第137話 紫村がいない日への応援コメント
必要経験値のばらつきが会長も大変だったとすれば大器晩成的な伸びしろがいい代わりに遅いとかあり得そうやな~
第137話 紫村がいない日への応援コメント
レベル2になれば解決するのならシンプルに2Fに連れて行けばとか思ってしまう
第62話 イオリ無双への応援コメント
ユノと俺が近接戦闘。マイカが魔法で遠距離攻撃。ユノが万が一の時の回復役だな」
は、
イオリと俺が
の間違いだと思います
作者からの返信
誤記指摘ありがとうございます。
訂正しました。
第77話 ストーカー?への応援コメント
一見逃げてるように見えるけど獣の本能で合わないって理解してるのかね
ただ考えが浅はかだからボーションとかあっさりバレそうだ
第31話 木刀で何が悪い への応援コメント
レベル1にしていなかった?
第19話 職員会議に呼び出されたへの応援コメント
この時にダンジョンから出て探しに行ったからパーティー解除されたのかな?
第137話 紫村がいない日への応援コメント
シ『お前の経験値はスキルに入ってるみたいだぞ?』
紫『え?』
からの雷バリバリー!とかなら納得出来る。
第72話 九条ヒカル7への応援コメント
貴族主義に縋らないと保てない程度の権威しか無い貧弱な貴族な感じ?
第67話 分からないことはAIに聞いてみようへの応援コメント
コピーは発動条件によるだろうけども偽装は持ってるだけで完全にアウトだな、レベル詐称だけでヤバいし
編集済
第64話 モンスターハウスへの応援コメント
そもそも主人公もソロの時は慢心して危なっかしいのとPTでは他人慣れしてないせいで過保護になってる気が
イオリの方がぶっ飛んでるように見えるけど戦闘センスでデッドライン見極めれてる気がする不思議
他2人は魔法特化でフィジカルはそんな強化されてないっぽいし才能あっても魔法慣れしきれてないのと純ヒーラーだからか程度の差はあれど全員危なっかしくはある
学校がチキン過ぎて本気で強い人育成する気あるのかってのもあるけどヤンチャだな〜
第62話 イオリ無双への応援コメント
元々戦闘センスと技量は大分上だとはわかってたけどフィジカルも上っぽい感じなのね
第61話 新装備お披露目への応援コメント
かなり無鉄砲な主人公がこのまま1人でやってたらあっさり死にそうだし寄生する気無く才能ある3人と一緒の方が学べる事多いからこの方が安心出来る
女ばっかなのはアレだけど
第45話 模擬戦 -1-への応援コメント
レベル頼りの強さより技量の高さが問われる所だからそらイオリだよね
あと初見のヒュージスライムの件見る限り主人公よりイオリの方が戦闘センス高いような気が
第44話 なんで入部できないんですか?への応援コメント
紫村側は年相応だなで済むけど貴族生徒も同レベルの反応してるのは貴族の割には幼稚でゆとりっぽく見えちゃう
第31話 木刀で何が悪い への応援コメント
なんか教師が無能そうにしか見えないけど大丈夫なのだろうか?
出来るかどうかは試せばわかりそうなもんだけどもしかしてテンプレ方法でしか倒し方わかってないオチなのかな?安全策重視だと質は悪そうね
第28話 九条ヒカル 4への応援コメント
連携すればそこまでキツイ相手じゃ無いからチュートリアル的にもいいボスだ
第25話 ヒュージスライム への応援コメント
明らかにイオリの方が功績デカかったのに素直に褒めれない主人公が浅ましいにも程があるからキツイ態度取られても仕方無い
第104話 全体朝礼への応援コメント
そもそも「偽装」は自分「だけ」しか機能しないのかどうか…
(◟˘ω˘)◟
第128話 まだ諦めてなかったのかよ?への応援コメント
滅茶苦茶だな。何のメリットも提示せず国のために尽くせって。
第27話 九条ヒカル 3への応援コメント
高校一年生ではねえ…
どっちかというと本人より家の教育の問題ですね。気の毒に。
第119話 三者対面への応援コメント
珍しく主人公が冴えている!
