7 最強の敵への応援コメント
倫音さんばかり狙われる理由が明らかになりました。
ご両親と叔父様への圧力ですね。
卑怯すぎる!
倫音さんのセリフに一票です。
アンジェリカさんの何を言ってもかぶせてくる感じが、場慣れしている。
だてに屋上ダイブを十八番としているわけじゃないですね。
勝てるのでしょうか…… (^_^;)
読み応えありました。
作者からの返信
雨京 寿美さん、コメントありがとうございます!
「読み応えありました」とおっしゃってくださって、ありがとうございます。
ただ、少し勘違いされているようなので、ひとつ訂正させてください。
「アンジェリカさんの何を言ってもかぶせてくる感じが」
と書かれていますが、そうしているのは、アンジェリカではなく、彼女の助っ人である真天道寺ですね。
アンジェリカも多少はしゃべっていますが、弁論闘技には基本的には真天道寺が対応しているので。
12 動機への応援コメント
ミス研を守っていたのは、実は阿隈坂くんだった。
矢武鮫さん、美人局や盗難から回避できて良かったです。
強面の阿隈坂くん、言ったら照れて怒りそうですけど
「良いやつじゃん」の言葉を贈りたい。
そして理爪の秘密が公になりました。
面白かったです。
作者からの返信
雨京 寿美さん、コメントありがとうございます!
はい、実は阿隈坂先輩はこういう人でした。
なので、「良いやつじゃん」と言われたら、雨京さんのおっしゃるとおり、きっと照れて怒りそうですね。でも、内心では喜ぶと思います(^_^)
次の章で理爪に関して、もう少し詳しくわかることになります。
「面白い」と、おっしゃってくださって、うれしいです。
ありがとうございます!
編集済
1 友だちへの応援コメント
キャスバルさま コメント失礼します。
これは優秀な弁護をできる人と勘の鋭い刑事がいないと、
えん罪をかけられ、地に落ちるシステムですね。
教師も知らない地下組織のようで、謎が多い高校です。
でも、詭弁闘技のおかげで味方ができました。
読みと評価がコンテスト中に間に合わなかったこと、ごめんなさい。
もう少し早く来ていれば、わたしの評価も役に立ったはずでした。
作品は面白い構成で読み応えがありました。
最後まで読ませて頂きますね。
作者からの返信
雨京 寿美さん、コメントありがとうございます!
詭弁闘技のことは、教師たちはほぼ全員が知ってますね(いま現在の設定だと。この設定は、のちに変更する可能性もゼロではないですが)。
ただ、詭弁闘技を行う側の権力が強すぎて、思うところがあっても黙っているしかないような状況です。
「読みと評価」に関してですが、いつでも好きなときに読んでくださって大丈夫ですよ。
評価も気にしないでください。いつ、どう評価するかも読まれる方の自由ですし、そもそも読者選考がないので、本当にお気になさらずに。
「面白い構成」「読み応え」があるとおっしゃってくださって、また最後まで読んでくださるとのことで、感謝です。
本当にありがとうございます(^_^)
エピローグへの応援コメント
キャスバル様
コメント失礼いたします。
完結、誠にお疲れ様でした。とても面白かったです!
個性的で強烈なキャラクターたちが登場する一方で、彼らが共に困難を乗り越え、絆を深めていく様子が、まさに青春という感じで素敵でした(>_<)
実は、みんな良い人ばかりだったのが本当に嬉しかったですΣ(・ω・ノ)ノ!
希望に満ちたラストで、彼らがこの後も楽しい学園生活を送っていく様子が目に浮かびます。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
徳山 匠悟さん、コメントありがとうございます!
こちらこそ、最後まで読んでくださって感謝です。
星評価もありがとうございました!
たくさん褒めてくださったうえに、上手く書けたかどうか自信のなかった青春部分や仲間同士の仲が深まっていく様子も評価してくれたみたいで、作者冥利に尽きます(^_^)
本作をどう受け取るかは、むろん読者さまの自由なのですが、ラストシーンはまさに徳山さんが書いてくれたとおりに受け取ってくれたらなぁ……なんて思いながら書いたので、そう言ってくださって、うれしいです。
本当に、ありがとうございました(^▽^)
エピローグへの応援コメント
事件を乗り越えた倫音たちの間には深い信頼が芽生え、理爪からの感謝、パイセンの涙、マヒロの抱擁などでその感情が一つひとつ丁寧に回収される。倫音の「転校したくない」という宣言は、彼女の意志とこの場所に根を下ろす覚悟を象徴している。騒動を終えた静けさの中で、「六月、まだ始まったばかり」という言葉が未来への希望と余韻を美しく締めていますね。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
法王院 優希さん、コメントありがとうございます!
最後まで読んでくださって感謝です。
応援ボタンを押してくださったり、星評価や文字付きのレビューまで書いてくださって、非常にうれしかったです。
そしてこのような、たいへん丁寧な感想までいただいてしまい、恐縮です。
本当に、ありがとうございました(^_^)
編集済
5 高所恐怖症への応援コメント
キャスバル様
コメント失礼します。
主人公の奇抜な個性が愉快で魅力的ですね。笑えるキャラクターであると同時に物語を動かす一つの推進力になっていて上手いなぁと感じています(*゚0゚*)
それと当初のイメージを覆す理爪くんの探偵っぷりがカッコいい(>_<)
詭弁闘技という対決形式を取る事で倒叙ミステリーの要素も入って来る気がしていて話の内容だけでなく、どう作るのかも気になっています。
いつも応援やコメントを頂きありがとうございます。
読むペースは遅いですが、これからも楽しみにしていますm(_ _)m
作者からの返信
徳山 匠悟さん、コメントありがとうございます!
たくさん褒めてくださって、うれしいです(^_^)
かなりぶっ飛んだキャラクターたちに合わせた作中のリアリティ設定にしているため、この非現実っぽさが合わない人もいるかもしれませんが、個人的には青春バカミスだと思って書いたので、楽しんでくださっているようで安心しています。
こちらのほうこそ、応援やコメントをしてくださって感謝です。
ぼくも読むペースは遅いです。徳山さんの好きなペースで、本作にお付き合いくだされば、と思います。
徳山さんの作品の更新も楽しみにしています(*^o^*)
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
まず、お詫びから。
かぶせてくる方は真天道寺さんで、読み返してみると自分の勘違いに気がつきました。大変失礼しました。同時にきちんと伝えて頂き、ありがとうございます。
八方塞がりの現状から始まり、倫音さんはこれからどうなるのかと、思っていました。一人二人と仲間を集い、知恵を出し合う姿は青春ですね。
オリジナルティー溢れた構成や伏線の回収、トリックなど読み所が満載。
わきを固める方達のキャラも味わい深く、楽しい時間を頂きました。
最後に真天道寺さん、「いやな奴」だと思っていてごめんね。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
雨京 寿美さん、コメントありがとうございます!
最後まで読んでくださって、うれしいです。感謝です(^_^)
いえいえ、お詫びなど、まったく必要ないですよ。
ぼくも読者のときは勘違いなどしますし、ああいう指摘をしてご気分を害されていないか心配だったので、そうおっしゃってくださって安心しました。こちらこそ、ありがとうございます。
また、本作のことをたくさん褒めてくださって、感激です。
あらためまして、最後まで読んでくださり、ありがとうございました!