第7話 両親にバレた!への応援コメント
まだ八人だけだけど、すてきな騎士団ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルークの家族を含むアッシュバーン騎士団、その活躍まではしばらくお待ち下さい。
これからも応援よろしくお願いします!!
第57話 ルーク、謝罪される!への応援コメント
昨日の敵は、今日の友♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
ステキっ!
作者からの返信
コメント、有難うございます!
実は、このくだりは書くか書かないか迷ったのですが、結局、書きました。ルークの人間性を描くのに、少しは役立つかなと。
これからも、応援、よろしくお願いします!
第17話 MKⅡ起動する!への応援コメント
やった!もう最強!
色も赤なんて!
作者からの返信
コメント、有難うございます!
アイアンマン・スーツ、お好きですか? あのメカニック的なフォルム、いいですよね!!
これからも、応援、よろしくお願いします!
第55話 空を飛びたい!!への応援コメント
コンテスト中間トッパおめでとォオォオオォ♡
というか…こんなにオモシロのが通るのは当たり前だのクラッカー
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
コメント、有難うございます!
タンティパパさんのお言葉には、いつも励まされ、自信を頂いており、本当に感謝しています!
これからも頑張りますので、応援よろしくお願いします!
第8話 森で狩りをする!への応援コメント
ジャギィノはヴェロキラプトルにそっくり!まさかのユニバーサルピクチャーズとマーベル・スタジオのコラボですね!想像すると、面白い画になるのですが、これって大丈夫なんでしょうか…。
作者からの返信
コメント、有難うございます!
ジャギィノに関しては、パクリというより、リスペクトということで(苦笑)
実は、某魔物狩りゲームへのリスペクトでもあります。
これからも、応援、よろしくお願いします!
第3話 ちょっと怖い女の子と出会った!への応援コメント
仕方なく(笑)(*´ω`*)
作者からの返信
コメント、有難うございます!
この時は、ルークはエミーに苦手意識があったので、「仕方なく」です。今後は……
これからも、応援、よろしくお願いします!
第3話 ちょっと怖い女の子と出会った!への応援コメント
ちょっと、だいぶ個性的かつ刺激的なエミーさん。これはお互いに意識し合う関係性となる前触れなのでしょうか…。だとすれば凄いヒロインですね!勿論良い意味での凄い、です。
作者からの返信
コメント、有難うございます! 3話まで読んでもらって感謝です!
主人公の設定やエミー、女神さまのキャラ付けは結構悩みましたので、気に入って頂けたのなら嬉しいです。ただ、しばらくは、恋愛要素は少なめかも……
これからも、応援、よろしくお願いします!
第2話 女神さま、ヒドイですよ!への応援コメント
魔法は心の問題…だから無理っ!と言い切る女神様のキャラクターがたっていますね。諦めないルークくん、頑張ってますし。家族もみんな優しい…よいですね。
第1話 スーツが欲しい!への応援コメント
はじめまして、企画からきました。
そうか!そんな設定があったか!と膝を打ちましたが、描写も丁寧で主人公の気持ちがよく分かりました。
焦っている割には悲観していないのが良いですね。応援したい!
編集済
第38話 『無敵装甲』だぜ!への応援コメント
称号が『二股野郎』じゃなくて良かったわぁ♡
(*´∇`*)
(カクヨム作品でそうゆうのがあった)
って、そろそろラブが欲しいわねぇ〜♡
(⌒-⌒; )
第2章へと景気付けにギフトを贈らせていただきますねぇ♫
(=´∀`)人(´∀`=)
『初めてのギフトを送りませんか』って文言は、誘われるのよねぇ…♡
(*´∇`*)
ゴードしゃんの初めては♡
ア タ シっ♡
(*≧∀≦*)キャッ♡
作者からの返信
ああっ! オレの初めてが……と、言うのは冗談で、ギフト、本当にありがとうございます! やっぱり、嬉しいものですね。
ラブが足りない……そうですよねぇ。どうも苦手な分野でして。これから中学生レベルで頑張ります! 登場人物も増えますし、他のキャラ同士とかも……まあ、期待せずにお待ちください!
第37話 アリスの『力』と総領主の依頼!への応援コメント
おおっ!
夢中で読んじゃってお星様入れ忘れてましたぁ〜♡♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
文句無しっ!!
⭐️三つでございますですぅ♫
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
★三つ、有難うございます!
あと数話投稿したら、第三章になります。引き続き、読んでもらえたら嬉しいです!
第33話 美少女、救出!への応援コメント
『カッコいいとはこうゆうことだっ!』
って感じでシビレルぅ〜!!
(((o(*゚▽゚*)o)))ビリビリ
あっ😅
読む優先でROMってましたけどぉ〜
たまにコメコメいれさせていただきますねぇ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
コメント、有難うございます!
