応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 『恐竜の図鑑の最後消え方』、まだ全ては見つかっていない種だと解釈したのですが、これが絶滅したきっかけに対してだとしても視点が素敵だと感じました…

    作者からの返信

    素敵な感想ありがとうございます
    奥付のいろんな絶滅の場面を読んで、
    家族もいつか消えていくんだ、と怖くなったところから詠みましたが、
    とてもいい言葉をいただけ嬉しいです

  • 「誇りによって色を」!今はどんな気持ちで咲いているんだろう?みたいな視点をもらえます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    私は土によって変わるあじさいが、ここが好きだと言っているのかも、と思いながら詠みました

  • 笑笑笑笑!

    作者からの返信

    笑ってもらえて嬉しいです。
    釣れるか分からないのに食べ物を使うのと
    得体のしれないゲジゲジを掴んで針に刺すのと
    違うイヤさをストレートに詠みました。

  • すごくわかります!
    鉄棒って長らくやってないけど
    いまだにあの鉄の匂いが思い出せます。

    作者からの返信

    洗っても取れないあの匂い
    すごく特徴的ですよね。
    なかなかできなかった逆上がりと強く結びついています。

  • 私も雨を置いて出かけたい…。

  • 擬人化の技法が素晴らしいですね。なかなな、私、こういう発想を持てないので、勉強になります。

    作者からの返信

    読んでいただき、また続けての感想ありがとうございます。
    私にとって雨は猫というか、空模様自体が人がかなわない気まぐれなモノとしてあって、そのことが好きなのだと改めて気づきました。
    ありがとうございました。

  • この首、比喩(雨を置いてくる)が素晴らしい表現ですね!

  • 竹林 嵐が猛る 声に笑むへの応援コメント

    これは俳句なんですね?

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    1.明日を待たずに子供は遊ぶ
    2.街は静まり明日を待つわ
    3.思わぬ休みは家族とともに
    4.休みを告げずにただじっと聞く

    まっすぐ行くと4、または3
    迷って一度消しました。
    思いついたら書き足します

    編集済