第2話:才能に絶望した日への応援コメント
了解ではないかな
場所的には、承知とか
はっ、とかがあうと思います
第158話:仕留めるなら確実に(魔族side)への応援コメント
グラウゼル、器が違う。問題解決はやはりそこかな。
あつた瞬間、気まずそう。寡黙系だったらばどの様な表情なのだろうか。
第35話:勇者の神器への応援コメント
代金は払ったの?優勝賞金で賄えた?
第158話:仕留めるなら確実に(魔族side)への応援コメント
若干気まずいやろなあ()
第156話:ディランの願い(魔族side)への応援コメント
これも蒼真のメリットになるかデメリットになるか。
善悪もそれぞれ、魔族の闇もあらわになるかな。
しかし、魔族側のパワーバランスは・・・。
編集済
第156話:ディランの願い(魔族side)への応援コメント
>我らは傭兵でも慈善団体でもない
魔族の国の仕組がよく分からんのですが、村々から徴税して自分達の軍隊を養ってるんじゃないのか…。
ようやくイリスさんが対応してくれたけど、魔族の国の上層部も創真さんが居た国と同様に腐敗してたりして。
ともかく次の更新を楽しみにしてます。
第155話:アジトへの連行への応援コメント
慎重に、ではなく迅速に、かな。
まぁ、予想的には蒼真が元に戻れば上手くいくのかな。蒼真か半ば自覚くらいなのかな。
第154話:守るために、獲物になるへの応援コメント
予想よりも蒼真の顔なのか・・・。ゲッソかな。
組織的に玄人なの近いのか・・・。
第153話:作戦という名の試着会への応援コメント
認識はあるんだ・・・蒼真。
こういうの蒼真の台詞やはり良いですね。心の中では大切な仲間や誰かがいる・・・。まぁ、蒼真の無自覚なのか・・・。
しかし、誰なのか、複数なのか・・・。
第155話:アジトへの連行への応援コメント
主人公の手を縛るとき、それを見て男の手、剣士の手と気づけない時点で節穴しかいない。
正直、人数いても雑魚でしかないと言う証明でしょう。
こんな連中の上にいるガロと言うヤツも自分が強いと思い込んでいるだけでそこそこレベルの可能性がある。
現実で単に粗暴で簡単に人を殺せるから手下がビビって従っているギャングのボスとかに近い。
第154話:守るために、獲物になるへの応援コメント
>想定以上に、動きが速いな
牙は盗賊団というより、一国の軍隊と化してますな。
魔族や人類の国家の上層部が牙の黒幕なんじゃ…。
次の更新を楽しみにしてます。
第152話:思いもよらぬ提案への応援コメント
魔族姉妹、なかなかの策士と見たwww
第152話:思いもよらぬ提案への応援コメント
成る程、蒼真はその様に・・・まぁ、工夫次第でしょうか。
第152話:思いもよらぬ提案への応援コメント
リスク背負わせるんだから誠意見せないとなあ?
第152話:思いもよらぬ提案への応援コメント
誰がそちら方向に覚醒しろといったw
第148話:裏切者には死の制裁への応援コメント
能力とかの感じがしますがどうなのでしょうか・・・。
なにやらまだ秘密が・・・。
第149話:村への帰還への応援コメント
こういう達成感や再会は醍醐味ですね。
慎重なのか用心深いのか、計算づくめなのか。智将に意外と近いタイプかな。
第150話:セルヴァンへの帰還への応援コメント
琴音さん・・・蒼真は・・・。意図せぬ、とは思いますが。
こういうのは魔族の方が得意なのかな。身体的にもそうなのかな。
第151話:種ではなく行いでへの応援コメント
・・・記憶の有無で見方が変わるからな〜。自分自身
何者だかわからないと、周りにかなり影響され・・・魔族側を贔屓目に見なければいいけど。魔族とは何かを、記憶のある人間側で、見るか影響が出かけてる状態で見るか・・・。途中で記憶が戻ると、いいけど・・・難しくなりそうかな。
記憶が戻るのはいつだろうか。
朱音がいればなんとかなるけど、また、あの時みたいに暴走とか?
