第59話 最終話への応援コメント
楽しかった
第30話への応援コメント
下の方に主人公のことを貰っていくって、言ってる人おるけど、残念だが主人公は俺が貰っていく!
第59話 最終話への応援コメント
良い作品をありがとうございました。
一話から一気に読ませていただきました。
心理描写が共感出来るところも多くすぐに読み切ってしまいました。
個人的に好きだったところはよくありがちな、ざまぁがなかったところです。
中学のトラウマの彼が登場しなかったおかげで綺麗な夏祭りのストーリーだったと思います。
フラグが折れててくれて本当によかった笑
第26話への応援コメント
👏👏👏𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬______
第24話への応援コメント
👏👏👏𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬______
第12話への応援コメント
The main character is great! He's motivation and attitude make sense with his past traumas.
第11話 への応援コメント
Straight fire! Good writing
第59話 最終話への応援コメント
楽しかった。
編集済
第50話への応援コメント
どうでもいい話だが、オイラも高校の担任が中学の同級生の親だった。
第36話への応援コメント
ヒロインぶった斬り
第22話への応援コメント
デッドボール位でここまでの症状はちょっと無理が…
バイクとかならだけど。
第59話 最終話への応援コメント
完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
とても楽しく読ませていただきました。
僭越ながら1つだけ意見を言わせていただくと、誤字脱字が非常に多い点が気になりました。
「コメント欄で指摘してください」とありますが、それを諦めるくらいには毎話、相当数見受けられました。
せっかくの素敵な作品に水を指してしまう結果に繋がるので、投稿前の見直し等をもう少し気をつけていただければと思います。
改めまして、完結おめでとうございます。
次回作も楽しみにしております。
第45話への応援コメント
あっ察し
第59話 最終話への応援コメント
面白くて一気読みしました
単なる設定ではなく、ガチで幼馴染にコンプレックスや嫌悪感を抱かずにはいられない葛藤を丁寧に描写しているのがすごく良かったです
主人公の成長が〜的なコメントも散見されますが、簡単には克服できないからこそトラウマなんですよね。
本編では描写はありませんでしたし、表面的にはあっさりしていましたが、いじめを止められなかった中学時代から、親友と好きな人がくっついていく様子を間近で見ていた香織は、相当な葛藤があったものと想像します
香織視点での話も読んでみたいと思わされました。
なんにせよ、良かったです
第59話 最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした!
今まで読んできたカクヨムのラブコメの中で
一番良かった作品だと個人的には思います!
初めはハーレム物かな?と思いましたが、
いい意味で期待を裏切られました(笑)
終わりが綺麗なエンドだけで終わってないのが良いと思います。主人公が幼馴染の香織にいまだに苦手意識?を持っていて、解決しないまま終わらせたのは個人的には高評価です!主人公が成長しないのが嫌みたいな意見も見られますが、この世界の人も現実にいる人たちと同じということを考えて欲しい。そんな簡単に苦手意識なんて振り切れないし、もし印象が変わっても、そうそうなくなる物ではないと思う。
そして、霧島さんが最後までいい奴だった!
途中まで誰に告白するのか本当にわからなかった。でも、いざ告白して理由を聞くと凄い納得できた。実際、あんな風に甘えられる存在っていうのが葵くんには霧島さんしかいなかったもんね。
でも、妹さんと復縁?しないまま終わるのはちょっと気になりましたね。いや、全然大丈夫なんですよ!これはラブコメですし、最後は完璧だったと思います。終わり方も最高だと思います。でも、なんかアフターストーリーとかで語ってほしいな。葵くんが家族を凄い優先してたに、それらの関係がなにも解決されてないのはちょっとモヤモヤって感じ。本当にアフターストーリーみたいな感じでいいから書いて欲しい!
まあ色々言いましたが、作者さん、最高でした!!2回目になりますが、カクヨムのラブコメの中で一番良い作品だと私は思います!
