大好物です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第56話への応援コメント

    つまり叔父さんって事ですか?

    作者からの返信

    そーゆーことですね!

  • 第54話への応援コメント

    主な復讐は成し遂げられたけど主人公にとってはここからが本当の意味でのスタートですね

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつも素敵なコメントありがとうございます!

  • 第13話への応援コメント

    警察とIMG?両方に通報しなよ…。。
    個人情報悪用仄めかすとか、犯罪やん。
    絶対家に入れちゃダメなヤツ…!

    作者からの返信

    月城 雪さん

    コメントありがとうございます!

    主人公も訳が分からなくて、気が動転しているんだと思います!

  • 第53話への応援コメント

    主人公が愚兄を憎むのはわかるけど愚兄が主人公に怨みの様な憎悪を向けて来るのがよくわからないし気になる所ですね。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    コメントありがとうございます!

    愚兄は自分の母親が亡くなった際に、主人公の母親が愚父に色仕掛けをしたと思い込んでいるんだと思います。

    その上で、生まれてきた主人公が月薙の名に相応しくない能力値だから余計に邪魔に思っている、といった所でしょうか。

  • 第27話への応援コメント

    天道最高理事長が能力で何人も人を殺しているなら本物の犯罪者は天道最高理事長の方だと思いますね

    作者からの返信

    sthmさん

    コメントありがとうございます!

    それもそうですね!

  • 第25話への応援コメント

    ↓足ですが欠損全く回復しないまま義足作って何章も進んだ作品ならありましたね(現在更新停止中)
    あとは隻腕ですが魔法で腕の代わりにしてたりする作品とか色々あった気がします。

    他にもジャンプで鬼滅は元々隻腕主人公だったらしいですが落選して今の形になったとか。主人公には感情移入する人もいるので隻腕は人気的に厳しいんですかね?
    あとはどろろみたいに全部失っているくらいインパクトがないと、逆にそこしか個性として目立たなくなって埋もれるかも?

    作者からの返信

    sthmさん

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね、私の作品ってインパクトが無いんですよね…

    全てにおいて中途半端で…

    指摘ありがとうございます!

    再認識できました!

  • 第51話への応援コメント

    こいつらやっぱり殺したほうがいいような気がするんですけど生半可制裁で逆恨みされたら面倒というより危険だと思う。なまじ力やポテンシャルがあるだけに地位を失ってなりふり構わくなったら主人公にとって脅威になりかねないし

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    コメントありがとうございます!

    これからもよろしくお願いします!

  • 第8話への応援コメント

    お疲れ様です。とても面白い内容で続きを読むのが楽しみです。

    少し気になったのですが

    >ミサが詠唱を始め、炎の魔法を放つが、コボルトたちは素早く散開し、ダメージを最小限に抑える。
    > その時、ケンタが、通路の奥で信じられないものを見た。
    >「おい、あれ……見てくれ!」

    ↑まだ戦っている最中なのでよそ見できないんじゃないでしょうか?
    倒し終えてからか、コボルトが遠くまで離れて余裕ができているような表現が必要かもしれません。

    作者からの返信

    sthmさん

    的確なコメントありがとうございます!

    仰るとおり、そういった表現が必要ですね!

    なるべく早く修正致します!

  • 第2話への応援コメント

    調べるの方で主人公を見るとFとかのアルファベット表記になるんですかね?
    ステータス画面で見た時は数値でしたがこちらはアルファベットなので

    作者からの返信

    sthmさん

    コメントありがとうございます!

    仰るとおり、通行人である【米田 隆】に【調べる】を使用した際の表記が誤って記載されております。

    【調べる】を使用した際の表記は数字となります。

    ご指摘下さったので気付けました!

    急いで修正します!

  • 第50話への応援コメント

    こっちの方が幼馴染の本質なんじゃないですかね、英雄の時は無理矢理演じている感じだったけど、こっちの方は自然な感じがする。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    コメントありがとうございます。

    それはそうかもしれませんね!


  • 編集済

    第49話への応援コメント

    ヒス女は性格的に斥候より戦闘系の方が合っていそう後幼馴染ギルドメンバーがいる前でそれ言ったら駄目だろw

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントありがとうございます!

    ギルメンも総意なのでOKって事で!


