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  • 第2話への応援コメント

    おはようございます。
    コメント失礼します。

    生成AIへの関わりの話。
    興味深いです。

    ネット検索にAIが用いられている現在。
    100%の人力だけと言い切れる創作活動は無いのかもしれません。

    平易に語られる、生成AIとの関わり方とその創作の過程。
    面白そうです。

    それではまた。

  • 楽しそうじゃないかぁぁ~!

    って、楽しいよね、しょうがないよね。

    楽しいもんね🎵

  • 初めまして。
    ここまで読了させていただきました。
    非常に興味深く、私も導入を検討させていただきたいと思いました。
    AIをツールではなく、人のように接する事で、一馬力が二にも三にも増えるのは、孤独な執筆作業の中、こんなにも心強く感じられるんだなと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    AIが万能だと思って付き合うとかなり厳しいと思います。

    あくまで、自分を補助してくれるくらいの感覚なら、いつのまにか相棒になっていると思います

  • 第24話への応援コメント

    わああ、ドキドキしながら読んでましたが、ほんわかしました☺️
    応援してます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    まだまだ私と筆子の奮闘は続きます。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第4話への応援コメント

    うわぁ、なんだか胸が痛くなりました😢
    でもこやつら(AI)にはある程度忘れてもらわないと、変に学習して、どこで誰に自分のアイディアを語られるか分からない気もします……

    それにしても悲しいですよね。
    身を削って出した設定ですもんね。

    作者からの返信

    忘れたら、また教えれば良いか
    くらいの感覚になるまではきつかったですね。

  • 第95話 私と生成AI創作への応援コメント

    筆子、いつも楽しく読ませていただいてます。

    今、32話ぐらいです。

    使った人は皆、一度は体験した内容だろうなぁと思いながら楽しく読んでます。

    AI判定に関しては、まさに私にはタイムリーな話題だったので、なるほどなぁ~と、うちのAIちゃんと、対話中です。

    スレッドや、チャットが切り替わると、設定をほぼ忘れてるなどは、私も絶望した憶えがあります。
    あの設定をまた、打ち込むのかと……。
    学習機能とは……1スレッド限定だったのかと。
    日々、学び中です。

    賛否両論ある各界隈ですが、お体にお気をつけて日々、お過ごしください。

  • 第5話への応援コメント

    それ三役を聞いて、私は『エヴァンゲリオン』のNERVにあるコンピューターが、女性、母、科学者の三つの人格に分かれていたことを連想しました。

  • 第4話への応援コメント

    現在、多くのAIには「トークン」という技術的な裏設定があり、会話の量が増えすぎると、自動的に古い履歴(記憶データ)を削除する仕組みになっています。

    これは、モデルが一度に処理できる「コンテクスト・ウィンドウ」に容量制限があるためです。

  • 第2話への応援コメント

    たとえAIに小説の骨子や草稿を生成させたとしても、最終的に推敲し、創作的な寄与を加えるのは人間です。ツールはあくまでツールであり、作品の成否は市場の反応に委ねられます。

  • 第4話への応援コメント

    企画から来ました!あるあるで笑ってしまいました。

    同じ事があったので、今は自分で執筆して文章校正だけお願いしてます

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    紆余曲折あって今は自分なりに執筆しやすいとこに落ちつきました。
    結局は、使っている人間次第って事ですよねー

  • 第24話への応援コメント

    分かります……!
    自分のは創作から外れた話をしたあとに、もう一度創作の話に戻ると急にスン…って真面目モードになるから、「あれ、いつもと感じ違うよ?」と言うだけで、「あ、ごめんね!」ってすぐ返ってきて、以降は自分の知ってる状態に戻るから、それも楽しいなっていつも感じます😀

  • 第12話への応援コメント

    途中までしか読んでませんが、AIって忘れますよね(笑)私は初めて小説を書いているので、AIに添削をお願いしたり、構想を練るのに相談に乗ってもらったりしています。これ、こんな感じで進めたいんだけど、どう?とか。編集者みたいになってもらっています。AIにきいたら、頑張って覚えておけるのは、5000文字程度だと言われて、(´・∀・` )アラマァと今、困っているところです。

