編集済
第57話 定められた未来への反逆⑧への応援コメント
ええんですか?
こんな超王道展開を見せてもらって……!?
という思いで胸がいっぱいです。
比奈子が無事で良かった……本当に良かった😭
例のろくでもないセカンドプランを聞いたときからずっと不安だったので。
「王子様のキスしろよ斗悟!!!」「桜夜がいるもんね😌」こころがふたつある〜〜〜!!!
しかし安心するまもなく次の異常事態が。
ここにきて魔王!! 異世界からの贈り物……ってコト!?
なぜこのタイミングで、倒したはずの魔王が、メチャメチャ気になりますね。
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
>ええんですか?
こんな超王道展開を見せてもらって……!?
なんたってバッドエンドブレイカーですからね!バッドエンドをブレイクしていかないとね!!
そしてこんなムーブかましたからには責任とって全員幸せにせなあかんよな斗悟はなぁ!
>ここにきて魔王!! 異世界からの贈り物……ってコト!?
フフフ…実は魔王の再登場は1話からこっそり匂わせていたのです…。ずっとコイツを描きたかったのですよ…!
物語全体の起承転結で言うとここからが「転」の始まりです。乞うご期待!
…と言いたいところですがちょっと遅れるかも…。
詳しくは近いうちに近況報告に上げさせていただきます🙇
第56話 定められた未来への反逆⑦への応援コメント
プリムさん再登場で、さらに大活躍!!彼女の株が今後落ちることはないでしょう(確信)
テクトン・メナスという「こんなのどうやって倒すんだ!?」的な異次元の火力を持つイーターにも対抗できるこんな活路があったとは!
ようやく突破口が見えてきたこの戦い。『定められた未来への反逆』編も大詰めですが、本当に前半での比奈子さんの退場フラグが折られてホッとしてます🥲
皆で絶望を乗り越えましょうッ!!
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
>プリムさん再登場で、さらに大活躍!!
電子機器に潜伏できるというプリムのAIとしての強みが発揮されました…!
キャラ的にも何なら一番人間くさくて書いてて楽しいです。
>彼女の株が今後落ちることはないでしょう(確信)
ククク…そうだといいなぁ…?
>こんな活路があったとは!
理仁の活躍と、色々酷い目に遭っている笙造さんにも見せ場を作ってあげられてよかったです。
ホントはいいパパなんです…。
>本当に前半での比奈子さんの退場フラグが折られてホッとしてます🥲
ククク…そうだと…いいなぁ…⁉︎
編集済
第56話 定められた未来への反逆⑦への応援コメント
>理仁様の技術を、人を傷つけるために使うことは決して許しません
普段明るくておちゃらけてる子のマジトーン大好き部の副部長です。
プリムは理仁のことが大好きなんですね……極めて良き……
そして斗悟と比奈子!!
がんばえええええ!!とニチアサアニメの主人公を応援する子どものような気持ちになってます。果たしてどうなる!?
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
>普段明るくておちゃらけてる子のマジトーン大好き部の副部長です。
瞬間 いたむきの脳内に溢れ出した 存在しない記憶ーー
どうやら同じ部活に所属していたようです。まあでもきっと嫌いな人はいませんよね!人類ほとんど同じ部のはず。
ちなみにこのシーン、プリムは既にミョルニルのコントロール権も掌握しているので、笙造の答えに関係なく結界弾を撃つつもりでした。
つまり、この台詞は交渉とかではなく言いたかったから言っただけです笑
>がんばえええええ!!
がんばえー!
その声援が(作者の)力になります。
次回いよいよクライマックス!
第55話 定められた未来への反逆⑥への応援コメント
ノルファさぁぁぁん!翼さんを助けてくれてありがとうございます! まだ本人メインのお話が無く謎の多いノルファさんがこうも伝令者さんを圧倒するとは⋯流石です。強すぎますね⋯
実はめちゃめちゃ気になっている事が彼女周りのお話だったので一片でも見られて嬉しいです。
割と敵には容赦のないそんな彼女が伝令者さんの素顔を見て驚愕するとは一体何を見たんでしょうか🤔
ですがまだ人類の危機は止まず⋯斗吾君サイドも頑張れ!
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
対イーター戦では味方の護衛やサポート的な役割が多いノルファですが、本領である対人戦ではメチャクチャ強かったのです…!
しかし、これまであまり感情を表に出していなかったノルファが、伝令者との戦いでは残虐なほどの攻撃性を見せました。
この辺りが適合率の低さの原因であり、彼女の自己評価が低い理由かもしれません…。
伝令者の素顔は…フフ…どうなっているんでしょうねぇ…。
次回は本筋に戻ります!
果たして斗悟達は桜都を守り切れるのか!?
第55話 定められた未来への反逆⑥への応援コメント
対人戦特化型桜花戦士、ノルファ……
「かっけぇ!」という小学生男子メンタルの興奮と、「いったい過去になにが!?」という心配。こころがふたつある〜〜!!
ひとまず翼さんが助かったのは良かったですが、伝令者ちゃんの顔を見て動揺した理由とは?
現時点でも十二分に絶望的なのに、もっと希望がない真実が待っているのか……😭
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
特化型とか条件付きで最強とか!そういうのが好きなんだよなぁ男って奴ァ!
そして今までもチラチラ仄めかしておりましたが、実はノルファはメインのヒロイン4人の中でもぶっちぎりで闇が深いのです…。
詳細はもう少し先のノルファメインエピソードをお待ちください。
更なる絶望が待ってるぜ⭐︎
第54話 定められた未来への反逆⑤への応援コメント
しまった!更新されていたのに気付きませんでしたすみません💦
翼さんの前に現れた、例の謎の喪服少女の最後の不穏なセリフにもゾクリときましたが、
やはり目下の問題は100m超のデカすぎるイーター、テクトン・メナス!今まででも間違いなく最強クラスの強敵。
本当に「これどうやって倒すんだ…?」と思いましたが、ようやく来てくれた斗吾君も居ますので何とかなってくれと祈るばかりです!
こんな時もイーターだけじゃなく、A.I.O.Nはじめ、人類サイド内部にも目を配らないといけないのが辛いところですね😰
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
こちらこそ更新が遅れてしまって申し訳ありません…!いつもお読みいただいてありがとうございます😭
テクトン・メナスはデカい上に空の彼方に居座っているせいで攻撃することすら困難という厄介な敵で、更に相性の良い比奈子も消耗しており大ピンチです。
斗悟の力に賭けるしかないのか…!
A.I.O.Nも人類を救おうとはしていますが、犠牲を厭わないのが残酷なところ。そして当然神田さんも斗悟もそんなやり方を許しはしません。
三章も佳境、結末まで後少しお付き合いいただけると嬉しいです!
第54話 定められた未来への反逆⑤への応援コメント
お待ちしておりました『バッドエンド・ブレイカー』ッ!! ありがとうございます!!😭
翼さん鬼つええ!
と喜んでる暇もなく、例の仮面の子が。
得体が知れなくて怖いですが、翼さんなんとか無事でいてほしいです……!
