編集済
第40話 帰着への応援コメント
げえっ、姫若子(笑)
しかしある意味、強力なコネクションができましたな^^;
一領具足&火縄銃とか怖すぎるけど(笑)
大膳さん、カミさんに裏切られているというか、カミさんはカミさんでやっぱ信行の嫁には実子をというつもりかぁ(遠い目
でもまあ、終わってみれば、怪異と商いというか、それらがこの国のこの時代の空気にうまく包まれて、いい感じになっていたと思います。
歴史好きとしては、ニヤリとするところがあって、満足でした^^;
面白かったです。
完結、お疲れ様でした。
ではではノシ
作者からの返信
えへへ。
蝙蝠さんも登場です。
ちょうど時期的にまだ評価されていない頃なんですよね。
この後大化けしますけど。
志乃&豊姫は、軍兵衛が戻ってきて華やかな堺の話を聞く⇒なんだか二峰の周辺がきな臭くなり戦になる可能性が高くなる⇒落城したら……。
という感じですね。
うまく歴史上の出来事を絡められていたのであれば嬉しいです。
お付き合いいただきありがとうございました。
第40話 帰着への応援コメント
39話より。
やってきました!
幽霊船!(違います)
ホラーは苦手ですが、こういうのはRPGを思い出してわくわくしてしまう性分で……。
しかし、ここでも駒姫凄すぎます。
柄杓一つで物凄い勢いで海水を吸い込み、物凄い勢いで放出する。
これはもう、相手も堪りませんね!
って、滝の神ですか!?
駒姫を見守っている付喪神はもうそうそうたる面々過ぎて、隙なしな感じがしますね!
物理的な隙もきっと、旦那様が補ってくれるでしょうし。無敵過ぎます。
蟹のどや顔が面白すぎました。
そして、ようやく堺に戻ってきました!
駒姫の「楽しかった」は、最強です。本当に楽しかった様で良かったです。
旦那様と一緒なら、どんな旅路でもきっと楽しいのでしょう。
そして、旦那様の変わりように、皆様、父親でさえ目を瞠った様子。
駒姫との仲睦まじさも父親としては目論見通りなのか。
しっかし、元家族、しつこいですね!
しかも、色々暴露した挙句に自分の娘を嫁入りさせると嗾けてくるとか。
そういえば妻の方は、夫の目論見や約束ごとを知らないのでしたね。だから言えることですね……。愚か過ぎます。
しかし、ここで終わりですかー!
薄々「これは途中で終わりそうだ」と思っていましたが、やはりー!
旦那様と父親がどんな話をするのか気になります!
完結、お疲れ様でした!
続きを楽しみにしつつ、祈っております!
作者からの返信
まあ、駒姫さんは物の怪とかそういう類のものに対しては特効持ちです。
本人は全く意識してませんが。
付喪神だけでなく、滝の神様まで応援してくれているので隙がありません。
ただ、故郷の人間関係はあまりよくありませんでした。
その故郷からの手紙。
あまり良くない知らせのようです。
本当は元家族との関係にも決着をつけなくてはならないのですが、時間が……。
もともとは3万字ほどで一旦区切るつもりがこれです。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
第34話 温泉の異変への応援コメント
>ごまかそうとする気が見え見えである。
自斎さん、素晴らしい。撤退する時は全力で。ですね。何だか私みたいで笑っちゃいました。
作者からの返信
自斎さんは自分にできることできないことがよく分かっています。
ある意味で慧眼ですね。
第38話 星空の下への応援コメント
34話より。
「おおう。おふ」
いきなり何かと思いましたよ!(笑)
なるほど、按摩でしたか。
旦那様の声、毎回思うのですが印象深過ぎます(笑)。
しかも、白昼堂々と(語弊あり)。
みんなに見られていたら、それはめったな顔は見せられませんよね!(爆笑)
凄いです。どんどん駒姫に翻弄されていく旦那様。素敵です。
って、海賊って、今川ー!?
え、本当ですか。やっちまったなあ……。
そして、せっかくの温泉に入れない!