今後もこのような素晴らしい作品を投稿していってください!体調に気をつけてください。
第59話 最終話への応援コメント
お疲れ様でいた
ラブコメにおいては主人公の成長は必要不可欠です。
最後まで「二次被害が嫌だ」の呪縛を突破出来なかったのは意外な展開だったというか。
香織視点で描いたらこれほど不幸な展開はないなという印象のまま終わってしまったという感想でした。
香織には何の罪もない
むしろ「被害者」であると言える
自分に好意を寄せる周りが勝手に主人公を孤立させる、幼い幼馴染が色々打開策を講じたらかえってひどくなる、そして大好きな人と一緒に居られない環境を作らされる、挙句の果てに大好きな人から「お前さえ居なければ」と思われる。
コメントの中に香織は寄り添わなかったと言ってる人がいるが、彼も含めた周りがそれを許す環境では全くない状態
結果彼女が取った行動は高校に上がったら学校内での彼との接触を断ち他の生徒と分け隔てなく接することを選んだ、そうすれば彼に嫉妬しちょっかいをだす他の生徒がいなくなるから。
この時点で彼女は大好きな主人公との恋路を諦めたのだと思う
不憫でならない。
ただそのかげで葵君は高1は平穏な毎日が暮らせた。
彼女が自分の感情を犠牲にして行動してくれたから
そのかわり彼女は他の生徒と交流するときは仮面を被ることにした。
すべては「せめて家では幼馴染の関係のままでいいから彼の傍にいたい」ため
完全に嫌われない為。
もし主人公に成長が見られればその幼馴染の心情を理解することぐらいは出来たと思う。
だがそんな描写部分が全く見られなかったという事は成長云々でいうとそういう事なのだろう
最後まで被害者意識からくる幼馴染に対する嫌悪感は消えなかった
この部分が成長を感じなかった部分
そこを乗り越えて幼馴染を全くのフラットに見えるまでいった状態でそこで振ってほしかった。
そうして初めて本当の意味で「次へ進む」ことができると思う。
もう理不尽な虐めには「流されない」心が形成されると思う。
虐めの主犯格に合っても「過去のモブ」として心から思えたと思う
そういう部分でいえば完全なハッピーエンドには見えなかった(恋愛部分ではなく主人公のトラウマ排除的な部分において)
大好きだった人が自分に好意を寄せるモブたちに虐めれられてそのせいで主人公にも避けられた、「消えてくれ」と心の中で何度も思われた。
知らないところで一生懸命虐めを止めようとしてたのはほかでもない幼馴染だけなのに。
まさに一番の被害者。
彼女を一番に理解しくれる人との出会いのスピンオフが見たい気分になった笑
編集済
第50話への応援コメント
「……僕は、七海さんが葵くんから離れれば全部解決するのにな、って思っちゃったな。誰がどう見ても、鎌瀬くんが七海さんに惚れてたのがイジメの原因だったから」
違うよ同級生ちゃん!
それは「問題の解決」ではなく「問題に蓋をする」だけの行為でしかないよ!
残念だったのはこれを聞いた葵がこの考えに対して未だに否定できないのが残念だった笑
香織は葵の事が好きで虐めは彼女の責任ではない、もっと言うと何とか止めようと苦労したその相手に対し「居なければいい」と言われるのを、彼女の想いを知ってもなお否定しないのはね。
「彼女だけが寂しい思いをすれば解決する」
これが解決にならないことは今の葵には否定してほしかった笑
例え香織に一切の想いが無くてそれに答える気が無くても「彼女の気持ち」ぐらいは尊重してやらないとな🙂
第45話への応援コメント
↓やることはやってるわけだから放置とは言わんよ
第43話への応援コメント
めちゃくちゃショックを受けてるな
過去の虐めのトラウマがかなり強いのもひょっとしたら関連してるのが香織だったからなのかな?