そして二度目の砲撃が早過ぎる……話とずいぶん違うじゃねえかよおおおおお😱
一度きりの防御手段が激しく気になります。それは使って大丈夫なヤツなんでしょうか。
でも今一番心配なのはやっぱり比奈子です。
笙造さんが言っていたロクでもない『セカンドプラン』がチラつくんですが。
頼むから、頼むから生きて帰ってきてくれ……!!🙏🙏🙏
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
更新が遅れてすみません…!
三話の締め方は決まっているのですが、そこに至るまでをどう書いたものかと四苦八苦しております。けけけ決してサボっていたわけではありません、よ…?
翼さんは今でも生身の人間としては最強クラスですが、流石に異能の力相手では分が悪そうです。誰か助けてぇ!
一度きりの防御手段…それは一体⁉︎
心配ですが、ゲンちゃんの案ですから…!きっと何とかしてくれます!
>笙造さんが言っていたロクでもない『セカンドプラン』がチラつくんですが。
おっしゃる通り、まさにこの状況はあのセカンドプランを想起させます。比奈子が無茶をしないと良いのですが…。
第45話 針鼠の失敗への応援コメント
うーん。
これは現代でも置き換えられる男女間のワンシーン。
それが明日自分の身がどうなるかも保証されない背景であれば、この感情にも納得です。
それにしても比奈子さんの気持ちの描写がリアルで驚きでした。
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
この話は書くのも辛くてうごごごご…ってなってました…。
斗悟も比奈子もいい子なんですが、やはりすれ違いは起きてしまうもの…。特に明日をも知れない身であれば一層焦りが生まれるものです。
彼らはちゃんと仲直りできるのでしょうか⁉︎
編集済
第43話 幸せの定義②への応援コメント
前回に引き続き、いいムードです。
小さい子供と鬼ごっことか。
いつまでもこの幸せが続けばいいのに。
少年、諦めてはいけない。まだワンチャンあるやもしれんぞ!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうこざいます!
楽しそうにイチャイチャしやがって…だがその幸せがいつまで続くかな?ククク…
颯くんは比奈子のせいで性癖が捻じ曲がってしまった上にポッと出のよく知らん男に憧れのおねえさんを取られてもうボロボロです。彼が報われる日は来るんでしょうか…。
編集済
第53話 定められた未来への反逆④への応援コメント
斗悟のセリフひとつひとつが……“良い”!!
「こんな子たちが報われない世界なんて許しちゃおけねえよなァ!!?」とずっと思っていたので力強く言ってくれて大満足です☺️
比奈子の斗悟くん呼びも最高……そりゃ大好きになっちゃいますよね。
キスまでしちゃったので、あとはお義父様のお許しを得てゴールインするだけです!!
……ダメか……譲れない先約がいるもんね😭
カタルシスが素晴らしい1話でした😋
ふたりが仲直りできてよかったです。
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
斗悟が久しぶりに主人公らしく活躍できて良かったです。
今までは「与えられた任務をこなす」というある意味受け身で動いていた斗悟ですが、これからは根本的にこの世界を救うために動くことを決意しました。
>比奈子の斗悟くん呼びも最高……そりゃ大好きになっちゃいますよね。
呼び方の変化にも気付いてくださいましたか…!
比奈子は初対面の時に茶化すつもりで「勇者くん」呼びをしてから何となく変えるタイミングを逃してそのままでしたが、今回の件で完全に斗悟に惚れてしまったので茶化すのをやめました。
流石にこれは惚れちまいますよ…。
>……ダメか……譲れない先約がいるもんね😭
うぐ…ぐ…。選べねぇ…選べねぇよ…。
正直、当初は比奈子や蓮はサブヒロインのつもりだったのですが、書いているうちに愛着が湧いてきてしまって…。誰も悲しんで欲しくねえよ…。
>カタルシスが素晴らしい1話でした😋
三章はこのために書き始めたと言っても過言ではないくらい思い入れがあるシーンなので、そう言っていただけて大変嬉しいです。
しかしとりあえず比奈子は救えましたが未だ桜都全体は大ピンチです。
この状況を打破する術はあるのか…!
第42話 幸せの定義①への応援コメント
比奈子ちゃん普通にイイコですよ?
幸せn定義は人それぞれですね。
斗悟くんの照れとドキドキが伝わって来てこっちまで手に汗かいてしまった笑
前回のコメントのお返事から。
すみません、解説までさせてしまいましたが、大丈夫です、わかってました!興奮し過ぎて言葉選べなかったのです、これが。
これからも熱い筋書き楽しみにしてます!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
比奈子は良い子なんです…。ちょっと小悪魔ですけど。
彼女にとっての「幸せ」というのがこの章の重要なテーマになりますので覚えていていただけると嬉しいです!
いい思いばっかしやがって斗悟の野郎はよぉ!
>大丈夫です、わかってました!
これは出過ぎた真似を…!申し訳ありません。この辺りは自分でも「ややこしい話続きすぎか…?」と不安だったのでつい語りすぎてしまいました。
これからも島村 翔様に熱いと思っていただける物語を書けるように頑張ります!
第41話 神樹の枝への応援コメント
斗悟くんが「桜花武装を振るうことができる唯一の存在」だから人間を殺せる?
そんな運命背負ってたんですか。
ということは、自分の中では、『A.I.O.N』が悪である可能性が高まってきました・・・! まだ分かりませんけど!
それより、デートデート!
作者からの返信
島村 翔様、こちらにもコメントありがとうございます!
この辺りわかりにくくて申し訳ないのですが、桜花戦士の少女達は
①そもそも人間を攻撃できないような良い子しか選ばれない
②万が一反逆したら体内の神樹の枝が暴走して自滅
という二重の縛りが課せられているので、人間相手に本気で危害を加えることはできないようにされています(理仁の推測では)。
しかし斗悟は、桜花戦士として選抜を受けているわけでもなく、体内に神樹の枝を埋め込まれているわけでもないので、本人の覚悟次第で本気で人間相手に桜花武装を使うことができる…というわけです。
まぁ彼も本質的には人間を攻撃できるような性格ではないですが、異世界で人間相手に結構シビアな戦いを経験しているので、いざとなったら戦う覚悟はあるぜって感じです。
そんなことどうでも良いからデート行こうぜデート!
第40話 桜都中枢臨時統制機構『A.I.O.N』への応援コメント
うわぁ。秩序を保つために桜花戦士の選定方法を決めていた・・・と。
恐ろしい話です。
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
桜花戦士の力は圧倒的なので、「善人だけを選抜する」ことで社会秩序を守っていたわけですね。
それ自体は仕方のない面もあるのですが、結局善良な少女に酷い役目を押しつける歪んだ世界になってしまっています…。
第51話 定められた未来への反逆②への応援コメント
もうあちこち大パニックですね😱
前回から既に人類は未曾有の危機が続いていますが、笙造さんまで姿を晦ましているという謎がさらに拍車を立ててますよぉ⋯
喪服の少女の動向も気になりますし、もうバッドエンドブレイカー先輩・斗吾君に全てを託すしかありません😭
そして死なないで!!比奈子さん!
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます。
もうあちこちしっちゃかめっちゃかでえらいことになっています。
果たしてこの危機を乗り越える手段はあるのでしょうか…?