ここで駒姫様解決事案です。
駒姫の能力が凄いのは、もはや太鼓判を押されるほどですので、どんな風に解決するか楽しみです。
あと、旦那様はどんどん駒姫に弱くなっていっていますね。
完全に落ちているので面白すぎます。
って。
駒姫の食欲に、カニも陥落。
凄いです。
一目散に逃げ出しました。
面白すぎます。駒姫の強さを、旦那様と自斎さんも分かったようですし。
しかも、逃げたカニに対して、「蟹……」と未練たっぷりに呟く駒姫は可愛いし逞し過ぎます。
代わりに海老が待っていますよ。
お、温泉!混浴!
……には、なりませんでしたね。
鉄の意志が強すぎます、旦那様。
でも、その後の按摩が待っていると思うと……旦那様はどこまで理性を保っていられるのでしょうか。
というより、おトメさんが機転を利かせても、駒姫の色気は隠し切れなかったようで。
旦那様、大丈夫ですか?(笑)
海老ー!
飯テロがやってきました……。
美味しそうです。食べたい……。
そうでした。
使用人は一緒に食べるのは……とそれは思いますよね。
でもこの二人は、内々なら気にしないと思うし、旦那様の父親もいないので良いと思います!
みんなで食べた方が美味しいですしね。
ああ、食べたい……美味しそう……。
旦那様の小さな嫉妬ににまにましつつ、二人の距離が確実に近付いていることににまにまが止まりません。
旦那様の指導の下で鉄砲ですね!
そして、周りの人も、旦那様の心に余裕が生まれたことに気付いた様ですね。
憑き物が落ちたみたいというのは、まさしくその通りで。
しかし、それよりも何よりも。
二人共、お互いにいっぱいいっぱいで初々しいですね……!(笑顔)
駒姫も密着して耳元で囁かれたら、それはもうときめきが止まりませんよね。
旦那様も、これだけ密着して(しかも夜から)、良い香りが漂ってきたら止まりませんよね。
しかし、銃の腕前が良いとは。駒姫、実は結構有能どころの話ではないのでは?
元家族は、本当、色々間違えましたね。
そして、その銃の音を聞きつけて助けを求められてしまうという。
駒姫なら助けますよね。
しかも、目をきらきらされたら、旦那様も腹を決めるしかないですよね。
毎回話の終わりに、旦那様が駒姫に心乱されている一文があって、笑ってしまいます。
牡丹鍋、おめでとうございます。
またも飯テロですな……お腹すきました(笑)。
自齋さんの命懸け(?)の囮の末の仕留め。お見事です。
そして、駒姫が寝ている間に(笑)。
夫亡くしたばかりなのに、盛んだなあ……。
いや、生きるためには必要なのかもしれませんね。娘の方は、単純に狙っているだけなのでしょうが。
って、自斎さーん!
裸踊り!
流石は時代が時代です(?)。やりおりますな……。
その後は駒姫と共に抜け出して、手を繋いで夜空の下を歩く光景はとても素敵です。
脱字報告です。
34話。
「おトメが三太の怪我に薬を塗りながら信行に何もしなった」→「しなかった」でしょうか。
作者からの返信
駒姫の按摩術の前に信行は苦戦を強いられております。
そんな声まであげちゃって。
というか、信行は何と戦っているのでしょうか?
もう堕ちてしまえば楽なのにねえ。
そして到着した温泉では、海賊相手に活躍した信行に代わって今度は駒姫のターンです。
何もしなくても相手が逃げ出しました。
まあ、物の怪も食われたくはないでしょうね。
温泉も無事に使えるようになって、いざ混浴!
にはなりませんでした。
湯帷子着ているからそんなに恥ずかしがらなくてもいいのにねえ。
とはいうものの、湯上りの駒姫は男性陣を軒並みノックアウトしています。
海老テロ発生。
私も伊勢海老食べたいです。
それはさておき。
夫婦で仲良く種子島の練習ですが、お互いに意識しちゃってどきどきが止まりません。
そこに頼みごとがあれば断れるわけもなく。
浮気の危機を乗り越えた信行と駒姫は2人だけで月夜のお散歩です。
なんというか、この状況で手をつなぐだけ?
