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第6話 深青の仮面への応援コメント
──萌が十一歳の時に、金のなる木を枯らす能力が顕現した時も、無一の信仰心が揺らぐ事はなかった。それどころか、ますます強くなったのである。
かぁ!! これを言い切るのはカッコよすぎますっ!
これぞ護りたい人、大切な人に向けた最上級のメッセージでございますね⸝⋆⸝⋆
──金のなる木を枯らす能力は、この世に生きていいかだめかの判断をする神に必要な能力だろうが。
相反するもの。制御する存在が無ければ、バランスを保てない。自然そのもののような、能力の核心をつく言葉が刺さります。
こちらのエピソード台詞全部「もっと言ってやれー!」って、応援したくなりました♪
【追記】
おお!? 無一くん誕生からの三連単。
と、とりあえず読者は「背中」という名の文字を支えまする⋯⋯っ!
─=≡Σ(╯°□°)╯お背中!
作者からの返信
ありがとうございます。
応援ありがとうございます!!!
いやあ、本当に。こんな事を書いてしまっては興ざめさせてしまうかもしれませんがご了承くだされば幸いです。
本当によく、自分の中から無一が誕生したなと、無一の言葉が誕生したなと。誕生して、歩き出してくれたなと。本当に不思議で仕方ないのですが、よくぞ生まれて来てくれたと感謝でいっぱいです!
振り払われないように必死で追いかけ続けますが、時々見失ってしまうかもしれません!
うわあもう本当に、無一と萌が出逢う場面が楽しみなようで、怖くもあります。どうなるんでしょうか?
誰か教えてくださいと泣きつきそうになる自分が容易に想像できます。
【追記】
ありがとうございます。
で、では、背中を支えてくださる恩に報いる為にも、作者は必ずや完結までひた走りしまする!
ただ、支えてくださる背中がひどく重たくなる時も度々あると思いまする!
その時は遠慮なく、背中の支えを外してくだされ!
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第3話 生ドーナッツへの応援コメント
野草と井戸水から、普通のドーナツではなく、保存の効かない高級スイーツよりの生ドーナツをチョイスする辺り、護衛さんの愛がお強いですね⋯⋯??(゚∀゚)
【追記】
作者様が遠くない未来に、至福の生ドーナツを食べられますように!!
作者からの返信
ありがとうございます。
いやあ、愛が強いです。
生ドーナッツですよ。
私もまだ食べたことがない、いつか食べてみたいと夢見る高級スイーツですよ。
ただ、強い愛に加えて、ドケチな女子に任せてられないという強い憤りと使命感にも駆られているのではないかと。
そんな孤軍奮闘する護衛さんの活躍、時々暴走も見守ってくだされば嬉しいです!
【追記】
ありがとうございます!
いつか。いつか必ずや至福の生ドーナッツを食べてみせます!
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第1話 金雀児国への応援コメント
金に価値があるのは希少価値があるから、無尽にとれる物に価値はない。
金は腐らないし消えてなくなる物でもないから金を消費する何かがないと金が増えるほど価値は下がるだけ。国民全員が金を産み出す木を持っているならほぼ無価値になると思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに仰る通りです。
国民全員が全員金を産み出す木を持っているなら、金を消費する何かがないと金の価値が下がるだけ。
その事に気付いている国民が金を消費する何かを産み出しているおかげで、金の価値が生じて、この物語の成り立っていられるのだと思います。
(消費する何かを産み出す国民も、そして、金のなる木が必ずしも金が実る事もなく、無尽に取れる国民も居ればまったく実らない国民もこれから出てきます)
その事に気付いておらず、金の木になる金だけあれば生きて行けると心底信じている国民も居るのも事実です。
私自身、これからこの物語がどう動いていくのかは不明です。
第一話から疑問点が出ているように、これから物語が進んでいく中で至らぬ点が多々出て来ると思います。
ご指摘くだされば幸いです。