しかし、琴音さん・・・蒼真は無自覚の行動なのかな。
編集済
第151話:種ではなく行いでへの応援コメント
>――それが人類であっても、敵だ。
記憶を失っても自分の信念を貫くのが、蒼真さんの長所なんすが、朱音さんやセリスさん、静流さんといった歯止め役が居ないと危うい気がします。
彼女らが居ない現在、ルミナさんナディアさん姉妹が歯止め役になってくれれば良いですが…。
ともかく次の更新を楽しみにしてます。
第147話:狩る者と狩られる者への応援コメント
トップとの差が分かるのかな。
だけど意外に強かったのかもしれない、相手が相手だと・・・。まぁ、蒼真だし。
第146話:狩る者の氣配への応援コメント
戦術の一つ。
そこら辺は今までの経験が、無意思にだったり。
第145話:思い出せない怒りへの応援コメント
あっそうなんだ。
やはり人間への感情は・・・。
蒼真のその心は・・・半分昇華しかけてるのかな。
第146話:狩る者の氣配への応援コメント
記憶喪失前より研ぎ澄まされてない?
第83話:蒼真の処遇への応援コメント
まずこの国の司法がきちんと働いて居ないのが✖️
また、司法権限の及ばない?戦闘コロシアム地域で大暴れした勇者が❌
その勇者を止めた主人公は⭕️
止めらた隙に味方共々殺害に動いた勇者は更に❌❌
その勇者を止める為に腕を切り落とすのは主人公は⭕️
おや?そんな主人公を危険だとして拘束するのは…❌では?
第75話:勇者レグナvs蒼真への応援コメント
主人公の舐めプで勇者が本機モード
第58話:後悔先に立たずへの応援コメント
まさか口を噤むかわりに無償で手伝えって事なのか?
第56話:助けたことを後悔への応援コメント
闘技場担当者のスパイですよね?
第55話:懐かしき故郷への想い(朱音side)への応援コメント
ハーレム要員で選ばれたと思います
第53話:最も恐れた勇者がいた(セリスside)への応援コメント
そうま君を置いて来て何を言いますかね?
第35話:勇者の神器への応援コメント
刀のお値段何百万円なのか気になります
第26話:神に選ばれざる刃への応援コメント
勇者ハーレムとは違う方面での主人公ハーレム?になってほしい
第24話:抑えられない衝動への応援コメント
交わりたい=意味深
第6話:船出の時(朱音side)への応援コメント
命の取り合いを行うのか
第143話:将星が動く理由を作れへの応援コメント
魔族のネットワークでバレるのかな。
しかし、どのくらいの差が。
第144話:見送る朝、守る者の決断への応援コメント
ルミナとディランくっついたりして。
蒼真がどうなるか・・・魔物?がいれば通常蒼真の実力の値がわかりますが・・・しかし立ち位置が・・・。記憶も早く戻んなければ本当の意味での旅の始まりが来ないからな〜。
蒼真一人で行動だったらわかりますが・・・どうなるか。
第142話:将星に届かなかった男への応援コメント
そういえば羅刹丸・・・立場に固執せずに剣を貫くタイプはそれに関係してるのかな。
魔族=魔王。謎の一つ。
今の蒼真の通常の立ち位置が・・・次の戦闘で分かるのかな。
第143話:将星が動く理由を作れへの応援コメント
おう牙をへし折ってやんよ
第143話:将星が動く理由を作れへの応援コメント
誤記か誤挿入と思われます。
「今後は、生け捕りにする。
奴らの口から、拠点の場所を割り出す」
「そして……今後は生け捕りにする。
奴らの口を割らせて、拠点を暴き出す」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
まだ疲れてるかも💦
第17話:懐かしき道場への応援コメント
ぼさぼさ髪に鍔眼帯とかも良かったな
第142話:将星に届かなかった男への応援コメント
誤字報告させていただきます。
✕ 将星ってのはな魔族領を「納める」頂点だ
〇 将星ってのはな魔族領を「治める」頂点だ
ではないでしょうか?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正しておきました😆
第142話:将星に届かなかった男への応援コメント
まぁ王都の連中や勇者達は好きにして良いよ
編集済
第142話:将星に届かなかった男への応援コメント
牙は文化的や存在意義的にスターレイルの歩離人に似てますね〜(^_^;)
首領のガロが呼雷みたいに凶悪そうだし(^_^;)
第141話:走り出す意味を知った日への応援コメント
いよいよレベルアップかな。
静流の意思で、朱音やセリスも触発して・・・血筋的にどうバケるのか。楽しみ。朱音ならではの幼馴染でして・・・若干意識して?・・・の決意と台詞は良いですね。
女のバトルも始まりを迎えたかな。
静流のは仕方がないし、朱音も蒼真も経験と長年の鍛錬で得るのでしたら・・・。
第141話:走り出す意味を知った日への応援コメント
本当に人類のために戦えるのか。
薄っぺらいんだよなぁ
編集済
第141話:走り出す意味を知った日への応援コメント
勇者達もセリスも朱音も皆好きになれないからなぁ…やらかしがキツくて
静流は今は違うけどいつかこの面子に並べられないか心配
第141話:走り出す意味を知った日への応援コメント
朱音とセリスは、ぜひとも完全負けヒロインとしての道を歩んで欲しい。
そして、リリーナと教会に壮絶なざまぁを!
