6章-2.敵の狙いとは 2000.12.10への応援コメント
最近見れていませんでしたが、これからまた少しずつ読んでいこうと思います!
グラとナキリの相棒感がめっちゃ安心?できてとても見入ってしまいます!
最新作に追いつけるよう頑張ります(^o^;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
再び読みに来ていただけてとても嬉しいです!
誰も信用した事の無かったナキリ君にできた信頼できる相棒ですからね!
信用できる仕組みや理由こそあれ、共に苦難を乗り越えていくたびにそれだけではなくなっていく過程も楽しんでいただけたらなと。
是非是非続きも読んでいただけたら嬉しいです!
15章-1.準備期間とは 2005.4.14への応援コメント
グラさん大丈夫なのか…? 強くて頼りになる男前は惚れますねー!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
グラ君は強がりなので心配ですが、滅茶苦茶頼りになる相棒ですからね!
皆のお兄ちゃんは意地で頑張りますよ!
13章-4.守りたい者達とは 2005.4.12への応援コメント
グラさん、ナキリ君大好きですねえ!信頼と友情は素晴らしい!けど、裏切りが無いか心配になりますね。。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
グラ君はナキリ君のことを半身だと思っていますからね。鬼人の特性の部分も大きいんですけれども。それプラス一緒に歩んで信頼を深めてきたので、彼が裏切る事はないでしょう。
もし裏切るとすれば、ナキリが鬼人の子供をぞんざいに扱っり、彼等を道具のように使って使い潰すような事をした時くらいですかね。
だから安心してください!⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝パッ
11章-2.最後の施設とは 2005.2.21への応援コメント
ナキリくんの狂気強すぎ…ッ!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!!
リスクは当然ありながらも、狂気×鬼人は強いです!!蹂躙は楽しいですねっ!( *ˊᵕˋ*)
10章-4.新たな仲間とは 2004.12.17への応援コメント
表現がリアルすぎて読むのを躊躇してしまいそうになりました!相変わらず、すごい表現力です!ヒオリさんには頑張ってほしい、癒しでしたもの…。ナキリくんもつらいですね…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
こうした表現って現実や実例を知る術が殆どなくて、調べつつも想像で補いながら書いていた部分なので、そう言っていただけてとても嬉しいです!励みになります!
氷織ちゃんは見つかったものの素直に喜べる状況ではなく、むしろ百鬼にとっては、自分以上に何よりも大事な氷織を守れなかった現実に心が折れそうになってます。引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
1章-1.最下層とは 2000.5.2への応援コメント
こんにちは。企画にご参加くださり、ありがとうございます!
一話、読ませていただきました。
面白いですね!
自分的に好きだったのは、一人称で語られていることと、殺し屋が出てくるところです。
裏社会の話大好きなんですよね。
これからも頑張ってください!
ありがとうございました!
作者からの返信
企画から来てくださいありがとうございます!
私も殺し屋たちがでてくる裏社会物が好きで、この世界観で色々と書いています!
読んでいただきありがとうございます。更新頑張ります!
10章-3.出来る事とは 2004.12.17への応援コメント
ヒオリさん……‼ あああ続きが~@@
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
皆の癒し担当、ヒオリちゃん……。どこへ行ってしまっていたんでしょうかね……。
4章-7.鬼人とは 2000.10.3への応援コメント
この話で最初の話と繋がるのいいですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!嬉しいです!
ここでようやく謎が一つ明らかになりました。用心深く警戒心の強いナキリにとっては非常に心強いつながりを得たという場面でもあります!
伏線回収ができてほっとしています😊
1章-5.副業とは 2000.7.22への応援コメント
副店長になったナキリさんですが、自分の責任の範囲内でやる分には慎重な性格だから優秀そうな気がしますね。
とはいえ、いきなり迷わずに五人の処分を決めるのは覚悟がありますね。そこは裏社会の人間だなと思います。
ただ、一番怖いのは店主なので、店主の望む行動としての決断の速さでもあるのでしょうか。
ナキリさんが人体の解体も行っているのは驚きました。やっぱり裏社会の人です。
処分するプレイヤーを選んだ理由も、自分にひどい扱いをしたという感情的なものではなく、その振る舞いそのものがリスキーだというのは冷静だし頭の良さも感じます。
普通に表社会でいい仕事できそうでもあります。
しかし、不要なプレイヤーの処分を見世物にして競売をするなど、とことん最後まで利用する店主がすごい。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!とても嬉しいです!
