第百八話 世界の強者達への応援コメント
ウルキアラは見捨ててんのがな〜。王族逃がすためとはいえ。はたしてそれは釣り合い取れてたのか
第百十一話 進撃の連合軍への応援コメント
「こんにちは。いや、こんばんわですか。ティラギスさん」
こんばんはが正しかった気がします
第百八話 世界の強者達への応援コメント
色んな方々が出てきますね。
まだ、先長くお話しも広がって行きそうで楽しみです。
> 「ゼタは行ったぜ♪ 生きるとは他者を害することだと♪ だからこれは神のお墨付き♪ 今日も神事を始めよう♪」
文脈的には、歌の様ですし、繰り返しでも「言ったぜ」ではないかと感じました。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第二十五話 帝国殺しの狼への応援コメント
正直、特殊紋章フェンリル!とかだと普通に思ってた。予想を超えてきたな。
第百五話 最後の戦いへへの応援コメント
このまま終わってしまうのかと残念に思っていましたが続きがあるとの事で大安心です😅
作者からの返信
感想ありがとうございます!
バラまいた伏線がいろいろあるので、それを回収するまでは続けます。
第百五話 最後の戦いへへの応援コメント
第三章までお疲れ様でした。日頃の楽しみになっているガララリア戦記ですが、クライマックスが見えて来たのですね。第四章以降も非常に楽しくお待ちしていますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
日頃から読んでくださり、ありがとうございます。あと二章ですので、ぜひ最後までお付き合いください。
第百五話 最後の戦いへへの応援コメント
なんと、まだ半分とは…。
帝国、悪あがきをいっぱいしてくれるのか。
それともお隣の国が牙をむくのか。
まだまだ楽しみは尽きませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あと二章ほどなので、ぜひ最後までお楽しみください。
第百三話 崩壊の帝国への応援コメント
そう言えばいたな姉。空気すぎて忘れてたわ
姉が何にも知らないことにびっくりだわ
作者からの返信
ガチの箱入り娘なので何にも知らないし、今まで関わってくることもなかったです。
普通に結婚して普通に暮らしている普通の人間です。
第九十九話 帝国殺しへの応援コメント
帝国に把握されたし、もう軍には事情喋っちゃった方が指揮上がりそうではあるな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
全部正直に言えばそれが一番良さそうですが、ラースがどう思うかです。友達との過去はあまり言いたくないようなので。
第九十八話 ただ一つの解決策への応援コメント
要するにトップルの怨霊を鎮めなければならないということなのよなー······
作者からの返信
感想ありがとうございます。
合成獣の在り方を考えれば、鎮める方法は一つだけです!
第九十七話 殺戮の合成獣への応援コメント
たいへんお優しい妃殿下におかれましては、敵兵に温情をおかけになる。
我儘なお姫様ですね。
新兵器大砲を持ち出して味方を虐殺しようとされたので、
人力(?)超電磁砲?でやり返すのが、お気に召さないようですね。
合成獣様、どうする?
至って冷静なのに味方と戦いますか?
これは一波乱で終わらないですね。
また来年の更新を楽しみにしています。
みなさま良いお年をお過ごしください。
作者からの返信
エデルナは敵に情けをかけていません。そんな甘い思考はすでに捨てています。
エデルナの思いと、ラースの思い。合成獣の止め方は、次回の更新をお楽しみください。
第九十六話 天騎士VS合成獣への応援コメント
しかもシェリンはフル状態の合成獣だからなぁ…相手したの。それでも王としてのあり方を損なわなかったのはすごすぎるわ。おじいちゃんは早く死神に葬って貰って。
作者からの返信
シェリンは化け物と相対しても真に王であった本物ですね。偽物とは格が違います。
第九十六話 天騎士VS合成獣への応援コメント
天騎士を殺す奴は決まっとるし、取り敢えず殺さなくてセーフ
作者からの返信
ここで合成獣が殺してしまうとあの約束は何だったんだとなってしまいますね。上手いこと逃げきってくれました。
第九十五話 最強の力への応援コメント
本当に厄介よなこの回復力。合成獣の能力で一番理不尽なのこれだと思うわ。必死こいてダメージ与えても即再生だもんな
流石に無限ではないが、有限に辿り着くまでにどんだけ傷を与えればいいねんって話よな
作者からの返信
何かしらのハメ殺し技でもない限り、この再生力の前では勝てる者はいないですね。
第九十四話 合成獣VS帝国軍への応援コメント
4段階目で帝国軍圧倒出来るラースに対して単騎で完全体の頭吹き飛ばしてた獣王って強いんだなってのがわかる
作者からの返信
獣王は最強生物だけあって肉弾戦は最強です。
編集済
第九十四話 合成獣VS帝国軍への応援コメント
更新いつもありがとうございます!
