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第50話への応援コメント
単純に考えると達人同士の手合わせを見たいと思ったということだろうが何の告知もなくいきなり対戦させようとするのは卑怯。
しかも王国とルークには勝てばベヒーモスを討伐した冒険者に勝ったという箔がつき負けても何も失うものがないのに対しルイには何の得にもならず負けたら何年もかかってベヒーモスを討伐した勇名が失墜するというデメリットだけ。
とどめがルイの以下の言葉
「いえ、多分まともに正面から戦ったら良くて互角、いや多分俺の負けです。これは世辞じゃありません」
この言葉でまともに正面から戦えば主人公に勝って国と自分の名があげられると騎士団の闘志に火がつき挑戦者が列をなす事態に。
この事態を収束するには騎士団全員に圧倒的に勝ち心を折った上で例えばこのように宣告すること
「貴様と俺では格が違いすぎる。やめておけ」
作者からの返信
ごもっともです。ルイは気にしなさすぎてこうなりましたが…。笑
おぉ、かっこいい…!笑 暴力は全てを解決するルートですね!笑
第70話 エピローグへの応援コメント
思っていたより、ここぞ!
ってところでぶった切った作者様に驚愕!!!
え
え?
えけええええええ?
ここでぶった切ったんですの!?
mjd????
あ〜たちと、強すぎんか????
作者からの返信
ですよね…ごめんなさい…!
無駄にフラグ置いてしまったのに、時系列的に詰め込みきれずに…!拙い作品です、本当に。
第67話 閑話 シンシアへの応援コメント
…………専属メイドは何がしたかったのか
シンシアの元に戻らなかったのは
戻れなかったのは…………?
ねぇ、やっぱこの国一度更地にして良いんじゃないかなー?
作者からの返信
いつか(再投稿するなら)滅ぼしたいですね…笑
第66話 心残りへの、恩返しへの応援コメント
ダイスロールは1d100ッ!!!!
ファンブルではなく
クリティカルに地雷を踏み抜く辺り
やはりmidorii's主人公だなぁ……………
挙句に彼、年上キラーすぎません?
(人格年齢的にはタメ〜年下なんでしょうが)
作者からの返信
言われてみれば…!みんなそうですね、ほんとだ…笑
確かに…!年下慣れしてそうなのに上ばっかですね。笑
第41話 閑話 とある少年の……への応援コメント
…………思ったよりエグいのが出てきたな
聖女を求め、召喚に踏み切った国はまぁわかる
聖女適正が彼の妹だけにあったわけではないだろう
ベヒもんぼでーをどうにかしたいカイロスくん(達、ナギズチャイルド)
干渉してルイくんがこっち側に来られるように
してませんかねぇ?
完全純粋にランダムですの?
作者からの返信
まあ、はい…。
むしろルイの救済がきっかけですね。ご安心ください。
第32話 閑話 クルルへの応援コメント
…………五年かぁ
実質嫁を放り出して
どーせ別の女を引っ掛けてる!の
はらたいらさんに3000点!
(多分シヴァちゃんだろーしね?)
しかしそーか、アレなのね
ビール神はカイロスだったか………
ルミアちゃんとの子供でしたっけ
ヒゲモジャなスタン・ハンセンが頭に浮かんだのはなんでだろー?
(遺伝的にそうはならんやろ、なんですけど)
作者からの返信
えっと、その…はい。笑
ですね。
喋り方以外は普通に若めのイケメンですよ。笑
第70話 エピローグへの応援コメント
最初も思ったけどやっぱ妹ちゃんもおかしい娘だよねぇ…w
ルイ程じゃなくても壊れてる感と図太さが見えるし。
まぁこういうアホっぽいのに鋭くて出来る娘さんも好物ですからウハウハですけどねwww
作者からの返信
はい、テーマが「ルイの妹」だから余計に…笑
わーい!やったぜ!!笑
第41話 閑話 とある少年の……への応援コメント
これ全部最初の神の仕込みとかじゃ無いよね…?
そうだったら鬱過ぎるんだけど…
せめて母親が何考えてたかは知りたかったなぁ…
作者からの返信
残念ながら暗い話でしかありません。仕込みではなく、ただただ嫌な話です。シリアスしちゃいました…!
第32話 閑話 クルルへの応援コメント
いや普通おっ○いは出さないのよ…w
ここで曇らせておいて他の女に絡まれて、挙げ句クルルはだいぶ後回しにするんでしょ…?
妹を泣かせ続け、相方を曇らせて…
これで他の女とベヒ討伐なんてしようモンなら…ねぇ…?w
作者からの返信
っすぅーーーっ………!(目逸らし)笑
いやぁ、ホント練り込みが足りてないですね…!
第94話への応援コメント
嗚呼~更新が止まったところまで読み切ってしまって悲しいですが、とても悲しいですが(汗)、素晴らし作品に大感謝です。
生贄の方を先に読ませていただきましたが、共通の世界観なのでスムースに物語に没頭でき、類似?共通?する性質のキャラクターのおかげで、安心しながらも集中して楽しむ事ができました。
生贄同様にこの作品も一気読みするほど大好きです(汗)
【本編完結済】との事ですが、せめてフラグの回収を済ませて本編完結としてほしかったので、仕方なく私の脳内で魔王討伐し、ルイと、クランメンバーの一部の女性だけ超越者になった事にして折り合いをつける事にしました(笑)
いつか続きを書いて頂けると嬉しいです。
作者からの返信
こちらの作品まで読んで頂きありがとうございます!
いや本当にすみません…!ざっくりラストまでの想定はしてるんですが、時間が…っ!
いつか、書ければなぁとは思ってます。はい。
第67話 閑話 シンシアへの応援コメント
今話のシンシアの独白中
“そんな白でも黒でもない――灰色な反応だった。
決して目を引く色じゃなくとも、モノクロの私の世界にひとつ色が増えた瞬間だった。”
のルイへの感想の部分と、
前話の別荘の黒でも白でもない灰色の外観を見て「まぁかっこいいんじゃない」と言うシンシアの心情の暗喩。
シンシア自身も白と黒、期待と不安の心情に揺れていて灰色の態度で接している。
この告白に至る前の2話の対比がすごくカッコいい文章だなと思いました。