多くの作品を読まれているタンティパパ(ママン?)様に褒めてもらえて、とても嬉しいです! ルークは愚痴りながらも、まっすぐに進むことを根底に置きたいと思っています。
これからも、応援よろしくお願いします!
第14話 【転移装置】が完成した!への応援コメント
特権の独占は、いつの時代、どの世界にもあるもの……
しかしこれでルークはダンジョンへの往復がかなり楽になりましたね!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
【転移】魔法については、便利だけど物語上、取り扱い方が難しいですね。
聖教会の横暴は、この後もいろいろと出て来ます。
第1話 スーツが欲しい!への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
いらっしゃいませ! コメント、ありがとうございます!
少しずつですが、おもしろい物語にしていきたいと思っています。結構、特撮ヒーローよりですが……
これからも、応援よろしくお願いします!
第11話 ダンジョン探索の準備!への応援コメント
装備を万全に整えて、いよいよダンジョン探索……!
主人公とパワードスーツの性能も、着々と向上してますね!
作者からの返信
いつも、コメント、ありがとうございます!
いよいよ戦闘パートの頻度も増えてきました。主人公は、まだまだスーツの性能頼りですが、彼自信の成長もしっかりと書いていけたらと思っています。
今後も応援、よろしくお願いします!
第10話 家族会議、再び!への応援コメント
スマホをポチポチとして本作にお邪魔しました。
定番のストーリーでありながら、新しいアイデアを物語に加えており、魅力的な作品に仕上がっているように感じました。
この先、学園生活をするのか、冒険者として進んでいくのか、違う道を辿るのか、読んでいて先が楽しみになります。
毎日、投稿されているようですが、かなり書き溜めをされているのでしょうか。
読み専様が作品フォローしてくれそうな予感がします。
応援させて頂きます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
異世界転生、主人公最強が好きなもので、そこにもうひとつ好きな特撮ヒーローの要素がプラス出来ないかと考えました。楽しめてもらえたら、とても嬉しいです。
正直、在庫はそれほど多くはないので、毎日投稿が少しでも長く続けられるように頑張ります!
定番な所は大事にしながら、少しでもビックリ! を足していければいいなと思っています。
これからも、ルークやエミーの応援、よろしくお願いします!
第8話 森で狩りをする!への応援コメント
ギャリソンさんとの修業を経て、ついに実地へ!
例の丸盾に、電撃が付与されたハンマー……いいですねぇ。
恐竜チックなジャギィノを、どうやって仕留めるのか……
作者からの返信
いつも、コメントをいただき、ありがとうございます!
投げる盾に電撃のハンマー……あまりにもマー〇ルに寄り過ぎですね。でも、好きなんだからしょうがない。
今後は、特撮ヒーロー寄りも出て来ます。温かい気持ちで見守ってやってください。
第5話 試作スーツを作る!への応援コメント
スーツは完成したものの、課題の魔力不足を魔導灯でどう補っていくのか……楽しみです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ご期待に沿えるかわかりませんが、かなり特撮ヒーローよりの力業で解決?しちゃいます。
第4話 「私、何でも覚えられるの!」への応援コメント
まさかの転生仲間が……!
【工作】と【瞬間記憶】は何かと汎用性高そうで、今後それらをスーツ工作や他のことにどう活かしてくるか、楽しみですね……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
転生仲間の幼馴染みという、結構ありきたりなキャラ設定ですが、彼女がいないとストーリーが動かせません。頑張って、彼女のキャラにも個性をつけていきたいと思っています。
第2話 女神さま、ヒドイですよ!への応援コメント
パワード・スーツを【付与】によって自作していく展開ですか!
これは色々展開の幅が広がりそうで良いですね!
まずはこの籠手を足掛かりに、どう活躍していくのか……そして背後から声を掛けた人物は誰なのか……
楽しみです!
作者からの返信
早速、読んでもらってコメントまで頂いてありがとうございます。
しばらくは、スーツ作成のための試行錯誤が続きます。映画「アイアンマン」第一作のMKⅠ作成工程が好きなので。
まあ、なるべく早くにルークの活躍場面を描きたいと思っています。
第1話 スーツが欲しい!への応援コメント
冒頭3行でガガッと情報を出してくる感じ、いいですね! 好みです!
片田舎の領主、その末っ子ながら、魔法を使えない欠点……
それを補う目的も兼ねてパワード・スーツを欲する理由に繋がるんですね。
ここからどう話が展開するか、じわじわ読み進めさせていただきます!
第64話 王宮に呼ばれた!への応援コメント
『は、その強力な力を、どんな目的で使うつもりなんだ?』
( ̄▽ ̄)「趣味です♡」
殿下『……趣味?……』
( ゚д゚)
さてぇ…何て答えるのかしらん?
(⌒-⌒; )
作者からの返信
コメント有難うございます!
しまった! 先にそうやってボケてから、真面目な話しにするんだった!?
と、いうことで、次も割とシリアスな話しになってます。