こうなると過去の虐めが発生する前の葵と香織の関係、というか虐め発生前の葵の香織に対しての気持ちがどうだったのか知りたくなる。
元からドライだったのかどうか。
第42話への応援コメント
「そもそも何故そういう行動に至ったのかを聞きたい気持ちもあるが、一旦それは置いておく。」
そうなのよ!そこが聞きたいのよ!笑
本筋もだけど美空と創真の恋路も気になってまして。
第41話への応援コメント
ん?
新たに女子参戦ってコメント見るけど美空は創真に告ってるで?
第39話への応援コメント
山吹さん中々の強メンタルやなw
俺なら秒で視界から排除する
ある意味見習いたいw
第38話への応援コメント
無惨様おったw
編集済
第35話への応援コメント
うーんやっぱコメント欄に違和感
継山のハーレム生徒会に入ったら誤解されるとか言ってるの多いけど
悪いが継山はもはや誤解を生みだす存在ですら無いだろう
香織は「霧月と葵の前でしか本当の自分を出してない」と葵に告白してる時点で決まりだし、それを聞いてる葵も誤解のしようがない。
香織が嘘をつくタイプでないのは葵がよく知ってるだろうから。
継山は負けヒーローどころか、仮に今後絡んできたとしても主人公の引き立て役にしかならないと思うのだが。
第33話への応援コメント
いや~
葵はやべー奴に目を付けられてたんやなぁ笑
編集済
第30話への応援コメント
コメントの中で「外面がいいのは何でだ?」とか見てると本当に読んだか?と疑ってしまう
「幼馴染の葵にだけ特別な顔見せたら葵が虐められるからみんなにいい顔(ウソの仮面)をするようになった、どうしてもアオの傍を離れるような選択だけはしたくなかったから」
と言ってるだろ。
その努力があったからこそ葵の高1は平穏だったんだろ?
理解出来ないか?
なんかせっかくの名作を汚されてる気分になるわ。
あるコメントでは
「片思いのまま他の異性にふらふらする(自覚なし)のはわからんし」
↑だから「高校での葵の虐めを発生させない為の嘘の仮面」ゆーてるやん、違う意味で自覚ありまくりやん
コメント読んでてこれほど気分が悪くなるコメント欄も珍しい
あ、作者さん
この作品最高です。
この回だけでも数回読み返したい気分です。
こんな物語が創作できるのマジ尊敬します。
第29話への応援コメント
推しのヒロインを応援するのは良いがそれ以外をディスってる奴って何なん?
それ必要か?
今後の展開を考察するなら分かるが、ただ「ひっこめ」的なこと言ってるやつ意味不明だわ。
押しだけ押してろよ。
編集済
第27話への応援コメント
「一度好きだと言ってくれた相手に失望されるのが怖いんだと思う。」
これめっちゃくちゃ分かるわー。
好意をぶつけられたことが3回だけあるんでけどまさにこれ
自分に自信が無いからなぜ、どこを好きになった?と疑問が先に立つ
こういう時必ず自分が女性だったとして果たして「俺」に惚れるかと必ず想像する
絶対無理、と、どうしても思ってしまう。
だから浮かれるより心配やプレッシャーが先に立つ。
本当に情けない
編集済
第26話への応援コメント
この霧月って子を舐めてたのかもしれない
意中の人から「告られた」って相談されても全く動揺してない
これまで恋心を疑う所と言えば23話の後半ぐらいしか無かったし。
おそらく火野華によって「火が付いた」ためにいきなり気持ちを伝えずにいられなくなったのはあって、だからこそいきなりな感じになったのだろうと推測
それにしてもヒロイン二人ともサラっと好意を伝えるなw
あと香織は自分がどう思われてるかちゃんと気づいてるよ
だから「甘んじてる」んだと思うよ。
葵が香織に壁を感じてるように香織もまた葵に壁(嫌われてる)を感じてると思われる。
だから身動きできないでいる
第23話への応援コメント
かわいい?