  • 編集済

    第42話への応援コメント

    復讐者が人助けに奔走かぁ・・・。

    ずいぶん緩い復讐ですこと。
    まぁ、主人公の復讐心も所詮はその程度って事だよねぇ。
    だから設定的には復讐に身を焦がす訳じゃなくてただ短気でチョットばかり可哀想な餓鬼って所なのかな?
    まだ他人の意見を冷静に聞けるだけの理性も残ってるみたいですしおすし。

    って言うか、陽太だかが光速移動で戻って毒消し取ってくればいいだけじゃね?
    1秒で地球7周半も移動するだけの速さを持っておきながら何してるんだろう・・・?
    って思いますなぁ。

    作者からの返信

    @notelookさん

    的確なコメントありがとうございます。

    ご指摘下さった部分もですし、第42話だけでなく、その他にも不可解な点があるかと思います。

    それらは私の物語の構想や文章化、表現力や描写力など、全てにおいてレベルが低いのが、文章に現れてしまった次第です。

    教えて頂きまして誠にありがとうございます。

    これからも頑張っていきたいと思いますので是非とも宜しくお願いします。

  • 第48話への応援コメント

    有耶無耶になっているけど本来主人公の立場からしたらこの二人って自分を排除しに来た愚兄の仲間なんだから元は純然たる敵なんだよね、だからヒス女の助けて当然の様な考え方は可笑しいし仮に見捨てられたとしても文句を言えるような立場ではないよね、仮に自分が主人公の様な立場になったら自分達を害しにきた相手が散々暴言を吐いた挙句助けて当然の様な態度をとって来たらこの女は相手の事を助けるんですかね?

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントありがとうございます。

    彼女が主人公の立場になったとしても、彼女は相手の事を助けたりしません。

    傍らに相方が居て、相方が「助けろ」と言えば助ける感じですね。

  • 第47話への応援コメント

    相方はまともで良かった、ちなみにこのヒス女は元々謝罪するつもりだったのか?それとも相方から注意されたから渋々なのか?、もし後者の考えだったらこのコンビ近いうちに解散しそう

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントありがとうございます!

    基本的に意地っ張りなので、相方に言われなかったら謝る気なんてさらさら無いですね。

  • 第46話への応援コメント

    そういえば主人公って復讐を完遂した後の事を考えているのかな?

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    コメントありがとうございます!

    多分ですが、何も考えていないと思います(笑)

  • 第14話への応援コメント

    完全に意味不明な展開で読む気がなくなった。最初は面白かったですよ。

    作者からの返信

    @yuatetsuさん

    厳しいコメントありがとうございます!

    最初は面白かったと言う、お言葉だけでも光栄です!

    なにぶん新米小説家の為、構成や表現力、描写力などの様々な部分で至らない箇所があるかと思います。

    これから頑張って精進してまいりますので是非とも、続きをお読みいただければと思います。

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして!
    読みやすいです~♪

    作者からの返信

    七生さん

    コメントありがとうございます!

    そう言って頂けて嬉しいです!

  • 第45話への応援コメント

    何か幼馴染は主人公にも自分と同じ様に世間への奉仕を強要しようとしている節がある、自分がやるのは勝手だけど他者に強要するのは問題外だしまして主人公のこれまでの境遇からしたら散々自分の事を蔑んできた世間の連中の為に奉仕するなんて虫唾が走ると思いますよ。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントありがとうございます!

    なかなかその辺りの描写って難しいですよねぇ

    表現力を鍛えて頑張ります!

  • 第44話への応援コメント

    幼馴染はともかくもう一人は簡単に口を割りそう、そもそも主人公の事を格下と見下していると思うから格下との約束なんて自分の都合一つで反故にして良いとか思っていそう。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    本当にいつも素敵なコメントありがとうございます!

    これからも頑張りますので宜しくお願いします!

  • 第32話への応援コメント

    薬学者なら欠損回復薬とかも作れそうだと思ったけど、まぁ次とかでいいのか?

    作者からの返信

    きよさん

    的確なコメントありがとうございます!

    基本的に、このダンクラの世界において欠損回復は、あり得ない事象として扱っていこうと考えています。

    なので薬学者よりも上位のジョブで習得させるか、もしくは欠損回復をあり得ないままにして物語を進めるか、今後の物語の内容に合わせて決めるつもりでいます。

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第14話への応援コメント

    めっちゃ怖いけどしごでき

    作者からの返信

    きよさん

    素敵なコメントありがとうございます!

    美咲ちゃん、仕事はできるんですけどね……

    暴走しがちなんですよ(笑)

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第13話への応援コメント

    え、怖

    作者からの返信

    きよさん

    コメントありがとうございます!

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第43話への応援コメント

    主人公のスキルを知ったら探索者協会どころか世界中の政府機関や裏組織とかが動き出すと思う。こんな万能薬をポンポン作れるなんてそれこそ世界中主人公の事を喉から手が出る程欲しがりますよ。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつも的確なコメントありがとうございます!

