2025年6月15日 15:12
世界の中心への応援コメント
絵という情熱を傾けられる世界の扉をこじ開けてくれた彼女と、絵に対する情熱が薄れていった後もずっとずっと一緒に歩んできたという人生が、すごくリアルでありながら爽やかで、あったかくていいですね!今度は娘さんがまた、絵に対する情熱を取り戻してくれるのかもしれませんね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。自分中心だった男が家族を中心にするようになった、そう読んでいただけたら幸いです。二人の子ですから案外情熱は両親以上かもしれませんよ。
2025年6月9日 14:07
えー、なぜ糞餓鬼なんて卑下するんでしょう、この主人公は。基本的に前向きで努力家で、好きなものにまっしぐら。爽やかではないですか。登場人物たちもいいですね、長じて暖かい家庭を作っているところも好感がもてます。企画にご参加いただきありがとうございました!
大人になって子供の頃を振り返っての糞餓鬼発言です。世界の中心が自分から家族にと移ったと思っていただけたらなと。こちらこそありがとうございます。機会が合ったらまた参加させていただきます。
2025年6月7日 15:12
かつて自分を支えてくれた少女が、妻となり、その娘がまた同じように「すごーい!」と目を輝かせるラスト、すばらしい。まるでひとつの人生を追体験しているよう。穏やかですが、情熱が込もっていて、とても魅力的な物語だと思いました。
コメントありがとうございます。穏やかで情熱、そんな評価をいただけて嬉しく思っています。楽しんでいただけたのなら何よりです。
世界の中心への応援コメント
絵という情熱を傾けられる世界の扉をこじ開けてくれた彼女と、絵に対する情熱が薄れていった後もずっとずっと一緒に歩んできたという人生が、すごくリアルでありながら爽やかで、あったかくていいですね!
今度は娘さんがまた、絵に対する情熱を取り戻してくれるのかもしれませんね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分中心だった男が家族を中心にするようになった、そう読んでいただけたら幸いです。
二人の子ですから案外情熱は両親以上かもしれませんよ。