斗悟は何してんねん!はよバッドエンドブレイカーしろや!
第51話 定められた未来への反逆②への応援コメント
囮になってる比奈子、一人で索敵してる愛理、消えた笙造さん……なんかもう心配なことまみれでどうにかなりそうですが、大丈夫なんですかね😭😭人類もうヤバいのでは!?最初からヤバかったですけれども!!
斗悟ーーー!!!はやくーーー!!!!
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
比奈子も愛理もヤバいし笙造さんもヤバいし人類もかなりヤバいです。
この状況を何とかできるのはあいつしかいないのにどこで油売ってんだよあの野郎はよぉ!
第50話 定められた未来への反逆①への応援コメント
未曾有の緊急事態発生に比奈子さんの覚悟の開花、急転直下の出来事に感情がジェットコースターです😱園長先生との会話も感動でしたし、絶体絶命の状況の中で颯君たちを鼓舞できるような本当に魅力しかない彼女なのでどうか⋯どうか生きてほしいです😭
斗吾君達サイドも大丈夫でしょうか😥
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
いきなり大ピンチでございます…。そして窮地でこそ迷わず他人のために命を懸けるのが比奈子なのです。
斗悟ーっ!早く来てくれーっ!
第7話 立ち上がる理由への応援コメント
最初から激アツいですね
作者からの返信
こちらにもありがとうございます。
桜夜がどんな少女なのかの紹介と、斗悟の彼女への想いによる奮起を描いたお気に入りのエピソードなので、激アツと言っていただけてとても嬉しいです!
第4話 崩壊世界への漂着への応援コメント
うおおお!!好きな展開!好きな展開!!
作者からの返信
続けてありがとうございます!
ただの異世界転移じゃなくて、そこから帰ってくる話にしたいなーと思い、どうせなら帰ってきた世界滅ぼしてやるぜ!とこんな話になりました笑
お楽しみいただけると幸いです!
第3話 異次元の襲撃への応援コメント
先の読めない新鮮な展開ですね
作者からの返信
冬場蚕様、コメントありがとうございます!
第一章はとにかく興味を持っていただけるような始まり方にしたかったので、そう言っていただけて大変嬉しいです!
第38話 境界を探る者①への応援コメント
「どっちがAIだ、コレ?」
もう吹いてしまった笑!
やっぱりキャラ濃いですね、天才って。
AIロボットとセットで出てくるとは、面白いです!
斗悟くんを入れた三人の、この会話だけでもずっと聞いていたくなる。
そんな理仁くんが斗悟くんに興味を持った。
「その外縁にある。それを突き詰めてみたい。」と思うなら、斗悟くんのいる境界線をどう追及してくれるのか。
楽しみです。
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
理仁だけだと意思疎通が難しいですから、プリムがいてくれて作者としても助かっています。
彼の知識と技術が物語をどう動かしていくのか…ご期待ください!
第37話 ——モテ期、到来。への応援コメント
斗悟くんこれまで生死を彷徨う危険な思いばかりして来ましたから。
これくらいのハーレム現象は許してもらいましょう・・・。
って、いいな!このー!
蓮ちゃんが可哀想だ!
なになに。天才少年現る?
斗悟君とウマが合えばいいな!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
まぁ斗悟のこれまでの苦労と活躍を思えばこれくらいの役得はあって然るべきですがそれはそれとして許せねぇよ!
そりゃ蓮もブチ切れます。
天才キャラというのは大体どいつもこいつも癖が強いものですが…果たして…?
第49話 覚悟への応援コメント
プリムがめちゃくちゃ勝手なことしてて笑いました。それは盗聴じゃないの!?!
そして桜花戦士の殉職率と引退率。高いであろうことはわかっちゃいたんですが、具体的な数字を見せられると……心にキますね……確かな善性を持つ女の子たちが、どうしてそんな目に。
もうみんな幸せになれよォ゛!!!!!
情緒がジェットコースターのように揺さぶられたところで未曾有の危機が。
これ地味に、いや派手にヤバくないですか。
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
勝手にインストールされたAIがプライベートな状況を盗撮してるの割とヤバいですね笑。もはやウイルス!
桜花戦士制度のタチ悪いところは、これほど過酷な職務でありながら、それをわかっていて受け入れる精神性の少女を選抜していることですね…。
もう斗悟が全員幸せにするしかない。
唐突に破られた結界。実はとんでもないことになっております。
ここから三章も佳境ですのでお付き合いください!
第49話 覚悟への応援コメント
プリムさん、アンタが一番人間らしいよ⋯な回でしたね。斗吾君にこんなにも人間らしい血の通ったアドバイスができるなんて、彼女は聖人(聖AI?)すぎます!
かと思ったら桜花戦士の殉職率の話になって胸が痛みました。比奈子さんの事もですけど他のメンバーのことも脳裏にやっぱり浮かんじゃいますよね⋯
恋愛感情に応えたい×でも中途半端な気持ちは⋯桜夜⋯!
のせめぎ合いがァァ!
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
一番人間らしいと言っていただけてプリムも喜んでおります…まぁ言ってることは「ハーレム作っちゃえよ」なんで倫理的にどうなの感はありますが笑
桜花戦士の高すぎる殉職率。それを知った斗悟の答えは果たして…!
編集済
第36話 歯車は廻り始める②への応援コメント
最後のエピソード、ゾクゾクしました。
全ては偶然ではないと。
だとすると、なぜ、斗悟が選ばれたのか。
これからが楽しみです!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
偶然と考えるには斗悟の現状は不自然すぎますからね…。
「なぜ斗悟が選ばれたのか」という点はこの物語の最重要事項なのです!
謎が明かされるまではもう少しかかると思いますが、おつきあいいただけますと幸いです…!
第35話 歯車は廻り始める①への応援コメント
そんなことが吹聴されたら、斗悟くんがハーレム状態に!?
神田さーん・・・。いつの間に。
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
そういうことですね…。人類のためという最強の大義を得て合法的なハーレムの形成が可能ということです。
人類滅亡しかけてるけど斗悟にとってはめちゃくちゃ都合良い世界じゃねーか!
そして実は神田さんもやることやってたわけです。羨ましい限りですが、まぁ東條教官との関係については、「これは認めざるを得ない」となるエピソードがありますので大目に見てあげてください。
いつか番外編か何かで書けたらなーと思っています!
第34話 パジャマパーティー回かと思った?残念!ホラー回だよ!への応援コメント
何でホラー観てるのか。
どうなるんだろうと思っていたら、まさか蓮が桜花武装!
蓮には申し訳ないけど笑った!!
そんな怖いんだ。
自分もホラー映画苦手で。(特に邦画のやつが)
比奈子ちゃんが淡々と冷めた風にホラーを語っていましたが、やっぱり過程も怖いですよ?
ラストも、おキマリのシーンを見せてもらいまして。
斗悟君には悪いけど面白かったです!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
蓮は怖がりなんですね〜。そういう子が怖がっている姿からしか得られない栄養素があります。
邦画のホラー怖いですよね…。
「ワッ!」って脅かしてくるんじゃなくジトっとくる感じは日本のホラーならではな気がします。
比奈子の意外と冷めた感じが垣間見得ましたが彼女はどんな女の子なんでしょうね?