編集済
第99話 雨の自衛隊基地への応援コメント
96話で「公爵――日本に五家しか存在しない、最高位の貴族だ。」と言う記載があったのですが、今回は「貴族の中でも最大の権力を持つ日本に八家しかない公爵家の中の一家。 」のように記載されていますが、どちらが正しいのでしょうか。
よろしくお願いします。
作者からの返信
96話の記載、完全に忘れていました。
八家に統一したいと思います。
ご指摘ありがとうございました。
第86話 奥多摩ダンジョンへの応援コメント
交通系IC改札口(1台のみで往復仕様)の無人駅
…に近そうに見えますw
(◟ ˘ω˘)◟
スキ〜
第87話 GWの目標への応援コメント
そこで「剣術の基礎練をしよう」とならずに「レベルアップだ!」ってなるのがなんともなぁって感じだわw
第82話 新たな約束への応援コメント
回復のレベル上げで行けるのでは?
編集済
第64話 モンスターハウスへの応援コメント
なんか嫌な慢心の仕方してて怖い。
シロウですらある程度危険なラインを進んでるのに、そのシロウが言ったラインをあんまり考えずに越えようとしてるし、今回ユノとマイカの間合いまで迫られたにも関わらず、階層主に挑んで階層を更新しようとしてるのがすごく怖い。
このまま、いけいけどんどんで行って大怪我で済めばまだマシだけど、一人二人死んだあとに慢心してたことに気づくみたいなことにならなければいいけど。
第13話 取り戻した記憶への応援コメント
シロウはきおくがもどった!
かしこさが10あがった!
みたいな感じ
編集済
第4話 入学式を終えてへの応援コメント
現状の制度変えようって、引っ張っていこうとしてる人間が、自分の付けも払えないどころか払おうともしないってどうなのよw
第23話 百田マイカの魔法の練習 への応援コメント
× 水に強い
○ 水が好物?
(◟'д')◟
ホウホウ
第17話 スキル検証への応援コメント
コピー系の能力なのかな?
(ぱっと読むとレベル数値分ストックが出来る?とか?)
後はどうやれば「コピー(偽装)」出来るか…
(◟'ω')◟
フムフム
第136話 手加減は侮辱への応援コメント
。゚(゚´Д`゚)゚。虚しいよ、辛いよ、悔しいよ
ほら魔法のお薬ランク4ヒールポーションだよ
ゴクゴク
駆け巡る前世の記憶、そうだこのユニークスキルは
ユニークスキル『経験値ネコババして目覚めない様にしてたのに、またこき使われるの?』
第136話 手加減は侮辱への応援コメント
主人公補正が無いのに主人公的性格だから
ほっとくと消えるんだよね…
第136話 手加減は侮辱への応援コメント
紫村君をブートキャンプでもして育成してあげるとかさぁ……。
苦手だとしても切羽詰まってるの理解してないのなんかなぁ。
編集済
第136話 手加減は侮辱への応援コメント
手加減不要、本気でやれと言って、レベル差にぶちのめされたら泣いちゃうのは、分かるけど、それで許されるのは美少女だけやで…。(ジェンダー差別、ルッキズム)
技量でレベル差を覆せる事例は、既に出てるけど、紫村はそこまでじゃないしねぇ。
第136話 手加減は侮辱への応援コメント
あとから昇竜余裕でしたはスペックが違いすぎて技量でどうにかなるレベルでは無いと言うのがよく分かる。感覚としては園児が「僕は強いんだぞわーん」ってレベルじゃ無いのかコレ。
主人公は貴族とそれなりにうまくやってるし、平民だけになってもその中で貧富が出来ると思ってない辺りこいつ夢想家というか、ルサンチマンなのかな? 一方的に同志だと思ってる節があるけど好き嫌いでは無く面倒くさい、関わりたく無い、だよなもう。
第136話 手加減は侮辱への応援コメント
いつまでやるんだこの流れ…
第136話 手加減は侮辱への応援コメント
シロウも技量あるわけじゃないからそりゃ打てばこうなるの回避不可能イベントでお、おれのせいか?なるのはちょっと可哀そうで笑う
小学低学年生と鍛えたプロ並みの大人以上の差がついてるよねぇこれ。防御させてその上からでも普通に大ダメージなりそうやな~
第108話 ユノの治癒魔法スキル特訓への応援コメント
他人に対しても出来るのかそれ
第98話 お土産交換への応援コメント
間違いなくデカい市場になりそうだし、純利益の1%だとしても遊んで暮らせそう
第77話 ストーカー?への応援コメント
必要に感じない限りやる気スイッチが入らないタイプだな?