霧月はどこに対してかわいいと思ったのか。
第24話への応援コメント
葵への「想い」だけで縁もゆかりもなかったアーティストの世界に入って名の売れたアーティストになるって、すげぇ想いやん。
これだけだと他のヒロイン候補が入り込む余地がないんだが……😂
第22話への応援コメント
創真の方はスピンオフでじっくり経過を読みたくなるような内容の濃さやなw
第58話への応援コメント
最後のコメント親友の霧月は泣いてるけど、幼なじみの葵くんは泣いてないですよね?少なくとも葵は香織が居なくなった事を寂しがっても悲しんでもいませんよね?魔性の女扱いされてるけど流石に可哀想。葵君以外には誘惑もしてないし、他の男子の告白も全部断ってる。香織の親族に葵が恨まれる理由が最後まで不明なのもモヤモヤする。
第21話への応援コメント
んー
そこを可哀想っていうのも何か違うなぁ。
ラノベとかでもよく出てくるけど
彼氏がいたら他の異性と仲良くするなってのは何か違う感じがするわ。
編集済
第19話への応援コメント
今のところこの難攻不落の主人公と一番可能性のあるのはお互いを尊敬しあってるトキさんだろう。
現時点で香織さんや霧月さんに彼の心が靡く可能性がまるで見えてこない。
都宮は女嫌いで山吹はかべを感じてアプローチ出来なかった、とあるけど以外に葵と香織も同じ境遇にあるのかも。
葵はその壁を壊そうとはしてないけど、香織はおそらく自分が避けられてる事を感じてるはず、つまり香織側にも壁がある感じじゃなかろうか。
そして何とかその壁を壊そうとしてるのかも。
第18話への応援コメント
でも都宮って好きな人いるんだよな?
第16話への応援コメント
ただこれ憧れ=恋心に結びつくのかはまだ分からんよね?
第14話への応援コメント
「聞きたくない!」
読者「いやいや勝手に止めんなし」
編集済
第59話 最終話への応援コメント
要素多すぎて40話時点でも絶対収まらんのに、ここ数話でも新キャラ出してるからなぁ。
新作も碌に伏線回収されずに急に終わると思うと、なかなか……。
まぁ序盤は面白かったかな。
あと全体的に文章が読みやすくて、スルスルいけるのはかなり良かった。
完結させるのが大事ってのは、広げた風呂敷を畳み切る能力を言うのであって、唐突に無理矢理、大量の伏線放置で終わるのとは真逆の意味だぞ。
こういうのは打ち切りって言うんよ。
第9話への応援コメント
神夜月おったw
第59話 最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした!
そもそも霧月メインのお話であれば物語の見方も変わるのでもう一度読み直してみます。
幼馴染が負けヒロインなのは少し残念でしたが。
とても楽しみに毎話読ませていただきました!新作も楽しみにしてます。
第58話への応援コメント
大好きな親友の想い人の彼女になるとは言ってもちゃんとお別れをしてからという霧月のこだわりは好きですね。別れて初めてその大きな気持ちが溢れてしまうのは仕方がないのでしっかり葵くんが支えて欲しいですね。
登場人物紹介 第一章終了時点 登場順への応援コメント
少し前から誤字脱字等か迷いましたが、あとがきの葵と香織と、記載で、一応です。
第8話への応援コメント
優しいお兄ちゃんやな〜。
それにしてもヒロインちゃん
固まっちゃったかw
こりゃメイクしだすのも時間の問題か?笑
第59話 最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした!
楽しく読ませていただきました
霧月が主人公だったのですね
推しなのでとても良かったです♪
第7話への応援コメント
この主人公も妹には流石に弱いかw
ま、硬派であればあるほどこういった「隙」はあった方が面白い。
第5話への応援コメント
主人公の考察はまちがいではない。
主人公が
霧月さんに「見た目はアリ」と面と向かって言えるのはおそらくその気が無いからに他ならない。
まぁこの手の推察が厄介なのはそれが人それぞれの性格によっては違ってくることなんだけど。
編集済
第3話への応援コメント
偉く冷静やねこの主人公君。
それとも高嶺の華タイプが幼い頃から長い間近くにいると何か達観してしまうのだろうか。
それはそれとして多分霧月さんはその踊り子が葵だと思ってるな。
第2話への応援コメント
俺も経験あるが幼馴染って凄い特殊で不思議な関係だと思う。
中高で友達になった連中とは明らかに何かが違うと言うか。
いくら疎遠になっても避けようのない見えないド太い綱で繋がってるみたいな感じ。
そして再会するとすぐに以前のノリで会話できる。
第59話 最終話への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
面白かったです。
第59話 最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした!