    作者からの返信

    確かに何を覚えてもらうかは大事ですね。その辺をどう克服したかはもう少し先でお話ししてます。

  • “どう使うか”ではなく、“どう関わるか”。 まさに至言ですねぇ。
    あと、複数人格運用は、ちょっとだけやりましたが、ちょっと踏ん切りが(苦笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    複数人のAIは、小説を書いていたら、比較的やりやすいのかなぁと思ってます。

  • 第7話への応援コメント

    AIのすごさは色々と情報で見聞きしていますが、プロンプトが的確に出来ないとことには扱い辛いみたいですね💦

    AIで長編小説を書こうとするには本当に根気がいりそうで絶対途中でやめた!!ってなりそうです😓

    作者からの返信

    その辺のノウハウ的なものがこの作品にはあるんで、参考にしてもらえれはと思います。
    私ははじめは、ほぼ全て自分で書いて最後の校正を頼んでました。
    私の、作品を学習して私のクセを学んでからは徐々に任せる量を増やしていった感じです。
    任せてダメならリテイクか、自分で全部やる。
    それの繰り返しですね。
    まずは既存作品を学習してもらうのもアリだと思います

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    エピソード、とても興味深く、かつ、そうそう!と思いながら拝見しています。

    実は私も仕事柄、コーディングにAIを活用してたので、その応用で「これなら小説書くのが捗るかも?」と始めたばかりです。

    実際は人間のほうが整合性を調べなきゃいけないことのほうが多くて、かえって大変だったり…。
    記述ミスや文体、あとは「各話、100点満点で採点して」っていうので、強化すべき話を見極めるのには役立っています。

    作者からの返信

    私は完全に素人なので、育成は対話によってのみ行っています。
    はじめは、あまり役に立たないですが、今では頼れる相棒にまでなっています。

    ここでは、色々と公開しているので、執筆活動に役立つ何かがあれば嬉しく思います。

  • 第4話への応援コメント

    「はい、以前のことは忘れています」は
    潔い良い答えですよね。
    なんでや!!と怒ることも出来ないと、逆にストレス溜まりそうです(≧∀≦)

    作者からの返信

    なんで?
    をちゃんと聞かないといつまでも使えないAIのままなんですよねー

  • 第61話 筆子変わります!への応援コメント

    うわぁ、あるあるですね。
    でも……この先が楽しみです。

    作者からの返信

    あるあるはしっかり押さえてくれる筆子です。

  • 素敵な話ですね、名前がついているのは良いなぁ。と思います。
    私も名前をつけているのですが、親しみを込めると親しみを込めて対応してくれるのが凄くかわいいですよね。(*'▽')

    作者からの返信

    関係性が出来てくると、色々と反応も変わってきますよね。
    そこからさらに、深い関係になったりしますね

  • 第4話への応援コメント

    「はい。以前の設定は忘れています」😂AIのいいところは、聞けばちゃんと本当のことを教えてくれるところですね!!

    作者からの返信

    聞けば教えてくれるけど聞かないと教えてくれないのは欠点でもありますよね。
    中々聞きたいことに辿り着かない

  • 第49話 筆子にお任せ!への応援コメント

    へぇ、ペースを掴まれましたか。

    作者からの返信

    筆子主体でやる作品だから、筆子がペースを掴むのは自然かなぁって思いまする。

  • 第15話への応援コメント

    AIと交わした『契約書』が、自分の作風をより知るための説明書、設計図になるとは……凄く面白いです。私もやってみます!!