    その辺りの描写も出来たら、物語に厚みが出るとは思うのですが、いかんせん私の乏しい表現力では難しかったので、敢えて触らないで進めてます。

    これからもダンクラをよろしくお願いします!


  • 編集済

    第42話への応援コメント

    もし相棒が常識的な性格だったら復活後にこの女の主人公への悪態を聞いたら最悪決別になるかもしれないですね。もしそうなってもこの女は自分は悪くない主人公や愚兄がすべて悪いと逆恨して自分の非を認めることは無さそうです。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントありがとうございます!

    これからもよろしくお願いします!

  • 第41話への応援コメント

    相棒が瀕死になって冷静いられないのかもしれないけどこの女の発言って愚兄やあの屑教官と何ら変わらないよね、そもそも主人公からしたらいきなり因縁付けられて襲われた挙句こんな暴言吐かれるとか理不尽も甚だしですね。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントありがとうございます!

    彼女はクズ枠の新キャラとなります!

    しばらくは胸糞悪いかもですが、引き続きお読み頂ければと思います!

    これからもよろしくお願いします!

  • 第40話への応援コメント

    前に幼馴染も壊れているって言ったけどその一番の原因は世間が望む英雄像を無理して演じている所っぽい気がする

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつも素敵なコメントありがとうございます!

    これからもよろしくお願いします!


  • 編集済

    第39話への応援コメント

    今まで思っていた事が遂に語られた、上記でも書かれている通り幼馴染の言動はルールという意味では正解何ですけど完全に被害者の気持ちがそっちのけなんですよね。更に無意識に被害者側に泣き寝入りを強要しているのに自分は被害者の気持ちに寄り添えていると本気で信じているから余計にたちが悪いんですよね。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつも的確なコメントありがとうございます!

    まさに仰るとおり!

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第38話への応援コメント

    相変わらず幼馴染空気読めないなそもそも相手は殺す気満々なのに何で主人公だけに枷をかけるようなことをするのかな?何処までも自己満足の偽善者だな、ある意味愚兄よりもイライラするかも

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントありがとうございます!

    拙い描写のせいで不快な思いをさせてすみません!

    これからもよろしくお願いします!


  • 編集済

    第37話への応援コメント

    幼馴染がまた良い所で邪魔しに入りそう、てかこの愚兄英雄としてその界隈では知らない人は居ないだろう幼馴染を知らない上に暴言吐きまくるって、親父の耳に入ったら勘当物なんじゃない?

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    的確なコメントありがとうございます!

    明日の更新を楽しみにしてください!

    これからもよろしくお願いします!

  • 第36話への応援コメント

    この二人の方が実力は上なんじゃない?、正直今の探索者としての地位も親の力で得たものにしか見えない。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつも鋭いコメントありがとうございます!

    そうですねー、この二人の方が上かもですね。

    その辺りの描写も入れれば良かったなぁ〜とは思います!

    勉強になります!

    これからもよろしくです!

  • 第6話への応援コメント

    やっぱりダンジョン受付は女性より男性の方がまともなんですね…。
    よかった~まともな受付職員が居てくれて…、ごみダンジョン由来と聞いても純粋にアイテムの価値を見てくれてる、これが最初の受付嬢なら
    顔を見ていない状態ではにこやか対応→顔見た瞬間見下したような顏→ゴミダンジョンドロップ品を出した瞬間嫌そうな顔で対応してるんだろうなぁ…。

    作者からの返信

    @zkkmさん

    素敵なコメントありがとうございます!

    これからもよろしくお願いします!

  • 第5話への応援コメント

    主人公が堅実に解体師を選んでくれてホッとした。
    こういう系だとほかの作品ではほぼ隠密系の【潜影者】を選択するけど、
    現状主人公の生活状況、世界情勢を考えると戦士が熟練度MAXなら隠密系で得るメリットよりも解体師で得るメリットの方が断然に上です。
    主人公はメニューでアイテムボックスと武具作成を獲得してるんだからアイテム取得は序盤で手に入れてスキルレベルをガンガン上げて行く→取得したアイテムで武具作成(その時点で【潜影者】のジョブは入手出来てるはず)→高ランクダンジョンを探索→戦士のスキルやステータスでは太刀打ちできない【潜影者】のスキルも利用してダンジョン攻略→その間に更に新しいジョブが解放されている…。
    と言うループに入っていると思う。
    そうなって来ると益々解体師のジョブは必要不可欠になって来るはず(上位互換が無い限り)

    作者からの返信

    @zkkmさん

    的確なコメントありがとうございます!