信行、少しは覚悟決めろやあ!
誤字報告ありがとうございました。
修正済みです。
第36話 海老づくしへの応援コメント
素直で純粋、そして、憑き物落としでは最強。こんなギャップ萌えのする女性。どんなモテる男でも落ちますよね。
駒姫、素敵です。
作者からの返信
駒姫さん。ちょっと天然ですが素直です。
こんな奥さんを貰って信行も幸せでしょう。
まだ、自分の前言どおり頑張ってますが。
第36話 海老づくしへの応援コメント
家康「うまそうな天ぷらだなぁ」
……という狸のお化けが頭に浮かびました(笑)
しかし信行はもうメロメロですね^^;
シューティング指導にも熱が入って、駒姫が今板額と呼ばれるようになったりして(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
この時代だとまだ権現様は駿府で燻ってます。
天ぷら食べたらどんな顔をするでしょうね。
信行さんはもうすっかりやられています。
結願まで我慢できるのでしょうか?
第34話 温泉の異変への応援コメント
今川水軍、何やってんだ(笑)
そんなんだから熱田で……いえ何でもありません^^;
それで信行がドヤ顔ならぬ、うめき声(笑)
いずれにせよ、桔梗屋の坊っちゃんはヤバいという印象を与えたのでは^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
まあ、日銭稼がなくてはならないですからね。
駒姫と信行が乗っていなければ襲撃は成功していたでしょうし。
不幸な事故でしたねえ。
良くも悪くも桔梗屋の若旦那の名は広まることになりそうです。
第34話 温泉の異変への応援コメント
信行、もう落ちてますね。それほど駒姫さんは素敵な女性。そして、今度はもののけ退治ですか。
すばらしい!!
作者からの返信
だいぶ信行も気持ちがぐらついています。
陥落寸前。
そして、今度は物の怪退治です。
第33話 離縁の心配への応援コメント
第23話より。
って、まさかの付喪神!?
旦那様の髪飾りの翡翠に?
それは気になって、じっと見つめてしまいますよね!
って、駒姫ー!(笑)
まさかの、男性達の言葉を半分も理解していないとは……。
まあ、妓楼を知らないくらいですから、……そうですよね。
駒姫が膳を下げられていて、残念そうにしているのが可愛いです。
そして、きちんと旦那様と一緒にゆっくり食べられそうで良かったね、と笑顔になってしまいました。
食べ物を粗末にしない。
素晴らしい心がけだと思います。
ここで、旦那様の好感度アップ!
お色直しがあって驚きました!時代劇とかでは見たことがなかったので。
駒姫の姿は本当、綺麗だろうなあと想像してしまいました。
アンドレアさんがノリッノリで楽しいです。
そして、更に焚きつけられて歌を歌ってしまう旦那様、最高ですよ!
しかも、付喪神ー!翻訳して下さっている……!
え、凄すぎませんか。
これはもう、駒姫も昂ぶらないわけがなく。
旦那様は旦那様で、駒姫の純粋過ぎる行為と尊敬に昂ぶらないわけがなく。
旦那様も、もう観念する頃合いだと思いますぞ。
しかも、肉を食べやすい様にしてあげる優しさなんて見せてしまったからには……。
一緒に食べながら、色々と会話をするこの二人、可愛いなあ。にまにましてしまいます。
そして、遂に夫婦の――!
と思っていましたが、はい。分かっていましたよ。
この二人、絶対初夜は無いですよね、と。
でも、駒姫は全く何も分かっていないから、どうなる?と思っていましたが。
ここで、駒姫の天然カウンター炸裂。
旦那様も大変です(笑)。
しかも、肩もみまでー!
うふう、という気持ち良さそうな声が何とも言えずに笑ってしまいました。
そして、まさかの怨霊!?