以下、誤字報告です。
爆心地で唯一呼吸ができていてラクレスは、そうポツリと呟いた。
↓
爆心地で唯一呼吸ができている
または できていた
かと思います。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第八十六話 合成獣を知る者への応援コメント
いつも安定した書き口で、安心して読めます。ところで、
> ベルラン達の答えは聞けなかった「か」、理解してくれたのだろう。
こちらは、もしかすると「が」では?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第八十七話 帝国の神々への応援コメント
ディラギスさん、ラクレスさん、いいキャラだよな…
ラース君との掛け合いが格好良すぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると励みになります。
第八十七話 帝国の神々への応援コメント
その「自らが立ち入ることができない闘争」を産み出した片割れを誕生·離反させたのが帝国なので、
少なくとも帝国の学術部門は滅ぶべきだしそれをよしとした帝国上層部もまたしかりなんだよなあ······
で、そこが滅んだ時天騎士様曰くの「帝国」って残ってます?
作者からの返信
帝国はいろいろ失敗してしまいましたね。多くの失敗をしたツケが今襲いかかっています。
第八十六話 合成獣を知る者への応援コメント
ラクレスはそもそも人間なのかどうかも怪しいな。人間に対してどこか他人事のような感じだし
作者からの返信
どこか不思議な雰囲気を持つ男ですね。
いろいろ秘密を持っていそうです。
第八十五話 時の止まる世界への応援コメント
単純計算で全力暴走状態の6割くらいの出力かな?
作者からの返信
合成獣の力は足し算ではなく累乗的に強くなるので、三つだと結構出力が落ちています。その分四つ、五つになると爆発的に強くなるのが合成獣です。
第八十五話 時の止まる世界への応援コメント
〝狼〟〝蝙蝠〟〝熊〟
どんな合成獣なんだろう?
〝狼〟の顔、〝蝙蝠〟の羽、〝熊〟の身体かな?
作者からの返信
狼の頭は固定なので、おっしゃるとおり熊の体と蝙蝠の羽です。
第八十五話 時の止まる世界への応援コメント
対象外なのか。どうすんのかと思ってたがなるほどね。天騎士は紋章抜きにしても強そうだから、ラースはキメラの力でどこまで上回れるかだな
作者からの返信
さすがに全ての時間を止められたら無敵すぎるので、相応の弱点はあります。
時の神の力は同格の神には弱いですが、それでも天騎士の強さは別のところにあります。
編集済
第二十六話 エデルナの懺悔への応援コメント
ラース君は割と甘めな優しい人だな笑
第八十二話 ラクレスへの応援コメント
人間に希望を見出してる姫さんと、人間に絶望している闇騎士。ラクレスの印象は今んとこエデルナと対極という感じだな
どっちかというとラクレスはだんちょに近いかもしれんな。人類の滅びを望むものと、帝国の破壊を望むもの
作者からの返信
ラクレスは絶望しきった男なので、確かにエデルナとは正反対ですね。
より闇落ちしたラースというのが正しいかもしれません!