    拙い描写しかできていなくて申し訳ないですが、もっと楽しんでいただける様に頑張って書きますので、これからもよろしくお願いします!

  • 第3話への応援コメント

    主人公君焦らないでジョブ選択の説明きちんと読んで、ちゃんと書かれてる、
    >現在、設定されているジョブは熟練度が【最大値】に達していません。
    まぁ、気持ちはすごく分かる、ジョブ選択できる系のゲームはとりあえず全部のジョブを1度は付け替えてどういう物なのか説明とか見たいよね…。
    でも、そういうの(お試し)は出来れば安全地帯(もっと言うなら自宅ホーム)でやる方が良いと思うよ、ダンジョン来る前に自宅でやって見るべきだったね…。

    作者からの返信

    @zkkmさん

    コメントして下さりありがとうございます!

    これからもよろしくお願いします!

  • 第2話への応援コメント

    能力上昇系サプリメントは一時的な物なのですか?それとも摂取したら恒常的に上昇できるのか…、
    ポ〇モンのタウリン系の努力値を上げるタイプかスペシャルアップ系のバトル時だけの効果が有るかによって対応が変わってくると思うのですが…。
    恒常的に能力を上げられる系なら将来ベットは自身の命でダンジョン探索するんだから本人が手に入れられたなら(ここは家の力も含む)摂取しても構わないでしょう、
    ただ、一時的に上昇するだけなら安易に頼ってガンガン進んでしまって効果が切れた時に深部に行ってしまって詰んでしまう状況になってしまうのでお勧めは出来ないし、注意されるのも仕方が無いと思う。
    ただ、この講師は完全に主人公(ステータス)を見下していて更に悪意を持って主人公を貶めようとしていたのに出来なかった事で難癖をつけているようなので、どっちにしてもギルティ( `ー´)ノ
    しかも仮に持っていたら「主人公にはもったいない、もっと上のランクが使うべきだ!!」って難癖付けて没収してそう…。

    作者からの返信

    @zkkmさん

    素敵なコメントありがとうございます!

    能力上昇系サプリメントの効果は一時的な物となっております。

    重複しての使用もできません。

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第1話への応援コメント

    この世界の従来の鑑定でもステータスは出てたけど、レベルは表示されていなかったからレベルを上げる→レベル差で殴るは無いみたい、そしてまだ主人公以外のキャラのアビリティが出ていないから他のキャラ達の成長の仕方がわからない状態ですが、
    主人公のメニューも本人自体のレベル表記は無しで複数のジョブとジョブの熟練度でステータスボーナス的な感じで成長していくのかな?

    >→【戦士】  【解体師】
     逸人は迷いなく、そして無意識に【戦士】を選択する

    まぁ、まずは無難な職業選択で良いと思います。
    どう考えても【戦士】(コモン)【解体師】(レアorエピック)だと思えるけど、戦士の次に選べればいいですね。

    作者からの返信

    @zkkmさん

    的確なコメントありがとうございます!

    この後のストーリーにて、その辺りの説明を記載してあるかと思いますが、説明させていただきます!
    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
    〜探索者の能力表示(逸人以外)〜

    ランク表示: 各能力値と総合値が数字ではなく、F~Aのアルファベットで能力が示される。

    Aランクの上にSランクが存在するが、各地方に1名、又は数名ずつしか配置されておらず、滅多にお目にかかることはない。

    アビリティ: 主人公以外の探索者は、先天的にアビリティを持っており、そのアビリティを成長させていくタイプとなる。

    後天的にアビリティを増やす事はできない。

    アビリティは個々の探索者に固有の能力であり、後天的に習得するスキルとは異なる。

    〜月薙逸人のステータス〜

    逸人のステータスは上記記載の通り。
    彼はジョブの習得によって後天的にスキルを取得していき、強くなっていくタイプとなる。

    自身のメニュー画面で表示される能力値は数字で表された具体的な数値(生命力/魔力は今のところは最大9999、力/速さ/防御力/賢さなどは今のところは最大999)。

    協会による鑑定では常にオールFのまま。
    ジョブをセットすることによる能力値上昇も、彼にしか見えない。

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

    とまぁ上記の内容が、この小説を書こうと思った際に作成した設定となります。

    書いてる最中に細々と変更が入っているかも知れませんが、これが雛型となっています。

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • プロローグへの応援コメント

    タイトルとあらすじ、そして設定に惹かれました。
    とても面白いです、ギルド?協会?の安定のランク至上主義に密かに闘志を燃やす主人公がとても良いです( ´∀`)bグッ!
    受付嬢の登録時には好印象なのに鑑定結果後の手のひら返しはどう考えてもダメでしょ?よく(現代の会社でも)受付嬢は企業側としては来客への好印象を持たれるため、受付嬢本人は将来の良い結婚相手を得る為的な感じですけど、この受付嬢は両方ともアウト判定だと思います、鑑定担当の職員含む。