百鬼君の分析考察嬉しいです。彼は特に警戒心が強く慎重な性格なので、勢いや賭けの様な事はせず、冷静に最適解を検討して着実にこなしていくタイプですね!確かに、彼が表社会に居たら、空気が読めてとても仕事のできる優秀な社員になっていたかもです(笑)
店主は百鬼君が引くほどの効率重視タイプで、裏社会でそれを貫いたらこうなるだろうを想像して描いたキャラクターでもあります。恐ろしさが伝わったら良いなと思います。
1章-2.プレイヤーとは 2000.5.2への応援コメント
ゆこさん 様
企画にご参加くださりありがとうございました。
主人公、百鬼さんのあんまりな可哀そうな冒頭が印象的です。
持たざる者であり、『強い者が正しい』裏社会でひっそり生きている百鬼さんの人生がイメージできる書き方で分かりやすかったです。
百鬼さんの一人称で語られており、情けない自分を客観的に理解しているのですがそれを受け入れている達観した性格のように感じました。
読んでいて百鬼さんの性格も伝わります。
現状を受け入れている百鬼さんの人生が上向いていくんだろうか、と思いながら読める作品です。
氷織さんは珍しく百鬼さんに対して親身な方ですね。『プレイヤー』なのに親切とは事情がありそうです。
店主の牛腸さん、変わった名前ですが牛と言えば鬼門とか丑三つ時とか不吉なイメージがあり、ころしy…『プレイヤー』との繋がりを持つ人として相応しい名前なのかもしれません。
キリのいいところまで読んで感想を書ければと思います。
作者からの返信
小柄宗さま
企画から読みに来てくださりありがとうございます。
応援コメントとても嬉しいです!
主人公ナキリについての考察、大変嬉しいです。現状の理不尽が溢れる環境で、彼はあらゆるものを諦めながらも、上手く折り合いをつける事で、生き延びる事だけは成し得ています。
そんな性質を持った彼が、今後どう生きていくのかという部分に着目して欲しいという思いがあったため、読み込んでいただけて嬉しいです。
氷織や牛腸についても、考察とても嬉しいです。名前にもキャラクター達の背景にもこだわっているので、触れて頂けて嬉しく思います!
素敵なコメント、ありがとうございました!
編集済
8章-2.デートとは 2001.3.18への応援コメント
ヒオリおめでとう🎉
と言いたいのですが、これから波乱の展開になるのかなと思うとドキドキしますね(違う意味で)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
氷織ちゃんおめでとう!彼らの幸せはいつまで続くでしょうか☺️
ドキドキしながら見守っていただけると嬉しいです!( ˶'-'˶)
6章-8.真相とは 2000.12.24への応援コメント
これは辛い話ですね…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
悲劇に悲劇が重なってしまったという過去でした。辛い(´;ω;`)
それでも生き残った人は生きてかなきゃなんです。
3章-5.酒とは 2000.8.11への応援コメント
おめでとう。おめでとう。でも何かあるんですよね!?ドキドキ待機
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
おめでたいですね!勿論、この先何かありますねぇ……(笑)
是非ドキドキで待機してください!
3章-3.変化とは 2000.8.10への応援コメント
おっと・・・。ニヤニヤ案件ですな・・・ニヤニヤ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そうです!ニヤニヤ案件ですよ!
ヒオリちゃんとの関係を今後もニヤニヤしながら見守って欲しいです(笑)
2章-5.最初とは 2000.8.2への応援コメント
悪いことしちゃあダメですね。仕方ないですね()
作者からの返信
そうなんです。悪い事をしたら即処分の世界なんです。でもバレなければ良いという世界でもあるのがポイントです(笑)
1章-5.副業とは 2000.7.22への応援コメント
副店長になったナキリさんですが、これからどういう展開でお店を開くのか。とても楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!嬉しいです!
お店を開くまでは中々に大変な道のりですが、彼と一緒にひやひやしながら見守ってもらえたら嬉しいです!
後書きへの応援コメント
お疲れさまでした!
完結おめでとうございます!
情景細やかな描写で、時々恐ろしく感じておりました笑
ヒオリちゃんの救いも見えて、まだまだ続きがあるように感じます。
個人的にグラさんがかっこよかったです…!
頼れる兄貴ですね!!
鬼人が出てきたときは、ゆこさんらしい現代?ファンタジー風で、おおっとなりました。
またコアでハードな?小説書き上げてください!ありがとうございました!面白かったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そして最後まで読んでいただきありがとうございます!凄く嬉しいです!
彼等の人生はこれからの続いて行くのです。だからいつか続きが書けたらいいなぁと思っています。
また、別の物語でセルフクロスオーバーするかと思います(笑)
皆のお兄ちゃん、グラ君の頼れる感、出せて良かったです。彼はあまりしゃべらない子なので、行動で示すしかなく。
動かすのはちょっと難しいキャラクターでした。
現代舞台の話に、少しだけファンタジー要素を入れるのって良いですよね!鬼人という不思議な種族も出せて、個人的には満足しています。
本当に毎日最新話を追っていただきありがとうございました。お陰様で、毎日更新が続けられました!また、コアでハードな物語w頑張って書きます!