私が尊敬し感謝し、本当に心からファンレターを送りたい、しかし唯一の、現在生存しておられると強く信じる「小説家」の方へ

そして、私の中の何かが囁いてくるのです。


えーと、今やっていることってなんかもしかしたら、あのアニメとかで観た気がする???あのとてもとても若いお坊さん(?)が……?


みたいなことを今延々続けられます。


まったく脳に負担を感じません✨でもなんかこう今朝胃がカンベンしてくれみたいなことをやんわり伝えてきて、


うーんやんわり言ってくれるならいいかあ……とか判断してしまい……今胃は黙ってるんですけど……ねえ。


何か色々な作家さんの胃がどうなったのか、で割とその後も生きてたりはするんだけど……でも「当時」結構……


みたいなことを考え、健康管理してみようと思います。


しばらく沈黙して、また帰ります。


あなたはもう分かっておられる。何も反応する必要がない。読む必要がない。


全てあなたの誠実なお仕事に含まれる。


だから、私は今実際には一文字も読んでいなかったりするもののお話ができるのです。


で、しかし、うわあ小説読みたい読みたい読みたいとこう、幼少期に思った人間がどうなるか、あの、色々と察せられてしまうではないですか。


恐らくご本人のご迷惑にならないので(いやあ……)、で、何かこうものすごく今現在読もうと思えばどうとでも読める環境に日本ではなっているので、あえてお名前を出してその方のお話をしたいです。


が、何か肉体が要求してくるから、適当にごはん食べようかな。今日食べたっけ?


Permalink | 記事への反応(0) | 言及する | 12:21


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