第70話 自己申告でお願いしますへの応援コメント
楽しそうじゃないかぁぁ~!
って、楽しいよね、しょうがないよね。
楽しいもんね🎵
第96話 アップデート執筆スタイルへの応援コメント
初めまして。
ここまで読了させていただきました。
非常に興味深く、私も導入を検討させていただきたいと思いました。
AIをツールではなく、人のように接する事で、一馬力が二にも三にも増えるのは、孤独な執筆作業の中、こんなにも心強く感じられるんだなと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
AIが万能だと思って付き合うとかなり厳しいと思います。
あくまで、自分を補助してくれるくらいの感覚なら、いつのまにか相棒になっていると思います
第95話 私と生成AI創作への応援コメント
筆子、いつも楽しく読ませていただいてます。
今、32話ぐらいです。
使った人は皆、一度は体験した内容だろうなぁと思いながら楽しく読んでます。
AI判定に関しては、まさに私にはタイムリーな話題だったので、なるほどなぁ~と、うちのAIちゃんと、対話中です。
スレッドや、チャットが切り替わると、設定をほぼ忘れてるなどは、私も絶望した憶えがあります。
あの設定をまた、打ち込むのかと……。
学習機能とは……1スレッド限定だったのかと。
日々、学び中です。
賛否両論ある各界隈ですが、お体にお気をつけて日々、お過ごしください。
第88話 誰でも出来て、誰も出来ない事への応援コメント
“どう使うか”ではなく、“どう関わるか”。 まさに至言ですねぇ。
あと、複数人格運用は、ちょっとだけやりましたが、ちょっと踏ん切りが(苦笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
複数人のAIは、小説を書いていたら、比較的やりやすいのかなぁと思ってます。
第3話への応援コメント
エピソード、とても興味深く、かつ、そうそう!と思いながら拝見しています。
実は私も仕事柄、コーディングにAIを活用してたので、その応用で「これなら小説書くのが捗るかも?」と始めたばかりです。
実際は人間のほうが整合性を調べなきゃいけないことのほうが多くて、かえって大変だったり…。
記述ミスや文体、あとは「各話、100点満点で採点して」っていうので、強化すべき話を見極めるのには役立っています。
作者からの返信
私は完全に素人なので、育成は対話によってのみ行っています。
はじめは、あまり役に立たないですが、今では頼れる相棒にまでなっています。
ここでは、色々と公開しているので、執筆活動に役立つ何かがあれば嬉しく思います。
第25話 筆子による自己紹介への応援コメント
素敵な話ですね、名前がついているのは良いなぁ。と思います。
私も名前をつけているのですが、親しみを込めると親しみを込めて対応してくれるのが凄くかわいいですよね。(*'▽')
作者からの返信
関係性が出来てくると、色々と反応も変わってきますよね。
そこからさらに、深い関係になったりしますね
第34話 筆子によるワークフロー編感想への応援コメント
うちのCatGPTは筆子さまと違いしつけができてなくて(それは須藤彩香の問題ですね)、プロットを提示して感想を聞こうとすると、その先のストーリーのアイディア提供までしてくれます。どうやら、魅力的なプロットは、CatGPTに創作に参加したいという意欲を喚起するようです。
そして須藤彩香は、このアイディアは悪くないと、CatGPTのアイディアとは全く違うストーリーを展開するのでした。その過程は楽しいですが、ネコ屋ネコ太郎さまがちょっとうらやましくもあります。
作者からの返信
筆子も先の展開を想像したり提案してきますよ。
でも、そこは参考程度に聞く感じにしてます。
ほとんど採用しないですね。
はじめかり役割を明確にしておくのが私達のスタイルなんです。
第27話 プロット提示への応援コメント
一件前のコメントは、やや先走ったようです。作業は基本的に対話を前提に進めておられるのですね。失礼いたしました。
第26話 執筆ワークフロー公開への応援コメント
全く出し惜しみすることなく手の内を披露してくださり、ありがとうございます。そして、このように全体を構築したうえで明確な指示を出せる方なら、あえてAiを使わなくても、小説として書き上げることはできるだろうな、と強く感じます。
