第34話 市議会——崩壊する権威への応援コメント
まさに手に汗握る展開ですね!こんなアツい話が埋もれたままになっているのは勿体ない!
ところで思ったのですが、ここは多分、市長反対派の市議会議員が一人くらい仲間である必要のある部分と見受けられます。でないと現役市職員ではない佐伯さんが急遽、市議会の議場で証拠提出できるのが不自然に映ります。
第23話 暴かれる陰謀——再開発計画の真実への応援コメント
えぇと、この世界は完全に警察というものが機能していないのでしょうか?放火騒ぎがあった直後にそんな騒動が起こればまず警察が動くように思いますが、、、
第6話 三浦誠司の妨害への応援コメント
こんばんは。ここまで読んで、面白い題材の作品だし応援したくなる内容だなと思いました。
余計かもしれないですが一言、アドバイスです。
このエピソードで突然出てきた三浦誠司なる人物、説明が無いと何処の誰なのか全然分かりません。恐らく商工会の人間ではあるんだろうケド、同じ部署か敵対する違う部署なのか? とか、主人公と立場は同じくらいなのか、それとも課長補佐とか少し上の人物なのか? とか。その辺りはちょっと説明する一文があると分かりやすくなる気がします。
読むの遅いですが少しずつ、読ませていただきますね。また読んでいて気になった部分など、こうしてコメントさせていただいても大丈夫でしょうか?
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます。とても嬉しいです!
小説を書くことも、投稿することも初めてでしたので、読んで頂けたことを改めて実感した次第です。
三浦誠司について、物語を際立たせる重要人物になるので、アドバイスの通り説明を入れるか否か迷っていました。
一度、説明を入れてみます。
今後も、ぜひコメントいただければ幸いです。
ありがとうございました!
第37話 エピローグ:風の向こうに——への応援コメント
ようやく最後まで拝読させていただきました。本当に素晴らしい作品で、個人的には出来得るならNHKの1時間×5話完結の現代問題を取り入れたドラマ枠で実写化してほしいとまで思う傑作でした!
ただ……ちょっと苦言を呈するようで申し訳ないですが、この短文&台詞・改行多めという書き方ではどうしても『小説』としての表現方法ではなかなか読まれづらい・伝わりにくいのかなと感じました。
私もそんなに人気作品を書けているわけでも小説歴が長いわけでもないので偉そうなことは言えないのですが。
台詞の間にその人の心理状態や癖を表す動作、言葉を受ける側がそのセリフを聞いてどう思って次の言葉を発したのか……
例えを出すなら「その言葉を聞いて〇〇の表情は凍り付いた。その顔を見て満足そうな顔で□□はさらに言葉を続ける」と言うような小説ならではの表現も多々織り交ぜていかないと読み手側は『小説』ではなく『ドラマ脚本』を読まされている、印象を受けてしまいやすいように多分思います。
ただそういう事も、書いていく中で少しずつ学んで改善されていく事だと思いますので、今後も是非色んな作品を書き続けて、文章表現力・認知度など十分な段階で再度、この作品を書き直してもっともっと色々な方に面白いと思っていただける作品に仕上げていただきたいなと、この作品のファン数号として切に願っております。
長文だしおせっかいな言い方になってしまいましたが本当に、素晴らしい作品に出会えて感謝しております。ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで拙作を読んで頂き、ありがとうございました!嬉しいです!
ご指摘のとおり、書きながら心情変化の部分や言動の唐突さなど気になっていました。
これから、色んな方の作品に触れて小説を勉強したいと改めて思います。
ありがとうございます!