第141話:走り出す意味を知った日への応援コメント
まず関門が厚すぎる()
第140話:剣姫の出陣への応援コメント
ある境地だからこそ分かる、という事かな。
魔族の住む魔界で生きていける力の差。瘴気はあるが、昔の剣聖の境地にはまだ月日や経験が足りないと。蒼真もそれは同じと、勿論朱音も。
助ける気持ちもまたさらなる境地への意欲もあるのかな。
朱音もまた、助けたいとか、蒼真の隣にいるためにとかの理由で3人の中では一番下?で、ここで強くなるのかな?楽しみ。
第140話:剣姫の出陣への応援コメント
がっかりだな
行方不明の原因はお前らやんけ
第140話:剣姫の出陣への応援コメント
静流が再登場したのは嬉しいですが、少し複雑な気分です。
あれだけ剣に真っ直ぐ生きてきたのに、加護に『汚された』気がしてもやもやします。
私が勇者の加護にいい印象を持っていないからなんですが…、静流には蒼真と同じく愚直に鍛錬を積んでほしかったです。
編集済
第140話:剣姫の出陣への応援コメント
流石正妻静流さん、蒼真を助ける為なら何でもする。
一人だけ覚悟が違うねぇ
第140話:剣姫の出陣への応援コメント
蒼真……お前どんどん修羅場になってるぞ?記憶戻ったら大変だな。
第139話:揺れる剣士の在り処への応援コメント
幼馴染の超感覚が反応する案件
第140話:剣姫の出陣への応援コメント
真面目ぶったセコい奴――それが自分にとってのアメリアの印象
事態をここまでおかしくしたのは、コイツも大きな原因の一つなのに、それを解ってもいない、または解ろうとしてないって感じる
編集済
第140話:剣姫の出陣への応援コメント
静流にはなんかちょっとがっかりだな
結局加護頼りであっさり勇者の下についてるし…
勇者達や人間がゴミだから蒼真があれだけひどい仕打ちになってたのにな
蒼真があれだけ戦って強くなってた間に強くなってると思ってたらただただ差が開いてただけで加護なきゃ無理とか悲しい、天才なんだから加護無くても修行してたから最強でも良かったような
なんか本当に残念
第140話:剣姫の出陣への応援コメント
やはり静流でしたか~(^_^;)
朱音達と合流してからどの様に絡んでいくか楽しみですね~(o^O^o)
第139話:揺れる剣士の在り処への応援コメント
む、女難の相が出ておるぞい
用心なされよ
第138話:欲望に酔う宰相たちへの応援コメント
どこでも闇はありますから、今のところ一番上はまともかな。
そもそも人間界の一部の光と闇ぎ明らかになっても、魔界の光と闇が分からなきゃ比較はできないし、蒼真を通じて分かるのかな。
第139話:揺れる剣士の在り処への応援コメント
今の蒼真の力への目標はどこなのだろうか。まぁ、強いにこしたことはないが・・・。しかし、内なるものが原因で、今の蒼真の状態変化なのかな。
そのまま元に戻ってお別れか・・・魔族側のイベントかあるのか・・・、まぁ、ヒロインタイプじゃない感じですね。ヒロインも増えるとタグ的にハーレムがないから・・・女性サブヒロインが増えるのと、魔族とは何かか分かる様になるのかな。
朱音達か魔族達か・・・どちらが先か。
第139話:揺れる剣士の在り処への応援コメント
その内勇者達が攻めて来るからしょうがないね
第139話:揺れる剣士の在り処への応援コメント
こういう場合は大抵ワンナイトしてお別れ
第139話:揺れる剣士の在り処への応援コメント
当初は魔族サイドのヒロインはイリスと思ってましたがやっぱり一緒にいる時間が長いルミナの方がヒロイン度は勝ってる様に思えますね〜(^_^;)
まあ〜ヒロイン勢で一緒にいる時間が一番長いのは朱音ですが現在蒼真の記憶にはいないですからね〜(笑)(^_^;)
第139話:揺れる剣士の在り処への応援コメント
静流さんの事だけ思い出してくれたら良いよ
第139話:揺れる剣士の在り処への応援コメント
またフラグが増えている…
記憶が戻った後もそちら方面の災難は尽きなさそうで
第138話:欲望に酔う宰相たちへの応援コメント
大臣という名の老害共がとうとうやり始めるか。
王国が一木一草ことごとく滅ぼされるのが確定したね、これは。
第138話:欲望に酔う宰相たちへの応援コメント
醜い豚共と外付けの力ばかり増える軟弱勇者達、等しく価値無し