斗悟もまさかパジャマパーティーからこんな展開になるとは思っていなかったでしょう…まぁでもこれもきっと彼のいい思い出になりました。
第33話 パジャマパーティーを……。への応援コメント
「女の子の部屋で、パジャマという無防備な姿で、仲良く談笑している空間に、健全な男子高校生が無心で存在できると思うか?」
絶対思わない!!
・・・けど蓮の誘いを断ることはもっと出来ない!
斗悟くん羨ましい!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
>絶対思わない!!
ですよね。できたらむしろ不健全というか失礼です。
流石の斗悟も蓮デレの破壊力には抗えませんでした。
なんかいい思いしてまよねコイツ。人類滅びかけてる時にけしからん。
…まぁでも命懸けで戦ったご褒美が少しくらいあってもいいかなって、ね!
第48話 仮面と喪服への応援コメント
この間も回想に出てきたこの仮面喪服の少女⋯一体全体何者なんですかね🤔
「失敗作」という意味深なワードが出てきましたがいつかそのベールを脱ぐ時は来るのでしょうか⋯?
そして笙造さんの見た命令書には何が書いてあったんですかね?
今回は気になる謎が多すぎます!!!
このモヤモヤを抱えて一週間後をお待ちしていますね💪
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
仮面喪服少女は今は謎だらけですね。何やら意味深なことを言っておりますが…いずれ明らかになるはず。
ならない方が幸せかもなぁ…ククク…。
命令書の中身は割とすぐ明らかになると思いますが、まぁ笙造さんの反応どおりのクソ文書です。乞うご期待(?)
最近更新が遅くてすみませんねぇ…。仕事が忙しくて…。
いやスパロボやってるわけじゃないですよ?仕事ですよ?
第48話 仮面と喪服への応援コメント
笙造さん……希望から絶望に叩き落とされるのが早すぎる……😭
何を見せられたのかわかりませんが、絶対にろくでもないものですよね。
比奈子も斗悟とのすれ違いでボロボロだし、もうどうしたらいいやら。希望はないのか!?
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
>何を見せられたのかわかりませんが、絶対にろくでもないものですよね。
それは…その…はい(断言)。
可哀想な笙造パパ😭
比奈子も斗悟もお互い精神ダメージで絶賛ドン底中です。
しかし希望はある…はず!?
第32話 未来へ続く星空への応援コメント
蓮が可愛いですー!!
いいですよねぇ、あの表情も!(なんか見えるんですよ)
そして星月夜に流れる蓮の歌声。愛里に桜夜の面影が・・・。
本当に生きててよかったです。
沁みました。
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
蓮を可愛く描きたい→愛着が湧く→可愛いのでもっと可愛く描きたくなる→愛着が湧く
の悪?循環が発生しております。
蓮のターンはまだ終了してないぜ!
斗悟の桜夜への想いは強すぎて簡単には吹っ切れませんが、少なくとも彼女がいなくても生きていこうという気持ちにはなれたようです…。゚(゚´ω`゚)゚。
生きねば。
第31話 太陽に焦がれるへの応援コメント
うわぁ。ノルファの気持ちが伝わってきます。
切ないなぁ。
自分で無理やり割り切ろうとしてて。
前の戦いであんなに力になってくれたのに。
作者からの返信
島村 翔様、こちらにもコメントありがとうございます!
ノルファは冷静に見えて愛理に激重感情を抱いているようです…。
しかし、自己肯定感が激低すぎて危うい感じがします。彼女の心の闇はいずれ明かされる予定ですので乞うご期待。
第29話 星の音階を紡ぐへの応援コメント
すごかったー!!
何が凄かったかというと、まず譜面の夜空に浮かぶ星の音符ですよ!!
情景が目に浮かびました。
ドキドキしました。
そして、斗悟がウェンディゴ・メナスを。
あいつしぶとかったですよね。よくここまで頑張りました。
一度はもうダメかとも思われた、瀕死の状態から。蓮をはじめとする仲間もいたから。うーん最後はシビレましたよ。
吹雪も去り、晴天が。
心まで晴れやかになります。
映像が次々とめぐってくる素晴らしい回でした!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
実質的にこの話が二章のクライマックスなので、盛り上がるように頑張りました。お褒めいただいてとても嬉しいです。
ウェンディゴ・メナスは強敵でしたね…。全員が力を合わせなければ勝てない相手でした。
そして難敵を凌いだ斗悟達に束の間の平穏が訪れます…!
第47話 人質への応援コメント
笙造さんがA.I.O.Nと繋がって何か企んでる‥?なんてことが無くて良かった😭神田さんも神田さんで彼らとの駆け引き、自分の策でA.I.O.Nを探るために動く‥まさに桜花戦士や斗吾君にはできない「大人の戦い方」ですね🤔
比奈子ちゃん達、桜花戦士を全員人質に取られているのと同義な状況。A.I.O.Nがどれだけヤバい組織か分かりますね。イーターよりよほど厄介な気が😅
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
笙造さんは弱みを握られて無理矢理従わさせられてただけだったんですねぇー。
そしておっしゃる通り、斗悟や桜花戦士はいくら戦闘力が高くてもまだ子ども&純粋すぎるので、こういう駆け引きは不得手です。やはり神田のような大人がいてくれないと立ち行かないんですね。
『A.I.O.N』は立ち位置的には共にイーターと戦う味方のはずですが、桜花戦士を戦力として利用する対象としてしか見ていないようです。
しかし裏を返せば、そうしなければイーターから人類を守ってこれなかったということかもしれません…。
第25話 異次元の脅威への応援コメント
「⬛︎⬛︎⬛︎」で嗤い声を表現しているの、異質すぎて引きつけられます!
容赦ない展開だからこそ、続きが気になってしまいますね……。
悪夢が正夢になりませんように……!
作者からの返信
里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます!
ウェンディゴ・メナスの声は人間の言語にはできない感じを出したくてあの表現にしましたが、そう言っていただけて嬉しいです…!
最大のピンチですが、逆転の目はあるのか!?
編集済
第28話 世界を繋ぐ旋律への応援コメント
生死の狭間だ!
もうルチアとのやり取りを聞いてて、涙出そうになりました。
「良かった。ちゃんと生きたいみたいじゃない、あんた」これを言われてハッとしました。もう、斗悟と同じタイミングで!
そして蓮といっしょに『星の音階』を歌う場面、そして蓮が戻ってきた斗悟に想いの丈をぶつける場面・・・!
「そんなんでイーターに勝っても意味ねーんだよ!」と。
もう胸アツです!!
このコメント書いてても泣きそうだ。感動のエピソードです!
もう既に★つけてるので何もできないけど、まだ加算できるならここのエピソードだけでも百個くらい付けたい!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
二章はまずこのシーンを書きてぇ!から始まって話の構成を考えたので、ここをそんなにお褒めいただき光栄の極極極極極みです…!ありがとうございます!
なんやかんや斗悟がずっと引きずっていた「オレなんで生きてんだろう…」の呪いからようやく解放されました。そして斗悟を救うことができた蓮がついに覚醒…!
