第7話〜塔の上に立つ者〜への応援コメント
魔物が出現した理由が気になるな…
自然発生なのか、人為的発生なのか、それともまだ知らぬ何か悪い事が起こりつつあるのか…
円卓の1人が未だ姿を見せないのも気になるな…
この村には幾つの脅威が迫ってるんだろ…
編集済
第6話〜震える手の先に〜への応援コメント
(…この人には逆らわないでおこう)
ルノスがセリアから尻に敷かれる未来が見えるのは気のせいだろうか…
編集済
第5話〜ひとつの夢と四つの柱〜への応援コメント
領主が良いと、村人達との関係も温かい感じになるんだな
このまま良い村、良い街に発展してって欲しいね…
だけど、物語たり序盤から不穏な権力者達の影や〈敵〉がチラついてるんだよな…
何時まで平穏に続くんだろね
頭の奥で〈ピンッ〉という感覚が走った。
システム〉これこれ!忘れてるっばー!
このシステム、絶対に意思を持ってるなw
編集済
第4話〜鍛冶場に灯る再起の火〜への応援コメント
サンドボックスに似たシステムかと思ったけど…、全部自分でやるんじゃなく、村人達の止まってた時間を取り戻して村人達にやって貰うのか…
クエスト内容が、単なる自分の行動によるスキル獲得じゃなく、現在の状況、周囲に居る村人達の状況も反映してるのを鑑みるに、まるで神による目(未来予見)と意思の様なシステムだな…
器のルノスだけに恩恵を齎すんじゃなく、ルクスに出すクエストを通して、村人達を導いていくクエストシステム…。
まるで、聖者クエストだな…
もしかしたら個体認識のみで適合しても、ルクスみたいな他者を尊重し慈しめる人格者しか、このシステムに真に適合出来ないのかも…
第3話〜鍬と土が語り合うとき〜への応援コメント
地下組織の円卓…怪しいね…
円卓ご言ってた器と、システムが言ってた器が同じ事を指すなら、円卓の人達は何か知ってて何らかの関与をしてるのと、円卓や彼女の言う所の敵と、策謀で一族処刑に仕向けた者が、もし同じなら…
何れ先で、誰が味方で誰が敵なのか見極める必要が有るのかな…
共通の敵を有する者同士は味方とは限らないからなぁ…😣
第2話〜俺にだけ見える、村の直し方〜への応援コメント
サンドボックスクラフト並のシステム…
あの石碑で獲得した能力?システム?が感知出来る土地は、有効範囲が何処までなんだろな
この村限定なのか、それとも拠点を移したらそこでも発揮出来るのかな…
それれによって、システム?スキル?を使っての統治能力規模が決まるのかな…
第1話〜死んだはずの貴族、辺境村でスキルを得る〜への応援コメント
一気に色々謎が押し寄せてきたけど、後で真実が見えてくるのかな…
第2話〜俺にだけ見える、村の直し方〜への応援コメント
大変お待たせいたしました! RT企画より読み返しに参りました。
なろう系はあんまり読まないんですが、とても面白かったです! 内政スキルというのが「どういうこと?」と不思議でしたが、実用的で自分も欲しいなと思いました。
新しい発見も得られて非常に有意義でした!
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加も可能です。
またのご参加お待ちしております。
第13話〜踏みとどまる者たち〜への応援コメント
頑張れ~肉弾戦だ! 手に汗握ります!
第12話〜静かなる異変〜への応援コメント
リリィ―頑張って~! ここが踏ん張りどころだ!
第11話〜迎撃戦、開幕〜への応援コメント
ええ? 嫌なフラグ立てる!?
第10話〜迎撃フェイズ:セリアの布陣〜への応援コメント
よし! 作戦は完璧だ! 安心して見守ろう。
第9話〜狙撃の詩、前奏〜への応援コメント
よーし! いけー!!! うぉおおおおー! 投擲! 投擲! 投擲!
第8話〜霧に潜む牙〜への応援コメント
こいつら、また何か別の思惑で動いてるのか?
第7話〜塔の上に立つ者〜への応援コメント
防御態勢が間に合ってよかった。 次はどんな敵が現れるか!?
第6話〜震える手の先に〜への応援コメント
新たな心強い仲間ができましたね。 防衛体制も着々と整い、村の発展がますます楽しみになります。
第5話〜ひとつの夢と四つの柱〜への応援コメント
人事が決まって着々と前進する姿がいいですね。 次回の新キャラにも期待です。
第4話〜鍛冶場に灯る再起の火〜への応援コメント
また一人、心強い仲間が立ち上がって! どんどん発展していくのが楽しくなりますね。
第3話〜鍬と土が語り合うとき〜への応援コメント
着々と前進する感じがいいですね。 しかし、この力はどこから?