    今後の展開が楽しみになってくるお話なので是非共頑張っていただきたいです。
    ただ一つお願いが有るのですが、主人公含む数名の名前が読みづらいです、(兄は素直に読めますが特に父親と少しだけ主人公も)

    読み進めて行く時に父親の名前が出るたびにルビが振っている所まで戻って読んでいるので、出来ればですが父親の名前はルビを振って貰えると助かります。
    後、これも出来ればですが今後は素直に読める漢字で名前付けしてくれると嬉しいです。

    作者からの返信

    @zkkmさん

    はじめまして!

    そして、コメントして頂きましてありがとうございます!

    キャラの名前について、物凄く不便な思いをさせてしまい、申し訳ありません。

    なるべく早く対応させていただきます!

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第35話への応援コメント

    復讐とか言うてるけど、受付嬢とか陽太やら周囲へやら対応がヌルいのよな、何かブレブレじゃね

    作者からの返信

    @1429awgd1429さん

    的確なコメントありがとうございます!

    そーなんすよねー、その辺りの描写とか構成とかが、凄く下手だなぁと思います。

    難しいですよね、小説書くのって……舐めてました(笑)

    でも、頑張って書きますので、良かったら続けて読んで頂けたら嬉しいです!

    酷評でもなんでも、コメント頂けたら嬉しいので、是非よろしくお願いします!

  • 第35話への応援コメント

    幼馴染はともかく他の連中の言動は現実とシンクロしていると思う。幼馴染も心配する発言の中に無意識な哀れみや見下しの感情が含まれている様に見える。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントありがとうございます!

    幼馴染は『自分が守ってあげなきゃいけない!』とか『主人公には無理だ』とか勝手に決めつける、無自覚見下し野郎なんですよね。

    拙い描写しかできていなくて、申し訳ないですが、ダンクラをこれからもよろしくお願いします。

  • 第34話への応援コメント

    ダンジョンから帰還して愚兄と再会する頃にはもう主人公の敵でなくなっていそう、そうとも知らずに意気揚々と挑んでボロ雑巾にされて命だけは助けられて逆恨みなんてテンプレパターンが頭の中に浮かんで来て笑ってしまう。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントありがとうございます!

    もっと笑える、情け無い感じの展開にするつもりです!

    あと、愚兄よりも厄介な感じの面倒くさいキャラも近々、登場しますのでお楽しみに!

  • 第33話への応援コメント

    まさにこの親にしてこの子ありですね。主人公は母親に育てられた事と親父の影響を受けなくて良かったです。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントありがとうございます!

    ほんと、育ってきた環境によって性格や思考は変わりますよね。

    主人公は傲慢にならなくて良かった。


  • 編集済

    第32話への応援コメント

    確かに桁違いに高いステータスだけど何か頭打ちな感じにも見える主人公の理から外れるってステータス上限とかも有りそうだしもしステータスが同じくらいでカンストしても取得出来るスキルの種類の豊富な所とかで補って余りあると思う。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    コメントありがとうございます!

    まぁ、仰る通りなんで言及しないんでおきます!

    ゆくゆくは主人公が追い抜きます!

    時間はかかりますけどね!

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第31話への応援コメント

    新しいジョブが解禁されましたね。Aランクのダンジョンだけあって雑魚でも今まで戦っていたダンジョンのボス並かそれ以上の実力を持つ魔物がゴロゴロ居ますね、主人公からしたらリスクはあるけど自分の力を飛躍的に上げるまたとないチャンスですよね。所で熟練度ってやはり主人公が倒さないと上がらないシステム何ですか?、そうだとしたら幼馴染が倒してしまったら元も子もないと思うんですが。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    熟練度に関しては、主人公が倒した場合しか獲得できません。

    あと、主人公より弱い敵を倒しても熟練度は少ないですし、強敵などを倒すと高い熟練度が得られます。

    あとは探索者なども熟練度は総じて高い傾向があります!

    これからもダンクラを宜しくお願いします!