って、すぐに成仏しちゃいましたよ!
駒姫、凄すぎませんか?
というより、本当に力が強いのですね。これは頼もしい。
これで、少しは父親への劣等感も無くなるのでしょうか?
おっと、怨霊が払われた影響が早速出てきましたね。
これはもう、素直になれるでしょうか?
もはや淫らなことをするわけではないと、言い訳し始めましたし(笑)。
そして、落ちましたね!
おめでとうございます!
旦那様、もう良いんですよ。多分駒姫は、何をしても甘い行動にしか映らないと思いますから。
あ、駒姫。あられもない姿は見られちゃっています(笑顔)。
そして、お父様からのサプライズ!
新婚旅行!良い響き!
さあ、早くラブラブ!ラブラブを見せて頂きたいです!
お父様も駒姫のことを認めてくれたので、本当に良かったです。
これで、前の家族がちょっかいを出してきても、見事撃退して下さいますね!
早速、フラグの一文が出てきましたし。冬ですね。
そして、新婚旅行の豆知識。知らなかったです!本当にお詳しい。
更に、分かっていましたよ。
自分の船で行かない。
と、くれば。
海賊です!(タイトル)
密かに楽しみにしていました(笑)。
しかも、お駒呼び!
おおおおおおおおお!旦那様、もはや溺愛フラグが立っていますよ!じったんばったんします。
それに、旦那様が興味を持っている話をきちんと興味深く聞いてくれる人って、貴重ですよね。
二人の仲が深まりそうなところに、やってきました。
海賊!
銃の弾の込め方、あれって信長方式ですよね?時代劇で見たあれでしょうか?(時代劇しか知識が無い)
って。
許すまじ!
駒姫に平手打ちするなんて!
旦那様、間に合って良かった!それに強い強い。流石、自斎さんのお弟子さん。
駒姫も、強い人ですね。
血を見ても恐がらないし、旦那様を心配するし、叩かれたのに平気ですって言えるし。
最高過ぎます。
そして、おトメさん!(笑)
癒されるわあ、って!(笑)
気持ちは分かりますけどね。
でも、本当に駒姫のこと大切に思っていることが伝わってきて、感無量です。
駒姫は、本当ズレていて、自分が可愛いという認識の仕方も面白いです。
そして、旦那様の、心の声。万死に値する(笑)。
旦那様がどんどん深みにはまっていっています。これはもう溺愛ですね。
って、まさかのおおおおおおお!?
何と、色々しようとしていた名残があった!?あの海賊めええええええっ!
これは……旦那様も説明に苦しみますよね。私でも苦しみますとも。
何も知らないということは、時として罪と言いますが、これは罪とは言えない……。
おかげで、駒姫は恐怖を覚えなかったわけですし。
けれど、説明をされて「不義をしたか」と急に震え出してしまう駒姫。可愛すぎないですか……。
でも、旦那様。もっと言葉を尽くして下さい!駒姫が誤解します!
そして、駒姫を襲った海賊の、ね。ええ。まあ、潰しても良いな、とは思いましたけどね。
まさかの銃(笑)。
流石です。
結局潰しはしませんでしたが。
駒姫は駒姫で、やはり誤解しそうになっていましたし。
ここですれ違わなければ良いなとはらはらします。
ただ、二度目のマッサージをされたら、旦那様はもう我慢の限界が来るでしょうね(笑)。
楽しみですね!
