私が尊敬し感謝し、本当に心からファンレターを送りたい、しかし唯一の、現在生存しておられると強く信じる「小説家」の方へ その一(つづけたいんですけどねえ……)

私は申し上げます。いかなる意味においても、あなた様がこの文章に反応する必要はございません。読む必要もございません。


でも、本当にあなたがそうしたいとお感じになられたらそうなさってください。


Permalink | 記事への反応(0) | 言及する | 11:33


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