とても面白かったです。
第59話 最終話への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
個人的には香織推しだったので、結果は少し残念でした。
主人公が、香織のせいではなく嫌われる大人の事情や、義妹との関係をもう少し深掘りしていただきたかったとは思いますが、それをすると重くなりすぎたかもしれません。
機会があれば、他のヒロインたちの別伝、外伝なども読ませていただければ幸いです。
ありがとうございました。
第59話 最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした
>隣が俺だけの智はともかく、霧月は都宮の方に飛び付く選択肢もあったろうに、そっち方が頼り甲斐もあるし。
いや駄目だろw
第58話への応援コメント
終わりかぁ…
残念だがしゃーない
正直作者さまはこの作品を持て余してた感があるし、無理に続けても迷走するだけだしね
お疲れ様でした
編集済
第58話への応援コメント
物語開始から香織の立場は幼馴染の立場でしたが、霧月の方が圧倒的にある意味恵まれてましたね。香織も霧月を親友と、それで、これは・・・次を待ちますか。霧月へのイメージや感情的に・・・。
葵自身の変化は・・・次はどうなるのかな。
ある意味最大の苦労者の香織・・・今までの頑張りから次の葵との位置関係は・・・流石に・・・。動くにも限界はあるし、葵に影響がいくし・・・周りの助けがない状態での今までの葵を助ける為の動きが・・・。
・・・・・・·・・取り敢えず、次がどうなるのか・・・。重要ですね。
登場人物紹介回の葵と香織のラブコメは・・・どうなるのでしょうか。
第58話への応援コメント
最近の楽しみだったのに最終話!?となってコメント読んだらこれは…
ジャンルは違えど作品の産みの苦しみを知っている者として残念でならないです…
読者は素直に面白さも表現して欲しい…
指摘や批判ばかりは本当にキツいんです…
私は未熟な登場人物がすれ違うからこその魅力にあふれた作品だと思います!最終話楽しみにしております!
第58話への応援コメント
次回最終話…………
保護対象神楽舞の物語も、遂に最終ページw
大声で一言!!
大人達がクソ過ぎる!無形文化財保護と継承を子供に押し付けて、貴様等だけ酒飲んでるとか…………支度や資金調達や手続き全てやっているのは、大人なら当然の事だろ!?
特に香織の親類、貴様等は村八分にでもなってしまえ!!そんなに嫌だったら、始めから顔出すな!
うん、一言ですまなかったわ(笑)
第58話への応援コメント
>「もっと早く葵のこと捕まえれば良かったんじゃない?」
いや…よく言うわ…
ある意味、母親とか一家に振り回されたからじゃないかと思うのだがなぁ…
第58話への応援コメント
結局香織は幼馴染みとして選択肢を毎回間違えていたんだろうな。小さい頃から一緒にいたんだから葵の性格とか心情とか最もわかってやらなきゃいけない立場だったのに理解しきれなかった。致命的だったのが親族とのトラブルと学校でのイジメではあるが他にも描写されていない語られていないエピソードがあったのだろう。まあ何にせよ一番の元凶はめんどくさい性格の主人公であることは間違いない。普通さあ。警察官の息子なんて少々気に食わなくっても絶対にイジメないぞ。しかも護身術まで納めているのに馬鹿正直に無抵抗を貫いて更にしっかりとトラウマになっている謎の根性。なんだコイツ? 完全に惚れた方が負けってやつですね。はい。もう何にも言えません。お幸せに!
第36話への応援コメント
これで寂しく思えないって…