作者からの返信
一気読みして頂きありがとうございます。
結婚式でのおっさんたちのセクハラ気味の祝辞。
令和の時代には無くなったのかもしれませんが、この時代には現役です。
でも、駒姫には全く通じていませんでした。
信行と駒姫の2人での食事。
ここから信行が落ちていきます。
ようこそ、駒姫沼へ。
お色直しは、新巻の創作です。
コミカライズされたら見栄えがするだろうなという取らぬ狸の皮算用も含んでいます。
まあ、アンドレアさんが羽目を外すきっかけでもあります。
ここで外国語で愛の唄を披露してしまう信行さん。
駒姫の好きゲージがカンストします。
信行さんも健康な男性なので無理をして我慢しなくてもいいのですが、意地を張ってしまいます。
肩揉みで窮地に陥りましたがなんとか耐えました。
そして、出る怨霊。
駒姫さんの除霊能力は受動的かつ自動で発動する強力なものです。
これで信行さんの劣等感が少しは癒されて……。
たぶん触れたら最後までいっちゃったと思います。
で、そんな息子のために用意した新婚旅行。いやあ、いい響きですね。
えへへ。
桔梗屋の船ではないという時点でトラブルの布石を読むとはさすがです。
信長が長篠でやったのは3人の射手が交代で撃つという方式です。
輪番撃ちというやつですね。
信行のは鉄砲大名雑賀孫一を描いた小説から拝借しました。
ここはちょっとヒーローに活躍してもらいます。
商人にしておくのがもったいないほど強い信行さんでした。
駒姫に狼藉をした海賊に怒り心頭になります。
まあ、ほとんど未遂ですけど。
鉄砲でタマを吹っ飛ばす寸前でしたが取りやめました。
一方の駒姫は不義をしたのではないかと悩みます。
さて、すれ違うのか、すれ違わないのかお楽しみに。
第22話 婚儀への応援コメント
こんにちは!
二つある様なのですが、まず、和風ファンタジーからです!
日本の歴史は詳しくないのですが(日本人にあるまじきこと)、読むのは好きなので楽しみです!
一話目の他の方のコメントを見ていると、皆様歴史に詳しそうなので、なるほどなるほどと勉強させて頂きます。
月に一度滝行を行うと、戦が起こらない?
すごく不思議な設定です。
駒姫の清らかな心が素晴らしいです。
それに比べて、周りの人は(トメさん以外)。
かなり不遇の中にいるようなので、ここからどういう風に駆け上がるか楽しみです!
この父親ー!と思っていましたが、全く血の繋がりが無かった!
それはもう、こういう処遇になりますよね。
というか、本当の父親はやはり暗殺されたのでしょうか?気になります。
そして、更に当然の如く継母と義妹も酷いこと酷いこと。
しかし、付喪神!おおお、これはまた良い味方!
彼女だけが意思疎通できるのか、父親(母親)も出来たのか。気になります。
八つ当たりは良く無いですが、駒姫の命を守る力となってくれるのは良いですね。
ですが、本当、典型的ないじめ……。
相手側が如何にして、駒姫を溺愛してこの家族を潰してくれるか楽しみにすることとします。
相手方も、なかなか癖のありそうなお家……。
そして、息子は反抗期?なのか、奔放な性格っぽいですね。
おトメさん!一緒に来てくれて嬉しいです!
荷物も取りまとめてくれるなんて、本当、駒姫に親身になってくれる人間がいてくれて良かったです……。
まあ、滝行をしてくれていた駒姫も付喪神も何もかもいなくなるので、この家は遠からず潰れるでしょう。
遂に旦那様とのご対面!
感触は悪く無いようです!やりましたよ!
ですが、早速のすれ違い!
ほら、駒姫がめっちゃくちゃ勘違いしているじゃありませんか!
早く駒姫の事情に気付いて、態度を改めて欲しいなあ。どどのつまり、早くいちゃいちゃが見たいです(本音)。
旦那様は抵抗する気満々ですが、根が優しそうなので無理そうですね。
そして、色々腹を括って、駒姫を幸せにして下さい。
と思っていたら、すぐさま駒姫の不遇がさらっと明かされた!
このお父さんは何者なんです?
どれだけ情報収集が早いんですか。
というより、人を手玉に取るのが上手いというか……侮れなさ過ぎて、旦那様は超えるのに苦労しそうですね。
駒姫ー!
まさかの、白米オンリーさえ食べたことがない、だと……?
どれだけ腐れ外道だったんだ、あの家族は……。
おトメさんがいてくれて本当に良かった。
しかしこれは、意図せずして旦那様を振り回すフラグが山の様にありそうです(笑)。
堺ー!