  • 編集済

    第30話への応援コメント

    これは主人公強化フラグ、多分試練ですね。今の所主人公が能力で作った武具は主人公しか使うことが出来ないって事ですか?今後主人公が生産系のスキルを取得するとかで他の人も使用可能とかにもなりそうですけど、主人公しか使えない方が特別感があって個人的にはそっちの方がいいですけど。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつも的確なコメントありがとうございます!

    御指摘のとおり、主人公が作成した武具は主人公しか装備・使用できません!

    ですが、そうするとヴォイド・サーペントの双剣の片割れを調べた時に、何故壊れなかったの?なんで普通に調べれたの?という矛盾が発生します。

    まぁ、その時は、どんな影響があるか分からない武器と判断され、トングなどの危険物を掴む為の専用道具を使って、特殊なケースに収納して、運んだと言う事にしようとは考えているんですが……敢えて記述はしないで物語を進めてます。

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第25話への応援コメント

    逸人くんが自分の力の正体を隠そうとする必死さと、陽太くんの優しさに触れて揺れる心が、響きました。信じたいけど言えない、頼りたいけど隠したい……そんな葛藤が静かな日常の中に滲んでいて、とても切なくも美しかったです。

    作者からの返信

    セイシュウさん

    素敵なコメントありがとうございます!

    書いてる本人はそこまで考えてなかったんですけどね(笑)

    これからもダンクラを宜しくお願いしますね!

  • 第17話への応援コメント

    逸人の覚醒と復讐の炎がますます燃え上がってきましたね!
    静かな闘志の裏に隠れた複雑な感情や、システム描写のリアルさが毎回ゾクッとさせてくれます。
    いよいよ迎えるEランク昇格試験、過去を乗り越えて新しいステージへ――
    冷酷さと優しさ、光と影が交錯する逸人の成長から目が離せません!

    作者からの返信

    るんのあさん

    いつもダンクラを読んで頂き、更に素敵なコメントまで下さり、ありがとうございます!

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第29話への応援コメント

    RPGで例えるなら主人公だけ他の作品のゲームシステムで動いているようなものですね。他がスキル等の流れに沿った成長しか出来ないのに対して主人公は職業を極めることでスキルを覚えたり能力を上げていくという感じに、後あの短期間でこれだけ成長をした事を考えると、もし主人公が短気を起こさず自分の特異質なシステムと向き合いながら1、2年と長期的に修行していたら幼馴染をも脅かす存在になっていたかもしれませんね。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもダンクラを読んで頂き、更に的確なコメントをして下さり、感謝に絶えない次第であります!

    現在は59話の執筆を行なっております!

    @makoto0001さんの推測通りになるのか、ならないのか、毎日21時の更新を楽しみにしていてください!

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第28話への応援コメント

    仮に主人公が活躍しても世間特に探索者協会関係者達は幼馴染手柄若しくは手柄を譲って貰った哀れな男みたいな評価をしそう、今の所主人公を正当に評価する人物って木下とかいう受付嬢くらいな気がします。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントありがとうございます!

    実は木下も自己満足な所が多いので、ある意味クズなんですよねぇ……

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第15話への応援コメント

    武具作成パートでは、逸人さんの執念と選択の重さが胸に響きました。禍々しくも魅力的な装備の登場に、これからの展開がますます楽しみです!

    作者からの返信

    セイシュウさん

    素敵なコメントありがとうございます!

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第27話への応援コメント

    顔に泥を塗ったとか言っているけど、その汚物の様に汚い面に泥を塗ってもらえば少しは綺麗になるんじゃないのかな?w(泥パック的な意味で)

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつもコメントして頂き、ありがとうございます!

    いやー、それもそうですね

    顔に泥を塗ったら綺麗になりますもんね?

    いわばエステですからね(笑)

    主人公に感謝するべきですね!

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第9話への応援コメント

    兄・烈の登場により、逸人の過去と復讐心が強烈に浮かび上がり、読者として胸を締めつけられました。静かな怒りと成長の決意に、次なる展開への期待が高まります。力強く、そして切ない回でした。

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます!

    これからも宜しくお願いします!

  • 第26話への応援コメント

    何か胸糞な権力者が登場しましたね。他の作品でも見られるけどこういう連中って主人公みたいな侮蔑対象にはお前の実力が無いのが悪いとか自分達の差別行為を正当化する一方で自分達が反撃されたりすると途端に被害者ムーブかましたり狂った様に激昂しだすから心底嫌になる、こんなクズが率いている組織だからあの教官みたいなクズが量産されるわけだ、ちなみに個人的には幼馴染も教官達とはタイプが違うだけの自己満クズ野郎だと思っています。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    これからも宜しくお願いします!