第44話 なんで入部できないんですか?への応援コメント
なぜわざわざ喧嘩を売って事を荒げたがるのか…
これが若さか
第135話 紫村キョウヤ6 スコア120への応援コメント
一ノ瀬『なんかあのユニークスキルが悪さしている気がする、スキル無効化しておくか?』
( ゚д゚)ハッ!経験値ネコババしてたのバレてる
第135話 紫村キョウヤ6 スコア120への応援コメント
イライラしてるから色々見失ってるけどキョウヤも榎島君ように低い点数の人を努力してないからじゃないのか低いから出来ていないのは事実だろみたいな感じで言ってそうなんよねw同じだけの努力要求したけど皆しないでついてこれなかったとかもあったしなー。レベル上がるのに必要な経験値量も才能の一つとすると初の才能ない側にたっている経験か。キョウヤは他人の立場にたって考えるとか苦手やから良い経験になるだろうなぁ実際才能ってある側は当然すぎて才能に気づけない他人ができないのがわからないってなるしな
第9話 初めてのスキル実践への応援コメント
ドンマイ!
第4話 入学式を終えてへの応援コメント
取り巻きの言ってることって、貴族の選民思想と同じなんだな
第134話 紫村キョウヤ5 執拗な妨害への応援コメント
レベルアップが遅い(必要経験値が多い?)ならレベルアップでの上昇値は高くなってるんかな?
第134話 紫村キョウヤ5 執拗な妨害への応援コメント
放置されたスライム『。・゚・(ノД`)・゚・。』
この時のスライムがイレギュラーである ヒュージスライムとなって再び立ちはだかるのだろう
第134話 紫村キョウヤ5 執拗な妨害への応援コメント
いい加減、レベルアップが遅い原因を解明しないとダラダラしてしまいそうです。
第134話 紫村キョウヤ5 執拗な妨害への応援コメント
見下して楽しめる時間を精一杯伸ばしてやろうという邪悪やなー
第134話 紫村キョウヤ5 執拗な妨害への応援コメント
ここまで執拗にする理由は何だろう、あるんだろうか
ただの性癖にしか見えないもんだから
いやはや、ヘイトがストップ高
第85話 スマートウォッチへの応援コメント
イヤホンマイクでいいんなら腕につけるのより荷物の中にスマホの方が壊れにくいと思うのだけど
第1話 東京ダンジョン学園への応援コメント
すみません、どうしても気になったので……。
憲法と刑法は違って、憲法は国を縛るものです。なのでそれに違反しても犯罪者にはなりません。
だから取り巻きが犯罪者だって言うのはある意味高校生らしい発言ですが、間違いになります。
文章読みやすくてサクサク読めます、今後とも応援させてください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに憲法違反だから犯罪者だという理論はめちゃくちゃですね。
乱暴な理論を語っている姿を見せたかったのですが、勘違いしているようになってしまいました。
「君たちも犯罪者だ」を「君たちは間違っている」というセリフに変更させてもらいます。
アドバイスありがとうございました。
第133話 紫村キョウヤ4 陰湿ないじめへの応援コメント
逆に良い燃料になってそうだな
第133話 紫村キョウヤ4 陰湿ないじめへの応援コメント
やめてそんなこと言ったら2年生で親のコネでレベリングしてもらいながらレベル4止まりの八戸先輩達2年生にも効果抜群
学校側も3ヶ月で1レベルアップする計算なんだろう
1か月でレベルアップ出来ないんですかは他の上級生にも効く
第132話 姿勢の力への応援コメント
北斗天元流涙目案件
きっと守破離を達成し真・北斗天元流に覚醒するはず?
第130話 紫村キョウヤ3 追い越される焦りへの応援コメント
ソロでスライムを狩れば分散されないからすぐのはず
それでもレベルアップしないならユニークスキルが経験値をウマウマと美味しく戴いてそうだな
静電気という治癒魔法使いを高速レベルアップに使える貴重な人材
第129話 挫折の始まりへの応援コメント
ユニークスキル雷くん、キミ経験値ネコババしていない?