第七十七話 帝国の強者達への応援コメント
時間の神様とかどう考えても強いやん
まあラースを侮った時点で死亡フラグビンビンだけども
作者からの返信
神の紋章の中で最強の紋章と呼ばれているのが時の神です。
とはいえ死亡フラグが立っていますね。
第七十七話 帝国の強者達への応援コメント
色々壊れている人ばっかり。
よく国として成立出来ていたものです。
エデルナが反旗を翻さなくても、
1年くらい後には反乱がおきてたかもしれませんね。
作者からの返信
エデルナはあくまで切っ掛けなので、いずれ反乱はどこかで起きてました。
国としてギリギリのところで成立していましたが、それにも大きな理由があるようです!
編集済
第七十六話 都市ブルーム陥落への応援コメント
解放された町って、復讐の為に虐殺が行われるイメージがありますよね。
さて、どれくらいの血が流れることになるのやら…。
誤字報告です。
>エブレム以外の全員が降伏の意思を示すよう平服した。
>周囲を見れば、全員が平服している。
平服 → 平伏
作者からの返信
最悪一等帝国民全員処刑される地獄が待っているので、それを防ぐためにエデルナは上手く立ち回ると思います。
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第七十四話 虐げられし者達の反乱への応援コメント
歴史書についての記述が多いのに神の紋章や特殊紋章の記述がなんか少ないのは歴史学者が紋章の与える戦場への影響を軽く見てるとかあるんかな
もしくは機密だから書き記しにくかったか
作者からの返信
ただたんに描写していないというのが大きいですが、神の紋章や特殊紋章は機密であるのは確かなのでそれもあります。
第七十二話 合成獣の力への応援コメント
合成獣に明確な活動限界は無いから
ラースを筆頭にしてメンバーがなりふり構わず暴れれば対帝国でもまあまあ何とかなるのか…
作者からの返信
まともに戦えば、ラース次第ですね。ラースが頑張れば相手がどれだけ戦力を擁しても叩き潰せます。
第七十三話 都市ブルームへの応援コメント
悪人側の偉いさんってだいたいこんなですよねぇ…
よく食べてよく遊ぶってのは子供だから許される話なんだよなぁ。
しかも頭も残念ときたら良い処まるで無しですね…
綿花畑か…、良く燃えるんでしょうねぇ…w
作者からの返信
実力ではなくアイスベルに媚びを売りまくって地位を手に入れた人なので、欲深い以外良いところがないです。
第七十二話 合成獣の力への応援コメント
おおよそ3つで特殊紋章に匹敵するとか指標はあるのだろうか
そして再生能力が十全に働くかが気になる
作者からの返信
一つでも土の神とある程度戦えていたので、三つも出せば普通に強いと思います。
再生力は結びつきが半分になるので、効力は落ちます。
第七十二話 合成獣の力への応援コメント
スーパー合成獣3で止めればいいのか。
さすが穏やかな心を持ちながら激しい怒りによって目覚めた伝説の合成獣
作者からの返信
6になると暴走するので3で止めるのが正解のようです。
第七十二話 合成獣の力への応援コメント
確かにその発想は無かったなぁ…
それが可能なら空飛ぶ狼とかケルピーみたいな形態とか熊のパワーの大猿とか出来るんかな?
うん、合成獣の制御にはラースが友達を深く知ることが必要なのかもなぁ…
作者からの返信
狼をベースにして他の獣を一つか二つまでなら同時発現が可能であるというのがシューの考察です。
完全な制御には、一度対話とかが必要かもしれませんね。
第七十一話 獣王と死神への応援コメント
これは紛うことなき獣たちの王
死神の名を持った少女の闇、果たして晴らされるか…
作者からの返信
シェリンは幼くても獣王ですね。
ゼタの闇が第三章のテーマの一つです。お楽しみに!
第七十話 獣王への応援コメント
最後はシェリンが泣きながらラースを調理するんだよね…
第百十話 進軍開始への応援コメント
息子だけでも無事だったことに安堵だな。あいつらが五体満足で生かしとるとも思えなかったからね