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    第1話への応援コメント

    一つ目の短歌がグッときました!夜と雨と音楽が一つになってたおやかに響き合う情景を、繊細な筆致で描き出しているのがたまらないです。眠る前にそっと音楽を聴くひととき、とても共感します。「夜」の漢字の着眼点もおもしろいです!シャーペンでノートに夜と書いて、「これかあ!」と勝手ながら納得してます。楽しいです。
    @demeriaさんの短歌はどれも、日常のささやかな発見や、胸の奥にある切なさ、やさしさを淡く静かに掬い上げていて本当に大好きです。「短歌」への想いがひしひしと伝わってきます。星印は特にお気に入りですが、全ての作品につい星を付けたくなってしまいます。これからも少しずつ楽しみに読んでいきたいです。すっかりファンになりました!

    作者からの返信

    とても、これだけは信じて欲しい、お世辞や社交辞令だと思って疑って欲しくないのですが、私も、新川山羊之介さんの文章や短歌、俳句を読んで、普通にファンになってしまいました。先に言われてしまったのが、とても悔しい。私もそれをコメントしようとほんとに思っていたところだったのに。
    「普通に」っていうのは、ただ例えばひとつの作品がよかったとか、語り口がちょっと好みだとか、そう言うのを越えて、本屋で好きな作家さんの本を自然と手にとって読むみたいに、好きなアーティストのファンになるのと同じように、ファンなんです。そういう意味です。分かってくれるでしょうか?とびきりの本心なんですが、伝わるでしょうか?
    こちらこそ、新川山羊之介さんの作品をこれからも楽しみに読んでいきたいと思います。
    コメントいただいたのに、すっかり最初から短歌の話からそれてしまって、最後になりましたが、読んでいただいてほんとにありがとうございます!とても嬉しいです!