第50話(一章、完結)への応援コメント
続きが楽しみです
第50話(一章、完結)への応援コメント
アランくんは、いっそ物語完結まで忘れさられててほしい。
第50話(一章、完結)への応援コメント
アラン?誰だっけ? とGoogle先生に問いただした所、かつての同級生で人を毒殺しようとしたりそれを邪魔しようとした変な奴…で、今は牢獄の中で寝てる人だったみたいです
まぁそのエピソード自体は覚えていましたが名前も、その後の処置も思い出せない程度にしか興味がない相手だったと判明
多分なんか首根っこを抑えられていて指示には従わないといけないかど、同時に下手な事をさせない為に暗躍しようと努力していたのかな?って予測出来るけど…この先どう関わるのかな
正直相棒になれるほどのポテンシャルは微妙なラインだし、然りとて敵としてはもちろん無能者として切り捨てるのも微妙なラインに見えて扱いに困りそう
第50話(一章、完結)への応援コメント
一章完結お疲れさまでした。
続く二章も心待ちにしています!
原作で死ぬ運命だったエリアス君を救えたのはいいけど
「しまっちゃった」まま忘れ去られたアランは、壊れてないかな…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
忘れ去られたアラン…笑
第20話への応援コメント
誤字報告
背筋を伸ばしたのを「チャック」する。
→背筋を伸ばしたのを「チェック」する。
ご確認下さい
第40話への応援コメント
ミレーヌ先生かなおイモに気づいた人
編集済
第47話への応援コメント
初対面で状況的に一応助けてもらった?という場面なのに、命が危険な状況でもない従者の治療まで頼んでくるとは、公子はかなり厚かましい。
そして助ける理由を問われて、自分が報いる方向ではなく、脅しに舵を切ったのはさらに減点。
こいつに力を持っていることを知られたままだと将来何かと困った時に力を貸してほしいとまた言ってきそうだから、記憶デリートで縁切りできるならそれが1番そう…
公爵家ろくな人間がいないなぁ。
第23話への応援コメント
>オリビア様の様子は依然と
以前と
第17話への応援コメント
また癖強い妖精が仲間になったな〜
第44話への応援コメント
マッスルᕙ( ˙꒳˙ )ᕗ
俺の大腿二頭筋が喜んでる!
ってこっちではないですね。
熱く火照って(ry、、、、の方ですね(´∀`*)
第17話への応援コメント
オリビアどんw この調子じゃ次は何の虫に出会うのやら
第43話への応援コメント
いやそこはお約束でしょう!?
大体隠し部屋から菓子食いながら覗いている若い男、であればその家の息子か血縁者が第1候補であって、そうでなければ「曲者だ!暗殺者が侵入したぞ!」で成敗されても文句が言えないw
まあ…………これで復讐心持つような屑なら、この公爵家も終わったな………
せめて長男がまともであることを祈りたい(笑)
第42話への応援コメント
末の子が妖精見えるフラグ、立ちました!
更新お疲れ様です!!
第34話への応援コメント
正しく、口は災いの元、ですな
第41話への応援コメント
? 植物関連のことこ
第50話(一章、完結)への応援コメント
とても面白かったです。
二章も楽しみにしています。