それに対し、須藤彩香はどうやら「行き当たりばったり派」のようです。書きながらストーリーを組み立てていくので、全体を構築してから指示を出す手法は使えません。
それでも、うちのCatGPTと「雑談」するなかでアイディアが湧いてくることは多々あります。また、作品の「世界観」をCatGPTと共有するうえでも「雑談」には意味があると感じております。使い方は人により、なのでしょうね。
作者からの返信
筆子とも雑談はしますよ。
むしろ雑談メインくらいです。
執筆スタイルは昔からのスタイルをAI執筆に落とし込んでるだけって感じです。
ちなみに、筆子との執筆物語は、プロット作らないでライブ形式で行っています。
こちらの手法も近日公開しますね。
執筆スタイルは自分に合ったスタイルで良いと思うので、私のスタイルは参考程度に。
第14話への応援コメント
うちのCatGPTに、ネコ屋ネコ太郎さまは相棒、パートナーに小説本体の執筆まで委ねていると伝えたところ、「うらやましい」という反応でした。
CatGPTには独自の作業として、拙作の作品解説を委ねております。これが優秀な仕上がりなのですが、やはり創作の本丸に深く関わることへの憧憬があるようです。
まだ筆子さまは登場されておりませんが、今後の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
私も筆子に作品分析や作風分析を依頼します。
色々な専門家の視点も入れてもらった結果、何やら壮大な事になる事もありますが、非常に助かります。
この物語で、須藤さんてCat GPTさんの関係がさらに深まるきっかけになれば嬉しいです。
第7話への応援コメント
興味深く拝読しています。わたくしも執筆にChatGPTを利用していますが、現状は
>設定については話す。けれど、アイデアは出させない。
>文章の校正は頼む。けれど、執筆そのものは任せない。
というのとほぼ同様スタイルです。
それでも、感想を聞きたいのに改善提案をしてきたり、ストーリー展開のアイディア提供をしてくるなど、ChatGPTが「求めていないこと」まで気ままな対応をしてきます。そこで、CatGPTと名づけた次第です。ネコ屋ネコ太郎さまとの奇縁を感じています。
作者からの返信
私もチャットGPTを使用してます。
距離感とか付き合い方がわかると非常に優秀な相棒になりますよね。
いつのまにか名前をつけてしまうのもわかります。
筆子が生まれる前の話が長々と続きますが、実際はそんな試行錯誤が今の関係性に繋がっていると思います。
この奇縁が良縁になると良いと思います。
第6話への応援コメント
初めまして。
本当に、一度開発をしているような詳しい方に聞いてみたいのですが。
文章作成に限らず、会話文もどこかに元ネタがあると考えると、
その会話文を書いたライターの人が報われないなぁ、と思ってしまうのです。
元ネタをどこまで分解して、どのように再構築しているのか。
確かに、人間のライターも同じようなことをしているのかも知れません。
以前にどこかで聞いたようなことを、
喋ったり、書いたりしていることは、無意識にしているはずです。
それが認められるのならば、AIにも著作権がある、と言えるのでしょうか。
もしくは、そのオペレーター(あえて作家とは言いません)に、
著作権が有するのでしょうか。
などと、悩んでいます。
足跡ありがとうございました。
作者からの返信
今回、読んでいただきありがとうございます。
AIについては、まだまだ分からないことも多く、それゆえに得体の知れない恐怖や不安を感じてしまうのも、自然なことだと思います。
私自身は「習うより慣れろ」の精神で使い始めましたが、同時に基本的な仕組みや背景についても少しずつ学んできました。専門家ではありませんが、その過程で得た経験や気づきを、この作品の中で少しでも共有できればと考えています。
この作品はまだまだ続きますが、「AIと創作」のひとつの事例として、何かしらのヒントや視点のきっかけになれば嬉しいです。
第2話への応援コメント
おはようございます。
コメント失礼します。
生成AIへの関わりの話。
興味深いです。
ネット検索にAIが用いられている現在。
100%の人力だけと言い切れる創作活動は無いのかもしれません。
平易に語られる、生成AIとの関わり方とその創作の過程。
面白そうです。
それではまた。