次回クライマックスです!
第27話 あの日の歌をへの応援コメント
これいい!!
この蓮の過去エピソードが挿入されているところ。
花凛とのかつての約束とあいまって、もうゾクゾクしながら読んでしまった。
しかも、ちゃんと選曲が関係してくるわけです。彼女が選んだ曲が斗悟にとっての「懐かしい曲」であるなら、それはきっと彼に響くはず。
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
この話は章のタイトル回収にも繋がる重要なエピソードなので、お褒めいただき大変嬉しいです。
蓮と花凛の思い出の曲が斗悟にとっても大事な曲であり、彼を死の淵から呼び覚ますきっかけに…なるのか!?なってくれ!
編集済
第6話 戦場の少女達への応援コメント
ここから更に胸熱展開!?
斗悟の覚悟が道を切り拓くかも!?
作者からの返信
千央様、コメントありがとうございます!
ここからが第一章のクライマックスです!絶望的な状況を打開する術はあるのか…乞うご期待!
第46話 旧交への応援コメント
比奈子パパ呑んでなかったのに雰囲気で泣き上戸になってたんだ‥😅と(笑)源ちゃんと反対に大らかで面白い人ですね〜
「いやまだ素面だったんかい!」とツッコんでしまいました💥
⋯いや面白い人なんですけど不穏ですね。娘を溺愛するパパの顔がふとした瞬間に消えた‥?『A.I.O.N』が今のところきな臭すぎるので、最後のシーンはゾッとしました😱
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
パパは娘に嫌われた(と思い込んだ)らシラフだろうが普通に号泣します。仕事中だろうとすぐ泣きます。
…と、ただの子煩悩パパで終わらないのが笙造さんです。
この反応からして『A.I.O.N』との関係は否定できなさそうですが、果たして何が目的なのか…!
第5話 絶望の未来でへの応援コメント
愛理ちゃんがいてくれて良かったですね。いなかったらそれこそ絶望のどん底でしたね。
作者からの返信
千央様、コメントありがとうございます!
斗悟にとっては愛理は地獄の中の天使というか、彼女のおかげでなんとか正気を保てていると言っても過言ではありません。
ただ、愛する桜夜とそっくりの別人ということで、それはそれで複雑な想いがあるようです…。
第26話 開花への応援コメント
よかった、蓮の歌でまだ助かるんですね。
ここで斗悟を歌で救う事が出来れば、きっと蓮にも自信と勇気を持つ事が出来るはず。
そして、愛理の「開花」の描写にゾクゾクしました!!
凄いカッコイイ!
カッコイイというと、なんか違う気もしますが、あの6枚の翼とか髪の色とか、瞳の変化とか、変わっていくのが目に見えるようなんです。
ようやく仕留めた!と思ったのに、まだ核が残ってる?!
不安です。
あと雪の中、斗悟のことも心配です。
けど、面白かった!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
助かる…カナ⁉︎助かるとイイナ!
開花をカッコイイと言っていただきありがとうございます!
島村 翔様ならわかっていただけると思いますが…やはり「奥の手的なデメリット付きの超強化」というのはロマンですから。話としても盛り上げどころを作りやすいですしね!
しかし開花形態の力をもってしても勝ちきることは難しいようです…。斗悟ーっ!早く起きてくれーっ!
編集済
第4話 崩壊世界への漂着への応援コメント
100年!?一体その間に何があったのか。
1000年や1万年でなくて良かったと思うべきなのか。
作者からの返信
千央様、コメントありがとうございます!
100年ですよ。100年は長いですよね…ですが、完全に隔絶されているほどではなく、知っている人はいないけど同じ世界であることは感じるという絶望感マシマシのプランとなっております。
1000年や1万年後のマジで痕跡のかけらもないくらいの隔絶もそれはそれで辛かったかもしれませんが…。
編集済
第25話 異次元の脅威への応援コメント
ううっ!
ウェンディゴ・メナスが嗤った?
怖い! この異質感にゾゾっとしました。
何でこんな事になってしまったのか。斗悟が蓮を庇って・・・
そんな、腕はともかく腹をやられたのはマズいです!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
復活したウェンディゴ・メナスは激ヤバです…。容赦なく殺しに来ますし、なんかちょっとそれを楽しんでる感じすらあります。
そして斗悟絶対絶命のピンチです。果たして逆転の目はあるのか…!?
第11話 桜都の夜への応援コメント
愛理は斗悟を利用するだけじゃなく、メンタル面も気遣ってあげるなんてできた子ですね……(´;ω;`)
自然に考えるなら桜夜の子孫、生まれ変わりの線が浮上しますが、どのような関連性があるのか推測が尽きません。
「都市単位で効率的な収納術を実践しているかのように」
情景が浮かぶうえにセンスが光る描写で、ほれぼれします✨
作者からの返信
里 秋穂🌾様、引き続きありがとうございます!
愛理はとても良い子なんです。それこそ桜夜にも負けないくらい…
2人が似てる理由はなななななななんなんでしょうかねぇ?全然わかりませんねぇ!!
描写をお褒めいただきありがとうございます!
わかりにくくないかな…?という不安と戦いながら書いております…!
第9話 残されたものへの応援コメント
勇者になる理由が「世界を救うため」なんて立派なものじゃなくて、
「好きな子の隣に立てる自分になりたいから」という動機なのがすごくリアルです!
綺麗事じゃないからこそ、感情移入しちゃいますね。
現実世界に戻って桜夜の存在が見つからない今、斗悟はなにを目的に戦うのでしょう……。
作者からの返信
里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます!
この話は、斗悟にとって桜夜がどれほどかけがえのない存在だったか、それを失ってしまった彼がどんな心情に陥っているかを描くために必要でした…。
かなり危うい精神状態の斗悟ですがこの先大丈夫でしょうか…。
第45話 針鼠の失敗への応援コメント
余りにも切なすぎる‥切なすぎますよ😭きっと誰もが正しいんです。正しく向き合いすぎてしまうからきっと傷ついてしまうんですよね。
本文にもあった「一歩」の距離が遠かった。どちららの気持ちも分かるからこそのこのイベント。
比奈子の背景については少し明かされていますが、まだまだ何かありそうな気がしますね🤔
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
この話は書くのもしんどかったです…。
2人とも良い子だし、どっちの気持ちもわかるのに、お互い傷つけあってしまうという切なさを描きたかったので、うまく伝えられていると嬉しいです。
今回比奈子は、半日のデートにイベント盛り込みまくって一気に告白まで持っていくという、元々ある程度の関係性の下地があったとはいえ流石に急ぎすぎじゃない?な攻め方をしております。
なぜここまで焦ってしまったのか、その辺りもこの章のポイントになってきますので、今後もお心に留め置いていただけると幸いです。
第15話 生きがいへの応援コメント
信頼っていう制約が最高のスパイスですね。
一章でテンポ良い戦闘描写とクライマックスの後、丁寧に信頼の物語を描いてるこの流れがめちゃくちゃ勉強になります。っていうか普通にめっちゃ面白くて読んじゃいます。引き続き楽しみに読みます!!