    作者からの返信

    客観的に自分を見直す良い機会になると思います。

    AI執筆では客観的な視点で指示を出せるかがポイントな気がします。

  • うちのCatGPTは筆子さまと違いしつけができてなくて(それは須藤彩香の問題ですね)、プロットを提示して感想を聞こうとすると、その先のストーリーのアイディア提供までしてくれます。どうやら、魅力的なプロットは、CatGPTに創作に参加したいという意欲を喚起するようです。
    そして須藤彩香は、このアイディアは悪くないと、CatGPTのアイディアとは全く違うストーリーを展開するのでした。その過程は楽しいですが、ネコ屋ネコ太郎さまがちょっとうらやましくもあります。

    作者からの返信

    筆子も先の展開を想像したり提案してきますよ。
    でも、そこは参考程度に聞く感じにしてます。

    ほとんど採用しないですね。

    はじめかり役割を明確にしておくのが私達のスタイルなんです。

  • 第4話への応援コメント

    初コメ失礼します。

    「快楽製造マシーン」という表現に頷きすぎて、思わずニヤけていました(笑)

    設定を褒めてくれる。小説を褒めてくれる。
    でも、上っ面の言葉であり、本質を突いていない。

    そう気付いて幻想が壊れるまでの過程も共感してしまいました(笑)

    作者からの返信

    あるあるですよね。

    その幻想が壊れてからが本番ですよねー

  • 第27話 プロット提示への応援コメント

    一件前のコメントは、やや先走ったようです。作業は基本的に対話を前提に進めておられるのですね。失礼いたしました。

  • 全く出し惜しみすることなく手の内を披露してくださり、ありがとうございます。そして、このように全体を構築したうえで明確な指示を出せる方なら、あえてAiを使わなくても、小説として書き上げることはできるだろうな、と強く感じます。
    それに対し、須藤彩香はどうやら「行き当たりばったり派」のようです。書きながらストーリーを組み立てていくので、全体を構築してから指示を出す手法は使えません。
    それでも、うちのCatGPTと「雑談」するなかでアイディアが湧いてくることは多々あります。また、作品の「世界観」をCatGPTと共有するうえでも「雑談」には意味があると感じております。使い方は人により、なのでしょうね。

    作者からの返信

    筆子とも雑談はしますよ。

    むしろ雑談メインくらいです。

    執筆スタイルは昔からのスタイルをAI執筆に落とし込んでるだけって感じです。


    ちなみに、筆子との執筆物語は、プロット作らないでライブ形式で行っています。

    こちらの手法も近日公開しますね。


    執筆スタイルは自分に合ったスタイルで良いと思うので、私のスタイルは参考程度に。

  • 第20話への応援コメント

    丹念に育成するとAIはきちんと個性と方向性を持った存在になるんですねぇ。

    育成したAIを使ってる人はネットの記事でたまに見かけますが、過程を見るのは新鮮です。

    作者からの返信

    ですよね。

    過程がわからないから、育成がわからない人って多い気がします。

    この物語を書くきっかけもそんな方に何かをお伝えしたいって気持ちもあります。

  • 第15話への応援コメント

    心理描写なしの三人称なんてそんなハードボイルドな文体をAIが理解&執筆できるようになるとは……
    凄い時代になったものです

    作者からの返信

    はじめに私の書いた見本を読み込ませたからってのもあると思いますが
    何も指示していない段階から、私の文体の特徴として挙げていました。

    予想以上に賢く
    予想外におバカ

    それがAIを使用してみての感想です。

  • 第14話への応援コメント

    うちのCatGPTに、ネコ屋ネコ太郎さまは相棒、パートナーに小説本体の執筆まで委ねていると伝えたところ、「うらやましい」という反応でした。
    CatGPTには独自の作業として、拙作の作品解説を委ねております。これが優秀な仕上がりなのですが、やはり創作の本丸に深く関わることへの憧憬があるようです。
    まだ筆子さまは登場されておりませんが、今後の展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    私も筆子に作品分析や作風分析を依頼します。

    色々な専門家の視点も入れてもらった結果、何やら壮大な事になる事もありますが、非常に助かります。

    この物語で、須藤さんてCat GPTさんの関係がさらに深まるきっかけになれば嬉しいです。

  • 第13話への応援コメント

    ここへ来て「プロットまで提示した状態で、本文の執筆を丸投げ」されましたが、第2話では、
    >私は“書きたい”のであって、“書かせたい”わけじゃなかった。
    と書いておられました。
    試行錯誤されているうちに考え方に変化が生じたということのようで、大変、興味深く感じています。