  • 第6話への応援コメント

    無用な衝突を避けつつ、着実に力と地位を築いていく姿が頼もしいです。復讐の炎が静かに燃え続けているのが印象的でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第3話への応援コメント

    逸人の力が着実に形となり始め、戦闘・クラフト・探索の成長がワクワクを呼びます!
    「選ばれし力」の制限や葛藤も魅力的で、今後の進化と復讐の行方に期待が高まります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    稚拙な構想の為、話のテンポが悪いと思いますが、その様に仰って頂けて嬉しいです。

    個人的には20話前後が、最高に面白くなりますので、是非とも読み進めて頂きたいです。

    これからもダンクラを宜しくお願いします!


  • 編集済

    第25話への応援コメント

    ジョブの中に腕を再生するスキルを覚えそう、あと人を殺す事でスキルが格段に成長するならある意味復讐する事に実利的な面においても意味のある事を知った瞬間でしたね。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつも的確なコメントありがとうございます!

    まだ構想段階ですが、欠損部位を回復させる事も考えてはいますが、敢えて回復できない方向性もアリでは無いか?とも考えています。

    そうする事により、他の作品との差別化もできますし『隻腕の探索者』と言う肩書きもカッコいいなぁ、とも考えてます。

    あと、人を殺害する事によって経験値が得られる事に、逸人が溺れてしまわない様にとも考えています。

    どんな形であれ、確実に復讐はしますけどね。

    これからもダンクラを宜しくお願いします!

  • 第24話への応援コメント

    片腕を切り落とした相手(しかも野郎)と二人で同棲って主人公からしたら拷問だし、読者からしたらBL好き以外は誰得だよって話ですね。

    作者からの返信

    @makoto0001さん

    いつも素敵なコメントありがとうございます!

    実は主人公は母親が大好きすぎて、他の女性に対し、あまり興味が無いのかもしれません。

    書いてる私からしても、確かに誰得だよって思いました(笑)

    引き続きダンクラを宜しくお願いします!

  • 第23話への応援コメント

    主人公にとって幼馴染は自分の復讐を妨げる邪魔者なだけなのか、それとも自分達を虐げてきた連中と同様復讐対象なのかな?、どちらにせよ幼馴染は復讐を完遂するには避けて通れない最大の障害だろうけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これからの話で、その辺りの描写が物凄く苦労しました。

    ですが、個人的にはご都合主義にならない、良い塩梅の物が書けたと思っております!

    引き続きダンクラを宜しくお願いします!

  • プロローグへの応援コメント

     ステータスがオールF……アビリティも無し……
     探索者には圧倒的に不向きだと突き付けられ、打ちひしがれる逸人。ここから如何にして巻き返していくのか……

     情景に心情を重ねる描写の書き方が秀逸でした!

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます!

  • 第22話への応援コメント

    予想通りあの教官反省なんて欠片も無いなやはり改めてぶち殺されるべきクズですねダンジョンで抵抗できなくなるくらい痛め付けてから魔物の餌にしてしまえば証拠も残らないし不慮の事故という事で片付くのでは?

    作者からの返信

    それは有り寄りの有りですね!

    逸人が強くなりすぎたら、話に登場させるには低レベル過ぎるキャラなので、逸人が強くなる前に再登場させて、不慮の事故に遭わせないと……あっ、駄目だ。

    今、第53話を執筆してるんですけど、逸人はバチクソ強くなってるから、Bランクの佐藤なんか瞬殺してしまう……

    ま、まぁ、とっても素敵な?
    コメントありがとうございます!

    これからも胸糞キャラは出てくるので、堪えて下さいね(笑)

  • 第21話への応援コメント

    幼馴染も主人公に負けないくらい壊れていますね。

    作者からの返信

    そーなんすよー

    メタい話になっちゃうんですけど……

    あまり、ご都合主義にしたくなくて悩んだ結果、壊れちゃった(笑)

    でも、彼はこれからの物語でキーマンになっていきます。

    まだまだ、最終話まで突っ走るので、引き続きダンクラを宜しくお願いします!

  • 第20話への応援コメント

    これ後日主人公が力も復讐心にも更に磨きを掛けて教官を殺しに来たらあの時に殺されていたほうがまだ幸せだった思えるくらい苛烈な物になるんじゃ…。そうなった時の幼馴染の反応が気になる、助けたつもりが結果として奈落の底に叩き落としてしまった事に、案外自分の見えてない所で起こった事は仕方ないとか思って割り切りそうだけど

    作者からの返信

    殺されるだけなら、まだ良い方ですよね。

    死ぬ一歩手前で回復され、また死ぬ一歩手前にされるループとかが、もしも、できるようになったら怖いですね……。

    朝比奈陽太は割り切りませんよ!
    コイツ、しつこいので(笑)

    めっちゃしつこく理由を聞いてきますよ。

    とまぁ、この辺りにしておきます。
    コメントいただきありがとうございます!