いつでもあらゆるものの中心となる場所。
ここで、手玉に取られていく元駒姫の家族の手の者が描写されていくのはスカッとします。
旦那様は、思った以上に色々思慮深いなあと思いました。
流石は旦那様。
ここから、駒姫と一緒に父親に目を瞠る思いをさせて欲しいものです。
あと、自斎のキャラ、好きです。
旦那様、ポルトガル語までー!?
流石は商人。え、銃の扱い方といい、本当に有能過ぎませんか?
って、うおおおおおおお!?
信長ああああああああ!?
「であるか」が出ましたよ!
確かに嘘だったら、許してくれなさそうな人ですね……(笑)。
アンドレアさんも結構したたかそうですね。
そして、お姫様との結婚、は商人にとっても信用問題というのがやはり飛躍的に上がるのですね。こういうところは、貴族と変わりませんよね。
そして、旦那様も気に食わなくても商人としての利を取る。素晴らしいです。
駒姫さん。いきなり箒とちりとりって言ったら、相手は慌てますよ(笑)。
でも、そのあたり、普通のお姫様暮らしをしていないから分からないだろうな……。
あと、妓楼を知らないのはまずいので!誰か教えてあげて下さい!(笑)
お姫様らしくないお姫様の行動。
堺ということもあって、周りには気さくでおてんばなお姫様、に見えるのでしょうか。
こうして着々と駒姫の味方が増えていくのは良いですね!
それはそうと、おトメさんもそういう常識に詳しくないとは意外でした。これは止められないかも(笑)。
ところで、飯(デザート)テロが大変です。
って、付喪神も可愛い!
駒姫のこと大好きですよね!良いですね、こういう挨拶回り。
そして、イタチ、グッジョブ!
強引なる引き合わせ!(?)
って、思ったのに!すぐさま逃げるとは!旦那様!
そろそろ観念して欲しいものです。
というより、あらぬ方向に展開がいっている様な……(イタチの悪戯)。
駒姫、可愛いー!
何気ないあの優しさで、もう落ち始めている……!
手紙一つ書くのにもこうして色々悩んでいる姿は初々しいですね!
旦那様の勘違いが加速していく中、駒姫の方も勘違いが加速し、もはや「好き」までいきました。
駒姫、可愛いです。
そして、遂に婚礼!
駒姫、綺麗だし可愛いです!しかも優しさに満ち溢れているから、旦那様もそれはもう落ちそうですね!
もう一息でしょうか?
個人的に、邪魔が入るのでは?とはらはらしていたので、何事もなく進んで良かったです。
続きます。
作者からの返信
どうもいらっしゃいませ。
和風指定なので、読むのは好きな歴史小説っぽい仕立てにしてみました。
ただ、ファンタジーでもなければいけないという。
序盤はドアマットヒロインのフォーマットに則って周囲から酷い扱いを受けている様子を描きました。
まあ、私はそういう展開があまり好きじゃないので軽めです。
ちゃんと、おトメさんと付喪神たちという味方もいます。
そして、ヒーローも例によって癖が強いというw
スペック的にはかなり高めですが、ちょっと鬱屈しています。
契約結婚なので、まあ、最初はこんなものでしょう。
事故的に出会いますが、最初はやっぱり上手くはいきません。
なにしろ信行さんはやさぐれ中です。
自斎はいいキャラです。
物語のブレーキにもアクセルにもなりますね。
実の父がアレなので、信行の師匠っぽいポジションでもあります。
駒姫の方は早速周りを振り回し始めています。
デザートテロも実行しつつ、少しずつ味方を増やし始めました。
掃き溜めから出た鶴は本来の資質を発揮しています。
イタチの悪戯が引き起こした2度目の出会い。
ここから一気に勘違いが加速します。
信行の方はややスローですが、駒姫の方は一気に好きにまで。
その状態で婚儀に突入です。
第33話 離縁の心配への応援コメント
汚物は消毒だあ!