第2話〜俺にだけ見える、村の直し方〜への応援コメント
よくありがちな「とんでもスキル」で意味不明なまま突き進むのではなく、きちんと一個一個の命題に添って頑張る姿が好印象です。 面白いです。
第1話〜死んだはずの貴族、辺境村でスキルを得る〜への応援コメント
導入部分面白いですね。 続きへの期待でわくわくします。 ゆっくり読み進めますのでよろしくお願いいたします。
第7話〜塔の上に立つ者〜への応援コメント
水が確保できて、畑を耕して、道具が揃って、貯蔵庫が出来て、監視塔もできて…一通りが揃いつつある感じですね。
何よりも強く築かれたのは村人との信頼関係なのかもしれませんが。
とはいえ、監視塔が出来たからにはこの後の戦いも避けられない訳で…犠牲者が出たりしなければよいのですが。
作者からの返信
ありがとうございます!
監視塔の完成は、次に待つ避けられない戦いの幕開けでもあります。
ここから一章の盛り上がりとなる防衛戦に突入しますので、ぜひ続きもお楽しみください〜
第4話〜鍛冶場に灯る再起の火〜への応援コメント
単に見事な一作を見せ付けられたというだけではなく、お互いに一度全てを失った者同士だからこそ言葉のひとつひとつが心に響いたのでしょうね。
ただ説得するだけではなく、技術を通して立ち直るというのが熱いです。
作者からの返信
熱いという最高の褒め言葉!とても励みになります!
第2話〜俺にだけ見える、村の直し方〜への応援コメント
クエスト、これは有り難い能力ですね。
これに従っていけばひとまず着実に村を復旧できるのですから。
復旧させると決意したものの何処から手を付けていいのか分からない…という状況を回避できるのは大きな強みだと思います。
作者からの返信
何をすればいいか分かるって、地味にチートですよね笑
単調になってないか不安だったので、そう言っていただけてとても励みになります!
第1話〜死んだはずの貴族、辺境村でスキルを得る〜への応援コメント
元の身分を隠し、辺境の領主にさせられたルノス。
彼の父と何やら役職以上の因縁がある様子が窺えるセリア。
領地で偶然発見した遺跡で、突如謎の光に包まれ、何やら能力を得た様子の彼は、これからどうなるのか——
情景や心情の描写が丁寧で、世界観やバックグラウンドが想像しやすく、非常に素敵な作品です!
ゆっくりとですが、続きも読ませて頂きます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
本当に励みになります。
物語もここからいろいろ動き始めるので、また気が向いたときにでも覗いてもらえたら嬉しいです!
第6話〜震える手の先に〜への応援コメント
一連のクエストと成功報酬の流れ、話を読むうえでの要点が分かりやすくて良いですねそれと目に見えて成長が判るのでゲームのレベルアップ感覚で読んでて気持ちがいいです
作者からの返信
ありがとうございます!
実は、物語の前半は流れが単調に見えないか少し気にしていたので、そんなふうに言っていただけて本当に嬉しいです。
これからも、読んでいてワクワクできる展開を目指して頑張っていきますので、引き続きよろしくお願いします!
第5話〜ひとつの夢と四つの柱〜への応援コメント
お初になります。Xではありがとうございました。あと、読んでくださりありがとうございます。
描写が生き生きしていてこの村にやって来たときの寂れがいつの話ですね。テンポがいい感じなのにインフラ整備、村が立ち返っていく様子がしっかり伝わってきます!
この調子で拡大を続ければ、ゆくゆくは独立も……。これについては「まだ」ですね。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございました!作品を読んでいただけて本当に感謝です。
描写やテンポの部分に触れてもらえて、すごく励みになりました。
続きもよければ、のんびり見守ってもらえるとうれしいです!
第32話〜芝居がかった協力者〜への応援コメント
楽しく読ませていただいています。
「ごやすいこと」ですが、自分はまだ見たことがありません。「おやすい」の方が一般的かと思われます
作者からの返信
わざわざご指摘いただき、ありがとうございます!
完全に誤字でした……!ご助力、とてもありがたいです!
修正済みですので、また気になる点があればぜひ教えてくださいね。
第29話〜静かな図面会議〜への応援コメント
お節介かと思いますが、行間を区切るスペースをもっと少なくした方が読みやすいかと。
これからも楽しみにしてます。
作者からの返信
貴重なご意見ありがとうございます!
確かにちょっと行間空けすぎていたかもしれません。もう少し詰めるよう調整してみますね!今後ともよろしくお願いいたします。
第6話〜震える手の先に〜への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすいと言っていただけて嬉しいです。
応援、とても励みになります!
第8話〜霧に潜む牙〜への応援コメント
あの円卓が1人の配下かぁ…
円卓に、器と器の村かぁ…
一族を謀策で処刑した敵と円卓との関係は如何に。
まさかの円卓陣営のスパイだとはね…。
誰が敵で誰が味方なのやら🤔