第138話:欲望に酔う宰相たちへの応援コメント
取り返しのつかない破滅は期待してます
人間全滅でもいいかも
第138話:欲望に酔う宰相たちへの応援コメント
これはもう残ってる勇者達が少しでもまともな思考の持ち主達であれば
人間側は残らず破滅ルートまっしぐら、勇者達は裏切ってどうにか仁義を貫く魔王含めた数名と和解って感じになりそうだな
第138話:欲望に酔う宰相たちへの応援コメント
国の中枢の幹部には屑しかいない件w
編集済
第138話:欲望に酔う宰相たちへの応援コメント
魔族に村を襲った奴らみたいなのがいれば人族にも今回出た様な欲に塗れたクズ共がいる訳ですから人と魔族間の溝は深まるばかりですよね〜(●`ε´●)
人と魔族双方こういう輩共を排除しない限り人と魔族は争い続けることになる訳ですから退場する展開に持って行ってもらいたいですね〜(^_^;)
退場する際のざまぁも期待したいですし(^_^;)
第138話:欲望に酔う宰相たちへの応援コメント
やっぱりあの会議の場で切り殺しておくべきだったのでは
第138話:欲望に酔う宰相たちへの応援コメント
やはり、人間側はクズばかりだった。
大臣たち・・・おまえらは時代劇の悪代官かw
自分達の悪事をペラペラと喋ってるのが滑稽ですね。
王もまともだと思ったら、勇者達を禁術で強化しようとか考えてるし、もう朱音達も魔族側に寝返った方がいいんでは?w
さて、これからどうなるのやら。
次回も楽しみにしています。
第137話:グラウゼルの決断、ゼノの野望への応援コメント
グラウゼルは王道の敵役なんですがそれだけに言動、行動が既存のキャラに重なる。
人格に問題大有りなんだけど主人公に予想外の困難、悪意を与えるとするならゼノの方がふさわしいし予想外の事をするのが期待できる。
自分としてはゼノに大いに掻き回して欲しいと思っています。
‥‥‥はい、キャラとしては腐れ勇者や朱音などの足を引っ張るメンツは大好きです。
今度はどんな妄言吐いたり、やらかしをするのかと楽しみにしています。
そう言うのを乗り越えてこその主人公と思うので。
第137話:グラウゼルの決断、ゼノの野望への応援コメント
ゼノこそ魔王兼マッドサイエンティストて感じだねw
編集済
第137話:グラウゼルの決断、ゼノの野望への応援コメント
レンはスキル奪われたら用済みですか〜(^_^;)
てっきりスキル奪った後に昭和仮面ライダーシリーズの如く怪人にでも改造手術をして軍事利用するかと思いましたがスキル奪った後ではレン自体にその価値すらないということですね〜(^_^;)
スキルを奪われた後即処分、あのクズには相応しい末路かもしれませんね(^_^;)
結城レンという名前はカクヨムで他の方が投稿してる作品では主人公の名前なんですけどね〜(^_^;)
編集済
第137話:グラウゼルの決断、ゼノの野望への応援コメント
ゼノは生まれる時代が早すぎた人かもね…
少なくとも今は蒼真やグラウゼル達が時代をつくるから暴れられると困る
第136話:荒れる王城(勇者side)への応援コメント
さぁ、どれ位強くなるか。
該当者は1人くらいしか・・・検討つかないかな。ただ、蒼真は確かに強くなったが、朱音達と実力は頭一つ抜き出る位で、その中間と、その人を予想しますが、それでも強さ的には全員の実力アップは必須かな。
・・・蒼真を巡る戦い、もまた、幕を・・・だったりして。
朱音もほぼ蒼真と同じ環境化で最近の変化以外はそれ程だし、蒼真を助けたい思いで、その人並の実力者になるかな。
セリスも・・・また同様に。
第136話:荒れる王城(勇者side)への応援コメント
魔族側:
極わずかに優秀だけど屑がいる。
大半は穏やかで争いを好まない。
戦うにしても紳士的。
人間側:
大半は無能で屑も大量に居る。
国の中枢は大半屑。
一部国王だけ少しまし。
勇者は隼人チームだけまともだけど、他は外道だらけだった。
隼人チームは人間性は比較的まともだけど、実力不足。
うーん、魔族側に負けて欲しくないなw
第136話:荒れる王城(勇者side)への応援コメント
「強くなる」って宣言してるけど、今更?って思いました。
勇者達は加護はあるけど、今まで修行とかしていなかったんですかね?