そんな信行さんが思い浮かびました(笑)
でも、さすがにそこまではやらなかった模様。
まあ、やっちゃったら、駒姫もドン引きでしょうし^^;
いや、なんで「そこ」を撃つのかって聞かれそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
怒りに駆られて、ナニを吹っ飛ばそうとしましたが、最後のところで留まりました。
駒姫には見せないでしょうけど、どうしてそこをと質問されたら困りますね。
第33話 離縁の心配への応援コメント
まったく信行さん、ちと考えすぎというか、いい加減、お駒さんんのこと、夫婦の関係にしないと、誤解してしまいそうです。
お駒さんの無知はほんとかわいいから、余計にまずいかもです。
作者からの返信
信行はちょっと真面目すぎるんですよね。
少し駒姫に甘えてみたらいいと思うんですけど。
第6話 邂逅への応援コメント
なんと面白い出会いでしたね。夫となる男は父に反発して逃亡するところだったんですか。
お互いに、互いの印象を間違っていたようで、この契約結婚、どうなるのか楽しみになってきました。
ところで、下記の描写なんですが、おそらく髪のことだとは思いますけれど、少しわかりづらくて引っかかりました。髪の長さと書かれていれば、そのまま読めたと思うのですが。
『長さは足りないものの黒々として艶がある。』
作者からの返信
初対面の印象はあまりよろしくない出会いとなってしまいました。
しかも、お互いに正式な名乗りはしていないので、なんとなくそうなじゃないかというレベル。
この出会いがどうなるのでしょうか?
言葉足らずの指摘ありがとうございます。
修正しました。
第5話 海路への応援コメント
かまいたちまでいたとは^^;
そして船出。
ほんとうに、かまいたちやおツゲも去って、社のお勤めをする者がいなくなって、果たして二峰城は大丈夫なんでしょうか。
星や、そして小豆島などが出てくると、リアル感が増しますね。
そんなところへイケメン登場。
堺で待っていられなかったのか、パパンに怒鳴られたのか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
駒姫の所持品には色々とワケありの品があります。
今のところ名前付きでの登場はイタチとおツゲちゃんだけですが。
二峰城は大丈夫なんでしょうかねえ。本当に。
船のシーンは色々と調べました。
これだからリアル世界は大変なんですよ(歴史小説は難しいことを痛感)。
さて、ここでお駒ちゃんの旦那さん登場です。
編集済
第5話 海路への応援コメント
海路の様子とか、船の様子とか、地味な描写ですけれど、ずいぶんと調査なされていて、リアルさがまして素晴らしいと思いました。
こういうところ、読者としては、読む上で重きを置かないのでしょうが、書くほうとしては神経が必要な箇所で、おろそかになってないところがすごいって思います。
追伸:いえ、苦労の後が見える訳じゃないんですが、よく調べられているなあと思って、こういう瑣末なところが、案外に大変だと自分でもあるのです。
作者からの返信
苦労の跡が出ちゃいましたかね。
いや、確かに色々と調べるのに時間がかかった部分ではあるんですよ。
結局分からずじまいのところもあったりして。
まあ、今までがテキトーすぎただけかもしれません。
第1話 滝行をする娘への応援コメント
岡山のお話なんですね。
絵に描いたような幼気なお姫様が登場です。今朝も草刈りをしてきたんですけど、暑くて大変でした。
山陰地方との山境は険しいし、草が多くて大変ですよねぇ。
作者からの返信
はい。現在の都道府県で言えば岡山県が最初の舞台になります。
草刈りは本当に大変ですよね。
一仕事終えた後のビールが美味しかったんじゃないですか?
編集済
第40話 帰着への応援コメント
完結お疲れ様でした。
>妻の志乃であり、駒姫が大膳の娘ではないことを暴露している。
また、嵐の予感が。でも手遅れですよねぇ。
作者からの返信
お読みいただき、またコメントレビューありがとうございます。
また一波乱ありそうです。
信行に関しては手遅れだと思うんですけどねえ。
ただ、隆軒はどうかなあ。