余話 第六話 義光海の向こうの鮭に思いを馳せるへの応援コメント
あ、さすがに駒ちゃんは息子と縁組なんですね
余話 第五話 義光妹に鮭を説くへの応援コメント
時流を正確に読んでいるようで、全て鮭のためなのか、この殿様w
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五十話 三日月よ七難八苦はもう結構です!への応援コメント
袁家の次男とは後漢繋がりで、専横を振るう義兄に悩まさせる皇帝や、←の遺した幼帝亡き後に引っ張りだされた遠縁のショタ皇帝、後は肉屋の息子なシンデレラボーイやその甥っ子の少年皇帝とか次の転生先にどうですかね……
それかいっそ西洋に飛んで、母親が用意した和解の場で政敵である実兄(共同皇帝の片割れ)に暗殺された挙句にダムナティオ・メモリアエまで受けた青年とか()
(少なくとも、『生まれ変わっても帝王の家にだけは生まれたくない』と言い残して帝位を引きずり降ろされる南宋のショタ皇帝や、中世ヨーロッパに飛んで家族共々革命に翻弄されテンプル塔で虐待と監禁の末に果てたあの子よりは、自分が帝位につく気の無さそうな跋扈将軍相手に立ち回るショタ皇帝の方が少しはマシそうですし(鬼))
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第三十七幕 小田原攻防戦への応援コメント
>其の中で佐竹氏を宿敵とする小田氏治のみが連合に加わらず佐竹方と交戦するも敗北し北條方の城に逃げ込んでいた。
流石は不死鳥。しっかり生き残ってた。
>成田氏長
義母(妙印尼)と娘(甲斐姫)と親戚(のぼう様)が有名な人だ()
……甲斐姫が生まれて間もない位なんですよね……
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第三十四幕 東北は血縁でややこしい事になっていたへの応援コメント
信玄公が亡くなる前なら駒姫(1581年生)どころか姉の松尾姫(1578年生)も産まれてないし、嫁がせようとしたのは生没年不詳の竹姫かな?
第二十八幕 島津流決闘とハニトラ?への応援コメント
悪久の嫁にするのも可哀想だし、自分の所に息子が出来たら嫁にすると言う事で何とかするしか……
と、言う訳で夜も頑張るしかないね!
第九幕 新たな産業起こしと人材への応援コメント
狸も殺らなきゃ駄目だと思うなあ>明智と猿を
余話 第二話 義光 鮭料理の奥深さを知りますますのめり込むへの応援コメント
史実甥っ子はグルメらしいから…
義光「藤次郎、戦に強いだけでは二流三流。産業を育て、国と民を豊かにしてこそ一流の大名よ(鮭食いてえ)」
政宗「分かったぜ、伯父貴。俺も名産品作るぜ!(ずんだ餅ずんだ餅)」
義姫「大丈夫か、この兄と息子」
てルートも?
作者からの返信
「そうして生まれたのが このずんだもんなのだ!」
義姫「いやぁぁぁぁぁ!」
五十話 三日月よ七難八苦はもう結構です!への応援コメント
本編完結おめでとうございます。
この世界のヨーロッパにおける黄禍論ってとんでもなくヤバそうですね。
外伝や新作を楽しみにお待ちしております。
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余話 最上義光伝~鮭王と呼ばれた男~への応援コメント
番外編第1弾の主役は鮭殿ですか!
妹や娘のその後も含め、楽しみです。
第一幕 三日月への誓い反故にしていいですか?への応援コメント
三日月の誓いを反故にするというパワーワードに惹かれちゃいました!確かに自分に苦しみを与えたまえって、いやいやいやって思っちゃいますよね〜(笑)
五十話 三日月よ七難八苦はもう結構です!への応援コメント
一難去ってまた一難?
数え2歳で父を失って五千石の国人領主になるのはどうですか?
貴族とは名ばかりの帝国騎士の子に生まれ、
姉を皇帝に奪われる金髪の小僧になるのはどうですか?
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五十話 三日月よ七難八苦はもう結構です!への応援コメント
本編完結しましたが、来世も七難八苦みたいで……
なんなら『来世は二の丸殿の旦那だった件』(新妻強奪を阻止したら、バタフライエフェクトで毛利が長州に入らず、明治維新フラグが折れるかも)でも……
「今度も毛利と関わるのかよ!」
《返信》
テッル(の転生者)主役のやつはフォローしているのですが、杉元宣が主役の小説があるんですか!?(検索しても見つけられず)
作者からの返信
カクヨムにはもうありますので読む側に回っております(;'∀')
五十話 三日月よ七難八苦はもう結構です!への応援コメント
本編完結お疲れ様です!
面白い作品でした。
次の候補先も酷すぎる…w
特に袁の方なんて次男だから袁は袁でも終わり方が良くない偽皇帝の方では……w(袁紹を袁術の従兄弟説で見た場合)
作者からの返信
そう言う視点もありましたね
三兄弟の真ん中だったんですが(;'∀')
四十七話 新大陸への道への応援コメント
流石にその年齢なら嫡男の嫁に勧めてくれても良くね
第四十六話 本能寺の変?への応援コメント
これは「本能寺の変」ではなく「本能寺が変」では?(笑)
四十九話 満願成就はなったのか?への応援コメント
最終話?
第九幕 新たな産業起こしと人材への応援コメント
殺るなら明智と猿をやろう。
第三十四幕 東北は血縁でややこしい事になっていたへの応援コメント
義姫「何寝ぼけてんだ! くそ兄貴!」
ほんそれwww
安芸のM氏「(その手もあったか! いや、うちのを押し付けたら御家滅亡ルート……悔しいのう)」
第二十七幕 最後は矢張り脳筋なのか?への応援コメント
薩摩名物は肝練りじゃなかろうか(違う
第四幕 創業から始める再興への応援コメント
登場人物たちがマイナー過ぎて彼らの立ち位置がよく分からない。もう少し説明や記憶喚起の努力をして欲しいです。多分、それらがクリアできればもっと面白く読めるだけの内容だと思います。
第二十八幕 島津流決闘とハニトラ?への応援コメント
悪い方の家久に邪険にされまくった亀寿さんじゃないですか…!
醜女は果たして本当なのか…否か
第二十一幕 撤退への応援コメント
長政さんも近江から離れられれば気楽に過ごせそうな気もしますね
第八幕 元就との交渉への応援コメント
これにあと現在の島根県大根島名物オタネニンジン(高麗人参)の栽培ができれば思いっきり儲けられそうな…
グイグイ読ませてもらいました
第四幕 創業から始める再興への応援コメント
清酒作りは戦国内政チートの定番ですが、鴻池だと史実なんですよね(笑)。
第一幕 三日月への誓い反故にしていいですか?への応援コメント
新学説! 鹿介は厨二病患者だった!
⇒いや、ただのドMでしょうね。
第六幕 毛利元就はやはり只者ではなかったへの応援コメント
史実で防長2国に減封された毛利だが、三方の海に囲まれた地理が幕末の長州藩に繋がることを考えると、尼子が防長に入るってことは巡り巡って……
第四幕 創業から始める再興への応援コメント
鴻池の祖が鹿介の子か孫という説があるのは知っていたが、まさか本当に商いの力で御家再興を目指すとは。
果たしてどう転がっていくのか。
余話 第六話 義光海の向こうの鮭に思いを馳せるへの応援コメント
アニメ宝島の歌が。