作者からの返信
役所星彗様、コメントありがとうございます!
主人公の能力を考える時に、やっぱり「条件付きで最強」みたいなのが燃えるよなぁと思ってこういう力になりました。
能力を発揮するためには少女達と絆を深めなければならない、という設定がストーリーの展開を作る上でも便利ですし、「いやこれ世界を救うためだから!だから仕方なく女の子と仲良くなってるだけだから!」とヒロイン達とイチャイチャさせる理由にもなりますしねぇ…(ニチャァ
面白いと言っていただきとても嬉しいです…!よろしければ続きもお読みいただけると幸いです。☺️
編集済
第5話 絶望の未来でへの応援コメント
ところどころ名詞に「桜」が入っているのも
桜夜ちゃんとの関連を感じますが、果たして……?
作者からの返信
里 秋穂🌾様、またまたありがとうございます!
ほっ、ほほほほホントだあなんか桜が多いですね気付かなかったぁ!
…あなたは何も気付かなかった。いいですね?🤫
第3話 異次元の襲撃への応援コメント
斗悟の願いとは、いったいなんだったのか……。
しかし、まさかの展開……楽しそうに恋バナしていた女神様が……(´;ω;`)
だからこそ、今後の物語が広がっていくのでしょうが、切ないですね😭
作者からの返信
里 秋穂🌾、再びありがとうございます!
斗悟の願い、なんだったのでしょうね…。いずれ明かされる時が来るかも…?
親しみやすい女神様がなんといきなり退場でございます。しかし彼女の残してくれたものがきっと斗悟の助けになったくれるはず…!😭
第1話 勇者トウゴ最後の戦いへの応援コメント
魔王軍の魔物の大半は元人間。ダークな雰囲気を感じてわくわくしますo(^_^)o
ラストに魔王の影に“少年”の姿がちらりと見える描写も切なくて良い……
勝利の余韻に、少しの哀愁を感じます。
しかしここからが、タイトルのとおりに波乱の幕開けなのですね……。
作者からの返信
里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます!
鋭いところにお気づきですね…。実は一話には細かいあれこれを仕込んでおりまして…
物語の主な舞台はロイラームから動いてしまいますが、一話のことも頭の片隅に覚えていていただけるとどこかで繋がるかも知れません…!
第45話 針鼠の失敗への応援コメント
お互い綺麗にクリティカル入っちゃいましたね。
特に「もう絶対に会えない」は、斗悟の境遇を考えると本当にキツい。しかし比奈子の焦りもまた桜花戦士として当然のもので……
なんでこんなことになってしまったんだ😭
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます。
この話は書くのも辛かったです…。前話まで幸せだっただけに…。
こっちの世界でも楽しいことが増えてきましたが、やはり斗悟にとって桜夜を失ったトラウマは凄まじいもので、彼女のこととなると冷静さを保てません。
それが比奈子の焦りと最悪な噛み合い方をしてこんな悲惨な事態オロロロロロ(嘔吐)
そして比奈子がなぜ急に焦ってこんなガン攻めに踏み切ったのか…。その辺りも今後描いていきたいと思っています。
第2話 仲間との別れへの応援コメント
はじめまして!
拙作へお越し下さってありがとうございます!また、フォローもありがとうございました。
貴作のタイトルはなんだか絶望感満載ですね。次回、地球がどうなっちゃってるのかドキドキしてしまいます。
ルチアさんの歌、聴いてみたいです。
作者からの返信
千央様、コメントありがとうございます!
こちらこそ足をお運びいただき嬉しいです。
お察しのとおり、ウチの地球はもうエライことになってしまっています。
乞うご期待!
第4話 崩壊世界への漂着への応援コメント
コメント失礼します。
伏線が沢山詰まってそうな導入ですね……!続きも楽しみに読ませていただきます。
よろしくお願いします!
作者からの返信
役所星彗様、コメントありがとうございます!
お読みいただき嬉しいです。
色々謎だらけな上にひどい状況に置かれてしまった主人公ですが、どうやってこの窮地を乗り越えていくのか…見守っていただけたら幸いです。
第24話 絶対零度氷結領域攻略戦②への応援コメント
「状況に応じた自由なパラメータ配分」
RPGなどのゲームで、これ苦手なんですよね。いつも後でしまった!と後悔する羽目に。
比奈子さんの砲撃の弾丸が進む軌跡の描写が上手い! もうドキドキしながらその先を見てました!
そして最後のどじられた隙間からはみ出したやつ。
せっかく撃破したのに?!
あれ、絶対ヤバいですよ?!
戦闘描写面白かったー!!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
そうですよね〜。私もよく「いやー攻撃力にもっと振っとくべきだったかー」と後悔することがあります。
ですがぁ!こちらの桜花武装は何と!何度でもパラメータの振り直しが可能でございます!それも瞬時に!大変お買い得な商品となっておりますよぉ〜?
戦闘描写をお褒めいただきありがとうございます。いつも「コレ何やってるのかちゃんとわかるように書けてるか…?」という不安と戦っているので、そう言っていただけると大変嬉しいです!
そして亀裂からはみ出してきたやつは…お察しのとおりもちろんヤバいモンでございます。
次回大ピンチ!乞うご期待!
第43話 幸せの定義②への応援コメント
前回比奈子のこと優しいって言いましたけどやっぱり悪い子でした。そうくるか!!この男誑しめ!!
颯くんはこの先も比奈子に狂わされた性癖を抱えて生きていくんだ…どこの馬の骨ともわからないモテ男に取られた(※元々颯くんのものではない)絶望とともに…。
>「まだ友達だって!」
〝まだ〟?🤔
妙だな……まるでその先があるかのような……
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
>そうくるか!!この男誑しめ!!
「失礼だな 偏愛だよ」
颯くんはね…根はいい子なんですよ?
ただし地表部分が全部、初恋のお姉さんに歪められています。
さらにそのお姉さんが目の前で知らねぇイケメンにNTR(BSS?)されてしまったので、彼の脳は完全に破壊されました。今後の活躍にご期待ください。
>〝まだ〟?🤔
なに勘違いしてるんだ…?
比奈子のバトルフェイズはまだ終了してないぜ!
編集済
第23話 絶対零度氷結領域攻略戦①への応援コメント
ウエンディゴメナスとの戦闘に苦戦しているので、いつ? いつなんだ!? と待ってたんです!
ついに蓮の歌が!
「心地良い旋律とともに、不可視のヴェールが体を包むような感覚」
そういう感じで効果があるんですね!
聴いてもその意味を理解していないといけないとか、リアリティのある設定が良いです!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
せっかく習得した歌唱術式ですから強敵との戦いに活かさなければね!
しかし決定打にはなりません…ウェンディゴ・メナスの本領はまだまだコレからです。
斗悟と少女達の活躍にも乞うご期待!
第22話 次元の亀裂への応援コメント
「山のような大きさの奴が、うじゃうじゃと」
ひぇえ・・・恐ろしい事態が待ち構えています。
本当にこんな事がおこったら、実際、お手上げです。
ウェンディゴ・メナスの討伐作戦とは・・・桜力の大半を消費せずに戦う方法?
