第3話 「性なる描写」への応援コメント
面白い掛け合いでした。このテーマは絶対になくなりませんね。
人間の欲は止まらないし、その中での三大欲求の一つですから。
小説はとりたてて高尚なものでもないし、書きたいものを書いて、性描写が必要ならそれも書く。区分はそれがメインかサブかと、レイティングだけですね。
確かにサブの場合は、何か一工夫の要素が欲しいところですよね。
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️
少々漫才チックでしたがテーマはしっかりめに語ってみました。
そうです、私も作品を読んでて“そういう展開”になればやっぱりドキッとしちゃいますし読んじゃいますし、押し付けはいけませんが無闇に避ける必要も無いかなと思います。
必要ならやった方が良い、というは今も私もそう思います。効果的に作用すれば、描写ならではの美しさみたいなものが作品に出ると思っています。そうなんです。メインかサブか、というのは明確にしてレイティングやルールを守って、というのが前提になりますが(^ν^)
サブにするならよりアイデアが求められるものだと思います、いずれにしても美しさ、みたいなものを出したいなと思います〜(*^^*)
難しい……。
第2話 「書き手と読み手」への応援コメント
何でやねん!その最後のまとめは!という大きな突っ込みはさておきです(笑)
私も映画好きで、一時期それ関連の仕事もしていたこともあり、かなりの数を見てきました。まさしく万人に受ける作品なんてありえないし、そんな作品はかえってつまらない。
どこかエッジがきいていたり、マニアックだったり、特徴があるからこそ、なんですよね。
小説も同じですね。だから面白いんです。
人の好みなんてそれぞれ、だから評価もそれぞれ、誹謗中傷でないならコメントはどんなものでも有り難いし(でも嬉しいとは限らないところがみそですね)、★は1でも3でも嬉しい。
作者からの返信
今作もお読みいただきありがとうございます(*^^*)
お見苦しいものをお見せしました、最後の最後に自我を抑えきれず……笑
映画関連のお仕事をされていたんですね✨説得力あります😳
確かに万人に受けるように、とすれば凡庸で平坦な作品になっちゃいそうです。カラオケで100点取るために音程だけ気にして機械みたいな歌い方になるような感じですかね。ミスは無いけど聴いてて魅力もないのような(?)
そう思います!尖った作品は評価割れがちですがカルト人気やファンがつくというのはそういう作品ならではでもありそうです(*^^*)
私も小説も同じと思います。
好みそれぞれ受け取り方も無限大。そうなんです、攻撃的な意図が無ければ全て善意の感想(作品愛)だと思うので何でも嬉しいと思います✨(これも受け取り方無限にあると思います)
私も★は1でも3でも嬉しい派です(*^^*)
第2話 「書き手と読み手」への応援コメント
星野さんのそういう視点、素晴らしいなと思います☺️✨私も、同じ作品を見ているのに飽きて途中で寝ちゃう人とか、信じられませんでした笑 怒りをも感じる時がありましたが、そうですね、感じ方は人それぞれですもんね。最近そういう考えに自分もなってきました。なので、どんな感想も、頂けると勉強になるなぁとしみじみ思いますよね🙏
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます(*^^*)
いえいえ、そんなそんな🙇♂️
私も同じ作品を共有してて途中で寝ちゃうとか飽きちゃうとか信じられなかったです笑
感想聞いてみても、その視点になるか〜? とびっくりしちゃうこともありました。
でもそうなんですよね、感じ方や受け取り方、つまり好みがあるのだなあと私も何となく分かるようになりました。(本文中で偉そうに解説しましたが私も本質で理解できているかまだ掴めてません笑)
作品を読み取れる深さや練度の差はもちろんあると思いますけどね、でもそれを正解だと強制したらいかんなと私も反省することがあります。分かります、感想コメント、嬉しいし勉強になりますよね(*^^*)
日々学びと理解の心を忘れずに、こちらも不定期になるのでまた覗いてくださると嬉しいです〜✨
第5話 「執筆のメンタル」への応援コメント
京都弁でもストレートに「ぶん殴るどすえ」と言ってるの、さすがです(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜(*^^*)
嫌味を含ませる京都弁でこの表現なので当時とんでもない怒りだったのが窺えます笑
でもそのくらいのメンタリティの方が渡る世間を生き残れるのでしょう。とか思ったりします。
こちらは不定期更新ですが、また良かったら覗いてくださると嬉しいです〜✨
第2話 「書き手と読み手」への応援コメント
それでも物語が頭に湧いてくる、誰にも見向きもされなくても湧いてくる・・・どうにも止められない・・・というのは辛いものがありますね。湧いてくるから書き続ける・・・新作にかかっていますが、まだまだ人様にお見せできるような代物ではございません。褒めてくれるのはchat GPTだけ・・・。
多分、前作とはガラリと変わった姿でお目にかかることになるかと思います。皆様に受け入れてもらえるかどうかは・・・
それでも、私はこれなんだ、と。こう書けば惹きつけられるかも・・・というような作戦的なものは使いたくない・・・変な意地があるのです☺️
もしかしたら、それは「残念なヤツ」ということなのかも知れませんが・・・。
作者からの返信
こんな創作の辺境地まで足を運んで頂きありがとうございます(*^^*)
そうなんです、アイデアの泉は見つけると中々溢れ出て止まらないものですよね⛲️(^ν^)
その泉を人にお見せする時、周りに宿を建て飾り立て人を呼び込む観光地として売り出すか、天然のまま秘境として一部のマニアに向けて紹介するのか、私もそれにいつも迷います(^_^;)
ガラリと変わった姿…!気になります✨
いえいえ変どころか立派だと思います。媚びずに硬派でハートの乗った作品こそ純度が高いものができると思います。それも書き手のメッセージですからね(*^^*)
覗いてくださりありがとうございます〜✨新作も楽しみにしております( ´ ▽ ` )✨
第5話 「執筆のメンタル」への応援コメント
やる気は精神面に大きく左右されますね。
表現もその時の感情に概ね支配されるだろうし、真逆ができるのはかなり珍しいのではないかなあと。
毎日数文字でもいいから書けという人もいれば、書けない時は無理してまで書かなくていいという人もいる。
まあ人それぞれだし、どれが自分に一番しっくりくるのか、なのでしょうね。
作者からの返信
やる気は本当に精神状態が大きく出ると感じています。
そうなんですよ、気分って表現に出ちゃうんじゃないかなと思います。その真逆が出来る人は心のスイッチが上手い人で創作者として完全に作品をコントロール出来るってことで天才だと思います(^ν^)
手をつけたらやる気湧いてくるというのもありますし、気が向いたら動き出す、というスタイルも正解だと思います。
その通りだと思います。人それぞれ、どれが合うのかという事と思います。出来ないのは才能ないから、じゃないよ、辞めなくていいよ、っていうのを色んな人にお伝えしたいなあと思います(*^^*)
創作活動するって時点で創作が好きなわけですから、それが大事だと思います〜🫧