応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 誤字報告ですm(_ _)m

    もしヴァイス様とお出かけしたいときはその時は

    もしヴァイス様とお出かけしたい「」その時は

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 誤字報告と気になる点m(_ _)m

    肌も肌が密着してるためいつもよりドキドキしてるのが伝わる。

    肌「と」肌が密着してるためいつもよりドキドキしてるのが伝わる。

    それとヴァイスの台詞の
    「いやなに、セシリアと一緒にいたいと日に日に強くなってると思ってな」 は

    「いやなに、セシリアと一緒にいたい「という気持ちが」日に日に強くなってると思ってな」
    or
    「いやなに、セシリアと一緒にいたい「想いが」日に日に強くなってると思ってな」

    と言った文章の方がより良くなるかなと個人的には思いました。毎度の事ながら偉そうに申し訳ありませんm(_ _)m

    作者からの返信

    いえ、貴重なご意見ありがとうございます!

  • 第42話 魔王対決への応援コメント

    壁・ω)コンパス総帥の承認は取られたのかな(笑)


  • 編集済

    第41話 目を覚ますとへの応援コメント

    誤字報告と気になった点m(_ _)m

    たしか、そうです。ヴァイス様の別の魔王のリベルという男がやってきて、

    たしか、そうです。ヴァイス様「とは」別の魔王のリベルという「女」がやってきて、

    前回の話でリベルは女性とあったので、それと
    これは個人的な意見ですが、ヴァイス様「の」より「とは」の方が文章的にもっと宜しくなるかなと

    追伸
    自分の勘違いでしたか!お騒がせしてしまい、申し訳ありませんm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    それと勘違いさせるような書き方をしてごめんなさい。
    リベルは男性で、アギトは女性です


  • 編集済

    第40話 虎の尾を踏むへの応援コメント

    あ…(察し)
    リベルに合掌。願わくば来世は不用意に下手な発言はしない事をお勧めする…

  • 第40話 虎の尾を踏むへの応援コメント

    弱腰アギト様になっててワロタ

  • 第27話 真相への応援コメント

    誤字報告ですm(_ _)m

    「——セシリア様。貴方は、この世界で全滅したと思われていた常闇の吸血鬼の血を引いているの生き残りです」

    「——セシリア様。貴方は、この世界で全滅したと思われていた常闇の吸血鬼の血を引いている「」生き残りです」

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第25話 闇に潜む微かな光への応援コメント

    脱字報告ですm(_ _)m

    ——貴様ら如きが私のセシリアを奪えると思うよ?

    ——貴様ら如きが私のセシリアを奪えると思う「な」よ?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第23話 暴走への応援コメント

    誤字報告ですm(_ _)m

    黒に混じった銀髪に豹変。

    黒「の」または「が」混じった銀髪に豹変。

    そして自分の元に離さないように。

    そして自分の元「から」離さないように。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 誤字報告ですm(_ _)m

    瞬間、セシリアの地面からとてつもない黒い魔力から溢れ出た。

    瞬間、セシリアの地面からとてつもない黒い魔力「が」溢れ出た。

    それとこれは個人的に気になった点で

    「黒い何かは鎮まり、そこには一人の少女が立ち尽くしていた。」とある時は、セシリアの事は〈少女〉と書いてありますが「黒の装束に身を包んだその女性は立ち上がり、ラルト達の方に視線を向けた。」の際は〈女性〉とあり、少し読んでいて引っ掛かりを覚えました。なので、何方かに統一した方がもっと宜しくなるのかなと思いました。偉そうに申し訳ありませんm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第20話 悲劇への応援コメント

    誤字報告ですm(_ _)m

    水で濡れた手を魔法で交わし、

    水で濡れた手を魔法で「乾か」し、

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 脱字報告ですm(_ _)m

    自分に優しさをくれた勇者に対する重く重く重すぎ愛そのものであり、

    自分に優しさをくれた勇者に対する重く重く重すぎ「る」愛そのものであり、

    作者からの返信

    ありがとうございます!