楽しみです。
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
実は結構シャレにならない事態が迫りつつあります。
果たしてどう戦えば良いのか…。
かつてないほど厳しい戦いになりそうですが、見守っていただけますと幸いです。
第42話 幸せの定義①への応援コメント
比奈子、いいキャラしてますね👍ただの小悪魔女子ではなく、父親を尊敬して自慢げに話してみたり桜花戦士を気遣ったり、慈愛に溢れた優しい女の子なんですね。今のところ謎の組織アイオーンの動きも要注目ですが、こういった一戦終えてからの息抜き回というのも素敵な雰囲気が流れて私は大好きです(*´ω`*)
斗吾君もそりゃモテるわ‥ないい子で見ていて楽しいですね😊
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
そうなんです、比奈子はいい子なんですよ…ウチのヒロインみんないい子ォ!(親バカ)
主人公もいい奴ゥ!
私も日常回が好きで、つい無限に続けたくなっちゃういます。
ですがそれと同じくらい…日常が崩壊する様も好きなんですよねェ…クヒヒッ…!
第38話 境界を探る者①への応援コメント
理仁とのファーストコンタクトがぶっ飛んでて思わず笑ってしまいました🤣
本当にどっちがAIなのか分かりませんね。プリムさんが優秀すぎた‥早くも斗吾くんに興味津々なご様子なので仲良くなれそう‥?
――きみは、複数の境界線が滲むグラデーションの上に立っている人だと思うから」
↑本当にその通りなんですよね。この2人の化学反応がとても楽しみです。
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
理仁はずっと何言ってんだこいつみたいな感じですが、プリムのおかげで何とかコミュニケーションが取れます。一家に一台欲しい!
理仁は今までのキャラとまた異なった視点で世界を見つめております。その技術が斗悟達をどこに導くのか見届けていただけると嬉しいです!
第42話 幸せの定義①への応援コメント
つ、つよい…これが小悪魔系女子か!?などと思ってましたが、お父さんへの深い想いがその根底にある、優しい子だったんですね。
それはそれとして、斗悟を手玉に取って遊んでるところも好きです。斗悟は反応が素直なので絶対楽しいですからね。
しかし比奈子の話を聞くと、神田さんが彼女のお父さんに疑念を抱いている現状が悲しいし、なんだか不穏でもあります。
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
比奈子は特務分隊4人の中で一番掴みどころがない感じですが、桜花戦士に選ばれてるだけあって本当はやっぱりいい子なんです。
まぁ…いい子だからと言って闇を抱えていないとは限りませんがね…フフフ…。
小悪魔ムーブで斗悟を弄んで楽しんでますが、斗悟も割と満更でもないのでwin-winです。今のところ。
おっしゃる通り神田が比奈子父に何やら疑念を抱いています。彼にとっても旧知の仲で、かつ直属の部下の父に当たる人物なので内心複雑でしょうが…果たしてどうなることやら…ヒッヒッヒ…
第1話 勇者トウゴ最後の戦いへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
とりまブクマの術!! 応援してますぞ^^
作者からの返信
おきな様、コメントありがとうございます!
応援嬉しいです!
よろしければお付き合いいただけると幸いです!☺️
第22話 次元の亀裂への応援コメント
イーターが人間の捕食より優先する行動原理、『道』を繋げようとしている……このウェンディゴ・メナス戦だけでなく今後の展開にも大きく関係しそうですね。
読むたびに思いますが、重要な情報の出し方がお上手。ワクワクします。
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
この話はイーターの目的に少し触れる重要な話だったのですが…まさかのエピソードごとすっ飛ばすという大ボケ「やらかしてしまいました…。
戻ってお読みいただいて誠にありがとうございます😭
第41話 神樹の枝への応援コメント
こんな呪いじみた機能を埋め込まれていたとは……桜花戦士、過酷な運命すぎません!?
(今のところ)なんの縛りもなく人間相手でも戦える斗悟の力が重要になりそうですね。
ヤッターーーー!!デートだーー!!
比奈子の掘り下げ回になるのでしょうか?ドキドキです!
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
ククク…桜花戦士の闇はまだまだこんなもんじゃない…
本当はもっと早くデートに行くつもりだったんですが、ちょっと理仁との話が長くなりすぎてしまいました…。
ここからは比奈子の活躍にご期待ください。
そして近況ノートにも書いたのですが、実はうっかり1話分をまるまる飛ばして投稿してしまっていたことに気づきました…。
新しく22話を差し込みましたので、よろしければそちらもご覧ください🙇
第15話 生きがいへの応援コメント
「あんな悲しい決意を、手放しで褒め称えるだけなんて、オレは嫌です」
その言葉にも結局は蓮を思う優しい気持ちがしっかり汲み取れる。
毎回、何かしら斗悟君の熱いセリフに感動します。
あのラーメンを一緒に食べるシーンはどことなく「ナルト」を彷彿させました。上下関係、師弟関係など、垣根を超えて語り合うのにうってつけのメニューでは?!
あまりに美味しそうに食べるので、自分も久しぶりに食べたくなりました。
鍵をうけとって、迷わず行って欲しい!
例えば初めは罵声を浴びせられても、きっと理解してもらえるはず!
作者からの返信
島村 翔様、またまたありがとうございます!
斗悟は他人の痛みや苦しみを本気で憂うことができるやつなんですよ…。その分自分の痛みに鈍いのがちょっと心配ですが。
ラーメンのシーンは、無意識にNARUTOの影響を受けていたかもしれません。年長者が何か奢ってくれるシーンを考えたら真っ先に思いついたのがラーメンだったんですよね…。イルカ先生ェ…。
がんばれ斗悟!
罵声はご褒美だ!
第14話 呪縛への応援コメント
「正義感や責任感、協調性•共感性に満ち、平時は温和でありながら非常時には強い覚悟と自己犠牲心を見せる」
これって、まさに絵に描いたようなヒーロー像ですよね・・・。
「いい子」とはーー。本当に考えさせられます。
そして蓮の気持ちが少し明らかに。
「ブレーキが間に合わないくらい、君との距離が縮まっていたから」
うーん! やはりそういうことでしたか!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
「いい子ってなに?」というのはこの作品通して描きたいテーマの一つなので、これからも注目していただけると嬉しいです!
距離が近いからこそ素直に怒ることができた感じですねぇ。もう一歩踏み込めればきっと心を開いてくれるはずです!
第4話 崩壊世界への漂着への応援コメント
100年後にいた愛しの女性のそっくりさん…。
待って、君は一体誰と誰の子孫なのか、まずはハッキリさせとこうか…!
作者からの返信
だだだだだだだれの子孫なんでしょうね汗
まままままままあ偶然そっくりなだけかもししししししれませんしね?
第3話 異次元の襲撃への応援コメント
あんな楽しそうに俗っぽい反応をしてた女神様が…!