ひたすら修練に打ち込んできた蒼真と実力差があるわけですね。
第136話:荒れる王城(勇者side)への応援コメント
勇者依存強すぎ。
安全圏から喚いてるだけじゃんか...
第136話:荒れる王城(勇者side)への応援コメント
勇者達が原因で行方不明になってるのに協力しろとは頭悪すぎ
編集済
第136話:荒れる王城(勇者side)への応援コメント
リリーナかな?静流が来た場合今の勇者達には蒼真にした仕打ちで恨みしか無いし…セリス含め勇者達に従うとも思えない
来たとしても勇者もセリスも朱音もまとめて心へし折る位ボロカスに言って欲しいかな
編集済
第136話:荒れる王城(勇者side)への応援コメント
セリスがアメリアの従者にと紹介した人物ってまさか………( ;゚Д゚)
蒼真の危機に応じそうで強さも申し分なくセリスの知り合いと言えばしばらく出番がなかった“あの人“しか想像つかないので(^_^;)
第135話:傷跡が告げる正体への応援コメント
帰っても待遇はアレなんですけどね…
第81話:絶望が刻んだ強さへの応援コメント
朱音も勇者達も馬鹿すぎて草
第135話:傷跡が告げる正体への応援コメント
傷、勇者と魔族両方の割合はどのくらいだろうか。
思えはそれ程、の期間は空いてないのかな。
蒼真自身の基礎的な力はまだ勇者の本気に近づいたとはいえ、魔族以外の魔物?よりは強いが、魔族と比較して・・・どのくらいだろうか。
まぁ、そこまで長くは滞在しないのかな。
第135話:傷跡が告げる正体への応援コメント
真面目さだけは消えないなあ
第134話:優しき魔族の姉妹への応援コメント
あくまでもごく少数の穏健派ということか・・・。全体的には・・・敵対でなくてもいい感情はそれ程ないのかな。
全て思い出すのは、朱音達との合流か敵に見つかるか、何かのイベントが先か・・・まぁ、それ程時間はかからないなかな。魔族とは何かは、記憶もそれまでの培った経験と育った記憶も剣の道に大きく関わると思いますので。
朱音達か・・・魔族さん達か・・・、はたまた誰か・・・か。
第134話:優しき魔族の姉妹への応援コメント
記憶を無くし純粋に魔族と触れあうのは羅刹丸的にもして欲しかった事だと思うし案外良かったのかもね
記憶無くしても修行の日々は続けて欲しいが
第133話:失われた記憶、残された名前への応援コメント
こうなる・・・ね。
ヒロイン・・・とは違うような・・・朱音達との再会の時の仲間か保護とかになるのかな。
・・・タイミング的に山の師匠の出番があるのだろうか。
第134話:優しき魔族の姉妹への応援コメント
人でも魔族でも善人もいれば悪人もいる訳ですし種族の違いだけで争うというのは愚かしいのをこの姉妹を通して改めて感じましたね〜(^_^;)
まあ〜この姉妹(特に姉)は完全にヒロイン枠ですが(^_^;)
朱音達がこの村を訪れた際に魔族だからという理由だけで問答無用で襲いかからないと良いのですが(^_^;)
第133話:失われた記憶、残された名前への応援コメント
どんなタイミングで記憶が戻るかなぁ。楽しみ!
第133話:失われた記憶、残された名前への応援コメント
いざとなったら羅刹丸がなんとかしてくれるでしょ…多分
編集済
第4話:修羅の山への応援コメント
木刀の名前は風林火山です
そして、少年は、入口にすぎない
そうです、山の入口になったのです✨