第128話 まだ諦めてなかったのかよ?への応援コメント
あの崖下の落下地点で集めたと答えればいいのに、実際にアシッドスライム君がいたからあのポイントは変なスライムが湧きやすいのだろう
そして湧いたスライムは崖下だから上にスライムが上がれないから今まで気付かれないままだったのではと答えれば納得したかも知れなかったのに
第126話 取り調べへの応援コメント
そんなスライムツンツンしてたのがそんな大事になるなんて
第124話 須佐タツノリ 3への応援コメント
頭に大怪我を負って意識混濁している時にランク4ポーションを使うと前世の記憶が蘇るんです、本人も忘れている特大の爆弾
パラレルが交差するとかとんでもない厄ネタ
前世がカマキリで記憶が戻った衝撃で螳螂拳とかスキルが生えたら笑う、そうなると前世ガチャが始まるのか
第119話 三者対面への応援コメント
スキル偽装を常時使わないといけないのか
第104話 全体朝礼への応援コメント
スキルオーブくん『この子は前世持ちだしトラブルに愛されていそうだ、この子に決めた』とか考えているのだろうか
第82話 新たな約束への応援コメント
スライムより強い敵、ヒュージスライム君ならきっとランク2を落としてくれるはず
大人気のボスなんだから必ずそれなりのメリットがあるはず、たぶんドロップしてくれるはず
第67話 分からないことはAIに聞いてみようへの応援コメント
どこからどう見てもアウトだろ
第6話 初めてのスキル授業への応援コメント
雷魔法にクラスメイトがざわついたという事は、少なくとも同級生には隠していたってことなんですよね?
スキルを隠すように指導している学校側が生徒の情報暴露していくのヤバすぎるw
第132話 姿勢の力への応援コメント
おお、武人だ......。
第132話 姿勢の力への応援コメント
紫村くん、闇落ちしないですむのか?
第50話 第二剣術部への応援コメント
ワイも警察に指導している老人にボコられて受け流しを覚えたな………………
踏ん張っても下手すれば二メートル吹っ飛ばされる、防具で受ければミミズ腫れ挙げ句視界が一瞬ブラックアウトするほどの面とかあれ素人の中学生には地獄だった、入る部活を間違えた。
第132話 姿勢の力への応援コメント
かっこいいわ
ハッチーがどんな人物になってくのか非常に楽しみ
第132話 姿勢の力への応援コメント
この距離の詰め方コミュ症と紹介されるだけある主人公やw
ハッチーくん完全に浄化されてる
第39話 日曜日の冒険への応援コメント
低レベルだと褒める煽てるも命懸けの世界か
第23話 百田マイカの魔法の練習 への応援コメント
魔力によって来ているんだろう
第19話 職員会議に呼び出されたへの応援コメント
これ単純にレベル1だから襲っただけだろ
メタスラみたいもので偽装が生きるだろうな
第131話 招かれざる客と、不屈の男への応援コメント
うーん、ドクズ。
そういうとこだぞ貴族の馬鹿子息ども。
上見りゃいくらでもいるのに下ばっか見てるんだよなぁこういう奴らって。
作者からの返信
この二人は友人の灰島が退学になったことで紫村に対して逆恨みしているようで、その歪んだ感情がこのあとエスカレートしていきます
第128話 まだ諦めてなかったのかよ?への応援コメント
なんというか最初から聞けば良いものを裏から行って警戒されてって本末転倒というか思慮が足りないんだよなぁ。
第122話 怪我人と遭遇したときの対処法への応援コメント
治癒の回数も秘密にしないと危ない………危機管理怖すぎるなこの子ら。
せんせーしっかりしてw
第131話 招かれざる客と、不屈の男への応援コメント
我に返ると腐ってるなってなるものなぁ指摘されても言えずに濁すところが実感してしまった証拠やねぇw
お貴族様なら許嫁とか複数おりそうやけど学部でのこういう行動とか結構大変そう
作者からの返信
貴族社会でやっていくには色々と、面倒くさいことが多そうですね
第131話 招かれざる客と、不屈の男への応援コメント
エンチャント付きの竹刀は一年の灰島、ハッチーは二年でイオリに負けた北斗天元流の人。(読み返した)
作者からの返信
私の代わりに確認&解説ありがとうございます!
私も読み返してみたところ、千堂に煽られて怒ってたけど、本当は最初から良い人だったのかもしれません。
編集済
第131話 招かれざる客と、不屈の男への応援コメント
こういうキャラでしたっけ?
エンチャント付きの竹刀で叩いてきた人?
作者からの返信
いやほんとにおまえそんなキャラだったっけ?って、作者も書いてて思いました。
エンチャント付きのやつは退学になった一年の灰島で別人です。
第131話 招かれざる客と、不屈の男への応援コメント
ハッチー渋いわ
一度の敗北で己を省みることが出来るって相当な人材
作者からの返信
久しぶりに登場したら、あれ?こんなやつだったっけ?って渋いキャラになっていました。まだ16〜17歳です。
第4話 入学式を終えてへの応援コメント
うーん、肝心な時に行動しなかったくせにと思うと主人公に共感できない。
入学式のくだりがこの小説の本筋に必要なのだとしたら、もう読めないかも。