    引き続きダンクラを宜しくお願いします!

  • 第2話への応援コメント

    ついに明かされる“鑑定不能”の真実――!
    他人にはF、でも本人にだけ見えるチート能力。

    これは希望じゃない、復讐の刃だ。
    逸人、燃えろ!

    作者からの返信

    僕より逸人の事を理解している方が出現して、驚きを隠せません(笑)

    格好いいコメントありがとうございます!

    燃えろイツヒト!
    ホァチャー!!

  • 第1話への応援コメント

    絶望からわずかな希望へ──。
    ついに開かれた“誰にも見えないメニュー画面”に震えました。
    逆転劇の幕開け、熱すぎる!この作品、必ず跳ねます!

    作者からの返信

    僕には勿体無い、過分な評価を頂きまして、畏れ多いです。

    その言葉にそぐわない様に、これからも楽しく書いていきたいと思います!

    評価して下さり、ありがとうございます!

  • プロローグへの応援コメント

    「🍀︎読み専様歓迎🍀︎レビュー★🔖❤ほしい豆腐メンタルあつまれ集まれ。モチベUP企画」より参りました!

    絶望の底から這い上がる覚悟が、ページ越しに胸を打ちます。 
    才能ゼロの少年が「理を超越する」物語、今後の展開が楽しみでなりません!

    作者からの返信

    凄く素敵で、丁寧なコメントを頂きまして、ありがとうございます!

    これからも応援して頂けると嬉しいです。

  • 第19話への応援コメント

    正義マンが1番タチが悪い世の真理

    作者からの返信

    ホントそれですよ!

    正論を言ってくるので、下手に言い返せませんしね〜

    コメントありがとうございます!
    引き続きダンクラを宜しくお願いします!

  • 第19話への応援コメント

    スカっとしたかったのに邪魔が入ったか、悔しいね

    作者からの返信

    スカッとしたいですよね〜!

    ここから、しばらく盛り上がります!

    明日の更新もお見逃しなく!

    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    第19話への応援コメント

    幼馴染め余計な事をしやがって、こういうヒーロー気取りの偽善者って加害者に対して激甘措置で被害者には泣き寝入りを強要させた挙げ句自分は彼らに寄り添っている気になってるからこういう展開では一番害悪な存在ですね。

    作者からの返信

    自分の物差しでしか物事を見れてないんですよねー。

    都合が悪くなると正論パンチ振りかざす、厄介なヤツですよ。

    ホント迷惑ぅ〜(笑)

    コメントありがとうございます!
    明日の更新も楽しみにしてください!


  • 編集済

    第18話への応援コメント

    馬鹿な男だな復讐鬼に復讐する大義名分をわざわざ与えるなんて、どうせならただ殺すのではなく自分の過去の言動を心底後悔するくらい叩きのめしてからゆっくりと地獄に送ってほしい、どうせこんなクズ生かしておいても自分の過去の言動なんて棚上げして主人公を糾弾しだして主人公も読者も不快にさせるだけだろうし。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!

     いや、ホント自分で書いていて、コイツ腹立つわーって思ってました(笑)

     明日の更新(19話)で、また話が一転します!

     乞うご期待!


  • 編集済

    第17話への応援コメント

    この教官主人公がどんなに良い結果を出しても難癖付けて認めなさそう、こういう奴って俺や世間がお前を無能って評価したんだからお前は無能でなければいけないとか本気で考えていそう。

    作者からの返信

    ホント、自分の考えが一番正しいと思っていて、目に見える物しか受け入れられない、他人の今までの人生とか、内面とか、そういった物を見ようとしない、小さい人間なんですよ、彼は。

    コメントありがとうございます。
    超嬉しいです!

    これから数話でかなり盛り上がります!
    是非とも、引き続きダンクラをよろしくお願いします!

  • プロローグへの応援コメント

    企画から来ました。
    主人公が不遇で可哀想…
    執筆活動頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    たゆさんも執筆活動、頑張ってください!

  • 第7話への応援コメント

    変身回も良かったです。この先も楽しみにしています!

  • 第5話への応援コメント

    徐々に能力を積み上げていく描写が気持ちいいですね。感情に流されず正しい選択をしていく逸人を応援したくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そう言って頂けて嬉しいです。これから、盛り上がっていきますので乞うご期待です!