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  • 編集済

    最後のまとめまでも、本当に勉強になりました!
    「おもんない嘘をつくな。針小棒大に語るな」は刺さりました!
    カクヨムで歌を詠んだことはありませんが、嘘をたくさんついて来たので、ドキリとさせられました(^^ゞ
    なるたけ自分のエモに忠実に、創作していきたいと思います!

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん

    私としては、愛する子規の歌論は全ての小説に通じると……思ったり……。
    でもこの歌論もけっこう反論もありますから、ほどほどに吸収して自分のバイブスを刻んでいきましょう!!

    わきの


  • 編集済

    和歌の歴史、および正岡子規の位置づけを分かりやすくご解説くださり、誠にありがたい限りです!(*^^*)
    客観性については、自然主義の台頭も影響していたのですね(゚∀゚)
    これはためになります!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん

    どこまで合っているか定かではないので、中学生の調べ学習のようなものだと思ってください。笑

    わきの


  • 編集済

    第1話 短歌erに与ふる書への応援コメント

    正岡子規、あまり深くは知りませんでしたので、これはありがたい!
    素晴らしい試みに感謝です!(^^)
    短歌erのerが謎だったのですが、短歌を詠むひとのことでしたか!(『歌よみに与ふる書』と比較すれば、理解できることでした汗)
    続きも楽しく拝読させていただきます。

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん

    お世話になっております!
    確かにerってあんまり言わないですね……。勢いで推敲せず出してしまいました。
    私も初心者ですので、気張らずにさらさら読んでいただければと思います。ご興味があればぜひ!

    わきの

  • 第1話 短歌erに与ふる書への応援コメント

    面白い!
    面白いし、これ意味あると思います!だって原文むずいっすもん。

    作者からの返信

    代々木夜々一さん

    はじめまして、わきの未知と申します。

    どうもありがとうございます。原文が段々と読まれなくなるなか、どうすれば誰かに読んでもらえるのか、よく考えた結果でした。
    とても嬉しいです。

    わきの

  • 時により〜、は句調が強くて真っ直ぐなので私も好きですね。こういう歌。
    下の句のインパクトがすべてを持っていくのがとても良い(上の句はそのためにある種のシンプルな言葉でまとめているのもしっかり活きてる)

    作者からの返信

    涼風さん

    「時により」、良いですよね。現代短歌でも通用するレベルの内容ではないかと思います。
    レビューもありがとうございました!! 今後もよろしくお願いします。

    わきの

  • 第1話 短歌erに与ふる書への応援コメント

    もうちょっと、
    綺麗な日本語で書いていただけませんか。

    作者からの返信

    辛島ノアールさん

    はじめまして、わきの未知と申します。

    前書きの再掲になりますが、綺麗で正確な訳出をご覧になりたい場合は、上河内岳夫氏の公開されている現代語訳をお勧めします。
    https://note.com/kamikochi_takeo/n/na83115e98af0

    わきの

    編集済
  • なんとも大胆な口語訳! 御見それしました。
    短歌については不勉強な私も、楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    志草さん

    ありがとうございます! この作品を読んでいただけるとは。
    やはり、私のお気に入りの作家というのは、勉強家なのですね。
    マジで的を射たレビューもいただき、どうもありがとうございました。

    わきの

  • >>>阿耨多羅三藐三菩提あのくたらさんみゃくさんぼだいの仏たちわが立つ杣そまに冥加めいかあらせたまへ

    フィールド魔法《般若心経》を展開している時点で、森羅万象それすなわち一(いつ)のルールブレイカーが発動するわけで、雑魚モンスター〈字余り警察〉は効果無効ですよね、やはり。

    作者からの返信

    加賀倉さん

    この歌、いとめでたいですよね!字余り警察を常に効果無効にできる強いデッキでありたい。

    わきの

  • 語彙や口調によってもたらされる言葉の発信者の意図の本質を越えて聞き手に与える印象が、こうも計り知れないものだとは、驚きです。

    作者からの返信

    加賀倉先生

    しばらくほっといてました、すみません!

    まさにその通りです、日本語を美しく楽しく運用していきたいものですね。
    加賀倉さん、そういうの得意そう……。短歌いけるんじゃないですか?

    わきの