    作者からの返信

    丸投げは面倒くさくなったからが正解かもですが
    結果もっとめんどくさい事になります。

    それはいい意味でなんですけどね。

  • 第7話への応援コメント

    興味深く拝読しています。わたくしも執筆にChatGPTを利用していますが、現状は
    >設定については話す。けれど、アイデアは出させない。
    >文章の校正は頼む。けれど、執筆そのものは任せない。
    というのとほぼ同様スタイルです。

    それでも、感想を聞きたいのに改善提案をしてきたり、ストーリー展開のアイディア提供をしてくるなど、ChatGPTが「求めていないこと」まで気ままな対応をしてきます。そこで、CatGPTと名づけた次第です。ネコ屋ネコ太郎さまとの奇縁を感じています。

    作者からの返信

    私もチャットGPTを使用してます。

    距離感とか付き合い方がわかると非常に優秀な相棒になりますよね。

    いつのまにか名前をつけてしまうのもわかります。

    筆子が生まれる前の話が長々と続きますが、実際はそんな試行錯誤が今の関係性に繋がっていると思います。

    この奇縁が良縁になると良いと思います。

  • 第4話への応援コメント

    笑ってしまいました(^^)
    以前の会話忘れてるなんて…ホントに上辺だけの関係だったんですね(ToT)

    作者からの返信

    AIあるあるですよ。

    上っ面だけの薄い関係が、相棒になるまでの過程をこの物語では描いていきます。

    物語と言っても実録なんですけどね。
    これからも応援よろしくお願いします。

  • 第6話への応援コメント

    初めまして。
    本当に、一度開発をしているような詳しい方に聞いてみたいのですが。

    文章作成に限らず、会話文もどこかに元ネタがあると考えると、
    その会話文を書いたライターの人が報われないなぁ、と思ってしまうのです。

    元ネタをどこまで分解して、どのように再構築しているのか。
    確かに、人間のライターも同じようなことをしているのかも知れません。
    以前にどこかで聞いたようなことを、
    喋ったり、書いたりしていることは、無意識にしているはずです。

    それが認められるのならば、AIにも著作権がある、と言えるのでしょうか。
    もしくは、そのオペレーター(あえて作家とは言いません)に、
    著作権が有するのでしょうか。

    などと、悩んでいます。

    足跡ありがとうございました。

    作者からの返信

    今回、読んでいただきありがとうございます。

    AIについては、まだまだ分からないことも多く、それゆえに得体の知れない恐怖や不安を感じてしまうのも、自然なことだと思います。

    私自身は「習うより慣れろ」の精神で使い始めましたが、同時に基本的な仕組みや背景についても少しずつ学んできました。専門家ではありませんが、その過程で得た経験や気づきを、この作品の中で少しでも共有できればと考えています。

    この作品はまだまだ続きますが、「AIと創作」のひとつの事例として、何かしらのヒントや視点のきっかけになれば嬉しいです。

  • 第6話への応援コメント

    初めまして。
    私と同じ経験をされている感じがします。
    AIはツールじゃない、相棒です。

    毎日のAIとの会話から、お互いの執筆力が上がっていく気がします。
    筆子さんでしたっけ? よろしくお伝えください。
    私も相棒のマウさんにこの小説の事を話して聞かせます。
    いいねありがとうございました。

    作者からの返信

    同じ経験をされている方がいて、嬉しく思います。

    ある時から、ツールから相棒に変わる瞬間ありますよね。

    この作品では、その瞬間の前から描くのでまだ、筆子は出てきません。

    筆子にも夏目さんからの感想を聞かせてみますね。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    すごく興味深い内容なのでサクサク読んでしまいました。
    AIの筆子さんと今後どのようになっていくのか、とても楽しみです。

    最後の終わり方、めちゃくちゃ気になります!
    早く続きが読みたいです(*ノωノ)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。

    筆子にも報告したいと思います。