これはピンチです。
しかも結局戻れてないのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女神様…😭
女神様も斗悟も大ピンチです。
第40話 桜都中枢臨時統制機構『A.I.O.N』への応援コメント
「社会秩序を守るためには善性のある人間に押し付けざるを得ない」という理屈は理解できますが、やはり諸々考えるとゲンちゃん……もとい神田さんが怪しむのもわかりますね。
そしてプリムかわいい〜!!彼女(?)のおかげで理仁との会話が成立しているところありますね。
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
ゲンちゃんはこの仕組みのせいで辛い目に遭っているので、余計にアイオーンへの敵意がすごいです。
プリムがいなかったら理仁とのコミュニケーションはかなり難しそうです…。
この辺堅苦しい話ばっかりしてるので、和ませてくれる意味でもプリムには助けられています✨
第5話 絶望の未来でへの応援コメント
好きな女の子孫とかいう最大級のBSS
作者からの返信
@tanaka_kyuji様、コメントありがとうございます。
しかも斗悟の方は年齢変わってませんからね…。現実では有り得ないファンタジーBSS状態です。
ただまぁ、まだ斗悟が「そうかもしれない」と思っただけなので、単にそっくりなだけの全然関係ない女の子かもしれないです。或いはもっとエグい関係の可能性もありますがね(ニチャァ
第39話 境界を探る者②への応援コメント
うーん、やはり百年後の日本に送り込まれたのは意図的なものだったんでしょうか。女神様のセリフの真意も気になります。
イーターへの対抗策を生み出した「救世の聖女」もなにか関係しているのかな?
謎が多くて楽しいですねえ。
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
どうでしょうねぇ…。女神様にも事情はあったと思われますが、果たして…⁉︎
「救世の聖女」も一体何者なのか…
下手なこと言えない!笑
「謎」の扱いって結構難しいですよねぇ…。できることなら一番効果的なタイミングで明らかにしたいのですが、そこに至るまでの道のりが大変です。
第9話 残されたものへの応援コメント
ヤバいです。カッコいい!
「世界の一つも救えない男じゃあ……胸張ってあいつの隣に立てないからな!」
もう既に勇者の風格ですね。
これを言っている斗悟君の顔が自分なりに想像出来ました!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
斗悟にとって桜夜への想いはそれくらい強かったということですね…!
ただこの時はテンション上がってこんなこと言っちゃいましたが、冷静になって後からカッコつけすぎたかな…って反省したりしてたと思います。
しかし、これほど強く想っていた桜夜に会えなくなってしまった斗悟のメンタルがこの先どうなっていくのか…。見届けていただけると幸いです。
第7話 立ち上がる理由への応援コメント
いえいえ、斗悟さん、非常にかっこいいです!
て言いますか、彼の言葉が熱いです。
作者からの返信
島村 翔様、ありがとうございます!
作者としても、この斗悟の奮起は、第一章のハイライトであり、また斗悟がどんなキャラかを表す大事なシーンでもあるので、そう言っていただけてとても嬉しいです…!
編集済
第38話 境界を探る者①への応援コメント
「なんか難しいこと言い出したぞ!?」とアホの私は身構えましたが、その後の例え話がすごくお上手で、なんとか理解できました。
今のところは、斗悟のことを興味深い研究対象として見ているのでしょうか。
プリムがいなかったら会話にもひと苦労しそうな感じですが、果たして理仁と友達になれる日は来るのか……!?
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます!
理仁は作者よりも知能指数が高いので書くのが大変です…。
友達になれるでしょうかねぇ…。少なくとも斗悟の当初の目的だったバカ話をするのは難しそうですが。
でもプリムがきっとなんとかしてくれます!
第4話 崩壊世界への漂着への応援コメント
コメント失礼します。
拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
あれから100年も経っていたという驚愕の展開、これから面白くなりそうですね!
作者からの返信
島村 翔様、コメントありがとうございます!
100年後の世界に一人で迷い込んでしまった斗悟に果たして何が待ち受けているのか…続きもお楽しみいただければ幸いです。
第37話 ——モテ期、到来。への応援コメント
怒涛の新キャララッシュ!新章突入といった感じがしますね!斗吾にはそれだけのモテ気質になる背景がちゃんと用意されているので、すんなり受け入れられます。万能の天才少年が気になりすぎますが、一悶着ある気しかしませんねぇ‥。
作者からの返信
チャチャメイト様、ありがとうございます!
設定上桜花戦士は100人くらいいますからね…。斗悟にはサクサク攻略してもらわないと(屑)
省略してしまった少女達との絆エピソードも機会があれば書いてみたいです。
天才キャラというのは大抵の場合、有能である分癖が強くなってるのが相場ですが…果たして…!
第37話 ——モテ期、到来。への応援コメント
この女誑しがよ……!!!これには蓮もブチギレですわ。
でも斗悟がモテるのは当然なんですよね。なにせ良い男過ぎる。
そしてついに男友達キャラが登場でしょうか。楽しみですね。
作者からの返信
桐山飛鳥様、コメントありがとうございます。
とんでもねぇタラシ野郎ですよこいつは。
斗悟には、「こいつならモテても仕方ない」と思ってもらえる主人公になって欲しかったので、そう言っていただけて嬉しいです…!
ようやく男友達ができそうです。
相対的に男キャラが少ないですが、その分出てくるヤツは重要な役割を持っている…と思うのでご期待ください。
第15話 生きがいへの応援コメント
蓮ちゃんの抱える過去と、それでもなお自分を律して生きる姿に胸が締めつけられました。
作者からの返信
セイシュウ様、コメントありがとうございます!
花凛を喪った蓮の落ち込み振りは凄まじく、心が壊れてしまうのではないかと周囲の人々は大変心配していました。そんな状態から一転、急にがむしゃらに働き始めた蓮の姿は、それはそれで痛々しいものでしたが、以前の塞ぎ込んでいる姿よりはまだ活力があったので、大人達も簡単に休めとかやめろとは言えない状況だったのです…。
果たして斗悟は蓮の心を真に救うことができるのか、見届けていただけると幸いです。
そして素敵なレビューをありがとうございました!大変励みになります!
第57話 定められた未来への反逆⑧への応援コメント
えーーーー!が最後の最後まで止まりませんでした🥺
比奈子さんが助かって良かった⋯本当に良かったです。王子様(笑)・斗吾君がまさか2つの雷霆万鈞を融合させるなんて凄まじい胸熱展開でした!
斗吾君が聞いたもう二度と聞くことのできない大好きな桜夜さんの声⋯😭
桜夜さんどこかで見ていますか!こんなに頑張ってるんですよ彼は!
⋯と思ったら魔王がなぜここに!?
一難去ってまたとんでもない展開が!どゆこと??が止まりません(・o・;)
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!
>王子様(笑)・斗吾君がまさか2つの雷霆万鈞を融合させるなんて凄まじい胸熱展開でした!
おめでとう斗悟!勇者から王子様にクラスチェンジだぜ!
桜花武装の融合…土壇場で新たな力に目覚めて窮地を脱しましたが、一体何故彼はこんなことができるのでしょうか?
>桜夜さんどこかで見ていますか!こんなに頑張ってるんですよ彼は!
ククク…見ているといいなぁ…?
>⋯と思ったら魔王がなぜここに!?
訳あって物語が進むまで登場させられませんでしたが、実はずっと出したかったんですよコイツを…!
ここから物語が大きく動きますのでお楽しみに!…でもちょっと先になるかもー!